ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさ~ん、こんばんは、丹下桜で~す。
- 氷上▼
- みなさ~ん、こんばん~、氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- もうすぐクリスマス~。わ~~!
- 氷上▼
- わ~~!クリスマス~~。
- 丹下▼
- わ~い!
- 氷上&丹下▼
- ♪ランランラ~ン、ランラ~ン、
- 氷上▼
- ♪ララララ、ランランラン。
- 丹下▼
- あれ?ふっふっふ、なんでマイナーに落ちてくの??
- 氷上▼
- マイナーに落ちてしまった・・・。いけない・・・。
- 丹下▼
- は~~い。
- 氷上▼
- 明るく!
- 丹下▼
- 明るく!
- 氷上▼
- はい、
- 丹下▼
- ね~、プレゼントとかね、みんな用意したんでしょうか。
- 氷上▼
- したのかなぁ~。
- 丹下▼
- そして、いい子にしてると、サンタさんがやってくる~。
- 氷上▼
- わ、いい子にしてる!
- 丹下▼
- 私もいい子だよ~。だから、
- 氷上▼
- おそいっちゅうね。
- 丹下▼
- 今からいい子だよ~。は~い。
(氷上▼ということで)今日もいっぱいおたよりいただいていま~す。(氷上▼は~~い)じゃあまず、1枚目。 - 氷上▼
- 氷上が読みま~す。
群馬県の、え~~っと、・・・ペンネームがないので、いいのかな。オオタケ君。(丹下▼ありがとう)
「心の温まる手紙。・・・きょうちゃん、さくらさん、こんばんは。」(丹下▼こんばんは~)
「いつも楽しくラジオを聴いています。」(丹下▼ありがとう~)
「実は最近、ぼくは、中2の時から大好きだった人に、告白して、フラレました。
今、中3で、受験で、忙しいときだったのですが、このままひとこともいわず、中途半端なままで終わるのはいやだと思って、告白したので、今、ぼくの心はすっきりしています。
・・・でも、ちょうど同じ時に、ぼくの友だち2人は、告白してうまくいっていたのです。
・・・そこでぼくは、ある自然の法則を見つけました。
・・・それは、・・・
「『公式。ぼくが不幸になると、みんなが幸せになる』」
というものです。」(丹下▼う~ん)「しかも、不幸の割合と、幸せの割合は、比例しているというものなのです。きっと・・・」(丹下▼きっと)
「ぼくの友だち。きょうちゃん、さくらさん!地球のみんな!
ぼくが受験で落ちると、きっとみんな幸せになるでしょう~~~!
でもぼくは自分の手で幸せになってやる~~[消え行く声]」 - 丹下▼
- ・・・そんなこといわないで~!
- 氷上▼
- 卑屈になるなよ~~。
- 丹下▼
- そうだよ~。
- 氷上▼
- だ~いじょ~うぶよ。男らしいじゃないか。
- 丹下▼
- それにさ、告白して、あの~結果はどうであれ、ゆったことに対してはすっきりしているよ~(氷上▼そ~だよ~)。
じゃ、やっぱり後悔はしてない、ということだ。 - 氷上▼
- あのね、心は、しょうがないことだから。
だけど、その、すばらしいじゃないか!告白!(丹下▼そうだよ)したくても[語気荒く!]、出来ない相手だっているのだ~! - 丹下▼
- そうだよ~。がんばった~!私たち2人からは、よくがんばった~、を送ろう!
- 氷上▼
- そうだ~。
- 丹下▼
- えっと、オオタケ君?(氷上▼オオタケ君、)
- 氷上&丹下▼
- よくがんばった~!えらいえらい!
- 氷上▼
- 受験がんばれ!
- 丹下▼
- うん!受験もがんばれ!
