丹下・氷上の
トラブルチョコレート
1999年1月5日[#14]
今週のトラチョコ
- オープニング
-
▽新年第1回!二人に1句。
▽ドラマメンバーはハワイだ!?
- パラレルドラマ
-
▽トラチョコ神社・恐怖の?トラブル初詣
- トラチョコ探偵局・1
- ▽期末テストに憧れ??
▽映画より君の方がおもしろい
- ♪New Frontier
- トラチョコ探偵局・2
-
▽ムクチ君・氷上宅の「とり」
▽丹下桜のポストペット
- トラチョコ探偵局・3
- ▽席替えほえほえハッピー
▽ネギ買ってどうでしょう
- エンディング
年末進行の中、新年を迎えて??お二人とも微妙なノリです。
ちなみに今日のテキストは文字だけでも、25キロバイト。ふつうの週(約15キロバイト)より、かなり多いです。つらかった・・・。
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさん、新年明けましておめでとうございます!丹下桜です!
- 氷上▼
- はい、明けましておめでとうございます、氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- きょうちゃん、おめでと~う。
- 氷上▼
- おめでとう~、さくらちゃ~ん!ハッピーニューイヤー!
- 丹下▼
- めでたいよ~~!は~はははは。はは~い、
- 氷上▼
- めでた~い、新しい、年!
- 丹下▼
- そうだよ~!なんか新年っていうのはやっぱり、いいね~!
- 氷上▼
- すがすがしいね~!
- 丹下▼
- すがすがしいね!へっへっへ・・・。
- 氷上▼
- なんか、過去のやなことをすっかり忘れて
(丹下▼すっかり・・ふふふ)・・・生まれ変わった気分!
- 丹下▼
- というか、さっきのまでのきょうちゃんとも、全然別人のように生まれ変わっている!
- 氷上▼
- そう、今私は脱皮したわ。
- 丹下▼
- え!?この瞬間に!?
- 氷上▼
- この瞬間に・・・
- 丹下▼
- いいな~。ふは、ははは、はい。
- 氷上▼
- もう、すべて、過去のつらかったことは忘れる。捨てる!
- 丹下▼
- その方が、・・・もうね、人生は忘却の歴史だから・・・
- 氷上▼
- 忘却です。いいこというね~、さくらちゃん。
- 丹下▼
- 新年ですから。
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- はい、
- 氷上▼
- じゃあですね、さっそくおハガキをいただいてます。1枚読みたいと思います。
山口県のペンネーム、ミカミタイチロウ君。(丹下▼ありがとう)ありがとう~。
「A Happy New Year!」(丹下▼ニューイヤー)「きょうこさん、さくらさん。明けましておめでとうございます。」(丹下▼おめでとう~)
「1999年という年が、お二人にとって飛躍の年になることを祈っています。」
- 丹下▼
- ありがとうございます。
- 氷上▼
- 「ここで、新年にちなんで、俳句なんぞを。」
「初日の出 ほほを桜に 染めにけり」(丹下▼うん)わ~、いいね~。さらに、もう1句。(丹下▼もう1句)
「氷張る 池を眺めて のむお屠蘇」と、あ~、
「2人の名前から字をとって作ってみたのですが。」ということで・・・≪パチパチパチ・・・≫
- 丹下▼
- 桜と、きょうちゃんの、氷上のヒ。
氷という字。なんか、
♪ちゃん、ちゃららら・・・ふふふふ。この音楽に・・・
- 氷上▼
- なんであれなんですかね。
- 丹下▼
- ねえ、なんか日本人の琴線に触れるんだよ。ふふふ・・・。
- 氷上▼
- ねえ!はい。
- 丹下▼
- ふっふっふ・・・はい。なんか、美しいはじまりで、いいね~。
- 氷上▼
- もう、よくぞ、トラブルチョコレートという番組を理解してくださっている・・・
- 丹下▼
- はい、もう趣旨がよくわかってる
- 氷上▼
- うん。ほんと、ありがとうございます。ということで、しめやかに、厳かに、(丹下▼おごそかに?)今日はまいりたいと思います。そいでですね、今日は、スペシャルでございます。
- 丹下▼
- そうなんです。
- 氷上▼
- はい。あの~、ドラマのほうがですね、あの~・・・お正月休みを、とりまして、はい。
- 丹下▼
- めでたいから休んどこう。ということで。
- 氷上▼
- そうなんです。もう、トラブルのメンバーは、
みんな、(丹下▼ハワイ?)トラチョコのメンバーは、(丹下▼サイパン?)
・・・ハワイかどうかは、ともかく、あの~、どっかで、休んでます。
- 丹下▼
- 休んでます。この放送聴いてますか?
- 氷上▼
- 聴いてますか?
