KADOKAWA電波マガジン
氷上・丹下のドラゴン探偵局
1997年10月7日[#01]
あらすじ
- オープニング
-
▽「うきゅ!」が35局に
- テーマ:「初めて体験」
-
▽氷上ニセ「うきゅ」
▽初めてのふたりの出会いは?
▽実はディレクターの趣味??
- M1:2色だけのパレット(丹下桜)
- ドラゴンプレス
-
▽連載数回分をカードに使った神坂一先生
- ふつおたFAX前半
-
▽うきゅで眠気飛ばせ
▽初PHSは無言
▽初海外で閉じ込められ
▽初自転車事故
- デジタルドラゴン
-
▽ドラ探HP本人も書き込み
▽テスト中だけど・・・
▽待ちきれない!
▽ラジオ欄で紹介
- ドラゴンシアター「ラブピッチ」
- ふつおたFAX後半
-
▽やましくない初デート
▽大学で100点
▽等身大ピカチュウ
▽ふたりのコンビ名は?
▽ドラ探と同じ誕生日
- エンディング
-
▽「自分たちも海外旅行応募しとくか」
今となっては幻?の「ドラ探」第1回放送テキストです。ふたりのラジオは初めてのはずなのに、かなり気が合ってます。役割分担もはっきりしてるし。
「うきゅ」がキャラのネタだということを、当時は知りませんでした。まだ「ほえ~」も「じゅうぶんですっ!」も存在しない時代です。
ラジオテキスト本文
オープニング
- 氷上&丹下▼
- KADOKAWA・電波マガジン!
- 氷上▼
- 火曜日は?氷上恭子と、
- 丹下▼
- 丹下桜の!
- 氷上&丹下▼
- ドラゴン探偵局!!
- ♪
- -
- 氷上▼
- みなさんこんばんは、ドラゴン探偵局の氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- うきゅ!起きろ~~!こんばんは、丹下桜で~す!
- 氷上▼
- 起きろって、あんたや!
- 丹下▼
- ちょっと・・自分にカツを入れといた
- 氷上▼
- カツを入れて見ましたぁ~
- 丹下▼
- うふふふふ・・
- 氷上▼
- ね?ちゃんとね、目の前にはブラックのコーヒーを用意して
- 丹下▼
- そう、眠れないコーヒー。
- 氷上▼
- ということで(丹下▼にゃ~生~)生でね~
- 丹下▼
- 始まった~~
- 氷上▼
- 始まってしまいましたですね~(丹下▼うん)
えっと、とにかくですね、この番組は全国35局?
- 丹下▼
- そうです、
- 氷上▼
- の、ネットでね、あの~、みなさまのところにお声が届いてるということで!
- 丹下▼
- 今のうきゅが35局で(氷上▼届いちゃったねぇ)届いたよ~~
- 氷上▼
- 35局のうきゅだねぇ。
- 丹下▼
- うん!
- 氷上▼
- はい、でですね、え~っと、おめでとうハガキとかね、eメールとかもね(丹下▼eメール)いっぱいね、来てるんですよぅ。
- 氷上&丹下▼
- ありがとうございます~。
- 丹下▼
- ね。番組でもガンガンご紹介しましょうね。
- 氷上▼
- はい、今日もいっぱいね、読んでいきたいと思いますのでね。
- 丹下▼
- うん、
- 氷上▼
- さて、ドラゴン探偵局はですね、ドラゴンの先取り情報がいっぱい、超豪華メニューでお送りします。
- 丹下▼
- みんなで楽しい番組にしましょうね~。
- 氷上▼
- はい、そんなわけで、氷上と!
- 丹下▼
- 丹下の!
- 氷上&丹下▼
- ドラゴン探偵局、今日からよろしく!
- ▼
- この番組は、角川書店の提供でお送りします。
- CM
- =
テーマ募集~「初めて体験」
- 氷上▼
- KADOKAWA・電波マガジン
- 丹下▼
- 火曜日、
- 氷上▼
- 氷上恭子と
- 丹下▼
- 丹下桜の、
- 氷上&丹下▼
- ドラゴン探偵局!
- 丹下▼
- 寝ちゃダメだぞっ!
- 氷上▼
- はい、改めましてこんばんは。氷上恭子です。
- 丹下▼
- こんばんは、丹下桜で~す。
- 氷上▼
- はい、というわけで今日から始まりましたドラゴン探偵局~
- 丹下▼
- は~い、
- 氷上▼
- はい、え~みなさまからのですね、FAXを。生ですから。(丹下▼うん)あの、いっぱいね、いただきたいと思っております。
- 丹下▼
- ええ。
だから、今日は初回ということで、簡単なテーマをわたしたちで作ってみました~。
- 氷上▼
- は~い、
- 丹下▼
- 今夜のテーマは、(氷上▼はい)初めて体験
- 氷上▼
- [思いっきり叫び]いや~~ん!!
- 丹下▼
- ふふふふ・・・いや、そうじゃなくて。別にいや~~ん!な初めてじゃなくてもいいのよっ?
- 氷上▼
- あ、そっかそっか。へっへっへ・・・
- 丹下▼
- 別に何でもいいの。ふふ。
- 氷上▼
- 初めての?
- 丹下▼
- うん、
- 氷上▼
- 海外旅行~
- 丹下▼
- うん!(氷上▼とか?)うき~~!
初めての?おつかい。(氷上▼おつかい?)いくつの頃や!ふふふふ・・
- 氷上▼
- いくつだ、おまえは!
- 丹下▼
- そして、初めての、デート。うきゅん!
- 氷上▼
- うきゅん、
- 氷上&丹下▼
- ふふふふふふ・・
- 丹下▼
- 今日仕込んどいたんですよ。私がもし、途中で寝たら、きょうちゃんなんていうのぉ?
- 氷上▼
- うきゅ。
- 丹下▼
- あ、さくら起きてるな、って・・・[みんな思う?]はず
- 氷上&丹下▼
- ははははは!
- 氷上▼
- 思わない!で、うきゅってあたしが言いながらさくちゃんの足をちょっと蹴飛ばしとくのね。
- 丹下▼
- あお!!
- 氷上▼
- みたいな・・・・
- 丹下▼
- グフ!
- 氷上▼
- グフってどこに入ったんだか、蹴りが。って感じなんですけど(丹下▼ふふふふ・・・)。
はい、そんなことでですね、え~っとテーマは、初めて体験なんですけども。
あの~別に今日あったこととか(丹下▼うん)わたしたちへの励ましのおたよりとかですね。
例えば、『こんなのやったらどうですか』とかね。あの、いっぱい送ってください。(丹下▼ね?)『今日お友だちケンカしちゃってね、ブルーなの、』とかね。そんなんでもけっこうですのでね。
- 丹下▼
- もうジャンル問わずガンガン送ってください。
- 氷上▼
- は~い。
- 丹下▼
- えっと、じゃあ先にFAX番号を(氷上▼そうですね)紹介しますね。
FAX番号は、東京03-3***-**8・・あ、失礼しました。
- 氷上▼
- 間違えてますね?
- 丹下▼
- **0*。もう1回言いますね?
