マグナカルタRADIO2004年7月4日[#1]
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「※」はネットでは配信されなかったコーナーです。
- オープニング
-
▽駅前の短冊から始める変なラジオ
▽二人のあいさつ他番組版
▽コンビ名はパクリ疑惑
- フリートーク&ふつおた※
-
▽慣れない我ら
▽仲が良いつもりだった保志さん
▽シリアス一辺倒な保志さん
▽自分の方がしっかりしてると思うほっちゃん
▽ちょっとうれしいコンビ名
- 「ふつおた」コーナー※
-
▽普通じゃないから「ふつおた」
▽ラジオの大ベテラン堀江由衣
▽テニス姿が想像でいない保志さん
▽すごい失礼なことを言ってるほっちゃん
- マグナカルタ概論
-
▽セクシー女教師マグナカルミ
▽たくさん食べたい保志さん
▽あわてて逃げる女教師
- エンディング
-
▽実はラジオが苦手な二人
▽待望のダブルHコンビこと、保志総一朗さんと堀江由衣さんの新番組。
▽「ダブルH」と「ふたりエ○チ」・・どう考えても結びつかない。
▽ふたりともものすごくぎこちないです。
関連リンク:マグナカルタ公式・インターネット配信(ダイジェスト)・文化放送告知ページ
ラジオテキスト本文
前枠
- 保志▼
- いや~、あと3日もすると七夕だよね!ほら。四ツ谷の駅前もさ、毎年短冊とさ(堀江▼うん)竹が用意されててさ(堀江▼うんうん)、願い事が書けるようになってますよね。
- 堀江▼
- はぁ。これもう(保志▼ふふ)、始まってるんですよね。
- 保志▼
- 始まってるみたいですよ?
- 堀江▼
- こんな感じの始まり方でいいんですかね。
- 保志▼
- こんなもんでいいんじゃないの?ラジオって。
- 堀江▼
- い、いいんでしたっけ!?
- 保志▼
- ラジオ久々・・・っていうか久々でもないような、よくわからないんだけどね?
- 堀江▼
- まあいいんですけど。何か、あの、なんだろう。
- 保志▼
- な、なんですかね。
- 堀江▼
- 何か、変なラジオみたいに見えますよね。
- 保志▼
- 変なラジオ!?
- 堀江▼
- うふふふ!
- 保志▼
- 変じゃないよ!
- 堀江▼
- これでいいんですかね。
- 保志▼
- ちょっとお笑いっぽくない?ちょっと
- 堀江▼
- お笑いっぽいっていうか、何かつたないしゃべり方に(保志▼つたないね!確かにね)なってますけど!ふふふ!大丈夫ですかね?
- 保志▼
- 確かにオレも(堀江▼うん、)大丈夫かわかんないけど、まあ。
- 堀江▼
- とりあえず番組始めることから始めないと始まらないんで。
- 保志▼
- ・・・忘れてたね!(堀江▼ふっふふ!)盲点!
オープニング
- [SS]
- マグナカルタRADIO・・・
- ♪
- -
- 保志▼
- こんばんは~!保志総一朗です。
- 堀江▼
- こんばんは、堀江由衣です~。
- 保志▼
- はい。
- 堀江▼
- そう言えばまだ名乗ってもいませんでした。あたしたちね。
- 保志▼
- そうですよ。そうそうそう。
- 堀江▼
- ふふ・・はい。
- 保志▼
- え~、パッピー!(堀江▼ふふ)実際ぼくはね、そういうあいさつをしているんですけれども(堀江▼はいはい)、保志総一朗でございますよ。
- 堀江▼
- は~い(保志▼はい)私はじゃ『こんばん天』で(保志▼あ~そうですね、やっぱりね)あいさつしてるんですけども、ま。いろいろありますよね?はい。
- 保志▼
- はい。そんな感じで保志、堀江の(堀江▼うん)。保志と堀江の!
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- 『ダブルH』というね、なぜかコンビ名が決まっておりますけれども(堀江▼うん)ダブルHの二人がお届けしていきますよ?
- 堀江▼
- はい。ダブルHってなんか、なにかをパクってますよね。
- 保志▼
- 何か聞き覚えはあるよね。
- 堀江▼
- 聞き覚えはありますよね。
- 保志▼
- たぶんね(堀江▼うん)、それたぶんね、ひらがなとカタカナ表記で、ダブルじゃなくて『ふたり』じゃない、それ。
- 堀江▼
- あ~。
- 保志▼
- あるヤツは。
- 堀江▼
- うん。ほとんどゆっちゃってますけどね。
- 保志▼
- ふたり、・・ふたりなんとか。
- 堀江▼
- ふたりなんとかね?(保志▼うん)まあどんな番組かをまず説明するところから始めましょう。
- 保志▼
- そうだよね(堀江▼はい)そこだよね。まずね。
- 堀江▼
- そこからね、はい。
- 保志▼
- さすがです!
- 堀江▼
- まずポカンとしてると思うんですが、ふふふ。
- 保志▼
- さすが堀江由衣!
