ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- とっとっトラブルチョコレートッ。こんばんは、丹下桜です。ふふふ。
- 氷上▼
- こんばんは、氷上恭子です。
あのね、桜ちゃん、せっかくね、桜ちゃん、あんたね自分のオープニングの曲で、バ~ン!と気持ちよくなってるところにね、
なんで、もう、そんな無視して、とっと・・はないでしょう? - 丹下▼
- ふふ・・・この気持ちよさを表現したの。ふふふ・・・
- 氷上▼
- はっはっはっは・・・一人だけ気持ちいいやつがいるぞぉ~。
ということで、今日も、始まりました、トラブルチョコレート~~~。 - 丹下▼
- は~~~い。
- 氷上▼
- さっそくですが、ね
- 丹下▼
- おたよりいっぱいいただきました~。
- 氷上▼
- いただきましたぁ~。
- 丹下▼
- 今日はオープニングから、ガンガンおたより紹介しましょう。
- 氷上▼
- しましょう、しましょう。
- 丹下▼
- まず、1枚目いいですか?(氷上▼うん!)えっと、これは埼玉県浦和市の、ペンネームドラゴン鑑定局君からいただきました~。ふふふ・・。(氷上▼鑑定局君)鑑定局君。ありがとう~(氷上▼ありがとう~)
「桜さん、恭子さん、こんばんは。」(氷上▼こんばんは)こんばんは
「そして、ワンテンポ遅れましたが、番組開始おめでとうございます。」(氷上▼お!いいよいいよ~)おくればせだけど、うれしいよね、おたよりは。
(氷上▼いつまででもうれしい)いつまででもうれしい・・・ふふふ・・・。はい、それで、
「以前の放送で、おふたりは、受験生のクールダウンとしてこの番組を聴いているといいましたが、
ぼくはその逆です。
つまり、番組を聴いて、そのクールダウンとして、勉強している、かっこ笑い。なのです。」(氷上▼ぬはっは・・・[パチパチパチ・・・])
「まさに、深夜のオアシスもとい、深夜のパラダイス状態ですね~。
こんな受験生に好都合な番組はほかにないですね。かっこ笑い。
それでは、2人とも体に充分気をつけてがんばってください。」という・・・ - 氷上▼
- ありがとう~
- 丹下▼
- うれしいね。
- 氷上▼
- うれしい~
- 丹下▼
- なんか、笑いながら書いてたのかな、
この、かっこ笑いが多いということは。 - 氷上▼
- そうだね。
- 丹下▼
- 勉強している
- 氷上▼
- ふふっ・・・。それもちょっとこわいでしょ。
- 丹下▼
- ふふふ・・・だって笑いっていっぱい入ってるんだもん。
- 氷上▼
- 早く、寝とけになっちゃうね。
- 丹下▼
- ふふふふ・・・ありがとう~。
- 氷上▼
- ありがとうございます~。どちらでもいいです。あの~、
- 丹下▼
- ね。楽しんでもらえればね、
- 氷上▼
- はい~、楽しいです~。
- 丹下▼
- じゅうぶんです~。
- 氷上▼
- 勉強もがんばってそろそろね、あの~、受験の方も、みなさん、どんどん・・・
- 丹下▼
- ね、みなさん、ラストスパートは、・・の、一歩手前って感じですか?
- 氷上▼
- ね、・・・なってきてますよね。
- 丹下▼
- 早い人は推薦とかで早い人はもうそろそろだよね。
- 氷上▼
- そうそうそうそう。うん。ていうことで、ほんとがんばっていただきたいと思います~。(丹下▼はい)はい、え~、と~、そんな感じでですね~、え?
- 丹下▼
- おたよりもう1枚いけるかな?
おたよりもう1枚、じゃきょうちゃん、おたより・・・ - 氷上▼
- おう!わかったぜぃ。わたくしが、ではこの、・・・栃木県の、・・・ダンダカダ~ン・・・(丹下▼ダンダカダ~ン)トミフク・・・くん、かな?(丹下▼トミフク君。ありがとう~)ありがとう~、あの~、・・・
「ドラマが、非常におもしろい、」と。(丹下▼お~)あの~
「味があっておもしろいです。
デボラ、ヒナノ、ムラカタコーチは、とっても楽しいキャラクターで、はまってます!