- 氷上▼
- もう1回いいましょうね。
- 丹下▼
東京03-3***-**0*です。
- 氷上▼
- はい、
東京03-3***-**0*ですね。
- 丹下▼
- はい、赤ペン先生が入りました
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ・・
- 氷上▼
- 入りました、であの~深夜ですので。生ですから、深夜ですので、あの~ほんとにお間違えのないように。
- 丹下▼
- 私が言い間違えても、お間違えのないように、ふふふ・・
- 氷上▼
- さくらちゃん間違えましたけど(丹下▼よろしくお願いします)、間違えないようにお願いいたします~
- 丹下▼
- ね。ところで(氷上▼はいはい?)きょうちゃんの初めて体験は。
- 氷上▼
- あたし、初めて体験ってなんだろう??
- 丹下▼
- やっぱパーソナリティーがここらでカミングアウトしとかないと。
- 氷上▼
- は、そうだね!?
- 丹下▼
- ね?
- 氷上▼
- ちょっととりあえずゆっとかんといかんけど。なんも考えてなかったわ。
- 丹下▼
- ほんと!?
- 氷上▼
- じゃ、≪パン≫初めてさくらちゃんと会ったとき。
- 丹下▼
- あ~!!そうそう。
- 氷上▼
- そうなのですよ。ねぇ。なんだったっけ
- 丹下▼
- 初めて会ったのは、ゲームじゃないかな。(氷上▼ゲームだったっけ・・)
あの・・ちらっとね、お話もしてたんだけど、レッスルエンジェルっていう作品・・・
- 氷上▼
- あれはね、CDドラ・・
- 丹下▼
- あれはCDドラマだったっけ。(氷上▼CDドラマだったの・・・プロレスラーの)
あたしね、4回ぐらい出たの、あれに。で、毎回けっこう違う役で。
- 氷上▼
- あ、そうなの。あたしがやらせてもらった時は、さくらちゃんが後輩のレスラーを目指す女の子の役で。(丹下▼そう)
『誰々さんにあこがれてたんです~~!』(丹下▼ああ~ふふふ)っていう感じのね?
- 丹下▼
- そう!
- 氷上▼
- 君、プロレスラーになるんかい!?っていうような役だったんですけど
- 丹下▼
- ちょっとね。進路を、考え直した方がいいぞ、と・・ふふふふ・・
- 氷上▼
- いいぞっていう、けっこうね、さくら・・その当時のさくらちゃんと重なるものがあったりしたん・・(丹下▼ふん・・)・・・あれかなぁ?
- 丹下▼
- そうだよね
- 氷上▼
- あんまり一緒にならなかった・・・
- 丹下▼
- そう、レギュラーではね、なかなか一緒になれなくて。よく月イチでCDドラマとか録ってたりして、たまに『うお~~!きょうちゃん!!』とか、
- 氷上▼
- お~、とか。でもやってて、一緒にごはん食べたりしてたんだよね(丹下▼うん)。
こないだね、その、今日から、だから、さくちゃんとね、一緒にね、この番組始まるっていうのを、あの~、リスナーのみなさんとかからね(丹下▼うん)ど・・『なんでさくらちゃんとなんですか?』っていうの・・。
- 丹下▼
- それはね、
- 氷上&丹下▼
- ふふふふふふ・・・・
- 丹下▼
- どうしてなんだろうね!?
- 氷上▼
- 『なんでですか?』って言われて『二人は仲良しなんですか?』
- 丹下▼
- それは・・・、ディレクターさんの趣味です!
- 氷上&丹下▼
- っふっふっふ・・
- 氷上▼
- や~~!
- 丹下▼
- やーー!
- 氷上▼
- そういうことにしておきましょう~
- 丹下▼
- 泣きそうです
- 氷上▼
- っはっは!
はい、んなんでいいのかな。はじめて体験て。
- 丹下▼
- そうだね。
- 氷上▼
- またなんか思い出したら・・
- 丹下▼
- 私はやっぱりね、初めての生だね。(氷上▼は~)やっぱり。
初めてなの!この番組で生放送って。
- 氷上▼
- 自分の(丹下▼うん)番組。
- 丹下▼
- ジェットストリームのあとだよ!?信じられないよ、だって。
- 氷上▼
- やっだ、ほんと。じゃしっとりとわたしたち・・・
- 丹下▼
- そうだよね・・
- 氷上▼
- さくらさん・・・ふっふふ?
- 丹下▼
- 恭子さん?・・なんか違うな・・・
- 氷上▼
- みなさんからの、しっとりとしたFAXを
- 丹下▼
- みんな寝ちゃうよ~。
- 氷上▼
- あ、そっか。
- 丹下▼
- でもね、私今日に備えてね、今日昼まで寝てたの
- 氷上&丹下▼
- ふふふふはははは!
- 丹下▼
- 夕方からだったから。お仕事が。
- 氷上▼
- でもね、ほんとにさくらちゃんが寝るかもっていうのはね、ウソじゃない。
- 丹下▼
- なんかね、ちょっと体温上がってきてます。
- 氷上▼
- 手足がね、あったまるんだ。子どもか。ふふふ・・
- 丹下▼
- それあの、CMの番宣にまで使われちゃって。(氷上▼そうだね~)レアなネタが(氷上▼ね)手があったかいよ、きょうちゃん。
- 氷上▼
- さっきウルウルしてたもん。目が。
- 丹下▼
- うん・・・ふふふふ。
- 氷上▼
- やばいなぁ・・はい、えっと、そんなわけでですね(丹下▼うん)あの~、みなさまからのFAXもいっぱい紹介していきましょう。おハガキもいっぱいもらってます。
- 丹下▼
- そうです。
- 氷上▼
- はい、あの、ご紹介していきますので、楽しみにしててくださいね。
そいでですね、あの、採用された方にはなんと番組オリジナルグッズを
- 丹下▼
- なんだろう?
- 氷上▼
- 用意しております。
それはもう、もらってからのお楽しみに(丹下▼お楽しみ)はい、ということで、
- 氷上&丹下▼
- よろしくお願いします~
- 氷上▼
- では、今夜の1曲目、オープニングナンバーを聴いてみましょうかね。
- 丹下▼
- はい。え~10月3日にリリースされましたMAKE YOU SMILEの中から丹下桜で、2色だけのパレット-Album MIXです。
- ♪
- 2色だけのパレット-Album MIX
- 氷上▼
- はい、ということで、ここでさくらちゃん情報。
- 丹下▼
- はい、今聴いていただいている、め・・2色だけのパレットが収録されている(氷上▼いい曲だねぇ)、MAKE YOU SMILE。10月3日にキングレコードコナミレーベルから発売されています。
- 氷上▼
- は~い、
- 丹下▼
- で、これを記念してツアーをしてます(氷上▼はい)。
4日埼玉、5日名古屋終わったんですけど、きてくれた人ありがとうございます~。
- 氷上▼
- きゃ~~
- 丹下▼
- そしてこれからさらにあります。(氷上▼はい)
10日が東京の豊島公会堂、11日が大阪芝新ホール。12日ラストなんですが福岡ガスホールで行います。(氷上▼はい)
お問合せ先なんですが、東京03-3***-****。東京03-3***-****。アニメイト本部までお問い合わせください。(氷上▼は~い)
まだこれからありますからね。
- 氷上▼
- ね、東京もこれからなんですね。
- 丹下▼
- そうなんです・・。あとね、学祭が秋にもあるの。
- 氷上▼
- 行くんだ~
- 丹下▼
- うん、11月2日、11月23日日曜日なんだけど(氷上▼うん)あの、都内の大学で(氷上▼はい)
2日の日曜日が東京都立科学技術大学(氷上▼はいはい)、
23日が、東京理科大学(氷上▼はいはい)、これまた、まだ先なので、(氷上▼あ、そっかそっか)また番組でガンガンお知らせします。
- 氷上▼
- あ、そうですね。ということで、はい、えっと、この聴いていただいているのは?
