ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさ~んこんばんは。
トラブルチョコレート、ナビゲーターの丹下桜で~す。 - 氷上▼
- わ~、かっこいい~!
トラブルチョコレート、ナビゲーターの氷上恭子で~す! - 丹下▼
- いま私かっこよかった?
- 氷上▼
- かっこいい!
ナビゲーターってなんかすごいかっこいい! - 丹下▼
- ナビゲーターって響きがね。
- 氷上▼
- 響きが。ふふふ・・・
- 丹下▼
- ふふふふ・・・。はははは~い。
- 氷上▼
- ということで、は~い。
- 丹下▼
- は~い。
- 氷上▼
- 寒くなってきちゃいましたねぇ。
- 丹下▼
- ね~、ほんとだよう。もう12月の真ん中だよう。
- 氷上▼
- まんなかですよ~。
- 丹下▼
- もうすぐ楽しい楽しいクリスマス~。
それを越えたらお正月~。冬は楽しいイベントが・・・。 - 氷上▼
- 和尚が二人で和尚がツー!
- 丹下▼
- はっはっはっは・・・。
- 氷上▼
- ちくしょー!
- 丹下▼
- なんだ~、はっはっはっは。
- 氷上▼
- シラフでやってられるかー!
- 丹下▼
- はっはっはっは・・・まだ落ち着いて!楽しいはがきを読もう。
- 氷上▼
- [息が荒い]ふー、ふーっ・・・。そうだね。
- 丹下▼
- はい、今週もみなさんから楽しいおハガキがいっぱい届いています。
- 氷上▼
- ありがとうございます。
- 丹下▼
- じゃ、まず1枚目いきますね~。え~、富山県のトラブルネームRT君、ありがとう~。
- 氷上▼
- ありがとう~。
- 丹下▼
- 「さくちゃん、きょうちゃん、こんばんは~。」(氷上▼こんばんは)こんばんは。
「先日、スーパーマーケットを歩いていたら、さくらたまごなるものを、発見いたしました。」(氷上▼ほんとう)
「あの・・・これを孵化させると、さくちゃんが生まれるという噂はほんとですか?」 - 氷上▼
- え!
- 丹下▼
- 「いま、そう思って必死に温めているのですが、なかなかかえりません。
どのくらいで孵化するのでしょうか。教えてください。」 - 氷上▼
- 本当です。孵化します。
- 丹下▼
- ほんと!
- 氷上▼
- と、ところが!
- 丹下▼
- 買ってこようかな、わたし・・・
- 氷上▼
- 時間が必要なんです。
- 丹下▼
- あっためるとさくちゃんが生まれるの?
- 氷上▼
- さくちゃん生まれる。でも、さくちゃんだから。生まれてくるのがなんせ。
- 丹下▼
- ぴよ。・・・ぴよ。
- 氷上▼
- 時間がかかるんだ。これが。
- 丹下▼
- ぴよ・・・ふふふふ・・・。
- 氷上▼
- それ、生まれてんのか、生まれてないのか、わからない・・・。
- 丹下▼
- でようかな、やめようかな・・・。
- 氷上▼
- 迷うな~!はっはっは・・・ていうね。
- 丹下▼
- あはあはあは・・・。どこでそんな・・・
- 氷上▼
- いやでも、どんなたまごなんだろう~。
- 丹下▼
- さくらたまごってなんだろうね。
- 氷上▼
- 桃色なのかしら。もしかしたら・・・。
- 丹下▼
- そうなのかな。黄身の部分が黄色じゃなくて、ピンクとか?