音楽、効果音もグッドです!」(丹下▼グッドです!)きん・・ピー、きん・・ピーは、(丹下▼ノォ~!)あっはっは・・・(丹下▼ノォ~!!)
「まさに、トラブル・ギリギリなせりふでナイスショットでした。
スポコンモノに限らず、いろんなドラマも聴いてみたいです。」と。
「これからも、草木も眠れなくなるような放送を楽しみにしています~、」ということで、 - 丹下▼
- わたしも、ちょっと人間として、ギリギリです。はっはっはっは・・・
- 氷上▼
- はっはっはっは・・・
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- さくら▼
- ねえねえ、きょうちゃん、カラオケいきたい!
- きょうこ▼
- カラオケかぁ、しばらく行ってないもんねえ~。
- さくら▼
- でしょう~、行きたいよ~。
- きょうこ▼
- でもねぇ、さくちゃ~ん、もう電車終わっているから今日は無理だよう。
- さくら▼
- え~、いま、いきたいな~。
- きょうこ▼
- ん~~なこといっても~、行けないものはいけないの。
- さくら▼
- うたいたいよ~~~うう~~。
- きょうこ▼
- あのね、さくちゃん、
- さくら▼
- うた~い~た~い~。
- きょうこ▼
- さっきもいったけど~、電車終わってるし~、
車はこないだほら、さくちゃんがめちゃくちゃにしちゃったでしょ~?
だから今日はもうあきらめて寝るの! - さくら▼
- つまんないの~。つまんないの~、
- きょうこ▼
- ね。そうだ。ホットミルク入れてあげるから・・・
- さくら▼
- なんだよ~、
- きょうこ▼
- ね。ホットミルク上げるから、ね。
ホットミルク入れてあげるから。だからもう機嫌なおしてよ~。ね。 - さくら▼
- ・・・わかった・・・。あっ、でも
- きょうこ▼
- ん?
- さくら▼
- そうだ!ここで歌えばいいんだ!
- きょうこ▼
- え?
- さくら▼
- ね、きょうちゃん、きいて、
- きょうこ▼
- ここ・・ここで歌うの?
- さくら▼
- いくよ~!イェ~~~イ!
きょうは、さくらのライブにきてくれて、ありがとう~~~! - きょうこ▼
- いや・・あの・・さ、さ、さくら~、かわいい~~!きゃ~~!!
- さくら▼
- もっと言って~!そっちの彼女~、のってる~?
- きょうこ▼
- うお~い、さくちゃ~ん
- さくら▼
- うぉ~い、彼女か、ほんとに、それ・・ふふふ・・・
- きょうこ▼
- ちくしょう。こうなったらのてやる。
- さくら▼
- じゃあ、いくよ~、
まずは、みんなの大好きなノリのいい曲を歌うからね~、 - きょうこ▼
- いぇ~い、さ~くら~!
- さくら▼
- キャッチア~ップドリ~~ム!
- きょうこ▼
- ヒュ~~ヒュー!!
- さくら▼
- ♪と~き~め~き~~、
かんじ~、てる~~~このは~~とぉ~、キャッチアップ~つかんでぇ~ - きょうこ▼
- さくちゃん・・・
- さくら▼
- うう~~
- きょうこ▼
- ・・・音痴。
- さくら▼
- へ~い、きょうちゃん、のってる~~?
- きょうこ▼
- のってる、のってる~!
- さくら▼
- ♪むちゅうで~~、か、けだそ~~う・・・
- きょうこ▼
- 音痴っていうか・・・
- さくら▼
- ♪ときめき~~かなうよ~~
- きょうこ▼
- なんか自分の歌だろ。これ。
- [SE]
- ゴンゴン![壁をたたく音]
- さくら▼
- いぇ~~~い
- きょうこ▼
- あれ?、ね、ちょっと、さくちゃん。なんか、なんか聞こえる。
- さくら▼
- へぇ、へぇ、♪り~あ~るに~~
- きょうこ▼
- なんか聞こえる~!
- さくら▼
- なによ~、きょうちゃん、せっかく、人が気持ちよく歌ってるのに。
- きょうこ▼
- あ、となりの人が怒って、壁たたいてるんだよ~。
- さくら▼
- もう~、しつれいね~。一緒にききほれなさいよ~。
- きょうこ▼
- え??
- さくら▼
- ♪とき~め~き~
- [SE]
- ゴンゴン!