そしてね、あの~こういうおたよりも届いていますので、ちょっと、これはぜひ、オオタケ君も、心して聞いて下さい。(氷上▼はい)
福島市の、ペンネームスーパーTNT98君。ありがとう~。(氷上▼ありがとう)
「きょうちゃん、さくらちゃん。グッドイブニング。」(氷上▼イブニング)「先日、とってもうれしいことがありました。初恋だった人から手紙が届き、その封筒の中に、さらに、ピンクの小さい封筒が入っていたのです。その小さい封筒の後ろに、『ゆっくり開けてね、』と書いてあったので、注意しながら慎重に開けてみると、その中に、四葉のクローバーが入っていました」(氷上▼うわぁ!)。
「手紙には、昔、山でとったものだ、と書いてありましたが、そんな大切なものをプレゼントしてくれるなんて、ほんとにうれしくて胸にジ~ンときました。」 - 氷上▼
- は~~・・。いいお話ね~。
- 丹下▼
- ね~、なんかさぁ、だから、うれしいことって、絶対なんか、広がると思うのね。だから・・・
- 氷上▼
- でも、オオタケ君に、今これをいうのは、よけい落ち込ませることに・・・
- 丹下▼
- そんなことないよ~。なんかね、
- 氷上▼
- オオタケ君!自分でクローバーさがせ!はっは
- 丹下▼
- ふふふふふ。
- 氷上▼
- 四葉のクローバー探しやがれ!な。
- 丹下▼
- う~ん・・・
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- ♪
- -
- さくら▼
- ♪サ~イレンナ~イト。ホ~リ~ナ~イト。
- きょうこ▼
- さくちゃん。もうちょっと上!
- さくら▼
- は~い、このへんでどう?
- きょうこ▼
- OK、ばっちり~。
- さくら▼
- ふふ。ツリーはこれでいいよね~。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- ね、きょうちゃん。電気つけてみようか。
- きょうこ▼
- うん、やってみよう!ほんじゃ、まずは、部屋の明かりを消してっと・・・
- さくら▼
- じゃあ、いくよ~、ツリーに、点灯しま~す。パチッ。
- きょうこ▼
- ふわ~~!!きれ~~~!!
- さくら▼
- ふっはっは。ほんとだ!すっごくきれいだね!
- きょうこ▼
- ロマンティック~。
いつものさくちゃんの部屋とはおもえないね~。 - さくら▼
- うん、そのとおり・・・って~~??
まあいいや。あとは、コタツをしまえばOKだね。 - きょうこ▼
- うん。や~、さくちゃんもやればできるもんだね~。
- さくら▼
- ふふ。そうでしょう~?あとは、メニュー何にしようか。
- きょうこ▼
- でもさ、ほんとにわたしが参加してもいいの?なんか、さくちゃんの、学生時代のお友だちなんでしょ?みんな。
- さくら▼
- いいの、いいの。だって、きょうちゃん、イヴに予定ないんでしょ?
- きょうこ▼
- う・・。グサ。実はそのとおりなんですけど・・・。
そういうさくちゃんも、ラブラブクリスマスにはならなかったんだね。 - さくら▼
- う・・・。グサッ。・・・一緒に星に願ったのにね~。
- きょうこ▼
- 願ったのにね~。やっぱり自力で、見つけないと、だめなのね~。
- さくら▼
- ん・・。でも、ほら、今度は、バレンタイン目標でさ、がんばろ。
- きょうこ▼
- お、そうだ!バレンタインはラブラブだ~!
- さくら▼
- ラブラブだ~!きっと。・・・さてと、パーティーのメニューどうしようか?
- きょうこ▼
- あ、そうだ、さくちゃんつくれるの?
- さくら▼
- あのね、ケーキは、ケーキやさんでしょ。ピザとか、ピザ屋さんで、チキンは、チキン屋さんで、・・・
- きょうこ▼
- ・・・それで?
- さくら▼
- んも~、きょうちゃんのいじわる~。だから、相談してんの。
ねね、きょうちゃんのシチュー、おいしいじゃん?ね、きょうちゃ~~ん。
きょうちゃんのシチュー!