- 丹下▼
- 聴いてたら、ハガキ送ってください。
- 氷上▼
- あっはっはっは・・。はがき・・
- 丹下▼
- ハガキ送ってください!
- 氷上▼
- はがきを送って・・・はい、ということで、
今日はですね、あの~、今まで読めなかったおハガキとか、
新年いただいたおハガキとか、ちょこちょこ、ご紹介したいなと、
- 丹下▼
- そうです。おハガキスペシャル~(氷上▼スペシャル~)。ということで、最後まで、
- 氷上▼
- だから、そうですね、だからあの~、
教えてトラチョコ探偵局スペシャル。ですね。
- 丹下▼
- そうだね、
- 氷上▼
- はい、ということで、今日も30分、
- 氷上&丹下▼
- よろしくね。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- さくら▼
- きょうちゃん、次の角は、えっと、右ね。
- きょうこ▼
- うん、わかった。
- さくら▼
- 上り坂だね。
- きょうこ▼
- うん、
- さくら▼
- ねぇ~、きょうちゃん。道がどんどん細くなってくよ。
- きょうこ▼
- うん・・・。あ~、だめだ~、これ以上いけないよ~。
- さくら▼
- どうしよう・・・
- きょうこ▼
- 歩いていくしかないね。
- さくら▼
- やっぱり・・・いくの?
- きょうこ▼
- もちろん!さ、車を降りて、レッツゴー!
- さくら▼
- は~い・・・。
- [SE]
- ザッザ・・・[2人の足音]
- きょうこ▼
- ねぇ~、さくちゃん、ほんとにこっちなんだよね~。
- さくら▼
- う~ん、地図によると、この先のはずなんだよね。トラチョコ神社。
- [SE]
- ヒュ~~[強風]
- きょうこ▼
- ふわ~!!風が出てきた、さ~むっ!近所の神社でよかったんじゃないかな~。
- さくら▼
- なにいってんのよ。いちばん方角のいい神社に初詣に行きたいっていったのきょうちゃんでしょ。ファイト!ファイト!
- きょうこ▼
- そうだよね。・・・・はっ、ね、ね!鳥居が見えてきた!
- さくら▼
- あ、ついたよ!
- きょうこ▼
- あ~、ついた!や~、こんな遠くまで来たんだもん。ごりえきあるよね~。
- さくら▼
- うん、あるよ、絶対!それにしてもさぁ、真っ暗だよね。
- きょうこ▼
- もう・・・三が日も過ぎたし、こんな時間だしね。でも、明かりがひとつぐらいあってもいいのにね。
- さくら▼
- そうだよ。これじゃ、どこにお賽銭入れていいのか、わかんないよ。
- きょうこ▼
- ふっふ~ん、そんなこともあるかと思って、持ってきたんだ~!
- さくら▼
- ほ!?
- きょうこ▼
- ジャ~~ン!
- さくら▼
- 懐中電灯、あっかる~い!さっすが、きょうちゃん。準備いいね~。
- きょうこ▼
- あったりまえっしょ~。しっか~も~、この懐中電灯はね、
- さくら▼
- ふんふん。
- きょうこ▼
- ラジオがついているのだ~。
- さくら▼
- すごいすごい~~!≪パチパチパチ・・・≫ラジオつけてみようよ!
- きょうこ▼
- うん、わかった。スイッチ入れるね。・・・プチッと
トラチョコ探偵局・パート1
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局!
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン、パート1。
| ♪ |
- 氷上▼
- ということで、
- 丹下▼
- うん、ははは・・・
- 氷上▼
- ということで、おハガキを紹介したいと思いま~す。
- 丹下▼
- は~い、じゃあ、さっそく行きますね。(氷上▼はい)
島根県の、モチズキアズサちゃん、13歳の女の子で~す。(氷上▼ありがとう~)
「こんばんは、氷上さん、丹下さん。」
- 氷上&丹下▼
- こんばんは
- 丹下▼
- 「私にとって、去年1年は、ほんとにあっという間でした。お2人は楽しい年をお過ごしになられなしたか?」(氷上▼はい)
「私は、中学入学、初めての中学校のテスト。文化祭などなど、かなり大変でしたが、それなりに楽しかったです。お二人とも、お仕事など、がんばってくださいね。応援しています。」ありがとう~。
- 氷上▼
- 私も思い出す~。(丹下▼思い出す)もう、私ね、制服が着たくて、着たくてしょうがなくて。ね、あの、中学入って、制服着れてすごいうれしかったの。
- 丹下▼
- うん。わたしは、中学のときはセーラー服で。そう、小学校まで、ずっと私服を着てるじゃない。
だから制服っていうのにあこがれてて、
- 氷上▼
- あこがれた。あと、期末ってか、『あ~、明日から期末だわ』っていう、そういう、そういうシチュエーションに
- 丹下▼
- ふふ。それは、あの、ことばの響きにあこがれていた
- 氷上▼
- そうそう!響きだけ・・・あ~、中間だわ。っていう、響きだけにあこがれて、勉強しなかったんだけど、
- 丹下▼
- きっとね、みんな同じような、人生をたどると思うよ。
そして、さらに続くんですが、
「ところで、今年99年といえば、ノストラダムスの年ですよね~。」(氷上▼そうです)
「こわい!私、こういうの信じちゃう方だから、今からでも、考えるとこわくて、こわくて、でも、きっと大丈夫ですよね。というわけなので、予言なんてほっといて、前向きにいきましょう。というのが、私の99年の目標かな。では。」ということでね。
私いまちょうど、ノストラダムスの、本読んでるの。(氷上▼え、読んでるの?)栗本瞳さん、って、好きな作家さんなんだけど。(氷上▼あ~!うんうんうん!)