- 堀江▼
- はい!うっふふ。
- 保志▼
- これはですね、この番組はですね、バンプレストから9月に発売予定のプレイステーション2用のソフト、目覚めるRPGマグナカルタについて(堀江▼うん)、ていねいに最新情報を伝えていくわけですよ。この番組が。
- 堀江▼
- このマグナカルタで、わたしたち二人が!共演してるんですよね。
- 保志▼
- してもります。してます(堀江▼もります?ふふ)しております。
- 堀江▼
- して『もります』って言った?
- 保志▼
- 何か変なこと言った?
- 堀江▼
- もりますって言いましたよね。ふふ。
- 保志▼
- たくさん盛っております(堀江▼ふふ)。そうそう。たくさん盛っておるぐらいに、ほかの共演者いっぱいいるじゃないですか。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- そのみなさんをね?ゲストに迎えたりして(堀江▼うん)賑やかにやりますよ。
- 堀江▼
- はい。さらにラジオでしか聞けないマグナカルタのアナザーストーリーもやっちゃいます。
- 保志▼
- やっちゃうの?
- 堀江▼
- はい、やっちゃいますよ。
- 保志▼
- やっちゃいます。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- というわけで!いきます!じゃあ。本格的にスタート!
- 堀江▼
- イェイ!
- 保志▼
- うお~。
- 堀江▼
- ふっふふ。ここは決めよう保志さん(保志▼決めます?)。うふふふ!
- 堀江▼
- マグナカルタRADIO。この番組はバンプレストの提供でお送りします。
- time
- 3:25
- [CM]
- PS2 2004年9月
フリートーク&ふつおた
- time
- 4:05
- 保志&堀江▼
- マグナカルタRADIO!
- 保志▼
- ふあ~(堀江▼ふふ)いやいやいや~ね。
- 堀江▼
- なんでいきなりため息が。
- 保志▼
- オレはね、慣れないことするもんじゃないですね。
- 堀江▼
- あははは!もう疲れちゃいました?
- 保志▼
- 難しいね。
- 堀江▼
- もう疲れちゃいました?
- 保志▼
- ぼくラジオ慣れしてないのよ、うん。
- 堀江▼
- あ~
- 保志▼
- うん。でね、こういうオープニングとかなんかこう、決まったような感じにやるのがね(堀江▼ね)苦手なんでございますよ。
- 堀江▼
- そうなんですよね。まず最初はまだ最初だからね。いろんなこと、これやります?あれやりますっていうのも・・・
- 保志▼
- ほっちゃんアレでしょ?もうめちゃくちゃやってるもんね。
- 堀江▼
- いや~
- 保志▼
- 慣れてるでしょ?
- 堀江▼
- 全然全然。
- 保志▼
- いや、ウソよ。
- 堀江▼
- いやいやいや、ほんとに(保志▼ウソよ)。さっきから何か、お茶とかがぶ飲みしてて。
- 保志▼
- ほんと?
- 堀江▼
- ふっふふ。大変ですよ。はい。
- 保志▼
- アレだよね
- 堀江▼
- ん?
- 保志▼
- 我らは、けっこう(堀江▼あははは!)我らって勝手に一まとまりになってるんだけどさ、
- 堀江▼
- いや『我ら』って言います?
- 保志▼
- 我らってあんまり言わない言わない
- 堀江▼
- あんまり言わないかも
- 保志▼
- 今どきっぽくない?
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- 我らはね(堀江▼我らはね、ふふ)あの、けっこう仕事だといっぱいいろいろ
- 堀江▼
- ありますよね~
- 保志▼
- やってるけどね。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- ラジオとなると
- 堀江▼
- あんましやったことないですね。何か、ね。保志さんがいらっしゃるところにたまにゲストでみたいな(保志▼あ~)。そんなぐらいしかないですもんね。
- 保志▼
- まあね、こないだちょっと某番組でちょっと予行演習やらしてもらったぐらいで。えへへへ・・・
- 堀江▼
- ぐらいで。あんまりないですもんね。
- 保志▼
- ないけどね。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- ん~。
- 堀江▼
- あれ?アフレコの時ってあんまりしゃべりますっけ。あたしたち。
- 保志▼
- しゃべるよ、何?ちょっと待って!
- 堀江▼
- ふははは!
- 保志▼
- 我ら結構仲いいつもりでいたんだけど
- 堀江▼
- あれ、ほんとですか!?ふっふっふ
- 保志▼
- あなただってアレだよね。ウチの、事務所一緒だよね。
- 堀江▼
- 事務所一緒ですね。
- 保志▼
- で、一応アレだよね。2年ぐらいアレなのかな。オレが先輩なのかな。
- 堀江▼
- はい。あ、もっと先輩ですよ。
- 保志▼
- あ、そうだっけ。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- たぶん流れ・・・ウチの事務所のこの、なんつうの?伝統の流れをくんでるわけよ。我らは。
- 堀江▼
- 我らはね、ふふ
- 保志▼
- 我らはね。
- 堀江▼
- ふふふ・・・我らはね。うん。何か、仲いいんだか悪いんだかよくわかんない二人で、はい。お送りします。はは!
- 保志▼
- やってますけども。え?これなに?実際マグナカルタRADIOとはね(堀江▼はい、そう)どんな感じのなるんですかね、これね。
- 堀江▼
- えっとですね、そのマグナカルタのゲームの情報を(保志▼はいはい)わかったことから随時!この番組でお知らせしていきますんで。
- 保志▼
- もうわかった途端にもうここで発信するんだ。
- 堀江▼
- そうそう。発信ですよ。今のところ9月発売予定!ってことですがわかってます。はは・・・
- 保志▼
- しかわかんないの?