丹下桜ちゃんの
- 丹下▼
- 2色だけのパレット、アルバムミックス
- 氷上▼
- アルバムのバージョン・・・はい、聴いていただきました
- [SS]
- KADOKAWA電波マガジン
ドラゴンプレス
- 氷上▼
- 巻頭からお耳を直撃!
- 丹下▼
- ドラゴンの話題満載!ドラゴン先生が登場!?
- 氷上&丹下▼
- ドラゴンプレス!
- ♪
- [BGM]
- 氷上▼
- はい、今日の特集はスレイヤーズです。スレイヤーズといえば、
- 丹下▼
- ここに本があります(氷上▼ありますね~)スレイヤーズとは・・・
- 氷上▼
- 大人気~
- 丹下▼
- アニメコミックの方が出てるそうなんですが・・
- 氷上▼
- はい、そしてですね、このスレイヤーズといえば作家の神坂一先生なんです。
- 丹下▼
- 原作者のね
- 氷上▼
- 原作者のね。大阪に住んでいらっしゃるんですけれども(丹下▼うん)。
今日はですね、その神坂一先生が!(丹下▼はい!)生出演してくれます~
- 丹下▼
- そうなんです~~。あの、神坂一先生、超売れっ子ということで、寝ていません。
- 氷上▼
- あ、それでいまね、お電話つなぐかな、と思ったら切れちゃって・・・あ、つながった、はっはははは!
- 丹下▼
- この時間も起きていらっしゃった。
- 氷上▼
- いいのかなぁ?もしも~し?
- 神坂▼
- あ、もしもし?
- 氷上▼
- あ、もしもし!
- 丹下▼
- 先生、こんばんは~!(神坂▼聞こえますでしょうか?)
- 氷上▼
- こんばんは、氷上恭子です、
- 丹下▼
- 丹下桜で~す。
- 神坂▼
- どうもこんばんは、神坂一です~
- 氷上▼
- あ~、どうもすいません~夜遅い時間ですが~(丹下▼ふふ)
- 神坂▼
- いえ~~
- 氷上▼
- この時間はいつも起きていらっしゃいますか?
- 神坂▼
- そうですね、だいたいこういうやくざな生活をしておりますんでだいたい起きてるんです
- 氷上▼
- あらま、
- 丹下▼
- ふふふふ・・
- 氷上▼
- えっと~、いまですね、手元にスレイヤーズの(神坂▼はい)本が、あるんですけれども。(神坂▼はあはあ)この夏もなんかスレイヤーズ劇場公開とかしたりして、すっごい話題でしたよね~
- 神坂▼
- なんだか。
- 氷上&丹下▼
- はは
- 丹下▼
- なんだか!人ごとのように!先生。(神坂▼ふふ)
- 氷上▼
- そんなですね、先生なんですけれども、今日はちょっと先生のプライベートなことについても、
- 丹下▼
- 人となりをちょっと
- 氷上▼
- 質問させていただきます~
- 丹下▼
- 初対面なのにすいません~
- 神坂▼
- ひっひっひ・・
- 氷上▼
- あの、先生は関西でいらっしゃるんですか?
- 神坂▼
- はい、いま。あの、兵庫生まれの大阪在住ってやつですね。
- 氷上▼
- え、そう・・こてこての関西人ですね?
- 神坂▼
- うん、・・・なんだか、うん、いやでも関西人が全部漫才師ってわけではないんですけども。
- 氷上▼
- そうなんですよね~
- 丹下▼
- 関西弁っていう感じしないですねぇ。
- 氷上▼
- しないですねぇ
- 神坂▼
- そですね。
- 氷上▼
- あの、あたしも神戸なんですよ。
- 神坂▼
- あ、はい。
- 丹下▼
- そうだよね、きょうちゃん。
- 氷上▼
- あたし、先生と同じでまじめな関西人なんですけど、
- 神坂▼
- お、そうですね・・・
- 丹下▼
- おい!(氷上▼はっははは)ごめん、立場上一応突っ込んだ、
- 氷上&丹下▼
- ははははは・・
- 氷上▼
- 先生は、ふだんお仕事忙しいと思うんですけども(神坂▼はぁ)、例えばお休みとかってあるんですか?
- 神坂▼
- まぁ。えっと、毎日が仕事、兼毎日が休みという(氷上&丹下▼はははは・・・)なんていうんでしょうか、自分でけじめをつけなきゃいけない商売なわけですけれども。
- 氷上▼
- なるほど・・
- 神坂▼
- なかなかけじめがつかないです
- 氷上▼
- つかないんですか!(神坂▼うん)じゃ、気分転換はどうやって、何してらっしゃるんですか?
- 神坂▼
- そうですね、まああの。ブラブラしたり、ゲームしたり。あと、最近はトレーディングカードなんか(氷上▼おお!)やってたりするわけですけども。
- 氷上▼
- トレーディングカードというのは、もしや、あの、うわさのモンスターコレクション、略してモンコレってやつですか?
- 神坂▼
- ふっふっふ・・・
- 丹下▼
- それを語らしたらきょうちゃん、もうこの時間足りないよ。
- 氷上▼
- いやいやいや!
- 神坂▼
- はっはっは・・
- 氷上▼
- あれ、でもすっごいカードの種類あるんですよね?
- 神坂▼
- な、なんとか全部そろえました。
- 氷上▼
- え~~!!
- 丹下▼
- わー!全部ってどれぐらいなんですか?だいたい・・
- 神坂▼
- え~っと、たしか362か何種類かってのを、くはぁ
- 氷上&丹下▼
- わ・・・
- 氷上▼
- すごい・・・・。それで遊んでるんですか?
- 神坂▼
- ん・・でも、近所にさすがにその、遊んでくれる人間が、いないです。
- 氷上▼
- あ、やっぱりねぇ。(神坂▼ってか、集めたら・・・)
へたくそだからね、教えてもらわないといけないんですけど。
あ、そうですか~。
- 神坂▼
- はい、
- 氷上▼
- は~、あの、ちなみに、なんか、こういうこと聞くのはアレなんですけど、
- 神坂▼
- はい
- 氷上▼
- 相当、あの、お高いものじゃ、ないですかねぇ?(神坂▼うっ・・)けっこう。
- 神坂▼
- そ、そんな感じがしますね?