- 氷上▼
- そんなことはないだろう。
- 丹下▼
- 体に悪そう・・・。ほほほ・・・。
- 氷上▼
- 殻だろう、せめて。
- 丹下▼
- そっか。はっはっは・・・。
- 氷上▼
- は~、やだろう~。
- 丹下▼
- やかな~。楽しいじゃん、なんか。
ほら、黄色いグレープフルーツでなくて、ピンクの、ピンクグレープフルーツみたいなあんなかんじかな~、って思ったんだけど。 - 氷上▼
- んん~・・・。[いじけた感じで]でもグレープフルーツはくだものだからな~。たまごは、たんぱく質だからな~・・・。
- 丹下▼
- たんぱく質だって・・・。
- 氷上▼
- あんまりピンクのたんぱく質食べたくないし・・・。くっく・・・
- 丹下▼
- ふっふっふ・・・98年のなぞでした。
- 氷上▼
- は~い、続いて、滋賀県のペンネームヨガファイヤー君からいただきました。(丹下▼ありがとう~)
「きょうちゃん、さくらちゃん、こんばんは~。」(丹下▼こんばんは~)
「うちでは、いまだに蚊と格闘しています。」 - 丹下▼
- ふふふ・・・蚊と格闘しています・・・
- 氷上▼
- 「先週も、ラジオを聴きながらファイトしていると、まわりを飛んでいる蚊の音と、ラジオがごっちゃになって、・・・ややこしーがなぁーー!!いつもどおり電気を消すと耳元にやってきて、つけるとどこかにいくという悪循環。最終的には布団にもぐって寝ました。これで勝ったと思うなよ~っ。」という・・・。宣戦布告でございます。
- 丹下▼
- ただものならぬならぬ蚊。
- 氷上▼
- 蚊!
- 丹下▼
- デボラだったらやっつけてくれそうだよね。
- 氷上▼
- そう。チョップでね。
- 丹下▼
- チョップ!
- 氷上▼
- 大山先生のチョップで、(丹下▼ひっひ・・)かー!
- 丹下▼
- 覚悟をし~、蚊!
- 氷上▼
- 覚悟をし・・・。
- 丹下▼
- まだいるんだ。蚊、
- 氷上▼
- いるんだね~(丹下▼う~~ん)、でもきっとね、数は少ないけど、この時期まで残っている蚊って、強いと思うのよ。
- 丹下▼
- しぶといと思う。かなり生命力強いよ。
- 氷上▼
- いや、蚊って、虫が交わると書いて蚊とかくのだね。
- 丹下▼
- ・・・かしこくなったよ~。
- 氷上▼
- ね!?(丹下▼うん)・・・違うかもしれないが。違わないかもしれないが。
・・・や~、やな虫がね、(丹下▼ね~)・・・はい。
ということで、ぜひみなさん、その悪循環、悪条件に負けずにですね、
あの~、トラブルチョコレート聴いていただきたいと思います~。 - 丹下▼
- は~い今夜も最後まで楽しく聴いてね~。
- 氷上▼
- 聴いてね~。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- [SE]
- ザザ~・・・[波の音]
- さくら▼
- 青い空。
- きょうこ▼
- 青い海。
- さくら▼
- 真っ白な砂浜!
- きょうこ▼
- そして、波と戯れる、美女二人。
- さくら▼
- それって、私たちのことよね~。
- きょうこ▼
- もちろんよ~。
- さくら▼
- ふふふ。アロハ~~!
- きょうこ▼
- 解説しよう!
なぜ真夜中なこんな時間に、2人が砂浜でうかれているかというと、
きょうことさくらは、ハワイの、あっ、ハワイの、ビーチにいるのだぁ~!
だから、青い空、青い海、白い砂浜があってもおかしくはないのである~真夜中だけど!!
なお、美女2人についてはノーコメントと、させていただこう。 - さくら▼
- なんか、ちょっと引っかかるけどさ、最後のナレーション。・・・やっぱり、きれいだね!
- きょうこ▼
- うん!
- さくら▼
- きてよかった~。
- きょうこ▼
- そうだよね~。働いたかいがあったね~。
- さくら▼
- 働いたよね、私たち。
- きょうこ▼
- ね~、さくちゃんは、深夜のコンビニ。
- さくら▼
- きょうちゃんは、深夜のバーテン。
- きょうこ▼
- う~~、すべてはこの12月のハワイ旅行のためだったのよね~。
- さくら▼
- そう。そして、お正月じゃなくて、12月にくるのが通なのよね~。
- きょうこ▼
- 通~通~!
- 氷上▼
- 解説しよう!