まだね、上の途中だからね、(氷上▼長い?)長い長いハードカバーの小説だからね、がんばって読んでるんだけど。あとよくほら、ノストラダムスの、占い・・・占いって言うか、予言だと、恐怖の大王が降ってくるって言うじゃない。
- 氷上▼
- 恐怖の大王、降ってくるっておかしいよね。
ちっこい恐怖の大王がパラパラパラパラって・・ふふ。
- 丹下▼
- 『ぼく恐怖!、ぼく恐怖!』
- 氷上▼
- 『わしゃ大魔王者じゃ!』
- 丹下▼
- 『こわいだろう!、やあ!』
- 氷上▼
- 『やあ、やあ、やあ!』うふうふ・・。
- 丹下▼
- ふふふ、ふふふ、カッコ笑い的なことだったらいいんだけど、
あの、よく隕石かな、かも知れないとかいわれるじゃない?
去年ね、ディープインパクトとか、アルマゲドンとかね、
・・・アルマゲドン見た?
- 氷上▼
- まだ。
- 丹下▼
- みた!すごかった!
- 氷上▼
- うそ。
- 丹下▼
- あのね、・・・ていうかね、
一緒に見に行った人がね、
『映画の内容もすごかったけど、君の方がすごかった』(氷上▼あははは・・)
ははっは・・・。呼吸ができないの。
- 氷上▼
- 君の・・・さくちゃんの方があれなんだ(丹下▼ビクッビクって)。
映画館の中でアルマゲドンになってるんだ。
あっはっはっは・・・。
- 丹下▼
- もう、恐怖の大魔王よ。私。はっ、はっ!みたいな、
- 氷上▼
- うるさそう・・・ふっふっふ・・・。
- 丹下▼
- いや、静かにしてるんだけどね、
もう、なんか、(氷上▼いちいち?)そう、
リアクションするたびに、お約束どおりビクっとか、動いちゃうの。
- 氷上▼
- もう、映画作ってる方にしてみたら、
もう、さくらちゃんのようなお客がいてくれたら、もう、めちゃうれしいって感じだよね。
- 丹下▼
- も~、ほんとにねぇ(氷上▼そうなんだ)、息するの大変。はは。
わたし的には、あのアクションも、2、3個減らしてくれてもOKよ、みたいな。
- 氷上▼
- そうなんだ、でも私ね、ブルースウィルスすごい好きなの。
- 丹下▼
- 私も好き~。
- 氷上▼
- あ~、じゃあ行ってみよう。
- 丹下▼
- すごいよかった。でも、心の準備が、必要かも。うん。
- 氷上▼
- あ、ほんと?へ~・・・。今話題になってるもんね。
- 丹下▼
- ね。ほんとにおもしろかった。去年はね、いっぱい映画・・・
- 氷上▼
- 見てたね~。
- 丹下▼
- お芝居も・・・きょうちゃんのお芝居も見に行ったもん。私。
- 氷上▼
- ありがとうございます~、もう~。
- 丹下▼
- きょうちゃんすごいプリティーでね~、惚れ直したぜ~って感じ?
- 氷上▼
- う~ん・・・。
- 丹下▼
- う~ふふふ。
- 氷上▼
- あれ以来ね、(丹下▼あれ以来?)舞台ってね、あの~、夢見ますね~。いまだに夢見ます。本番前の。
袖に、こうやって待ってて(丹下▼緊張・・・)、
『あっしまった、メイクしてない』
- 丹下▼
- なんで!?そんな・・ふっふっふ・・・
- 氷上▼
- 失敗、ぱい・・なのね、夢をよく見るのよ。
・・・踊り、『ああ、踊り忘れてた、』とかね。
こないだも夢の中でね、仕事しちゃいましたしね、なんか、こう、台本チェックをしてなくて、アフレコのお仕事だったんだけど、夜。
- 丹下▼
- よくやっぱ、私も仕事する夢見る。
- 氷上▼
- するよね!?あの~、ああいう場合はギャラでないし、なんか、働きくたびれちゃうよね。
で、けっこう失敗するのよ。(丹下▼そうなんだ、ふっふっふ・・・)
あれ、台本がちがう、とかね。はぁ~~
- 丹下▼
- でも夢の中で、失敗を消化しているから、(氷上▼そうか!)
