ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさん、こんばんは。丹下桜です。
- 氷上▼
- みなさん、こんばんは。氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- 寒いっ。
- 氷上▼
- 寒い。
- 丹下▼
- 寒いっ!ふふふふ・・・・。
- 氷上▼
- さむ~い!もう~、いや!
- 丹下▼
- 先週に引き続き寒い!
今日は私の方が厚着をしています。(氷上▼そうだね~)ふふふ・・。 - 氷上▼
- え、でもそう思うでしょ?
でも私すでに3枚着てるから、 - 丹下▼
- ふっふふふ・・・だまし入ってるよね、この時期の女の子は。
- 氷上▼
- だまし入ってるよね、
- 丹下▼
- は~はははい~~。
- 氷上▼
- 最近はいろいろデザインもあるらしくてですね・・・何の話だ。
- 丹下▼
- そうです・・・。でももう1月ももうすぐ終わりですね~。
- 氷上▼
- おわっちゃうね~。
なんかほら、1回寒くなって、ちょっとあったかくなって、
で、このままあったかくなるといいな、なんて思ってると、
2月にグ~っと寒くなったりするんだ・・・ - 丹下▼
- そう。1月2月がさぁ、一番寒いんでしょ?
- 氷上▼
- たぶんね~・・・
- 丹下▼
- だけど私、12月過ぎると、なんか、春に向かう感じがする。
- 氷上▼
- そう、感じがする。毎年雪が降るのって、2月とか・・・2月3月とかなのよね。
- 丹下▼
- 去年降ったきりだよね、雪って。東京では。
- 氷上▼
- そ・・・そう。
- 丹下▼
- そうだよね。へ~・・・。
ホワイトクリスマスになるかな~っと思いつつ、
お正月も、雪ふるかな~と思いつつ、(氷上▼そうだね~)もうぜんぜん降ってないよね~。雨すら降らない。 - 氷上▼
- っていうのはね、・・・ですけど。
- 丹下▼
- そうなの。でもね、あったかいからそのぶん。ふふふ・・・。ぽかぽかと、日中は。ふふふふ・・・。
- 氷上▼
- 日中はね、お日様出てるときはいいんだけどね、
- 丹下▼
- はい。だからね、ちょっと、私、電池で動いてますからね。ふふふ・・
- 氷上▼
- なにぃ~~!?ほんと~~!?
- 丹下▼
- 夜はねぇ、ちょっと、もう少し、(氷上▼だめなんじゃん)ふふふ・・・、電池が・・・電池が・・・
- 氷上▼
- 私も光合成してるから。
- 丹下▼
- きょうちゃん、あとは・・・
- 氷上▼
- なんだ、急に切れるなっ
- 丹下▼
- はははは・・・。
- 氷上▼
- 充電充電。
- 丹下▼
- はい、ね。ふふふ。
- 氷上▼
- そんなわけで、ま、寒さをふっ飛ばしつつですね、(丹下▼はい)はい!がんばりましょう!
- 丹下▼
- 今夜も、
- 氷上&丹下▼
- よろしくねっ!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- きょうこ▼
- ねえねえ、さくちゃん、
- さくら▼
- ん?
- きょうこ▼
- 冬のスポーツといえば?
- さくら▼
- スキー!
- きょうこ▼
- 先週行ったよね~。
- さくら▼
- 楽しかったよね~。
- きょうこ▼
- うん。ね、ほかには~?
- さくら▼
- んと~、ジャー~ンプ!
- きょうこ▼
- え~っとね、雪つかわないやつ。
- さくら▼
- つかわないやつ、・・・じゃ、スケート!
- きょうこ▼
- え~と、氷も関係ないやつ。
- さくら▼
- え~?冬なのに雪も氷もだめなの?
- きょうこ▼
- あるでしょうが、ほら。お正月の、花形番組とかで、
- さくら▼
- えっと・・・あ、わかった!サッカー!
- きょうこ▼
- ちっが~~う!ボールも使わないの!
- さくら▼
- え~、そんなスポーツないよ~。
- きょうこ▼
- あるの~~。
- さくら▼
- ん~・・・ん・・・
- きょうこ▼
- わかった?
- さくら▼
- だめ。降参。教えて。
- きょうこ▼
- はい?も~、さくちゃんだめだな~。冬の花形スポーツ。それは、えきでーん!
- さくら▼
- 駅弁!?
- きょうこ▼
- あ~、もう、絶対そうくると思っってた。
- さくら▼
- う~、ばれたか~。知ってるよ、駅伝。マラソンリレーでしょ?
- きょうこ▼
- マラソンリレー。ま、そのとおり。
- さくら▼
- うん、で、なんで駅伝なの?
- きょうこ▼
- それがさぁ、聞いてくれる?