12月は忙しい人が多くて、旅行にいける人が少ないのだ!
したがって、ツアー料金も格安!になる~。
この時期に、これる2人は、単なるヒマジンなのである。 - さくら▼
- ちょっとまた、納得いかないナレーションなんだけど、
- きょうこ▼
- んっ、んっ・・・。
- さくら▼
- あたし泳いでくる~。
- きょうこ▼
- あ、ちょっと、まってよ~、さくちゃ~ん!
- さくら▼
- そ~れ~!!飛び込むぞ~!ざぶんっと。
- [SE]
- ポコ!
- さくら▼
- うっと。うう・・・・
- きょうこ▼
- どしたの?さくちゃん!?
- さくら▼
- なんか、ぶつかった・・・。んん・・・これだ!
- きょうこ▼
- ガラスのビンだ。
- さくら▼
- ・・・中に、なんか入ってる。
- きょうこ▼
- 出してみようよ。
- さくら▼
- うん・・・。
- きょうこ▼
- ね、何が入ってるのかな。
- さくら▼
- ふたをひねって・・・っと。は!これ、・・・
- きょうこ▼
- ラジオだ~。
- さくら▼
- 聴けるのかな。スイッチ入れてみよ。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- プチッと。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「第9話。デボラ覚醒。」
- ♪
- ツライ98(工藤あさぎ)
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。- ♪
- -
パラレルドラマ・2
- [SE]
- ザザザザ・・・
- きょうこ▼
- ね、日本語放送だったね。
- さくら▼
- うん。いつも聴いてるドラマの続きだったよね。
- きょうこ▼
- どうして?ここハワイだよ。
- さくら▼
- ・・・わかった!このラジオ日本製だよ。ほら、手紙もついてるよ。・・・と、
『このラジオは、東京湾から流します。日本のドラマをお楽しみください。』だって。 - きょうこ▼
- そ~なんだ~、なんだ~って、ねえ、でも日本の放送はいるのかなぁ~。ん~~・・・
- さくら▼
- きょうちゃん、悩んでないで泳ごうよ!
- きょうこ▼
- そだね!考えても、仕方がない!
- さくら▼
- さっき見えたんだけど、きれいなお魚さんが泳いでたよ~。
- きょうこ▼
- ほんと~!?
- さくら▼
- うん、
- きょうこ▼
- あたしさぁ、パン持ってきたんだ。食べてくれるかな~。
- さくら▼
- 食べてくれるよ。私もあげたいな~。
- きょうこ▼
- あ、いいよ。半分こしよ~。・・・あ、いたいた!黄色にブルーのシマシマ。かわい~~~!
- さくら▼
- こっちもいるよ。き~れ~い。
- きょうこ▼
- はい、パン、おたべ~。ほり、ほれ。・・・あいた。いった~!かじられた~!
- さくら▼
- お~、きょうちゃん大丈夫?
- 氷上▼
- 解説しよう!魚の歯は、鋭いのである!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・3
- [SE]
- ザ~~[波の音]
- さくら▼
- ふあ~あ、きょうちゃん、血が出てるよ~。
- きょうこ▼
- う~、いた~いよ~。さくちゃ~ん。
- さくら▼
- お魚さん、きっとおなかが空いていたんだよ。それから、肉食だったんだよ。
- きょうこ▼
- へえ~!?
- さくら▼
- それできょうちゃんの指も食べちゃったんだよ~。
- きょうこ▼
- いや、食べられてない。ちょっとかじられただけだ・・・。あ~ん。私の指はおいしくないのに。
- さくら▼
- あ、わたし消毒液持っているんだった。部屋からとってくるからちょっと待っててね。
- きょうこ▼
- ほんとありがとう、さくちゃん。
- [SE]
- -
- きょうこ▼
- ・・・へんだな~。あれからず~いぶんたったのにさくちゃん、もどってこないよ~。
・・・薬さがしてんのかな~。
「・・・へんだな~。ここに入れたはずなのに~・・・。」
とかいって荷物ぐちゃぐちゃにしてそう。 - きょうこ▼
- あ~~!!