きょうちゃんのシチュー! - きょうこ▼
- はい、は~~い、わっかりました~。でも私、さくちゃんのサラダだっておいしくって好きよ。
- さくら▼
- わ~~。ほめてくれて、ありがとう~。だから、きょうちゃんってだ~いすき~。
- きょうこ▼
- や~、そんなこといわれると、照れるな~って・・・ねえ、さくちゃん。
なんか音楽終わっちゃったみたいなんだけど、なんかかけようよ。 - さくら▼
- そうだね。きっとラジオでもね、クリスマスソング流れてるよね。
- きょうこ▼
- それいいかんがえ~。
- さくら▼
- それでは、スイッチ、ON!プチッ。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「第10話。宇宙の大いなるイシ接触。」
- ♪
- ツライ98(工藤あさぎ)
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCD『O』をお聴きください。- ♪
- -
パラレルドラマ・2
- ♪
- -
- きょうこ▼
- 歌じゃなくて、ドラマだったね。
- さくら▼
- うん、でもおもしろかったよ。
- きょうこ▼
- うん。ね、それより、あの、メニューなんだけど、シチューに、サラダ、あとなんにする?
- さくら▼
- ん~・・・とね、あ、そだ。スパゲッティーなら作れるよ。
- きょうこ▼
- ならそれにしようよ。
- さくら▼
- うん。
- きょうこ▼
- なんにする?カルボナーラ?ボンゴレ?アラビアータ?
なにが得意なの、さくちゃん。 - さくら▼
- 食べるのは、全部得意かな。
- きょうこ▼
- ・・はい?
- さくら▼
- え~っとね、でも、つくるので、得意のは、ゆでること!
味付けはきょうちゃん。 - きょうこ▼
- ちょっと、ちょっと待って、さくちゃん。
あのさぁ、去年のイヴって、なに食べたの? - さくら▼
- ケーキと、・・・・ポテトチップスと、
・・・あとね、・・・カップめん。 - きょうこ▼
- ・・・ん~・・・そんなことだろうと思った。サラダもなしで?
- さくら▼
- うん・・・だって
- きょうこ▼
- だって?
- さくら▼
- だって・・・
- きょうこ▼
- ・・・だからなによ!
- さくら▼
- ・・・去年は一人だったんだもん。くっくっく・・・[涙]
- きょうこ▼
- え、そうだったの?わ~、さみしいねぇ~、さくちゃ~ん。
- さくら▼
- [涙]さみしいっていった~、いまさみしいっていった~。
- きょうこ▼
- いや~、それなら去年も呼んでくれれば来たのに~。
- さくら▼
- え?・・ていうことはきょうちゃんも、去年は一人?
あたしたちってかわいそう~~![泣き]うう~~ - きょうこ▼
- う~~、かわいそ~~う~~[泣き]
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・3
- ♪
- -
- きょうこ▼
- さてっと。ひと泣きして元気になったところで、飲み物どうする?
- さくら▼
- えっと~、シャンパンは必要だよね。
- きょうこ▼
- あ~、必要必要。
- さくら▼
- クリスマスだしね~。
それとさぁ、・・・きょうちゃんに、
・・・・お願いがあるんだけどなぁ~・・・。 - きょうこ▼
- は、なに?
- さくら▼
- みんなに、カクテル作ってくれたらうれしいな~、
- きょうこ▼
- な~んだ、いいよいいよ!だって、私、もう、プロみたいなもんだもん。
- さくら▼
- ほんと!?やった~~!!
- きょうこ▼
- で、なに、どんなのがいいかな~。
やっぱり、ロマ~ンティックなのがいいかな? - さくら▼
- うん、それいいな。
- きょうこ▼
- オリジナルの、クリスマスカクテルとか考えちゃおっかな~。
- さくら▼
- しめた・・・。
- きょうこ▼
- なんかいった?
- さくら▼
- ううんっ!なんでもないよ~。
あのさ、お礼といっちゃなんだけど、きょうちゃんに、パーティーの服用意しておいたんだ。 - きょうこ▼
- !!・・さくちゃんったら、ま、な~んて気が利くの~~!