- きょうこ▼
- さ、さくちゃん、
- [SE]
- ゴンゴン!
- きょうこ▼
- やめたほうがいいよ~
- さくら▼
- く~、こうなったら大音響できかせてやる~。
- きょうこ▼
- え~~!!聞かせるって、まだ歌うの~!
- さくら▼
- 違うよ。ラジオッ!いっくぞぉ~、プチ。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「第3話。二人の愛を阻むもの」
- ♪
- ツライ98(工藤あさぎ)
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トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
パラレルドラマ・2
- [SE]
- パチパチパチ・・・
- きょうこ▼
- さくちゃん、隣の人、拍手している。
- さくら▼
- え?なんで!?
- きょうこ▼
- ドラマおもしろかったからじゃない?
- さくら▼
- ちょっと!それってどういうことよ。
ドラマには拍手で、私の歌には壁をたたくっての?! - きょうこ▼
- 素直な人なんだよね~。
- さくら▼
- ひっどい、きょうちゃんまで~。
- きょうこ▼
- そんなことより、ドラマ最高よかったよね~。
- さくら▼
- う~ん、そりゃ、おもしろかったけど・・・。私の歌だって、よかったのに・・・
- きょうこ▼
- まあまあまあまあ、気を取り直して、ね。
ドラマの話でもしましょうよ。 - さくら▼
- まあね、確かにデボラおもしろいけどね。でも・・・う・・うううう
- きょうこ▼
- もう、さくちゃ~ん、しょんぼりしないの~。
- さくら▼
- うえ~んへっへっへっへ~~ん。私の夢は、日本一のアイドルになることなのにぃ~~。
- きょうこ▼
- だいじょうぶだよ、さくちゃん。アイドルは歌だけじゃないよ~。
- さくら▼
- ほんと?
- きょうこ▼
- ほら。最近、お笑い界でもアイドル、増えてきたし。
- さくら▼
- だっちゅ~のっ。
- きょうこ▼
- そうそう、それそれ。あ、でも、さくちゃんのむねでは、無理かな~。
- さくら▼
- きょうちゃん・・・。もう~~怒ったぞ~~!!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・3
- さくら▼
- きょうちゃん。きめた!
- きょうこ▼
- 決めたって、なにを?
- さくら▼
- あたし、ダンスで勝負するわ。
- きょうこ▼
- ダンス?
- さくら▼
- うん。ダンス界のアイドルになる。アムロやMAXみたいに踊るの。
- きょうこ▼
- ええ~~?さくちゃんって踊れるの~?
- さくら▼
- もちろん!みてて。ミュージック、スタート!!
- ♪
- -
- さくら▼
- イェ~~~イ!!きょうちゃん、見て~!ほら見てよ~。
- きょうこ▼
- それって、ダンスっていうより・・・阿波踊り・・・。
- さくら▼
- うううん~~、わたしってかっこいい~~。くぅ~~
- きょうこ▼
- さくちゃ~ん・・・
- さくら▼
- ワン、ツー、スリー、フォー、ファイヴ、シックス、イェ~~イ。
- きょうこ▼
- え?シックスで止まる!?
だめだ!もう耐えられない。何とかやめさせなくては。
そうだ!音楽切って、ラジオにしちゃお~。プチ。
- [SS]
- トラブルチョコレート
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「転校生が、やってきた?」
-
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
パラレルドラマ・4
- きょうこ▼
- はあ~~。感動した~~。
- さくら▼
- きょうちゃん、決めた。
- きょうこ▼
- なに?
- さくら▼
- あたし、声優になる!
- きょうこ▼
- はいはい、がんばってね。
- さくら▼
- きょうたん、もうおねむでちゅ。
- きょうこ▼
- や、な~んで、急に赤ちゃん言葉になってんの?
- さくら▼
- 今おばあちゃんやったの。
- きょうこ▼
- はい~~?
- さくら▼
- あたちね、声優さんの練習してるんでしゅ。
- きょうこ▼
- やってろ!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- 教えて!トラチョコ探偵局、略して、
- 丹下▼
- トラ探。
♪ - 丹下▼
- ふふふふふ・・・
- 氷上▼
- ということで
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- はい。またもやおハガキを紹介しましょう!