- 堀江▼
- ふふ。あとはプレイステーション2用ソフトってことが。あたしにはわかってます(保志▼うん、ぼくもわかってます)。それとほら、こないだやってきたじゃないですか。
- 保志▼
- 何を?なにを?
- 堀江▼
- マグナカルタのラジオドラマの収録を。
- 保志▼
- やりましたよ。
- 堀江▼
- してきましたよ。
- 保志▼
- うん、やりました。どうでした?大変でした!どうでしたって言っていきなり大変でしたって(堀江▼うふふ)言っておりますけれども
- 堀江▼
- 保志さん大変そうでしたね。
- 保志▼
- めっちゃ大変だったよ、だって(堀江▼ふははは)。で、けっこうびっしりだった、時間。
- 堀江▼
- うん。ね~。
- 保志▼
- もう、6時間・・・6時間ぐらい?かな。
- 堀江▼
- やってましたね。
- 保志▼
- 6時間。しかも内容量が結構詰まってるわけよ(堀江▼そう)マグナカルタ。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- かなり膨大な量になっておりましたけれども。
- 堀江▼
- そう。内容、濃い~ですよね。あとなんかこう、キャラクター一人ひとりの(保志▼そうそうそう)なんかこう、なんだろう。魅力じゃないけど(保志▼うん)、その、こういう人なんだ、こういう人なんだってのがすごい・・
- 保志▼
- それぞれ描いてあるからね、それがね。
- 堀江▼
- で、ゲームであったことないキャラクター。実際声聴きながらゲームって一人ずつ録るじゃないですか。
- 保志▼
- そうなのよ。
- 堀江▼
- だから、あ。このキャラこんな人なんだっていうのが、改めてラジオドラマでわかったりしますよね。
- 保志▼
- 初めてね、みなさんの演技を聞いてみて(堀江▼うん)何かぼくのキャラクターカリンツなんだけど。久しぶりにこう、シリアス一辺倒な役なのよ。崩せない。
- 堀江▼
- あ~。カッコよかったですよね。カリンちゃん。
- 保志▼
- ありがとう。
- 堀江▼
- うははは!
- 保志▼
- で、けっこうね・・・
- 堀江▼
- ふつう何か『そんなことないよ。』とか言うとこなんだけど。
- 保志▼
- そんなことないよ(▼うはは!)
- 堀江▼
- すごい素直に、ふふ。
- 保志▼
- だって、めったに言われないから
- 堀江▼
- え。ほんとですか!?
- 保志▼
- そこのっとかないと。
- 堀江▼
- カッコいい役ですよ。
- 保志▼
- それで結構難しいこといってんのよ、かなり。
- 堀江▼
- ゆってますね~、うん。
- 保志▼
- で、まあなんだ?出来上がりの製品とかね、ラジオドラマ聞いてくれる人はわかんないと思うんだけど。あの、全部OK出たものだからね?
- 堀江▼
- うんうん
- 保志▼
- それは。そこに至るまでがねぇ~。かなり厳しかったね。
- 堀江▼
- 難しいですね、やっぱり。国の名前とか、まだいっちゃいけないのかな。もう言っていいのかな。ふっふふ。ね。
- 保志▼
- 大変だったよ。
- 堀江▼
- あ、ヒント『アラバマ』。ふふ(▼ふふ)
- 保志▼
- え!?なにそれ。
- 堀江▼
- え?へへ・・・、後で聞いてください。アラバマ?
- 保志▼
- アマバトだよ。
- 堀江▼
- アマバトだ、ごめんなさい!
- 保志▼
- ちょっと!
- 堀江▼
- 全然違う!ふふ
- 保志▼
- どこの国?それ(堀江▼ふははは!)ヒントなの?それ(▼ふふ)
- 堀江▼
- それ、素で間違えちゃった。ごめんなさい(保志▼あ~)アマバトね。
- 保志▼
- 言っちゃったね。
- 堀江▼
- アラバマってなに?
- 保志▼
- なんかあったような気がするけど、
- 堀江▼
- アマバト。アマバトね。みんな苦戦してましたけどね。
- 保志▼
- はい。
- 堀江▼
- ん、まあそれもそのうちこのラジオで流れると思いますので。はい。
- 保志▼
- あ、そう。アナザーストーリーです。
- 堀江▼
- その辺ちょっと楽しみにしてください。
- 保志▼
- 楽しみにしてください。・・はい。で?
- 堀江▼
- というわけで。そんな番組なんですけども。ありがたいことに既にみなさんからおたよりをいただいていますよ。
- 保志▼
- うわ~、早い。
- 堀江▼
- 結構たくさんきてましたよね。はい。というわけでそれをさっそく紹介してみたいと思いますっ。
- 保志▼
- はいはい(堀江▼それでは)どうぞ
- 堀江▼
- は~い。千葉県千葉市のペンネーム衝撃のハッピーブリッドさん。
- 保志▼
- ハッピーブリッド?ほんとに。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- あ、いいんだ。はい、どうぞ。
- 堀江▼
- え?なにか
- 保志▼
- なんでもない!なんでもない!ごめん、忘れて。
- 堀江▼
- この人となにか思い出でもありますか?大丈夫ですか?