げんじつOKなんだよ。
- 氷上▼
- そっか、でも現実もあまりOKじゃないよ。
- 丹下▼
- なんで・・ふふふ
- 氷上▼
- ふっふっふ、
- 丹下▼
- 99年、新年なんだから
- 氷上▼
- そうだ!
- 丹下▼
- 幸先よく行こうよ!(氷上▼そうだそうだ~!)あの~、なんといっても、このアズサちゃんのね、
あのいろいろ~・・・なんかあるかも、知れないけど、予言はほっといて前向きに行きましょうという目標、私ものった!
- 氷上▼
- わたしものった!
- 丹下▼
- さくらもきょうちゃんも、のったという(氷上▼一口買った!)買った、
あはは・・・株じゃないんだから(氷上▼はい、株じゃない)
- 氷上▼
- じゃですね、ここで、前向きに、1曲聴いていただきましょう。
- 丹下▼
- はい、そうですね、
じゃあまず1曲目は、桜の曲なんですが、あの~、アルバムのサードアルバムのタイトルチューン、New Frontierという曲。
えっと、自分で作詞をして、今年がね、そんな新天地に、なるといいな~っと、
- 氷上▼
- もうまさにそんなんですね~、
- 丹下▼
- はい。では、みなさん、聞いてください。
丹下桜で、New Frontier。
- ♪
- New Frontier/丹下桜
パラレルドラマ・2
- さくら▼
- ね、きょうちゃん。なんか、いつものドラマと違うね。
- きょうこ▼
- うん、でも、おもしろかったよね。新年早々、いい話聴いたって感じ。
- さくら▼
- ほんとほんと。
- きょうこ▼
- あっ。お賽銭箱、み~つけたっ。
- さくら▼
- ほんとだ。早くお参りしよっ。
- きょうこ▼
- いくら入れる?
- さくら▼
- やっぱり、45円かな。
- きょうこ▼
- え?45円?
- さくら▼
- そ。『始終ご縁がありますように』ってね。
- きょうこ▼
- な~るほど~!それのった!
- さくら▼
- でしょ!
- きょうこ▼
- よ~し、いれるぞ~。
- [SE]
- チャリ~ン・チャリ~ン[お金を投げ込む]
- さくら▼
- いくよ~・・・せ~の、
さくら&
- きょうこ▼
- ことしこそ、始終、ご縁がありますようにっ。パンパン!
- さくら▼
- あ、きょうちゃん。鈴があるから鳴らしちゃお。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- いくよ。
- [SE]
- カランカラン・・・ゴトッ![鈴が落ちる]
- きょうこ▼
- わ~、鈴が落ちてきた~!
- さくら▼
- うぉ~!きょうちゃん、大丈夫!?
- きょうこ▼
- いった~・・・まぁ、何とか平気だけど・・・。な~んだか、不吉~・・・。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・3
- さくら▼
- 不吉じゃないよ。紐が古かったんじゃないの。
- きょうこ▼
- でもさぁ、この神社って、よく見れば、ボロボロ。
- さくら▼
- ・・・そんなことないよ。暗いからだよ。
- きょうこ▼
- だれも住んでないって感じがしない?
- さくら▼
- え?
- きょうこ▼
- ほら。なんだか出てきそう。
- さくら▼
- そんな怖いこといわないでよ~。
- [SE]
- ビュ~~[風が吹く]
- さくら&きょうこ▼
- ひゃ~、こわいよ~!!
- きょうこ▼
- さくちゃん、さくちゃん。帰ろうよ~。
- さくら▼
- うん、えっと、出口どっちだっけ!?
- きょうこ▼
- う~ん、たしか、あっち!
- さくら▼
- いってみよう!・・あ、きょうちゃん、こっち違うよ!行き止まりだよ。・・・しかも、井戸がある。
- きょうこ▼
- やだもう。じゃあ、あっちかなっ。
- さくら▼
- ほんとにそう?
- きょうこ▼
- たぶんね、行こう!
- さくら▼
- ねね、こわいから、ラジオ聴こうよ。
- きょうこ▼
- あ、そうだね。ラジオの音がすれば、怖くないよね。よし、プチッと。
トラチョコ探偵局
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局。
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン、パート
- 氷上&丹下▼
- ツー!
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- はい。・・・ツーだツーだ。
- 氷上▼
- またまた、ツーだツーだ。ツーツー、ツー!