- 丹下▼
- はい、しましょう~。え~っとね、ほんとに教えて、ていうおハガキが来ているんですね。
- 氷上▼
- あります!え~っと~、東京都の、ペンネームがない!(丹下▼ペンネームがない!)ユタカ君。(丹下▼ありがとう、ユタカ君。)ありがとう~。
「なぜ、第3回目の放送から番組名が、トラブル・ギリギリ・チョコレートからトラブルチョコルェ~トへと短縮されたんでしょうか。」- 丹下▼
- チョコルエ~~ト・・ふふふふ・・・きょうちゃん・・・
- 氷上▼
- 細かいツッコミを、するな~~!
- 丹下▼
- ごめん、いわずにはいられなかった・・・
- 氷上▼
- パシッパシッ!!
- 丹下▼
- アウ!!
- 氷上▼
- あはははは・・・遅い遅い。
はい。なぜトラブル・ギリギリ・チョコレートから
トラブルチョコレートになってしまったのかという。
・・・これにはふか~~い(丹下▼ふか~~い)、
海よりもふか~~く、富士山よりもたか~~い、わけがあるのです。- 丹下▼
- うわ~~、聞かないと眠れない。
なんで~、どうして~?ふふふふ・・・- 氷上▼
- はっはっは・・・説得力のない話かたやのう。
はい、それでは、そんなあなたにお教えしましょう。- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- なんと。お~~きな勘違いがあったわけですね~。
- 丹下▼
- 実は、ふふふ・・・
- 氷上▼
- 実は。あの~、番組は、トラブルチョコレートなの。
- 丹下▼
- そうなんです。
- 氷上▼
- で、番組のなかで、ヒナノちゃんとかデボラとかが活躍する、あのラジオドラマ、
あれが、トラブル・ギリギリ・チョコレートだったの。- 丹下▼
- そうなんです。
- 氷上▼
- いうわけだったんですね~。
- 丹下▼
- お詫びと訂正です。ふふふ・・・
- 氷上▼
- お詫びと訂正です。この場を借りて。
- 丹下▼
- でもね、あの~ドラマもギリギリだけど、トークも、ギリギリギリ、ぐらい?ほんとは??
- 氷上▼
- ギリギリ。もう、ギッって感じ。なはは・・・
- 丹下▼
- ギッって感じ。ふふふふ・・・ギリギリまで行かない・・・
- 氷上▼
- いかない・・・ギッて感じ。
- 丹下▼
- 逆ぎれ・・・トラブル逆切れチョコレート?(氷上▼ウキ~!)ウキ~!ふふふふ・・・
- 氷上▼
- そして、彼はもうひとつ質問をくれました。
「ドラマの、最初と最後に流れる曲は、だれが歌っているのでしょうか。個人的にとても気に入っています。」ということで、ありがとう。- 丹下▼
- ありがとう。
- 氷上▼
- そんな、あなたにもうひとつ、(丹下▼もうひとつ)お答えしましょう。
- 丹下▼
- お答え・・・代わりにお答えハガキ。
- 氷上▼
- お答えハガキ・・・。あの~、あ。その前に、ゆっちゃおう。ドラマの最初の、あの曲は、
- 丹下▼
- あの曲は、あの~、オープニングは、私丹下桜が歌っています、新曲です。Stand by Meといいます。
そして、エンディングは、- 氷上▼
- はい、あの~氷上のですね~、ファーストアルバム微熱に入っておりましたですね、あの~、I'm Sorryという曲です。
あの、番組のオープニングエンディングですよ。ドラマじゃなくて。
番組の、オープニングと、エンディングなんですけども。で~、あの、さくちゃんのね、あの~、ニューシングルになるのですよ。オープニングの曲が。でね、こんなハガキが来ております。
大阪府、和泉市の、ペンネーム。さくらんま、さくらんま君から。- 丹下▼
- さくらんま君。ありがとう。
- 氷上▼
- 「トラブルチョコレートオープニング、この、『この番組でガンガン聴いて覚えてください!』と、さくちゃんが言っていたので、ガンガン聴いたのですが、さくちゃんときょうちゃんのトークがうるさくて、聞き取れない部分がありました。」と。
- 丹下▼
- ふぁはっはっはっは・・・
- 氷上▼
- ということで、聞き取れたところだけをですね、彼は、ここに書いてくれたのですが、ところどころ虫食いになっております。
ということで、はい、さくちゃんがね、ガンガン- 丹下▼
- 「さくら先生、採点よろしく。」
とありますね。え~っと、風を追いかけて走る君の背中。・・・
- 氷上▼
- ながいながい。
- 丹下▼
何を探し求めているの。
次が虫食い状態になった。
いつも・・・
- 氷上▼
- ここであたしたちのおしゃべりがマックスになったわけですね。
- 丹下▼
- そうなんですね、
いつも、ひたむきな、その瞳、
ということで、
見てるだけで、胸がきゅんと熱くなるよ
これは、さくら先生。君のその心に100万点をあげたいなと思います。- 氷上▼
- お~!満点です~!