- [SE]
- [飲み屋で]
- きょうこ▼
- おにいさ~ん、ビールもう1本!
- オヤジ▼
- [あやしい感じ]お嬢さん、いいのみっぷりね。
- きょうこ▼
- へへ。お酒大好きなんですよね~。
- オヤジ▼
- それに、いい食べっぷりね。
- きょうこ▼
- もう、ここお料理も、おいしくって~。
- オヤジ▼
- 体力もありそうね。
- きょうこ▼
- は?
- オヤジ▼
- あ~は~は~は~は~。なんでもありませんわ。ところでお嬢さん。駅伝って知ってます?
- きょうこ▼
- もっちろ~ん!
- オヤジ▼
- お好きかしら。
- きょうこ▼
- は~い、だって、感動的ですよね~。自分だけのためじゃなく、全員でひとつになってたすきをリレーしていくなんて。
- オヤジ▼
- そうよね~。感動的ですわ。
一人じゃないってとこがこれまたいいのよね~。 - きょうこ▼
- は~い。
- オヤジ▼
- 一人でも欠けちゃいけないのよね。
- きょうこ▼
- ええ~。
- オヤジ▼
- だから、あなたも、出てくれない?
- きょうこ▼
- はい?
- オヤジ▼
- メンバーが足りないのよ。おねがい。出てくれないかしら・・・。
- きょうこ▼
- え~??あたしが出るの~?
- オヤジ▼
- 駅伝のよさがわかってるあなた、だ・か・ら・お願いしたのよ。ねっ?私と一緒に走りましょ?
- きょうこ▼
- ってなわけ。
- さくら▼
- きょうちゃん、居酒屋さんでヘッドハンティングされちゃったんだ。
- きょうこ▼
- そうなのよ~。それでさぁ、お願いがあるの~。
- さくら▼
- なあに~?
- きょうこ▼
- 今度の日曜日が大会なんだけど、練習付き合ってくれないかな~?
- さくら▼
- ふん、いいよ。
- きょうこ▼
- ほいじゃ、さくちゃんも、着替えて、着替えて!
- さくら▼
- え、何で私が?私は応援じゃないの?
- きょうこ▼
- だって一人で走るのさみしいんだもん。
- さくら▼
- ・・・わかったよ。
- きょうこ▼
- はいはいはい、じゃあ、これ。さくちゃんの、だ・・ジャージね。
- さくら▼
- へ?ちょ、ちょ・・・ちょと、このジャージ、変じゃない?大きく『氷上』って名前書いてある。
- きょうこ▼
- へへへ。それ、実は高校のときの私のやつなの。まあまあまあまあ、ラジオでも聴きながら、楽しく着替えようよ。ね。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「第2話・抹茶と小豆がやってきた」
- ♪
- -
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トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・2
- [SE]
- -
- さくら▼
- あ、きょうちゃん。ちょっと待った。
- きょうこ▼
- え、なに?
- さくら▼
- 駅伝には、必要なものがあるよね。
- きょうこ▼
- はい?
- さくら▼
- ちょっと待っててね。
- きょうこ▼
- 必要なもの?いったいなんだろう。
- さくら▼
- いっちにっ、いっちにっ。
- きょうこ&さくら▼
- いっちにっ、いっちにっ。
- さくら▼
- ふう、ふう、これで、街を走ってみると、なんかまた違うね。
- きょうこ▼
- そうだね~。新鮮かも。
- さくら▼
- あ、ね、きょうちゃん。
そういえば、聞いてなかったけど、いったいどこの大会なの? - きょうこ▼
- トラチョコ町。
- さくら▼
- へ?トラチョコ町?
- きょうこ▼
- うん。町内対抗駅伝大会なんだって。
- さくら▼
- 町内対抗か。なんだかかわいいね~。
- きょうこ▼
- へへ~。そうでしょう?でもね~、優勝するとねぇ、
- さくら▼
- なに?なんかもらえるの?
- きょうこ▼
- チョコレート!
- さくら▼
- チョコ!ふとちゃうね~。
- きょうこ▼
- 2位が温泉旅行。
- さくら▼
- そっちがいいな~。きょうちゃん2位になって温泉つれてってよ~。
- きょうこ▼
- はいはい~。
- さくら▼
- ・・・ねえ、きょうちゃん。
- きょうこ▼
- ん?
- さくら▼
- 私、ちょっと飽きちゃった。
ちょっと、やりたいことあるから、
きょうちゃんあそこの交差点までいって戻ってきてくれる? - きょうこ▼
- ん・・うん、わかったけど、な、なにするの?
- さくら▼
- 見てのお楽しみ~♪・・・じゃあね~。
- きょうこ▼
- ・・・な~にするんだろう、さくちゃん。いっちにっ、いっちにっ。ふうっ、よし、交差点まできたから、ここでUターン。ん?あれは!?