- 丹下▼
- 今日はいっぱい読むぞ。
- 氷上▼
- いぇ~い。
- 丹下▼
- は~い、じゃあ、次のおたより、は、
- 氷上▼
- これ読んでもいい?(丹下▼うん、よんでよんで)
すごいかわいいおハガキが来たの。
吉祥寺の、ペンネーム無口なニャー君。(丹下▼ありがとう)
「トラブルチョコレートの、新しい家族が増えたんだね、係御中。」
え~「桜さま、恭子さま、こんばんは」(丹下▼こんばんは)「先日、1人・・・かっこ、1匹、家族が増えました。というか、友人のところからさらってきました。友人から電話で、『ウチのネコに4匹も子猫が生まれて、すっごいかわいいから、見にこい』といわれたので、見に行きました。友人がとても自慢げだったので、1匹さらってきました。ま、もともともらう予定だったんだけど。」ということで。
「んで、名前を付けることにして、いろいろ呼びかけて、返事をしたら、それにしようとしましたが、なかなか、いろんな名前を呼びかけても、なかなか返事をしないので、
『おまえって無口だね』って話し掛けたら、
『ニャ~』」(丹下▼ニャ~)「ということで、ムクチに決定。」
- 丹下▼
- それが名前になっちゃうんだ!
- 氷上▼
- だけど、ん、やっぱり、こう、呼びにくいちゅうということで、改名しようかにゃ~。なんかいい名前あるかニャ~。っていってるんで・・・
- 丹下▼
- にゃ~
- 氷上▼
- かわいいね、ムクチ。
- 丹下▼
- ねえ、ふふふ・・・
- 氷上▼
- ムクチ。むくちゃん。
- 丹下▼
- むくちゃん。きょうちゃんさぁ、なんか、ネコほしいんだよね。
- 氷上▼
- あたし、ネコに限らずねぇ、生き物大好きなの。飼いたいんだよね~。なんかね~・・・
- 丹下▼
- いままでなんか飼ってたことある?
- 氷上▼
- ウチは団地だったので、実家にいるときは、あの~、インコしか飼ったことがないの。
- 丹下▼
- そか。名前は?
- 氷上▼
- 名前はねぇ、はじめの頃は、小さい頃はちゃんと、チーちゃんとか、ピーちゃんとか、いろいろつけてたんだよ・・・
- 丹下▼
- 鳥の定番だね。
- 氷上▼
- そう、鳥の定番でしょ?
チーちゃん生まれて、ピーちゃん生まれて、
チーちゃんが死んで、したら次の子はまたチーちゃんになって
・・・そんなこと・・(丹下▼2代目チーちゃん・・・)そうそうそうそう、でもそのうちに、あの~、前はね、いっぱいいたの。
何羽も鳥がいたから、いちいち名前を付けてたんだけど、そのうちに1羽しかいなくなっちゃったのね。
したら、はじめはね、あの~・・・えっと、コタロウだとか、なんとかいろいろこう男の子らしい名前をつけてたんだけど。あ、そう、チーちゃん、ピーちゃん以外の名前の鳥って、早死にするのよ。
- 丹下▼
- え、そうなの?
- 氷上▼
- うん、だからね、すべてチーちゃん、ピーちゃんに、なってたんだけど。
あの~、いろいろ名前を、凝った名前とか付けてたんだけど、そのうちね、もう1羽しかいないから、だんだんね『鳥』って呼ぶようになって。(丹下▼とり・・・ふふふ)みんな『鳥』とか呼んでて、とりは・・・・。うん。
- 丹下▼
- うち、ポストペットをすすめよう。(氷上▼あ~!)あたし、ⅰMacを買って、ポストペットをね、今(氷上▼やってるんだよね~。さくちゃんに、先を越された~!)ふふっふふ・・・。パソコンはきょうちゃんのほうが先にもってたんじゃ~ん・・・
- 氷上▼
- もってたんだよね~。
- 丹下▼
- でね、わたしは、ミニウサギを飼ってるのね。
- 氷上▼
- ウサギちゃんだ。
- 丹下▼
- 名前、ウサギ。
- 氷上▼
- う・・・そのまんまやん。
- 丹下▼
- ウサギって。
- 氷上▼
- でも、ウサギ年だから。
- 丹下▼
- そうなの。だから、うれし~≪パチパチパチ・・・≫
- 氷上▼
- いぇ~~!いろいろまた、増えたんだよね。こないだっていうか年末に。
- 丹下▼
- いろいろなバージョンで全部で8種類、あるってね。だからネコもいるよ。
- 氷上▼
- ネコいるよね。ネコ最初のバージョンに入ってるんだよね。ん~・・かわいい・・・
- 丹下▼
- あのね、あの~、知る人ぞ知る、某松岡さん、という・・ふふふ・・・方が、(氷上▼まっちゃんが。)仕事でお会いする。
あの~、ネコを飼っていて、まーちゃんがね、よくうちにくるのね。
でね、おかしいの。ポストペットって、送ったら、その日に戻ってくる、日記を書くんだ。秘密日記。(氷上▼うんうんうんうん)
そしたらね、『うちのまーちゃんがこんな日記を書いてきました。
『さくちゃんとこのウサギに、逢いにいった。』
あの~そしたらね、『会いにいった、ウサギと遊んだ。ちっきしょー。ハート。』っていうね・・
- 氷上▼
- え~~!へっへっへ。
- 丹下▼
- 『いままでいっぱいいっぱいいろんなところで送ってんのに、こんなの初めてだ。
何があったんだ、まーちゃん!』(氷上▼はっはっは・・)ていうね、
送ってきて、すごい、楽しかった・・・
- 氷上&丹下▼
- 『ちっきしょう、ハート!?』
- 氷上▼
- なにそれ~~!?(丹下▼でしょう!?)気になる~!