- さくら▼
- ふふ。いまとってくるから、そのあいだ、ラジオでも聴いてて待っててくれる?
- きょうこ▼
- うん、あれ?・・・さくちゃん、となりの部屋に入っていっちゃったけど、・・・まいっか。
かえってくるまで仰せのとおりラジオでも聴きますか。
プチッと。
- [SS]
- トラブルチョコレート
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「宇宙の大いなるイシ接触・後編」
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCD『O』をお聴きください。
パラレルドラマ・4
- ♪
- -
- [SE]
- カ~ン[鐘の音]
- さくら▼
- お待たせ~!
- きょうこ▼
- あ、さ~っくちゃ~ん、かわいい~ワンピースにきがえて~!
- さくら▼
- どうどう?かわいい??
- きょうこ▼
- う~ん、めっちゃめちゃかわいい!あ、それ着るんだ、今日。
- さくら▼
- うん!それでね、きょうちゃんには・・・ジャーン!
これ着てほしいな~。 - きょうこ▼
- な~に~?見せて見せて。
かわいい服かな、・・・え、ちょっと、
さくちゃん・・・これ、タキシードじゃないのさぁ。 - さくら▼
- そう。
- きょうこ▼
- そうって、いや、これって男物でしょ!?
- さくら▼
- うん。それ着て~。
- きょうこ▼
- はい?
- さくら▼
- きょうちゃん、絶対似合うって。
・・・っで、ちょっと髪も切ってね。 - きょうこ▼
- な、なんで!!?
- さくら▼
- だって、友だちに言っちゃたんだもん。
- きょうこ▼
- なんて?
- さくら▼
- バーテンやってる、素敵な彼が出来たって。もうすっごくラブラブって。
- きょうこ▼
- なにぃ~!!それは私のことかいっ!
も~、な~んでさくちゃんと私が、ラブラブになんなきゃいけないの~!・・・怒った、ゾイナッ!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 氷上&丹下▼
- 教えて!トラチョコ探偵局。
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン。
- ♪
- -
- 氷上▼
- ていうことで、
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- はい、さあて、今日は、もう1枚ぐらいちょっとまた、ここでおハガキ・・・
- 丹下▼
- おハガキが、読めます。えっと、じゃあ1枚目いきます。
えっと、京都市南区のペンネーム、あのひとは東京に。君で~す。
「さくらさん、きょうこさん、こんばんは~」
(氷上▼なんちゅうペンネームや・・・こんばんは)こんばんは
「お二人はクリスマスをどうお過ごしになるでしょうか。」
(氷上▼ほっといてんか)ふふふ・・・彼も書いてる。「余計なお世話はさておき」(氷上▼はは・・じぶん・・・)、
「ぼくの今年のクリスマスは、17年間生きてきて、初めて女の子と過ごすことになりました。」(氷上▼え~~!)「うれしいかって?うれしいかって??」
(氷上▼うん、うれしいんだろう)
「気分はのりません。」(氷上▼え?)