- 保志▼
- いや、ハッピーがパッピーかなとか一瞬思っただけ。
- 堀江▼
- ハッピーですね~(保志▼ちっ)。これ、違う人ですね、じゃあ。
「保志さん、ほっちゃん。新番組おめでとうございます。」(保志▼ありがとうございます)
「お二人が組む番組というのはおそらく初めてだと思いますが、」(保志▼うんうん)「正直な話、どちらの方がしっかりしていると思いますか。」
- 保志▼
- しっかりかぁ~。
- 堀江▼
- はい!(保志▼な!?)私です。
- 保志▼
- おい!
- 保志&堀江▼
- ははははは!
- 保志▼
- 自ら、早い!
- 堀江▼
- 絶対あたしの方がしっかりしてます。
- 保志▼
- な、な、なぜなぜ?なぜそんなに。
- 堀江▼
- いや、だって何か保志さん、だから・・・
- 保志▼
- 保志さんだからって何
- 堀江▼
- ふふふ!保志さん、あの~。こないだのこのね?マグナカルタのドラマの時、ラジオドラマの時、収録の時もそうでしたけど
- 保志▼
- うん。
- 堀江▼
- あんまりやっぱ音響監督さんの話とか聞いてない・・
- 保志▼
- 聞いてるよ!ちょっと待って!聞いてるよ!
- 堀江▼
- 人の指示とか聞いてないじゃないですか。
- 保志▼
- ちょっと待って!きいて・・・やめてよ~!(堀江▼ふっふっふ)聞いてるよ!
- 堀江▼
- 聞いてなくて(保志▼うん)何か、あれ?保志さんそこ違いますって言われて
- 保志▼
- 違うの、アレね。ほっちゃんに『こここうだから』って聞いて、それをね、信じ込みすぎてた。
- 堀江▼
- ふふ・・・・
- 保志▼
- それを信じ込みすぎてた!
- 堀江▼
- いやそれを、1回また訂正になったところとか聞いてなくて。あ、こここうなりましたよ?ってこう教えて差し上げたりとか。
- 保志▼
- いや~・・・聞いてなかったんじゃないの。あの時たまたまちょっとね(堀江▼うふふ)小野坂さんと話が盛り上がってて、ちょっと聞き逃したのよ!
- 堀江▼
- そ・・・
- 保志▼
- それだけ!それだけよ。
- 堀江▼
- そのたまたまがけっこうありますよ、保志さん、ふふふ
- 保志▼
- あ~。ちょっと盛り上がっちゃったね。
- 堀江▼
- ちょっと盛り上がってましたよね。
- 保志▼
- そうなんですよ。
- 堀江▼
- 絶対私の方がしっかりしてると思うんですよ?
- 保志▼
- ほんとかなぁ?(堀江▼うん)ん~。
- 堀江▼
- どうですかねぇ。
- 保志▼
- いや覆すよ!それ。
- 堀江▼
- ほんとですか?
- 保志▼
- うん。
- 堀江▼
- じゃこのラジオでその、覆し様を
- 保志▼
- ラジオ終わるまでに覆す。
- 堀江▼
- あははは・・・
- 保志▼
- はい。じゃ次いってみましょうか。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- 神奈川県のひよこ職人さん。
「保志さん、堀江さん新番組開始おめでとうございます。」(堀江▼はい、ありがとうございます)
「JOQRのホームページを見ると、お二人のことをダブルHコンビと書いていましたが、もっとよいコンビ名はないんですか。」(堀江▼うん)「考えてみたらどうでしょうか。それではこれからがんばってください。応援しています。」
- 堀江▼
- ん~
- 保志▼
- いきなりダメ出しだよ(▼へっへへ)。コンビ名。
- 堀江▼
- だってパクリですもん。ダブルHなんか。
- 保志▼
- さっきのふたり
- 堀江▼
- ふたりの。
- 保志▼
- あれはでもコンビ名じゃないから(堀江▼あ、そっか)まだアリじゃないですか?
- 堀江▼
- そうか・・・もっとダメじゃない?作品名とかパクっちゃ
- 保志▼
- そっか(堀江▼ふっふふふ)そっかそっか。
- 堀江▼
- パクっちゃいないか。ダブルH(保志▼Hね)
- 保志▼
- ダブル・・・ダブル
- 堀江▼
- ダブルH。そもそも、ダブルHは納得はしてるんですか?保志さん。
- 保志▼
- あー。うん、いいんじゃないって?
- 堀江▼
- え。・・・そ、そんな感じ。
- 保志▼
- そんなのもあっても。
- 堀江▼
- あんまこだわりとかない?
- 保志▼
- こだわりないねー。
- 堀江▼
- ないんだ!(▼ははは)ないんですか?
- 保志▼
- だってこの、ほっちゃんとこう、ひとくくりにされるのはうれしいね、ちょっとね。
- 堀江▼
- あ、確かにこのコンビはちょっとうれしい(保志▼ちょっとうれしい)、うれしいですよね。
- 保志▼
- 何かユニットみたいな、まるでね。
- 堀江▼
- ユニットみたいですもんね。うん。え?ユニットとして活動するなら、ちゃんと名前決めません?