- 丹下▼
- すっごいきになるでしょ?ウサギもね、まーちゃんに送ったの。
んで、帰ってきて、すごい秘密日記楽しみにしてたら、『きょう・・』ふっふっふ・・・(氷上▼なに、なに・・ふふふ?)
『松岡さんのところに行った。異様になでられた。』
- 氷上&丹下▼
- はっはっはっは・・・≪パチパチパチ・・・≫
- 丹下▼
- 松岡さんが、さくちゃんとこのウサギと、なでなでなでなで・・・いっぱい・・・。
- 氷上▼
- いよ~~に・・・ふっふっふ・・
- 丹下▼
- なでられた・・・はっはっは・・すごいおもしろかった。
- 氷上▼
- おかし・・・なでてると思ったら、殴ってる、ときがあるじゃない!?
- 丹下▼
- なんか、押すと、殴ってることになるんだって。
- 氷上▼
- ね!?あ、それ、わざとなのか、わざとじゃないのか、わかんないんだけど、人に聞いた話なんだけど、
あの~、ずいぶん昔の話なんだけど、誰かのところにポストペット送って、戻ってきて、その秘密日記を見たら、
『エラーが出るほど殴られた』ってかいてあっれ・・っはっは・・(丹下▼はっはっは・・・かわいそ~)
もう、行きたがらないんだって・・・えへっへっへ。
- 丹下▼
- ほかの方からね、ポストペット送られてくるときに、
すんごい、わたしもいっぱいなでってる。
- 氷上▼
- は~、そうなんだ。んで、
『異様になでられた・・・』(丹下▼異様になでられた)はっは・・・。おかっしい~・・。
- 丹下▼
- しばらくポストペットじっとしてるんだけどね、
私がずっと押してて、ほかのおやつとか、何もあげずに、ただひたすらなでてるから、
そのうち帰っちゃうの。スーッと。
- 氷上▼
- もういいって?
- 丹下▼
- もういいって。じゅうぶんですって、感じ。
- 氷上▼
- じゅうぶんですっ
- 丹下▼
- じゅうぶんですっ。ふふ・・・
- 氷上▼
- かわいい~~。そうだ、なんか私飼って、デボラって名前付ければいいんだ。
- 丹下▼
- あ、いいじゃん、いいじゃん。いろいろあるよ。ふふふ・・・。
- 氷上▼
- ね。わたしそれ、ペンギンがでたから、いいかなって思ったんだけど(丹下▼ペンギンもいる)ペンギン結構さぁ、気の強そうな顔してるじゃない
- 丹下▼
- そうなのよね。亀とかも多いのよね。
- 氷上▼
- 亀好き~。
- 丹下▼
- 秘密メカもいる。秘密メカって気になる・・・
- 氷上▼
- 秘密メカってよくわからないね。
- 丹下▼
- だれか、飼ってくれない・・・
- 氷上▼
- 飼ってくれってね、
- 丹下▼
- 渡会さんは?渡会さん、秘密・・・
- 氷上▼
- やだって。速攻言われた。
- 丹下▼
- だれか飼わないかなぁ。
- 氷上▼
- ねえ。
- 丹下▼
- ウチ来てほしいな。
- 氷上▼
- 見たいよね。
- 丹下▼
- いっぱいなでるよ。なでるよ。いっぱい。
- 氷上▼
- ガチャガチャガチャガチャ、
そのうち摩擦でなんか、煙とか出てきちゃったりして。メカだから。
- 丹下▼
- エラーがでた。
- 氷上▼
- エラーが出た。・・・帰ってこない・・・。はっは・・・。いや、楽しいね。
- 丹下▼
- 楽しいよ、きょうちゃんとこ送るよ。うさぎ~。
- 氷上▼
- やる・・・じゃ、その前に入るよ。ポストペットに。
- 丹下▼
- 入ってよ。ポストペット。
- 氷上▼
- じゃ、今年は、(丹下▼今年は)そんな難しいことは出来なくていいから、ちょっとコンピュータをやってみよう。
コンピュータとか言ってるあたりで、もうだめっぽいんだけど・・・ほっほ・・。
- 丹下▼
- あたしも一緒よ。それは。(氷上▼ほんと?)うん。
- 氷上▼
- コンピーターを、やってみよう。(丹下▼コンピーター)ふっふっふっふ。
ということでですね、はい。