やっぱり遅すぎる~!!
あたしもホテルに戻ってみよっと。さくちゃん心配になってきた。
あそそ。一人じゃなんだし、ラジオでも聴きながらいこうかな。スイッチ、ON!プチッと。
- [SS]
- トラブルチョコレート
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「今週もキャラ紹介。」
-
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。 - ♪
- -
パラレルドラマ・4
- [SE]
- ピンポ~ン
- きょうこ▼
- さくちゃ~ん、はいるよ~。あんまり遅いから心配じゃない。・・あれ、いない。
- さくら▼
- ぐぐぐぐ・・・きゅ~~
- きょうこ▼
- ベッドルームの方から何か聞こえる。・・・
- さくら▼
- ・・・パイナップルに・・・ココナッツに・・・
- きょうこ▼
- !!さくちゃん!!・・まさか、あんた、寝てるの~?しかも・・・食べ物の夢見てる・・・。
- さくら▼
- ・・・もう、食べられないよ~・・・。ぐう・・・。
- きょうこ▼
- 解説しよう!
日本とハワイの時差は、マイナス19時間!
したがって、いまハワイでは、朝の7時過ぎ。
早起きになれていないさくらは、先週に引き続き寝てしまったので、ある。
そう、さくらは、朝にも、夜にも!・・・弱いので、あった・・・。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 氷上&丹下▼
- 教えて!トラチョコ探偵局。
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン。
- 氷上▼
- にゃ~・・・
- 丹下▼
- にゃ~。
- ♪
- -
- 氷上▼
- さあ、(丹下▼はい)またまた
- 丹下▼
- またまた、
- 氷上▼
- おハガキ・・・
- 丹下▼
- みなからのおハガキなど・・・
- 氷上▼
- なんて?なんて?なんて??
- 丹下▼
- みんなからの、おハガキ・・・
- 氷上▼
- 今なんか、すごいね、位の高い人、みたいだった。
- 丹下▼
- え?どんな風に?
- 氷上▼
- みなからの、おたより・・えへっへっへ・・・
- 丹下▼
- 『ん』が飛んでいったのね。どっかに。
- 氷上▼
- 非常に、高貴な人のように
- 丹下▼
- 高貴な人・・・高貴に読もうと思いますが。そんなこと、わすれて・・・
- 氷上▼
- 忘れて、
- 丹下▼
- ハッピーに読みま~す。
- 氷上▼
- は~い。
- 丹下▼
- 岩手県、花巻市の、え~、フロムネームは、ホライズンパープル君。(氷上▼ありがとう~)いただきました~。
「こんばんは~、Stand by Me、この、番組のオープニングテーマ、ゲットしました~。」ありがとう~
「さくらさんのいったことがよくわかりました。
聴いて思ったのは、まるで、ぼくそのものということ。」(氷上▼あらま)
「自分の、妹のような後輩を守りたいぼく。
そのぼくは、彼女のおかげでもっと強くなれたっていうのが、いまのぼくのすぎゃた・・姿です。」
(氷上▼すぎゃただって。いいところ・・・) ごめんよ。いい話なのに、ごめんよ。
「今のぼくの姿です。ありがとう、なっちゃん。」彼女はなっちゃんっていうんだね~。(氷上▼うわ!)
うれし~。こやって実体験とかと一緒に送ってくれるとうれしいよね~。 - 氷上▼
- ほんとだね~。
- 丹下▼
- なんか曲ってほんとにその人のさぁ、なんかそのときの人生のBGMになるじゃない?
- 氷上▼
- それが、くせものなのよ。
そのときの人生のBGMになるから、この曲で。
・・・辛いことがあったとき、この曲を聴いて立ち直るんだけど、
今度、大人になってこの曲をきくと、辛いことも一緒に思い出しちゃうんだな。 - 丹下▼
- なんで。今の彼はハッピーなんだよ!ふふふふ・・・・
- 氷上▼
- あそうか!なっちゃん!
- 丹下▼
- なっちゃんとハッピーにね~!