- 保志&堀江▼
- ふっふふ・・
- 堀江▼
- 今後ダブルHってちょっとイヤかも。Hブラッドって。もっとパクリじゃないですか。
- 保志▼
- だから、兄弟じゃねぇか、
- 堀江▼
- 兄弟じゃないし。
- 保志▼
- ねぇ。
- 堀江▼
- ね~。
- 保志▼
- ほっちゃんのほっちゃん・・・
- 堀江▼
- 保志さん・・・コンビ名もっとかわいいのがいいですよね。
- 保志▼
- え?カッコいいのは?
- 堀江▼
- 『カッコかわいい』ので、じゃあ。
- 保志▼
- Hダブル、Hセンセーションとかさ(堀江▼ふふふ)なんだ、Wかよくわかんなくなってきたな
- 堀江▼
- 逆にカッコ悪いかも。
- 保志▼
- Hレボリューション(堀江▼ふっふふ)・・タイプHとかさ。
- 堀江▼
- あの、あれですよ。横文字がいいですか?
- 保志▼
- カッコいいじゃない。
- 堀江▼
- ん~、なるほど。(保志▼うん)あ~。じゃちょっとその辺含めてまたなにかあれば(保志▼うんうん)送ってください。はい。こんな感じで
- 保志▼
- お待ちしております。
- 堀江▼
- はい。ふつうのおたより、これからもじゃんじゃん送ってきてください。お待ちしてますっ。
- 堀江▼
- マグナカルタRADIO!
「ふつおた」コーナー
- time
- 13:13
- 保志▼
- さてさて、続いては、番組オリジナルのコーナーに行ってみましょう!
- 堀江▼
- ふつおたのコーナー!
- ♪
- -
- 保志▼
- いぇ~~!≪パチパチパチ・・・≫(堀江▼急に)ふつおたぁ~!ふつおたぁ~!ふつおたのコーナー来たよ!
- 堀江▼
- お!うん!≪パチパチパチ・・・≫
- 保志▼
- で、さっき読んだばっかじゃん!(堀江▼うふははは)って思った人甘いね。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- なんで?
- 堀江▼
- 甘いんですね?
- 保志▼
- 甘いよ。
- 堀江▼
- あ~、どんなコーナーか説明しちゃいます。ふつう『ふつおた』って、普通のおたより(保志▼そうだね)の、略。じゃないですか。
- 保志▼
- 普通のおたより、ふつおただからね。
- 堀江▼
- はい。なんですけど、今回は違いますよ?このコーナーで言う『ふつおた』って言うのは、『普通じゃないおたより』の略なんですね。
- 保志▼
- 普通じゃないおたより。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- じゃ『ふつうじゃないおた』にしないと。
- 堀江▼
- ないおたにしないと、
- 保志▼
- わかりづらいよ!
- 堀江▼
- わかりづらいよ!
- 保志▼
- わかりづらいって!(堀江▼うふふふ)紛らわしい!もう意味わからないな、もう。(堀江▼ふふ)
でもね?
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- 意味がわからない支離滅裂なおたよりでも(堀江▼うん)、ほら、この番組にはね、ほらね、ラジオの大ベテラン!(堀江▼ふふ)堀江由衣さんがねぇ、いますからね。ガンガン繰り広げてくれるんですよね。
- 堀江▼
- ん~、どうかなぁ。はい。
- 保志▼
- そういうことだって書いてありましたよ、企画書に。
- 堀江▼
- はい。え~?保志さんも広げてくださいよ?
- 保志▼
- まあ、出来ればね。入れるところは入ります(堀江▼入れるとこは?)。ま、基本的に堀江由衣が広げるコーナー。
- 堀江▼
- はい、がんばります。・・いや、違います、ふふふ。
- 保志▼
- はいはい。まあね?もうさっそくね、このコーナーでどんな感じのおたよりが求められているかと言うのを(堀江▼はい)、まあ例文みたいなもんですね(堀江▼ふんふん)、これね。読んでみましょう。どんなのでしょう。
- 堀江▼
- ほい。じゃあいきますよ?(保志▼はいはい)保志さんもちょっとがんばって聞いててくださいね。
- 保志▼
- はいはい、わかりましたよ。
- 堀江▼
- 悩み相談があります。
- 保志▼
- 悩み相談どんとこい。
- 堀江▼
- ぼくには、彼氏がいないのですが(保志▼ん?)彼女がいます。
- 保志▼
- うん。
- 堀江▼
- 彼女はかわいいです(保志▼いいね)。彼女は運動が得意です。シーイズ、グッドアットスポーツ。身長を高くする方法を教えてください(保志▼はぁ~?)とのことなんですが。保志さん、どうぞ。
- 保志▼
- あ~、これわかるわ。あはっはっは!
- 堀江▼
- 何がわかるの?
- 保志▼
- いやいや、悩みが。
- 堀江▼
- これ何、ウソ!わかったんですか?保志さん(保志▼悩みわかりました)。すごい!≪パチパチパチ・・・≫
- 保志▼
- だってオレもね(堀江▼すごい)。オレマジで、こう見えて運動が得意な方だったよ。マジで。
- 堀江▼
- それが想像できないんですよ。え?他なんかやってたんですか。走る以外
- 保志▼
- テニス。
- 堀江▼
- へ!?