- 氷上▼
- はぁ~
- 神坂▼
- た、たぶん、あの・・・スレイヤーズの、雑誌連載の(丹下▼ええ)3、4回分の原稿料つぎ込んでるんじゃない、オレちょっと・・
- 丹下▼
- ひやーーー!!
- 氷上▼
- ということは!?
- 丹下▼
- どれくらいなんだろう!?
- 氷上▼
- 先生、(神坂▼うぐあ!)スレイヤーズ3か月分はカードに消えたってことですね?
- 神坂▼
- なんかそんな感じですね
- 氷上▼
- ははははあ・・(神坂▼くはぁ)
- 丹下▼
- さ、そこはかっこ笑いにしておこう(氷上▼かっこ笑いにしといて)。[わざとらしく]はっはっは~
- 氷上▼
- は~い、
- 神坂▼
- まあ、金額のことは考えないということで、
- 氷上▼
- で、あの~、ちょっと小耳にはさんだ情報ですと、その大ヒット中のスレイヤーズがあって。なんか北海道に、今週いかれるそうで。
- 神坂▼
- あ、はい。えっと、10日ぐらいに、北海道の、札幌(氷上▼はい)えっと、ほんの店ってところでサイン会をさせていただきまして(丹下▼サイン会)、
- 氷上▼
- あ、そう・・先生、10日ぐらいとかって、そんな(神坂▼ぐらいで)。10日でいいんですね?先生。
- 神坂▼
- 10日ですね。
- 氷上▼
- [笑いながら]はい、わかりました、ふっふっふ・・
はい。え~と~、そんなわけでちょっともうなんかバタバタしてしまってお時間が短くてもっともっとお話し聞きたかったんですけれども(神坂▼はぁ)、
あのぜひまた先生、あの~、この時間にお電話させていただいてですね、お話を聞かせていただきたいと思いますんで、
- 神坂▼
- あ、はい、その際はぜひともまたよろしくお願いします
- 氷上▼
- よろしくお願いします
- 丹下▼
- いつか、生で出ていただきたいですね?
- 神坂▼
- ほう、それはぜひ
- 氷上▼
- スタジオで来ていただきたいです。
- 丹下▼
- はい、
- 氷上▼
- 先生、これからもがんばってくださいね。
- 神坂▼
- はい、ありがとうございます~
- 氷上▼
- どうも今日はありがとうございました
- 丹下▼
- ありがとうございました。先生[新作?]もがんばってください~
- 神坂▼
- そちらもがんばってくださいまし~
- 氷上▼
- ありがとうございます
- 氷上▼
- はい、そしてここでですね、ドラゴンからのお知らせがあります。
- 丹下▼
- はい
- 氷上▼
- 10月は、富士見ファンタジア文庫9周年フェア、ということでですね。今月、魔術師オーフェンはぐれ旅とかですね、風の大陸、それから天地無用リョウオウキ、そういった人気シリーズのですね、最新刊をはじめ、注目作が目白押し。
さらにですね、マギュース、魔術師オーフェンはぐれ旅といったですね、RPGゲームブックや、好評品切れ中の、今話題になりました、モンスターコレクションカードゲームも、増刷できましたということで(丹下▼うん)、これでまたね、買えますね。
それから、アニメムックは、この夏公開映画されて・・公開されてた映画ですね(丹下▼ふん)スレイヤーズぐれいと、そして、テレビシリーズのスレイヤーズとらいのムックが発売!ということで(丹下▼はい)。
は~い、もう富士見ファンタジア文庫9周年フェア、盛り上がってます~
- 丹下▼
- はい~。
- 氷上▼
- そして来週は?
- 丹下▼
- 来週はですね、来週もすてきなすてきなゲストをお迎えします。
それが来週のお知らせです。
- 氷上▼
- もうみなさん期待しててくださいね。
- 丹下▼
- そうです~
- 氷上▼
- ということで、ドラゴンプレスでした。
- [SS]
- =
- CM
- =
ふつおた・FAX
- 丹下▼
- きょうちゃん!たいへんたいへん!
- 氷上▼
- どうしたの?さくらちゃん!
- 丹下▼
- 番組、はじまってるよ!
- 氷上▼
- あたりまえだー!≪バシ!≫
- 氷上▼
- は~い、それではここで・・
- 丹下▼
- いたいよ!きょうちゃん。ふふふ
- 氷上▼
- ひどいジングルね
- 氷上&丹下▼
- ふっふっふ・・
- 氷上▼
- ここでね、さっそくもうね、FAXをいただいたので(丹下▼はい)読んでみたいと思います~。
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- 氷上から読んでいいかな?
- 丹下▼
- どうぞ!
- 氷上▼
- はい、え~っと、神奈川県のラジオネームとっくん
- 丹下▼
- ありがとう。
- 氷上▼
- 「祝、ドラゴン探偵局スタート!」(丹下▼ふふふ)
「きょうちゃんさくらちゃんこんばんは。この日をどれほど待ったか。」(丹下▼うん)
「ほんと楽しみにしてました。さくらちゃんのうきゅ!最高!」
「眠気覚めました。ふたりともがんばってくださいね。」ありがとうございます~
- 丹下▼
- FAX読んでると生って感じだね~(氷上▼生だね~)うれしいよ。ちょっと~。
はい、じゃあ2枚目桜が読みます。ペンネームビアンコネロ君。秋田市の方です。
- 氷上▼
- ありがとう
- 丹下▼
- 「きょうちゃん、さくらちゃん、こんばんは。」
- 氷上&丹下▼
- こんばんは!
- 丹下▼
- 「初めてぼくのPHSにかかってきた電話が」(氷上▼うん)「無言電話でした。」
「あまりにもさみしすぎて、うっかり泣いてしまいました。」
「ちなみに2件目も無言電話でした。たぶん同じ相手でしょうね。」
「それでは最後まで寝ないでがんばってくださいね。」
- 氷上▼
- ありがとう~
- 丹下▼
- 元気だせー!ふははは・・・
- 氷上▼
- 元気出せ~
- 丹下▼
- はい
- 氷上▼
- はい、もういきますね?(丹下▼うん)え~愛知県。愛知県ですよ。(丹下▼あ、地元だ)コジマトシヒロ君。あ、そっか
- 丹下▼
- うん
- 氷上▼
- トシヒロ君からです。(丹下▼はい)
「初めて体験。忘れもしない小学校5年生の夏休み、初めて海外旅行に連れて行ってもらったのです。」
「そしてフランス、スイスと旅行中、スイスの某ホテルにて朝食後エレベーターで自室に戻って出発の準備をするとき、一人でエレベーターに乗っていていきなり閉じ込められた!」
- 丹下▼
- うん!
- 氷上▼
- 「手で扉をこじ開けたのですが、なんと内側の扉しか開かなかった」ということでね。
こわかった体験をですね、こうやって書いてくださいました[?]
- 丹下▼
- 初めて体験・・
- 氷上▼
- 私は、エレベーターに閉じ込められた体験はないな。
- 丹下▼
- あ、初めて体験またきてる。
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- えっとね。あ、兵庫だよ。(氷上▼あ、地元だ)兵庫県神戸市のペンネーム、え~っと、これは、U・・・YUK君でいいのかな?(氷上▼ありがとう~)ありがとうございます。
「この前の日曜日に、初めて」なんと「事故にあいました。」
- 氷上▼
- え~~?