「なぜなら、その日はちょうど、勉強合宿の日。」
(氷上▼なんと)
「そう、一緒に過ごすもなにも、ただ、授業を受けて、マッチョな男も、女の子も一緒にいるってことだけなんだっちゅーのっ。ということで、クリスマスは勉強して、さくらさんのSilent Song-Holy Mix-をきいて、涙、涙、涙です。それでは、さようなら~。ひらっちょ!」ふふふふ。 - 氷上▼
- でも、それはそれでいいじゃんね~。
- 丹下▼
- ねえ、思い出に残るクリスマスだよね~。う~ん。
- 氷上▼
- う~ん。は~い、ということで、でもほんと、勉強もがんばっちゃってくださいよ。ね。
- 丹下▼
- そうだよ。これを乗り切れば、ハッピーな来年が待ってる。
- 氷上▼
- 待ってる、待ってる!そんな遠くないからね~。
はい、そしてですね~。先週もお知らせしました、お知らせ~で~す。 - 丹下▼
- はい。わたし、丹下桜からのお知らせで~す。
12月25日に、私からみなさんへのクリスマスプレゼント~。 - 氷上▼
- きたよ、きたよ~。
- 丹下▼
- きたよ、きたよ。丹下桜トレーディングカード、アーティストコレクションが発売になります。
ほんとにね、お気に入りの、なんか、すごいボリュームのあるトレーディングカードなんですが、おハガキもいただいています。
ペンネーム、オヤジギャグのオジヤ君。ふふふ・・・。
「さくらちゃん、12月25日にクリスマスのトレカ発売は、ファンにとっても、すごくすごくうれしい限りでございます~。BOX買う予定で~す。楽しみにしていま~す。」という・・・。
ありがとう~!うれしいよ~。 - 氷上▼
- ありがとう~。でもそんなあなたにうれしいお知らせです。
- 丹下▼
- なんと、この放送をお聴きの、リスナーの方限定特典をお付けして、予約申し込みをおこなっています。
はい、予約申し込み電話は、03、3***、****。03、3***、****。[編集済み:管理人注]
こちらの受付は10時から、夕方の6時までです。そして、JFNホームページでは、24時間受け付けています。 - 氷上▼
- はい、
- 丹下▼
- アドレスは、
www.jfn.co.jpで~す。たくさんの申し込みお待ちしています。 - 氷上▼
- は~い、お待ちしています~。
そして、今日は、ね、クリスマススペシャルなので、・・・私たちからも、プレゼントがあります。 - 丹下▼
- は~~~い!!
まず、きょうちゃんからは~、 - 氷上▼
- はい、あたしはですね、アルバムの、HISTEREIC NOISEの、あの~、ポスター。
も~いまの季節にぴったり!(丹下▼ぴったり)
半そでTシャツで立ちすくむ私っ!(丹下▼はっはっは・・)
サインをいれて、1名様~! - 丹下▼
- そんなきょうちゃんをあっためてあげるんだ!みんな!(氷上▼はっはっは)はははは・・・
- 氷上▼
- うお~、あっためてくれ~!
- 丹下▼
- ふっふっふ・・・そして、私も、いまの季節にぴったり!(氷上▼ぴったり!)
ノースリーブのワンピースで、微笑む私の!(氷上▼はっはっは・・・)
え~っと、Stand by Meの、シングルのポスター! - 氷上▼
- ポスター、いや、いいね~。
- 丹下▼
- 1名のかたにプレゼント!(氷上▼はい)こんな私たちを、あっためてポスターです。
- 氷上▼
- は~い。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- は~~い(丹下▼はい)ということで、ね、(丹下▼エンディングだ~)終わりになってしまいましたが、(丹下▼そうです)楽しかったね、クリスマスね。
- 丹下▼
- ね~。ふふふふ・・・。
- 氷上▼
- やぁ~~。ちゅうことで、あの~、
- 丹下▼
- そういえば、きょうちゃんのアルバムの感想がいっぱい来てたのよね。
- 氷上▼
- そうなの。いっぱいありがとうございます、ほんとに。あの~、いっぱいいっぱいいただきまして、ひとつひとつ、読ませていただいて、感動しております。
そしてですね、え~っとみなさまからのおたよりも、こういう、うれしい、あの~ご報告とかも、含めてお待ちしています。 - 丹下▼
- お待ちしていま~す。
- 氷上▼
郵便番号102-8080、郵便番号102-8080。トラブルチョコレート、です。
でですね、今日の、私とさくらちゃんからのポスタープレゼント、もこちらの方ですので、- 丹下▼
- プレゼント、あとあの~、トレーディングカード、(氷上▼トレーディングカードのほうもね、)
こちらも、お早めに、送ってくださいね~。 - 氷上▼
- は~い、お待ちしていま~す。
- 丹下▼
- お待ちしています。・・・ということで、お相手は、丹下桜と
- 氷上▼
- 氷上恭子でした。
- 丹下▼
- それでは、また来週。
メリークリスマス。 - [END]
- -