- 氷上▼
- ハッピーにね~。
- 丹下▼
- はっはっは~い。(氷上▼ということで)そしてそして、ここで、あの、私からお知らせがありま~す。(氷上▼は~い)
12月25日に、私丹下桜からみなさんへの、クリスマスプレゼント~。 - 氷上▼
- なんだと~!?
- 丹下▼
- 丹下桜トレーディングカード、アーティストコレクションが発売になりま~す。
- 氷上▼
- あれか~!
- 丹下▼
- あれだ~!
私もすっごくお気に入りの、見てて、ハッピーになれる作品だと思います(氷上▼うひょひょひょひょ)。
そして、なんと、この放送をお聞きのリスナーの方、限定特典をお付けして、予約申し込みをおこなっちゃいま~す。 - 氷上▼
- な~んていいんでしょう~。
- 丹下▼
- やった~!(氷上▼やった~!)はい。そして、予約申し込みは、03、3***、****。03、3***、****[一部編集:管理人より]。
こちらの受付は、10時から、18時までです。 - 氷上▼
- はい、夕方の6時までですね。
- 丹下▼
- そうです、そうです。
そして、JFNホームページでは、24時間受け付けています。
え~アドレスは、www.jfn.co.jpで~す。 - 氷上▼
- は~い、やぁ、みんな~、この番組聴いててよかったねぇ~。
- 丹下▼
- ね~。なんかでも、時期的にも、ほんとにクリスマスプレゼントって(氷上▼プレゼントだね~・・)かんじだね~。や~。
- 氷上▼
- なんか、すごいボリュームあるんでしょ?
- 丹下▼
- そうなの。もうね、9シー・・・やっぱり9枚でワンシートだから、
それを9パターンとかとってたから、もう、写真集もビックリのボリュームです! - 氷上▼
- ねえ、もう計算できないぐらいの数でゃ!
- 丹下▼
- はい、皆さん、送ってください。応募してくださ~い。はい。
それではここで1曲聴いていただきたいと思いますが、おハガキもきています。
えっと、本名OK 神奈川県のシンンチ君ほかありがとうございます。
えっと、Silent songのHoly Mix、Stand by Meのカップリング曲なんですが、
「アレンジが加わって、コーラスアレンジ。聖夜のふいんきがすごく伝わってきてめちゃめちゃよかったです。」
ということで、今日は、このSilent Songを聴いていただきたいと思います(氷上▼はい)。どうぞ。
- ♪
- Silent Song-Holy Mix-
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- というわけで、
- 丹下▼
- はい、あっというまでしたね~。
- 氷上▼
- はい~。
- 丹下▼
- はい、寒いけど、みんな、カゼ引いてませんか~。
丹下桜、ちょっと、扁桃腺が、ちょっとね。ちょっと腫れています。 - 氷上▼
- ね、なんか今年のカゼの菌が、いろんなところに体の中に入って
- 丹下▼
- のどがいちばんきやすいっていうからね~。もう、ほんとに・・・温かくして・・・
- 氷上▼
- おなか下っちゃったっていう人もいたっていうから(丹下▼あ、ほんとに~?)、
だからあの~、たかがカゼとみんなばかにせずにですね~、
ちゃんとうがいして、手洗って、あの、基本的なことをちゃんとしてですね、
元気に、あの~素敵なクリスマスを(丹下▼がんばります!)迎えられるように - 丹下▼
- ふふふ・・・はい。
- 氷上▼
- そいでね、来週は、クリスマス直前なのです。(丹下▼はい)ということでですね、なんと、スペシャルプレゼントが!
- 丹下▼
- イェ~ありま~す。
- 氷上▼
- ある~!・・かもしれない。
- 丹下▼
- かも・・・ただものではない。
- 氷上▼
- ただものではない。
- 丹下▼
- かもしれない。
- 氷上▼
- かもしれない。でもね、可能性大でございます(丹下▼はい・・ふふふ)。ぜひ、みんな聴いてください。ということで~、
- 丹下▼
- はい。お相手は~、丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でした~。
- 丹下▼
- それでは、また来週~
- 氷上&丹下▼
- カァ!
- [END]
- -