- 丹下▼
- 「自転車に乗っていて、オートバイとぶつかってしまったのですが、幸い打ち身だけで済みました。」
でも自転車ボロボロだって。
- 氷上▼
- え。でも、体が無事でよかったよ~。
- 丹下▼
- みんな、けっこう初めて危険な目にあってるネタが多いねぇ?
- 氷上▼
- 危険な体験が多いね~。ふふふふ・・
- 丹下▼
- ちょっとドキドキしてきたぞ!?ふっふっふ・・・
- 氷上▼
- 別の意味でね・・ドキドキ・・
- 丹下▼
- ハッピーな初めても、このへんでほしいところですね。なんか・・うふふふ。(氷上▼ねぇ?)番組的に。
- 氷上▼
- え~っと~、番組ではまだね、FAX募集しておりますんでFAX番号もう1回いっときますか。
- 丹下▼
- そうですね(氷上▼はい)。
FAX番号は、東京03-****-****。東京03-****-****で~す。
- 氷上▼
- はい、深夜ですのでお間違えの内容にお願いします。
そしてですね、あの~、紹介したみなさんには、番組のオリジナルグッズをお届けしております~。
- 丹下▼
- はい
- [SS]
- KADOKAWA電波マガジン
デジタルドラゴン
- 氷上&丹下▼
- デジタルドラゴン!
- ♪
- =
- 氷上▼
- ということで、このデジタルドラゴンとは何ぞや、といいますと?
- 丹下▼
- うん。
- 氷上▼
- パソコンで遊びます。
- 丹下▼
- うん・・
- 氷上▼
- ふふふ。だけど、わたしたち初心者じゃない?
- 丹下▼
- うん、
- 氷上▼
- パソコンはもってるけど(丹下▼うん)。で、あの~、先生方がここにいてくださるんです、実は。
- 丹下▼
- そうなの!
- 氷上▼
- 男前が2人ね?いてくださってですね(丹下▼はい!)。あの~そばに、賢いTOKYO-FMと貼ってある
- 丹下▼
- すでにスタンバイしています。
- 氷上▼
- コンピューター君も、いましてですね。これで、ちょっといろいろね、遊んでみようというコーナーなんですが。(丹下▼うん)今日はですね、
- 丹下▼
- アクセスしようかな~、と
- 氷上▼
- とりあえずですね、アクセスをですね、してみようと思うんですど。
さっそくね、このね、ドラゴン探偵局の(丹下▼うん)なん、なんていうの?あれは。
- 丹下▼
- ホームページ?
- 氷上▼
- ホームページっていうんですか?
- 丹下▼
- もう出来てるんだよね(氷上▼ね)。なんか・・・・さっそくアクセスできますか?
- 氷上▼
- できますか?
- 丹下▼
- はい、やってみましょう~。
- 氷上▼
- 先生しゃべってくださいね?
- 松岡▼
- は~い、
- 丹下▼
- あ、先生で~す。名乗ってくださ~い。
- 松岡▼
- は~い、どうも、神坂一担当、ドラゴンマガジンの松岡でございます。
- 丹下▼
- 松岡さんで~す
- 氷上▼
- あ、松岡先生、まっちゃ~ん。
- 松岡▼
- たいへんお世話になりました、さっきはどうも~
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ
- 松岡▼
- え~と、それではTKYO-FMのホームページから、クリクリっとしたい、と、KADOKAWA電波マガジンというところがありまして、(氷上▼お)(丹下▼はい)
さらに、こう、二人の写真があります。
- 氷上▼
- あ~
- 丹下▼
- あ、ほんとだ。宣材写真だ。ふふふふ・・
- 氷上▼
- 宣材っていうのは、宣伝材料(丹下▼材料?・・・ふふ)という業界用語ですね?
- 松岡▼
- では潜ってみましょう
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- は・・出てきた・・・
- 丹下▼
- ドラゴン探偵局!(氷上▼きれいだね~)見出しが出てる。
- 氷上▼
- カラーなんだ。はははは・・・ちょっと、すごいよ~・・
- 松岡▼
- 『わたしたちのプロフィールを見てね、』と2人のプロフィールが見れるところがありますんで、(氷上▼見ましょう)ちょっと見てみましょうか。
- 氷上▼
- そうですね。
- 丹下▼
- あ、きょうちゃんだ~。
- 氷上▼
- 私だ~。
- 丹下▼
- プロフィール、おもな出演作・・・あ、私も。流れ作業のように進んでいきますね。この今・・・
- 松岡▼
- はっはっは、すいません、
- 丹下▼
- でも、なんかみんなの、チャット?私ね、よくわからないくせに名前はよく知ってるの。
- 氷上▼
- チャットて何?
- 丹下▼
- なんかね、おしゃべりみたいに(氷上▼は!)ドンドン登録して・・・ほら。
- 氷上▼
- あの、画面上でお話するヤツだ。
- 丹下▼
- うん、そうそうそれよ!
- 氷上▼
- ほえ~~!
- 松岡▼
- え~と、で。ドラゴン探偵局のところにもメッセージボードというのがありまして。え~と、ここ、もうすでに、なんかものすごい数の書き込みがありま~す。
- 氷上▼
- は、ほんとだ、
- 氷上&丹下▼
- すご~~い!
- 丹下▼
- ひっひ・・あの~、ちょっと近寄って見たいんですけどいいですか?
- 松岡▼
- あ、は~い
- 丹下▼
- 先生のマイクに割り込みますね?
- 氷上▼
- さくらちゃんジャーンプ。
- 丹下▼
- ジャーンプ!ふふ!放送的にはあんまり変わらないんですけどね。
- 氷上▼
- かわらないですけど。
- 丹下▼
- マイクかわりました~、は。
- 松岡▼
- じゃあいちばん新しいのから。
- 丹下▼
- ふん、いちばん新しいのは?
・・へ?変です?え?わたしたちのこと?(氷上▼え!?)・・これ、コメントしてくれたのは誰?
- 松岡▼
- え~とあ、すいません。なんか、投稿したのが表示されないんですけど、どうしてかわかる?というなんかいきなり機械トラブルの書き込みでした。
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ
- 氷上▼
- そんなこといったってぇ~。
- 松岡▼
- ちょっと大丈夫なのに戻りましょうか。
「ちゃんと聴きます、あたりまえか。」
え~と、「今日から始まりますね。タイマー録音にしようかな、と思いましたが、テスト中なのでちゃんと起きて聴きます。」
- 氷上▼
- そうだね、テスト勉強しながら・・・
- 丹下▼
- 受験生の人がね、いっぱい聴いてくれてる方多いんですよ。
- 松岡▼
- ペンネームヤマシタゴウさんですね。これは。
- 丹下▼
- ヤマシタゴウさん(氷上▼ヤマシタゴウさん)
- 氷上&丹下▼
- ありがとう~
- 松岡▼
- え~っと、ほかにもいくつか来ています・・
え~っと、ちょっと時間どんどんさかのぼりますが(氷上▼はい)
「放送開始まで待ちきれない!」
- 氷上▼
- あ、放送前だ。
- 松岡▼
- 「中日新聞ラジオ欄に番組紹介されてましたので聴こうと思ってます。」(丹下▼さすが35局ネット・・・)
ペンネームウヨウフエヨエさん?(氷上▼聴いてくれてるかなぁ~)
- 氷上▼
- あい?・・読めない。ウヨウ
- 氷上&松岡▼
- ウエヨエさん。
- 氷上▼
- 言葉にすると読みにくいね。
- 丹下▼
- わたしたちに対する挑戦かな?