- 保志▼
- なんで驚くの、そんなに(堀江▼ふふふ)。なんでそんな驚く!
- 堀江▼
- 保志さん・・・保志さんテニスですか!?
- 保志▼
- うん。テニス、でもあれだよ。あんまりこの、女の子っぽいイメージがあるよね。
- 堀江▼
- ん~(保志▼どちらかというと)何かあのなんだろう。夏はテニス、冬はスノボみたいなイメージがあります。
- 保志▼
- あ!オレそうだった(堀江▼え!?へっへへへ)スノボは違うけど、スノボはほとんど、大人になってからやったけど。夏はテニス、冬はスキーだったね。
- 堀江▼
- え~!?え?何か、そんな何か、ちょっと大学のサークル。わりとこう、なんだろう、浮かれたサークルみたいなところに(保志▼あ~)。ちゃんとやってらっしゃる人もいると思うんですけど
- 保志▼
- そんないいところでもなかったんだけど。
- 堀江▼
- え~、そうなんですか(保志▼そうそうそう)。すごい意外ですね。
- 保志▼
- 意外かぁ。がんばってたよ、ほんと。
- 堀江▼
- え~、じゃスキーとかスノボできるんですか?
- 保志▼
- うん、スノボはでもね、1回しかやったことないけど。出来なくはないけど、うん。けっこう得意な方だよ。ほんとに。
- 堀江▼
- へ~~。わ、そうなんですか!意外な一面ちょっと見ちゃいましたね(保志▼うん)はい。
- 保志▼
- これからちょっとね、何かあなたのぼくに対するイメージがちょっとね、違うっぽい・・・
- 堀江▼
- あ、変わってきてますよ?
- 保志▼
- あ、ほんと?
- 堀江▼
- あたしもしかしてすごい失礼なことを言ってます?
- 保志▼
- いや、別に??(堀江▼ふふ)全然?そんなことないんだけど。
- 堀江▼
- あ、何かでもそうなんですか。英語は出来ますか?
- 保志▼
- 英語は出来ないね。
- 堀江▼
- ん、なるほど。
- 保志▼
- シーイズ、グッドアットスポーツ。
- 堀江▼
- シーイズ、グッドアットスポーツ。
- 保志▼
- これさ(堀江▼うん)、彼女は運動が得意ですって言ってるよね。
- 堀江▼
- はい、これ訳しただけですけどね。うん。
- 保志▼
- ちょっと親切だね。
- 堀江▼
- 親切じゃないと思う、ふっふふ
- 保志▼
- 外国の方に。
- 堀江▼
- 親切じゃないと思いますけどね?あ~、なるほど~(保志▼ね~)。こういう風に、これ盛り上がりますかねぇ。
- 保志▼
- いやでもね、意外にツッコミどころが色々あって面白いかもしんないよ?
- 堀江▼
- あ、ほんとですか?
- 保志▼
- あ、なにこれ!?身長高くする方法?魔法?
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- 25歳まで体は成長するってイチロー言ってたの?
- 堀江▼
- みたいですね。
- 保志▼
- へ~。お~!そこまで成長するんだって思ったんだけど(堀江▼うん)、もうダメだわ。
- 堀江▼
- ふっふ。アレですよ。牛乳って飲むって言うじゃないですか。でも牛乳は飲んだだけじゃダメなんですよ。
- 保志▼
- え?どんなの?じゃあ。
- 堀江▼
- 飲んで、太陽に当たって運動しないとカルシウムにならないんですよ。だから背が伸びないんですよ。
- 保志▼
- あ~マジで?
- 堀江▼
- そう。
- 保志▼
- あ、そうなんだ。
- 堀江▼
- あたしも背高くしたくて一生懸命飲んでたんですけど、外に出るのがイヤだから
- 保志▼
- いつ?いつ?
- 堀江▼
- え~っと、小学校とかの頃ですね。
- 保志▼
- あ~。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- 意味なかったんだ。
- 堀江▼
- 意味なかったですね。外にでるのとか運動がイヤだったんで(保志▼うん)伸びずに終わりました。
- 保志▼
- でも今じゃあ・・・まだあなたはね、ね?
- 堀江▼
- 伸びないですよ!もう!ふっふふ・・
- 保志▼
- あ、そう?
- 堀江▼
- ふはははは!25歳までですよ?
- 保志▼
- あそっか。
- 堀江▼
- まだ、もう伸びないですよ。
- 保志▼
- もう、何か大丈夫な、ギリギリ。
- 堀江▼
- ギリギリ伸びるかな。じゃあもうちょっとがんばって(保志▼がんばってみて)、カルシウムいっぱい摂ります。
- 保志▼
- うん。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- で?まあこんな感じで(堀江▼うん)こういうふつおたをね(堀江▼はい)待ってるわけなんですよ。
- 堀江▼
- なんかこう広がりやすそうなヤツを送ってほしいですよね。ネタコーナーですからね。はい。
- 保志▼
- はい。え~、まあまあ。でもね。どんなハガキでも、やはりこのラジオ大ベテランの!堀江由衣さんがね、広げてくれますんで。
- 堀江▼
- いやいやいや。今の聞いてわかったでしょ?私大して広げられないんですよ。
- 保志▼
- うんん?意外に
- 堀江▼
- だからあの・・・
- 保志▼
- 大丈夫。
- 堀江▼
- 書くみなさんよろしくお願いしますっ、ふふ。
- 保志▼
- そうですね、ぼくも微力ながらがんばりますんで(堀江▼はい)みなさん、ふつおた。あくまでも『普通じゃない』ふつおた(堀江▼はい)待っております。
- 堀江▼
- ん!