あの~、ここで、またもや1曲聴いていただきたいと思います。え~っと今度はわたくし氷上恭子の曲を聴いてください。お正月で、おめでたいので、え~この~、おきらくなお祝いソングを聴いていただきたいと思います。
氷上恭子、お祝いソング。
- ♪
- お祝いソング/氷上恭子
パラレルドラマ・5
- さくら▼
- ねね、きょうちゃん。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- いつものドラマとやっぱ、なんか違う気がするんだけど。
- きょうこ▼
- そうだね~。でもあの2人楽しそうだよね。
- さくら▼
- ね~、いいよね~。あたしたちこんな思いしてるのにね~。
- きょうこ▼
- んふふ、でも、楽しかった、おもしろかったよ。
- さくら▼
- 元気になったね。
- きょうこ▼
- なったなった!・・・あ、あれ!?あれ!?
- さくら▼
- あれ!?懐中電灯が暗くなってく。
- きょうこ▼
- あ、あぁ・・・消えちゃった!あ、ラジオ聴いたから電池がなくなっちゃったんだ。
- さくら▼
- あ~、そんあ・・・[泣き]どう~しよう~~~!
- きょうこ▼
- [泣き]あ~、さくちゃん、なかないで~。こわ~いよ、くら~いよ、おかあ~さ~ん、・・・
- さくら▼
- きょうちゃんもなかないで~~!・・・あたしだって・・・え~~~ん、・こわ~~いよ~~!
- さくら▼
- のあと、わたしたちの騒ぐ声に目を覚ました神主さんが、電気をつけてくれました。明るいところで見るトラチョコ神社は、普通の神社でした。
・・・はぁ。今年は、よい1年でありますようにっ。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局・パート3
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局。
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン。パート、
- 氷上&丹下▼
- スリー!
- ♪
- -
- 丹下▼
- は~い、
- 氷上▼
- わ~、もう今日はいっぱいハガキが読めるね。
- 丹下▼
- いっぱいだ、いっぱいだ!
- 氷上▼
- まだまだいくよ!
- 丹下▼
- いくよ~。じゃあいくよ~!
鳥取県鳥取市の、ペンネームウィッシュ君。(氷上▼ウィッシュ君)
「さくちゃん、きょうちゃん、ほえほえハッピー!」(氷上▼ほえほえハッピー!)
「さて、なぜほえほえハッピーかというと、学校の席替えで、なんと、好きな子の隣の席になったのです~。」(氷上▼キャーー!青春~~!)
「去年の高3のこの季節、席替えだけでこんなにうれしくなることに、まだまだ子どもだなと思うけど、本当にうれしかったです。願いかなうって、ほんとですね。」
- 氷上▼
- いいな~・・。
私も、そんなのして、席がえないかなぁ~?
- 丹下▼
- ははは・・ど、どんな?スタジオで席替え??
- 氷上▼
- スタ・・ジオ。あ、でもスタジオん中でも、好きな人がいないと、意味がないのか。
- 丹下▼
- そうだよ。根本的なことだよ。
- 氷上▼
- 根本的なこの・・・。そう、あるよね。
- 丹下▼
- ね。きっとね、ウィッシュ君は冬休みどころじゃないよね。早く学校行きたくてしょうがないよね。
- 氷上▼
- ないよね~。
- 丹下▼
- いいな~~。
- 氷上▼
- いいなぁ~~、
- 丹下▼
- ほえほえハッピーだな~、うらやましいな~。(氷上▼うらやましいな~)私も席替えしたい・・。(氷上▼席替え・・・)
きょうちゃん、席替えするか。ふっふっふっふ
- 氷上▼
- はっはっはっは・・・。なんで、渡会さんの顔がちょっと違った角度で見えるかも知れない・・・(丹下▼違った角度で・・)。
でもあんまりうれしかないな。はははははは・・・。
- 丹下▼
- ははははは・・・。
はい、次いこか!
- 氷上▼
- はい!次で~す!