- 氷上▼
- 違う違う
- 丹下▼
- はっはっは。
えっと、なんか今この番組を聴いていて、書き込んでくれるとおもしろいよね。
- 氷上▼
- わたしたち書き込めないんですか?これ。
- 松岡▼
- 書き込めますよ。
- 氷上▼
- ほんと?
- 丹下▼
- 書き込めますか?
- 氷上▼
- 書き込んでいいですか?
- 松岡▼
- え~、じゃあいってみましょうか。
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- 本人。
- 氷上&丹下▼
- 本人。
- 丹下▼
- ふふふふ。本人だぁ~。
- 氷上▼
- 本人だよ~ん。
- 丹下▼
- 証拠は~、えっと~、(氷上▼どうすればいい?)
えっと~それぞれのラジオ局を聴いてください
- 氷上&丹下▼
- あっははははは・・
- 氷上▼
- わからん・・
- 丹下▼
- 35局もあるとね、1局1局いえない。
- 氷上▼
- そだね、あの~、こうやってですね、今先生があの、名前を打ってくださってますが。
こうやってですね、いろんなところに侵入して割り込んでいってみたいな、と思ってるんですよ。
で、え~と~、来週は例えばさくらちゃんのね、ホームページいってみようかな、と思ってるんですが(丹下▼うん)
えっと~・・・メールをですね、ここのメールをゆっていいのかな?ゆっといた方がいいよね?
はい、あの~、こちらの番組のメールを申し上げます~。(丹下▼はい)
- 丹下▼
- え~、あて先は、これでいいんでしょうか?
- 氷上▼
- D・・・ドラゴンですね。これですか・・
- 丹下▼
- はい、ありがとう~
- 氷上▼
- もたもたしてます。
- 丹下▼
- え~、
D R A G O N @TFM CO JP。え~っと、ドラゴン@TFM CO JPはい。
- 氷上▼
- こちらの方に、またみなさんもいっぱい送ってくださいね。
- 丹下▼
- はい
- 氷上▼
- はい、で、え?そいでですね、あの~こうやって?いろんな人のところに電話[?]を持っていくんですよね?インターネットそういうのですよね?
- 丹下▼
- そうです・・・
- 松岡▼
- え~っとね、書き込みの準備できましたよ~。
- 氷上&丹下▼
- できました~
- 松岡▼
- なんて書きますか?
- 丹下▼
- きょうちゃんはなんて書く?
- 氷上▼
- 私?(丹下▼うん)んと、んとね、これから毎週がんばるよ~ん。
- 丹下▼
- これから
- 氷上&丹下▼
- 毎週・・ふふふ・・
- 丹下▼
- 書き込んでる~
- 氷上▼
- がんばるよ~ん・・・
- 氷上&丹下▼
- あははは・・
- 氷上▼
- 見つめてしまった・・
- 丹下▼
- なんか、見とれてしまった
- 氷上▼
- がんばるよ~ん、みんな聴いてね~?
それから?さくらちゃんは?
- 丹下▼
- 私はね、本人で~す。ってさっきゆっちゃった
- 氷上▼
- はっはっは・・・・
- 氷上&丹下▼
- はい、
- 氷上▼
- そんな感じでですね、いってみたいと思います~
また来週もね、どっかのホームページ見にいきますので、(丹下▼はい)楽しみにしていてください。
- 丹下▼
- みなさんもおもしろいホームページ教えてくださいっ。
- 氷上&丹下▼
- KADOKAWA電波マガジン
- 氷上▼
- 火曜日
- 丹下▼
- ドラゴン探偵局
- 氷上▼
- ねちゃダメよ?
- CM
- =
ドラゴンシアター
- 氷上▼
- KADOKAWA電波マガジン・
- 丹下▼
- 火曜日、
- 氷上▼
- 氷上恭子と、
- 丹下▼
- 丹下桜の、
- 氷上&丹下▼
- ドラゴン探偵局!
- 丹下▼
- 今夜も劇場の扉が開かれる。
- 氷上▼
- 深夜なのに、ムリして生でやっちゃうドラマの時間。それが、
- 氷上&丹下▼
- ドラゴンシアター
- 丹下▼
- 今夜のドラマは、ラブピッチ。
- [SE]
- キーンコーン♪[鐘の音]
- きょうこ▼
- 授業おしまい!さてっと、作戦準備オッケー、と。
さくら、トランシーバーモードにした?
- さくら▼
- もちろん、ピッチの設定完了。
- きょうこ▼
- オッケー。じゃあイヤホンつけて?人に聞かれるとまずいからね。
- さくら▼
- うん、つけた。
- きょうこ▼
- もしもしぃ~、聞こえる~?
- さくら▼
- うん、聞こえる。感度良好。
- きょうこ▼
- ふふ、じゃあ、今日の作戦。ヨシオカ君を、追っかけろ~!
- さくら▼
- うう、
- きょうこ▼
- 放課後のヨシオカの行動をチェックします。さくら~、あんたのための作戦なのよ?
- さくら▼
- ん~、わかってますって。でもなんかこういうのってちょっと抵抗ない?
- きょうこ▼
- ぜんぜん?恋する心にストッパーはいらないの!やるなら徹底的にやんなきゃ。
- さくら▼
- ほんと強引なんだから。
- きょうこ▼
- んじゃあ作戦を説明するからね。
- さくら▼
- はい。
- きょうこ▼
- まず二手に分かれて(さくら▼うん)トランシーバーで連絡をとりながら、遠巻きに逃がさず追い詰めず、ヨシオカを観察する。
いいわね?
- さくら▼
- わかった。
- きょうこ▼
- あ、見て!ヨシオカが来た。あたし先のほうで見てるからね。
- さくら▼
- うん、
- きょうこ▼
- あ、それからイヤホン外れてるよ!
- さくら▼
- ええ?!
- きょうこ▼
- じゃあね!
- [SE]
- [足音]
- さくら▼
- ん・・・ちょっとっ!きょうこ~!ふうん・・いっちゃった。どうしよう。
- きょうこ▼
- もしもーし、さくらー。(さくら▼ん?)さくら、聞こえてるわよ。
- さくら▼
- どこにいんの?
- きょうこ▼
- そこから100メートル先のね、右側。コンビニの前。
- さくら▼
- あ、ほんとだ。
- きょうこ▼
- さくら!ヨシオカが今目の前を通るよ。ちゃんとリポートしてよね。
- さくら▼
- はい。えっとね、ああ・・・今、ヨシオカ君は校門を通過しました。
今、ヨシオカ君は校門を通過しました!どうぞ!