- time
- 18:53
- [CM]
- =
マグナカルタ概論
- time
- 19:53
- 保志&堀江▼
- マグナカルタRADIO!
- [SE]
- キンコンカンコン♪
- 堀江▼
- さ、授業を始めますよ。号令をお願いします。・・・号令を。今日の日直は誰?あ、保志総一朗君ね。保志君は・・・あら。昼寝してるわ。起きなさい!あなた。日直なのよ?
- 保志▼
- ぐ~・・・。もふたべられないよぉ~、うんうん・・・
- 堀江▼
- 何寝ぼけてるの!あと、[マジ笑い→]もう食べ、ふふ・・・もうたべれられ~、もう食べられないよってどういう状況?とにかく授業を始めます!号令!
- 保志▼
- 起立!礼。・・起立!
- 堀江▼
- また立っちゃった。広島東洋カープの応援じゃないんだから、はい。座りなさい。
え~。みなさん初めまして。私がこの『マグナカルタ概論』を教えるマグナカルミです。よろしく。今夜は1回目ということで、9月にプレイステーション2で発売予定のゲームマグナカルタの、マグナカルタとはどんな意味なのかっていうのを教えちゃおうと思います。
保志君?マグナカルタって言う言葉どんな意味だと思う?
- 保志▼
- あの、紙をホワイトボードに貼りたい時に使うヤツッスよね。
- 堀江▼
- それはマグネット。
- 保志▼
- あったかいミルクを飲む時に入れるヤツだ!
- 堀江▼
- それはマグカップ。
- 保志▼
- 1215年に、イギリスで出された国民の権利自由を守るための文書。
- 堀江▼
- それはマグナカルタ!・・・あ、それは世界史で習ったマグナカルタね?
- 保志▼
- 合ってるじゃん!
- 堀江▼
- ゲームのマグナカルタはそれとは意味が違うのですっ。
- 保志▼
- そうなの?
- 堀江▼
- 今から説明するからよ~く聞いててね?
- ♪
- -
- 堀江▼
- 自然界に存在する生命とエネルギーのことをカンという。カンは、空、江、火、雷、風、水、山、地の8種類の属性に分かれている。そしてそのカンは、カルタという法則と力によって動いている。
マグナカルタとはカンとカルタ全体の究極な再配列と言える。
伝承によれば、もし誰かがこのマグナカルタの境地に至れば、この世の根本的な流れと法則を新しく再構成出来る。
その力はこの世に存在しえる最大で究極な力となり多くの人がマグナカルタの境地に挑んだが、誰一人至ることは出来ていないのだった。
- 堀江▼
- どう?なんとなくわかったかしら?
- 保志▼
- つまりマグナカルタと言うのは(堀江▼ん)自然エネルギーの法則と力を再び構成すること。すなわち!伝説の究極の力!
- 堀江▼
- ん!
- 保志▼
- 覚えました。
- 堀江▼
- そう!だから、マグナカルタの境地に達した人が、エネルギーの法則と力を新しく出来ちゃうのね?マグナカルタって言うのは、そういう意味があるの。
- 保志▼
- うんうん。
- 堀江▼
- ラジオでこの授業を受けているみんなもわかったかしら?
・・ところで保志君。この世で一番の力を持ったら、何がしたいですか。
- 保志▼
- 何がしたい!?(堀江▼うん)ん~、なんだろうね(堀江▼ふっははは)。たくさん食べたいかなぁ。
- 堀江▼
- へへ?(▼ははは)それは、いいかも(保志▼うん)食べれば食べるほど、スマートになっていく、みたいな。
- 保志▼
- お!いいね!
- 堀江▼
- ね。
- 保志▼
- そうそうそう。食べたいけど、太っちゃうやね、やっぱり。
- 堀江▼
- そうそう。どんどん何か、八頭身みたいになっていくっていう
- 保志▼
- 都合いいね~!かなり都合いいね。
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- あらら。そんな理想をね。
- 堀江▼
- それいいじゃないですか。
- 保志▼
- うん、確かに。ね。食べるたびに若返るってのもいいよね。
- 堀江▼
- あ、・・・それいいかも知れない。ね。あの、なんかこう。決まってるの。
- 保志▼
- なに?