- 丹下▼
- ありがとう~、うれしいね。そうやって聴いてくれると思うと。
- 氷上▼
- でもね、歌を聴くのに必死でね、きっとトークは聴いてない。なはははは・・・。
- 丹下▼
- 両方聴いてほしいな~。はっはっはっは・・・
- 氷上▼
- うるさい声だな~、この声は。ちくしょう!
またここで聴こえないよ~。- 丹下▼
- じゃ、今日は、その、そんな、さくらんま君ほか、
- 氷上▼
- ほか!聴き取れなかった、みなさんのために、
- 丹下▼
- ために、今日は、あの~曲を聴いていただきたいと思います。
- 氷上▼
- はい~。
♪ (イントロ) - 丹下▼
- はい、この番組のオープニングテーマで、え~、11月27日にリリースされます。丹下桜の7枚目のシングルで~す。Stand by Me。
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- さぁ~。
- 丹下▼
- このきょうちゃんのエンディング、I'm Sorry、がかかったところでお別れの時間~になってしまいました。
- 氷上▼
- そうなんです~。今日も盛り上がりました。
- 丹下▼
- 盛り上がりましたね~。
- 氷上▼
- はい~、であの~、きょうもたくさん、あの~、おハガキ、ご紹介したんですが。
あの、このように、皆さまからのおハガキを、お待ちしております。
丹下▼ たくさん送ってください。 - 氷上▼
- 送ってくださ~い、いままで一番多かったおハガキは、
さくちゃんのテレカプレゼントでした。はははは・・・- 丹下▼
- ふふふふ・・・
- 氷上▼
- みんな~!モノがほしいときだけでなく、
熱い思いを、私たちに書いてくれ!- 丹下▼
- はい。おくてください・・・ふふふ・・・。
- 氷上▼
- はい、あて先は、
- 丹下▼
- あて先は、
郵便番号102-8080トラブルチョコレートまで送ってください。- 氷上▼
- はい、なんでも結構、質問でもいいですし、ドラマの感想でもいいし。後ね~、例えばあの~、なん、なんだっけ・・・ドラマの中の、あちがう・・・番組の中の~、あたしたちのパラレルワールドがあるじゃない?
- 丹下▼
- うん。
- 氷上▼
- ね!?あそこのシチュエーションとかも、・・・さくらちゃんと・・・
- 丹下▼
- あ、そうだね、募集するとシバちゃん大助かりって感じ。
- 氷上▼
- あの、ラジオを聴くまでの、ラジオ。
トラブル・ギリギリ・チョコレートを聴くまでの、あの~、さくちゃんと、きょうこちゃんの、あの~シチュエーション、こんなところで。
いままで、温泉とか、丑三つ時とか- 丹下▼
- いろいろ・・・ね、やったよね。ポイントは、必ず、え~と~、要所要所でラジオを聴く、という、シチュエーションで
- 氷上▼
- そう。シチュエーションで
- 丹下▼
- 送ってくれなきゃだめです。
- 氷上▼
- で、登場人物は2人、と。なははは・・・
- 丹下▼
- はい、ふふふふ・・・
- 氷上▼
- いうことで、え~ま、みなさまからのあの~いろんなおハガキお待ちしております。
イラストとかも描いてくれるとすげーうれしいです(丹下▼そうです~)。ヒナノちゃん、こんな顔じゃないかなぁとか、
デボラはこんな顔じゃないかなぁ、とか、まってます。- 丹下▼
- はい。
- 氷上&丹下▼
- 送ってくださ~い。
- 氷上▼
- ということで、え~、また~、来週も盛り上がっていくで。
- 丹下▼
- はい、来週も、聴いてね。
- 氷上&丹下▼
- わっちゃ!
- [END]
- -
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