- [SE]
- [街の雑踏]
- きょうこ▼
- さくら、聞こえてる?今ね、ヨシオカね、クラスのタドコロと合流した。
- さくら▼
- ん。タドコロ君とお友だちだったんだ。それで?
- きょうこ▼
- んっとね、・・・二人でビデオショップに入ってくね。
・・・新作ビデオ見て、それから・・(さくら▼うんうん)店の奥のほうに
エッチなビデオを手にとった!
- さくら▼
- えぇ!?
- きょうこ▼
- けっこう好きみた~い、タドコロのやつ。
- さくら▼
- なんだ、タドコロ君か。それならいいや
- きょうこ▼
- でもヨシオカもにやにやしてるわよ。それでもいいわけ?
- さくら▼
- そのくらいは別に?いいわよ?
- きょうこ▼
- さくら、声が震えてわよ?
- さくら▼
- ふふ・・・
- きょうこ▼
- 店から出てきた(さくら▼へ?)さくらの方に歩いてくみたい。どう?見える?
- さくら▼
- あ、うん。きょうこの言うとおり、うれしそうな顔してる。もう~男の子ってどうしてああなのかな。
- きょうこ▼
- ねぇ、それで、それで?
- さくら▼
- あ、駅前で止まった。時計見てるみたい。
- きょうこ▼
- 待ち合わせじゃな~い?デートかもよぉ~~?
- さくら▼
- デートなんてっ、そんなことないもんっ。
- [SE]
- [足音]
- さくら▼
- あ、女の子が走ってきた。かわいい女の子。ヨシオカ君たちのとこに走ってく。
・・・手を振って合図してる。女の子はゴメンと謝ってるみたい。あ、きょうこ!もうだめ!これ以上、あたし、あたし・・・レポートできないかもっ。ああ・・。
- きょうこ▼
- あ~~!さくら、ちょっとさくら!だいじょうぶ!?
さくら!さ・・
- さくら▼
- あ、ゴメン、あの子、タドコロ君と待ち合わせだったみたい。二人で出かけちゃった。
- きょうこ▼
- さ~くら、チャ~~ンスじゃない!デートの友だちを見送る男の切ない気持ち!つけ入るスキはじゅうぶんにあるはずよ!ヨシオカさびしそうにしてない?
- さくら▼
- え?あ・・・きょうこ。
- きょうこ▼
- ん?
- さくら▼
- ヨシオカ君、見失っちゃった・・・
- きょうこ▼
- は!だめよ~!探さなきゃぁ~~
- さくら▼
- もういいよ~
- きょうこ▼
- ダメ!
- きょうこ▼
- ん・・地下街にはいないみたい。
- さくら▼
- 西口公園にもいない。
- きょうこ▼
- アーケードにもいない。そっちは?
- さくら▼
- 大通りにも見当たらない。
- きょうこ▼
- もう~、ヨシオカのやつ、どこいったのかなぁ。
- さくら▼
- んん・・ねぇ、きょうこ。もう今日やめよう?ヨシオカ君帰ったんだと思う。・・だから・・
- ヨシオカ▼
- タンゲさん、なにしてるの?
- さくら▼
- あ、ヨシオカ君!
- きょうこ▼
- よ、ヨシオカ。ヨシオカいたの?
- さくら▼
- あ、あの・・・さ、散歩です・・・・
- きょうこ▼
- そうじゃなくて!もうはっきりしないんだから。
さくら!私のいうようにいうのよ!いい?
- さくら▼
- いい?
- きょうこ▼
- いやそうじゃない!
- さくら▼
- そうじゃない!
- きょうこ▼
- ・・・ヨシオカ君のこと、ずっと、
- さくら▼
- ヨシオカ君のこと、ずっと・・・
- [SE]
- [ノイズ]
- きょうこ▼
- バッテリーが、切れた・・。
それで仕方なく、100メートル向こうの様子を見た。さくらはヨシオカの目を見つめて、さくらが唇を動かす。
トランシーバーはなくても、さくらの気持ちが伝わってきた。
そして、ヨシオカもそれにこたえるように唇を動かす。・・・こういってるんだ。
ぼくも、好きだ・・
- ♪
- Feel That Natural
- 氷上▼
- はい、というわけでお聴きいただいている曲は、デニファーブラウンで、フィールザットナチュラル。
さあ、今日のドラマ
- 丹下▼
- ね?
- 氷上▼
- 第1回目生ドラマということで
- 丹下▼
- 生ドラマだよ~。
- 氷上▼
- ちょっと一番最後のさぁ、私のさぁ?モノローグのいいところが、なんか、ブチブチっていってなかった?
- 丹下▼
- きょうちゃん、今めちゃくちゃ納得いってない・・ふふふふ
- 氷上▼
- ・・・プチっ[?]て感じ。しょうがないね、こういうこともあるし。(丹下▼ま、生だし)生だしね。
という感じでですね、あの~、こうやって短いものですけども(丹下▼うん)毎週ね、生であたしたち二人でね、あの・・ドラマを
- 丹下▼
- そう、お届けしてるんですけれども。あの~、これからリスナーのみんながね(氷上▼うん)こんな感じのドラマをやってほしいとか(氷上▼うん)実際ストーリーを考えてきてくれたりするとうれしいよね~
- 氷上▼
- するとうれしいですよね~
それとかですね、例えば最後にこうやってね、あの・・音楽乗せますので。思い出の曲とかね、あったら(丹下▼そうだね、そういうの一緒に)紹介していただけるとね、とってもうれしいで~す。
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- はい、で、今日はね、わりと明るいものでしたけど、またしっとりとしたものもね、どんどんやっていきたいなと思っていますので、みなさんも、いっぱいなんかアイデア送ってくださいね?
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- ドラゴンシアター、来週も、お楽しみに。
ふつおた・FAX後半
- 氷上▼
- はい、そいではですね、え~、ここで、え~、FAXの受付を終了させていただきます。
- 丹下▼
- はい、たくさんのFAX
- 氷上&丹下▼
- ありがとうございました~~
- 氷上▼
- も、すっごいいっぱいきました。
- 丹下▼
- ね?いっぱい来てるよ!目の前に。
- 氷上▼
- はい、ほいでね、さっきのね(丹下▼うん)えっと、インターネットなんですけども、あたしたちのさっきのメッセージが入力されました。
- 丹下▼
- 書き込みが、無事!
- 氷上▼
- みなさん、よかったら、またのぞいてみてくださいね~。
- 丹下▼
- はい、
- 氷上▼
- じゃあ、さっそく、せっかくいっぱい来てるんで(丹下▼紹介しようよ)FAX読みますかね?なんか、さくらちゃん、ある?
- 丹下▼
- いい?(氷上▼うん)えっとね、さっきの。初めて体験に送ってくれたのは、青森県のペンネームツガルキット君、ありがとう~
- 氷上▼
- ありがとう~
- 丹下▼
- 「さて、初めての体験ですが、おとといの日曜日に初デートをしましたぁ~」
- 氷上▼
- ええぇ!?