- 堀江▼
- オレンジ系を食べたら、若返るとか
- 保志▼
- あ~、細かいね~(堀江▼ふふふ)設定が。
- 堀江▼
- そう。微妙に組み合わせて(保志▼うんうん)なんかこう、ちょっとずつこうリフレッシュしていくみたいなね。
- 保志▼
- じゃ若返ったら牛乳飲んで運動するよ。
- 堀江▼
- あ、あ~~。そっか。そしたら、スラっとしますよ。八頭身ですよ。
- 保志▼
- やっぱがんばんなきゃいけないんじゃん。
- 堀江▼
- がんばんなきゃいけない?ふふふ・・・。がんばらずに出来る方法を(保志▼そうだね~)、究極の力を持ったらしたいですよね。
- 保志▼
- あなたは?女教師の方はなに?何かないの?ほかに。
- 堀江▼
- え?あたしですか?
- 保志▼
- 究極の力を持ったら!
- 堀江▼
- ・・・あら!時間がきちゃったわ!
- 保志▼
- おいおい!なんだよ!(堀江▼ははは)都合悪いのかヨ!≪キーンコーンカーンコーン≫
- 堀江▼
- この時間は特別講師としてマグナカルタのキャラクターをゲストに呼んだりもしちゃいます。ゲームやキャラクターについて、くわし~く聞いていきますので、楽しみにしててくださいっ。
- 保志▼
- はい。
- 堀江▼
- 保志君?終わりの号令をお願いします。
- 保志▼
- はい。起立!礼!・・着席!
- 堀江▼
- ・・着席っていらなくない?
- time
- 25:08
- [CM]
- GBA 金色のガッシュベル10
エンディング
- time
- 25:49
- ♪
- [AMとネット版で異なる]
- 保志▼
- はいはい、エンディングの時間がやってまいりましたよ~。
- 堀江▼
- お。どうでしたか?第1回目。
- 保志▼
- 第1回目ね~、どうなって、番組になってた?どう?ふっふふふ!
- 堀江▼
- どうですかねぇ
- 保志▼
- ラジオの先輩的にはどんな感じのラジオになってましたかね。
- 堀江▼
- いや、でもマグナカルタの内容を
- 保志▼
- 内容、バッチリ説明できたかな。
- 堀江▼
- 内容を説明できたのが、あたし的には。
- 保志▼
- 説明・・・できた?そんなに。
- 堀江▼
- うん。どうかな~。わかったかなぁ。
- 保志▼
- ふっふ。どうだ。
- 堀江▼
- でもほら。なんだろう、ね?のちのちラジオドラマとか聞く時に、それがわかってると楽しいじゃないですか。
- 保志▼
- 確かに。
- 堀江▼
- うわ、なるほど、このことか。みたいな。
- 保志▼
- 毎週毎週少しずつ(堀江▼うん)教えていきたいと思いますが
- 堀江▼
- はいはい
- 保志▼
- 我らも勉強しなきゃいけませんけど。
あの、ラジオね、ぼく苦手なんですよ。実を言うと。
- 堀江▼
- あ、そうなんですか。
- 保志▼
- 実を言わなくてもそうなんだけど。
- 堀江▼
- あ、実を言うと私もなんですけど。
- 保志▼
- ほんと?
- 堀江▼
- ふふふ。大丈夫ですかね。
- 保志▼
- ん~。わかんないけど(堀江▼うん)まああの、まだ、先は長いので
- 堀江▼
- うん。
- 保志▼
- あれ、長いのかよくわかんないですけど。
- 堀江▼
- そうですね。
- 保志▼
- 毎回毎回こう、楽しくやれればいいかなっと思っております。
- 堀江▼
- お。みなさんからの応援もお待ちしていますっ。
- 保志▼
- はい。ではみなさんからのね(堀江▼はい)第1回目の感想、そして普通じゃないおたより。普通のおたよりもね、じゃんじゃんお待ちしております。
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- 宛て先は、郵便番号160-8002 文化放送 マグナカルタRADIOまでお願いします。
- 堀江▼
- メールでもお待ちしています。アドレスは、M、A、G、N、A、C、A、R、T、A、JOQR.net。magnacarta@joqr.netです。
- 保志▼
- [ここからネット版未配信]はい!というわけで来週もこの時間に
- 堀江▼
- はい・・あ、そうそう。待って待って保志さん。
- 保志▼
- あなた?待って待ってってあなた、いきそうになりましたね
- 堀江▼
- 待って待って保志さん。待って保志さん。ふふふ
- 保志▼
- 待つよ。待つよ。
- 堀江▼
- いけない、いけない(保志▼言って言って)。来週はですね。なんといきなりなんですけれども、この時間にお送りできないんですよ。
- 保志▼
- いきなりか!
- 堀江▼
- はい。
- 保志▼
- 2回目にして。
- 堀江▼
- はい、来週はですね、1時間このあとですね(保志▼あ~)1時間遅れで(保志▼1時間遅れで)24時30分からの放送になりますので(保志▼はいはい)、みなさん、最初なんですけど
- 保志▼
- 間違えちゃダメですよ。
- 堀江▼
- うん、気をつけて聴いてくださいね。
- 保志▼
- はいはい!というわけで、その時間にお会いしましょう(堀江▼おっす!)。[ここまでネット版未配信]お相手は保志総一朗と?
- 堀江▼
- 堀江由衣でした!
- 保志&堀江▼
- アディオス!
- time
- 28:09
- 保志▼
- マグナカルタRADIO。この番組はバンプレストの提供でお送りしました。
- time
- 28:16
- time
- 28:41
- =
- [END]