これね、おもしろいのいただきました。
長野県の、本名OK、ワシザワ・・テツ君かな。はい、え~、「こんな問題、解けるかな~。」ことで、
なんかの切抜きをね、なんかの(丹下▼おかしい・・・)問題、絵も書いてあるんですけど、きちんとした、問題集になって、・・・まあ、1ページのようなの、切ってくれているんですが、
「問1。100メートルリレーの勢いで、ネギを買いに行きました。さて、どうでしょう。」
- 氷上&丹下▼
- ははははは・・・。
- 氷上▼
- どう~でしょう、いわれても、
- 丹下▼
- はっはっはっは・・・100メ(氷上▼どないせいゆうねん)・・・どうでしょう、な、なんなの?これ??
- 氷上▼
- で、もうひとつあるの。
で、ちゃんとイラストもついてるの。
リレーをしてるの。めちゃくちゃ、こうまるで、保健体育の教科書に載っているような、すごい、あの、堅い絵が載っているんですけども。
ということで、みなさんここで問題です。はい、あの~、100メートルリレーの勢いで、ネギを買いに行きました。さて、どうでしょう。これが、今年一番の問題でございます。これ、なんの問題だろう~。ぜひですね、ワシザワ君。(丹下▼気になる、これ、雑誌の切抜き?)
なんに載ってたものか、ちょっと教えてください。めちゃくちゃ
- 丹下▼
- 元のものをぜひ知りたいですし、(氷上▼めちゃおもしろかった・・)この、ワシザワ君の答えも聞きたいね。
- 氷上▼
- 聴きたい!彼の答えも聞きたいね。
- 丹下▼
- どうだった、ワシザワ君ね。ねぎ。(氷上▼ネギね)ふふ。おもしろいね~。
- 氷上▼
- は~い、おもしろいです~。なんか、頭をつかいそ~な・・・つかわなさそ~な・・・
- 丹下▼
- なんか、普段つかわないような。
- 氷上▼
- 使わない脳を使ったという。
- 丹下▼
- 使わないとこを使うね。
- 氷上▼
- まあまあ、お正月ボケをした、脳みそにはいいかもしれない・・・
- 丹下▼
- はい。ちょっと家族で盛り上がってはいかがでしょうか(氷上▼はっはっは)。ふふふ。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- はい。それではここでですね、せっかくお正月ですので、お正月プレゼント~!
- 丹下▼
- めでたく~、プレゼントしたいと思います!まず、ひとつは・・・
- 氷上▼
- ひとつは、まず、私が持ってきました。江崎プロダクション、30周年記念手ぬぐい!
- 丹下▼
- めでたい!はっはっは・・・。
- 氷上▼
- はっはっはっは・・・。
もう、わけもなくめでたい感じがします!これにですね、な~んと、あの~、無理やり、強引に、さくちゃんのサインも入れて、私のサインもいれて、2人のサインが入った江崎プロダクション30周年記念手ぬぐいを、1名様。
- 丹下▼
- 1名様に。そして、私からは、(氷上▼はい)えっと、Stand by Meの、テレフォンカードに、私と、これも無理やりきょうちゃん、
- 氷上▼
- っていうか、私が強引にはいってったって感じですかっ。
- 丹下▼
- 2人のサインを入れて、1名様にプレゼント。
- 氷上▼
- 1名様~。っていうことで、あの~、ほしい方。希望の商品を書いて送ってください。
- 丹下▼
- トラチョコっぽいよね。いいねいいね。
- 氷上▼
- トラチョコっぽい。いれて・・もう1回いいますね。住所。
郵便番号102-8080トラブルチョコレート。手ぬぐいくれくれ係。あるいは、テレカくれくれ係に送ってくださ~い。はっはっはっは・・。
- 丹下▼
- は~い、たくさんのご応募、
- 氷上&丹下▼
- お待ちしていま~す。
- 丹下▼
- ということで~、
- 氷上▼
- いや~、今日はたくさんね、ハガキが読めてよかったね。
- 丹下▼
- そうだね。こういう週も、いいね。(氷上▼いいね)ほんとに、なんか。
- 氷上▼
- ドラマも楽しいんだが。そうそう、でまた、変わりますので。ドラマのね、からみで、いろいろ、ね。
- 丹下▼
- そうだね。今後もなんかね、ストーリーも新展開してね。
- 氷上▼
- 新展開して、
- 丹下▼
- いつもなんか新展開・・なんだけど
- 氷上▼
- 新展開なんだけど、・・わかんないんだけど、ま、それが・・・
- 丹下▼
- さらに展開しますので、
- 氷上▼
- ギリチョコのいいとこです。
- 丹下▼
- ぜひぜひ、こちらもチェックしてください。
- 氷上▼
- は~い、
- 丹下▼
- はい、ということで、お相手は丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でした~。
- 丹下▼
- それでは、また来週、
- 氷上&丹下▼
- どうかと思うよ~!
- [END]
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