- 氷上&丹下▼
- おめでとう~≪パチパチ・・≫
- 丹下▼
- 「やましいことはしてませんよ。うきゅ。」だって。
- 氷上&丹下▼
- ははははは・・
- 氷上▼
- や~、いいなぁ~。
- 丹下▼
- きょうちゃんのは?
- 氷上▼
- ええっとねぇ、これはねぇ、東京都のペンネームトリムデール2世さんからです。(丹下▼うん)
「番組開始おめでとうございます」(丹下▼ありがとう~)
「ぼくの初めて体験、この前の大学の英語のテストで100点を取りました~!」
- 丹下▼
- おお、すご~い!
- 氷上▼
- 「中学、高校のテストでは60点がやっとだったのに、大学のテストで取るなんてめちゃくちゃ驚きで~す。」(丹下▼うん!)
「お二人は100点取ったことありますか?」
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ・・・
- 氷上▼
- ははは・・・聞かないで。
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ・・
- 丹下▼
- ふっふふふ。もうね、昔の話しよ。
- 氷上▼
- 昔の話しですね。
- 丹下▼
- じゃあ、もう1枚いい?
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- えっとね、練馬区のペンネームエス君。
「氷上さん、さくらさん、こんばんは。」
- 氷上&丹下▼
- こんばんは?
- 丹下▼
- 「今日、ずっと前から狙ってた等身大のピカチュウをゲットしました!」
- 氷上▼
- はぁ、すご~い!!
- 丹下▼
- ふふふ。「とってもハッピーです。ラジオの前で抱いて聴いています。」ということで。
- 氷上▼
- へ~(丹下▼いいですね)うれしい~
それからちょっとおハガキもいってみましょうかね。
- 丹下▼
- おハガキも来てるんだよね。
- 氷上▼
- えっとね、大阪府のエンドウキヨシ君
- 氷上&丹下▼
- ありがとう~
- 氷上▼
- 「番組スタートおめでとうございます。」(丹下▼ありがとう?)
「さて、この番組のスタートにあたり、重要なことをふたつ決めなくてはなりません。」(丹下▼うん)
「お二人のコンビ名」(丹下▼うん)「ドラゴンシスターズなんてどうですか?」だって。・・へっへへ。
「それからリスナーの呼び名。パターンでいくと、まあドラナーですか?」って書いてありますけど。
あ、面白いですね、そういうのもね。(丹下▼そうだね)あたしたちの名前も、決めていただけるとけっこう面白いかも・・・・
- 丹下▼
- 募集しちゃう?ふふ
- 氷上▼
- 募集しちゃいますか?
- 丹下▼
- そぉ?
- 氷上▼
- うん。じゃあ、あの、アイデアあれば
- 丹下▼
- いいアイデアあれば送ってください。
あと、おハガキ私も1枚ご紹介します。(氷上▼はい)
兵庫県、尼崎市のやっぱり肉が好き君。
えっと、「ドラゴン探偵局の誕生日に立ち会えてとてもうれしいです。実は私も今日誕生日。」ということで。
- 氷上▼
- は~~!じゃあ、いいますか。せ~のっ
- 氷上&丹下▼
- お誕生日、おめでとう~!≪パチパチパチ・・・≫
- 氷上▼
- は~い、ということでですね、すべてのメッセージの中から最高に良かったものというか、まあ、個人的に気に入ったものにですね、ささげる、ドラゴン大賞いきますか?
あたしさっきあの人、初デートの人がいいなぁ・・
- 丹下▼
- あ、・・
- 氷上▼
- 100点取ったのもおめでたかったな。あった、彼に。
- 丹下▼
- ペンネームドロゴン君。
- 氷上▼
- に、え~と~なんかわかんないけど、
- 丹下▼
- あ、ごめん!間違えた!
- 氷上▼
- はっはっは!わ~~!!・・お届けするからね~!?
- 丹下▼
- 待っててね?
- 氷上▼
- は~い、
- 丹下▼
- あとから探しとくから~ふっふ・・
- 氷上▼
- 探しとくからね~
- 氷上&丹下▼
- KADOKAWA電波マガジン
- 氷上▼
- 火曜日
- 丹下▼
- ドラゴン探偵局
- 氷上▼
- 寝ちゃダメよ?
- CM
- =
エンディング
- ♪
- ローマは1日にしてならず
- 氷上▼
- はい、このお聴きいただいている曲はですね(丹下▼はい)ローマは1日にしてならず。という、この番組のために作られたオリジナル曲。
- 丹下▼
- そう。うたっているのが、NOAさんと、MAKIさんのお二人。
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- で、この二人のユニット名をリスナーのみなさんから募集するということで
- 氷上▼
- そうなんですよ。でね?そのユニット名を、名付け親に選ばれた方はですね、あの、豪華商品プレゼント、海外旅行がね、どうもあたるみたい。
- 丹下▼
- わたしたちで、書いて・・・・(氷上▼書いとくか)応募して、選んじゃおうか。
- 氷上▼
- 選んどくか!はっはっは!
- 丹下▼
- そうじゃなくて!みんなふるってご応募くださ~い
- 氷上▼
- ご応募ください。で、これはあの、おハガキでのみ受付をしておりますので、あの、おハガキに、この、ローマは1日にしてならず、というユニ・・・、歌を歌っているふたりの名前、ユニット募集。こうしてはどうですか?っていうの送ってくださいね?
あて先は?
- 丹下▼
- はい、
郵便番号102-80。KADOKAWA電波マガジン、ユニットの名前考えたよ!の係。10月末日消印有効です。
- 氷上▼
- は~い。それからですね、今日はあっという間に終わってしまうんですが、先ほど・・・
- 丹下▼
- そうなんです、
- 氷上▼
- ちょっと読み間違えた。
- 丹下▼
- 今日の大賞は、青森県の、ペンネームツガルキッド君。
- 氷上▼
- はい、お届けします
- 丹下▼
- 初めて体験、初デート。
ごめんね?ほんとに。ありがとうね。
- 氷上▼
- は~い、そんな感じで今日はちょっとバタバタしてしまいましたけれども。
あの、来週はねもうほんと今ね、こんなにね、見えないけどね、すごいいっぱいFAXもらって
- 丹下▼
- いただいて、ほんとにありがとうね?
- 氷上▼
- また来週いっぱいいっぱい読みたいと思いますので。
- 丹下▼
- じゃ、おたよりのあて先をもう一度いいますね(氷上▼はい)。
え、おハガキの方は、郵便番号102-80。KADOKAWA電波マガジン、ドラゴン探偵局。それぞれのコーナーまで送ってください。
そしてeメールは、D.R.A.G.O.N@TFM CO JP。ドラゴン@TFM CO JPです。
- 氷上▼
- はい、それから番組に対するですね、ご意見感想とかですね、みなさんのアイデアなんかもお待ちしておりますので。ということで~もうお別れだね?
- 丹下▼
- そうだね?
- 氷上▼
- お相手は、氷上恭子と、
- 丹下▼
- 丹下桜でした!
- 氷上▼
- 来週も聴いてね?
- 氷上&丹下▼
- バイバ~イ!
- ▼
- この番組は、角川書店の提供でお送りしました。
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