- さくら▼
- きょう~ちゃ~~ん!が~んばれ~~!!
- きょうこ▼
- さくちゃん!?
- さくら▼
- がんばれえ~!きょうこ~~!がんばっとけ~~!!
- (きょうこ▼
- 解説しよう!さくらは、応援のときに振る、旗の代わりに扇子を振っていたのである!
名前入りジャージで扇子を振る女。きょうこは、またUターンして、逃げていってしまった・・・。) - [SE]
- パコ![プルタブを開ける]
- きょうこ▼
- は~、走ったあとの飲み物はうまいね~。
- さくら▼
- ふ~、きょうちゃん、ひっどいよ~、行っちゃうなんてさぁ~。
- きょうこ▼
- だって、恥ずかしいよ~。あ~んな変な格好の人が
『きょうちゃ~ん、がんばれ~!がんばっとけ~!!』とかゆってるんだもんな~。 - さくら▼
- え、そうかな~?せっかく応援の練習してたのに。
- きょうこ▼
- あのねぇ、さくちゃんは応援しなくていいの。
- さくら▼
- なんで?
- きょうこ▼
- さくちゃんも、メンバーだから。
- さくら▼
- え!?
- きょうこ▼
- いや、だって『もう一人足りないんだ』って言われて、だから『友だちでますっ』って言っちゃったのね~。
- さくら▼
- ・・・え・・そうだったんだ・・・、
- きょうこ▼
- ね、お願いさくちゃんでてくんない~?
- さくら▼
- ん~・・・条件によるな~。
- きょうこ▼
- 条件?いいよ、なんでもきく。ゆって。
- さくら▼
- あのね、じゃ、大会当日は、そっちのジャージ貸して。
- きょうこ▼
- へ!?こっちの!?
あたいがいま着てるかっこいいジャージの方? - さくら▼
- そう。で、きょうちゃんは、これ着るの。
- きょうこ▼
- [泣き]はは、このださい高校ん時の?
- さくら▼
- そう、きょうちゃんのでしょ~。
- きょうこ▼
- ん・・・わかった。・・・じゃあ、それ着る。
- さくら▼
- わ~~い!
- きょうこ▼
- ふ、まあいいや。そうと決まったら練習、練習!さ、いくわよ~!
- さくら▼
- ちょっとまった。せっかく2人なんだから、リレーで練習しようよ。
- きょうこ▼
- どうやって?
- さくら▼
- まず私が、ここからあっちの公園いって、ぐるっと回ってきて、きょうちゃんに、バトンタッチ。わかった?
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- じゃ、タイムよろしくね~。
- きょうこ▼
- 了解!ほんじゃ、トップバッターはさくちゃんね。
- さくら▼
- OK!
- さくら▼
- へっへっへ・・・こんなときのために用意してたんだ~、よし、つけるぞ~。
- きょうこ▼
- よかった、さくちゃん、やる気出してくれて。
・・・あ、そろそろ見えてくるかな。
・・・あ~、さくちゃんったらたすき掛けてる!準備いいんだ~。 - さくら▼
- ふっふっふ・・・あそこにきょうちゃんがいる。
がんばるよ~・・・きょうちゃんにこのたすきをつなぐね~。 - きょうこ▼
- さくちゃ~ん、がんばれ~~!もうすこし~!!
- さくら▼
- へえ、・・・きょうちゃ~ん!
- きょうこ▼
- さくちゃ~ん!
- さくら▼
- あと1歩・・・あと1歩でこのたすきが~・・・
- きょうこ▼
- そのたすきが!・・・って、ちょっとそのたすきはっ!
・・ままま、まさか~!! - さくら▼
- きょうちゃん、うけとって~!
- きょうこ▼
- 受け取ってって、これ、あたしのエルメス~!おニューなのにぃ~・・・[超高音]
はぁ~!しわしわじゃないの~~!! - (さくら▼
- 解説しよう!
エルメスのスカーフ、それは、きょうこがお正月に買ったばかりの新品だったのだっ。
ちなみに、3万円である。) - きょうこ▼
- さくちゃんっ、もう、怒ったからね~~!!
- さくら▼
- あ~~、ごめんなさい~!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局。
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン。
- ♪
- -
- 丹下▼
- はい、ここでは、みなさんからのおたよりをご紹介しま~す。(氷上▼いきましょう)
まず1枚目~(氷上▼1枚目~)はい、 - 氷上▼
- じゃあ、このような、私の・・・(丹下▼よんで~、よんで~、ふふふ。)琴線をくすぐった・・・
秋田県の、ペンネーム、イノランドパンク君。(丹下▼ありがとう~)からです。
え~、「きょうさん、さくらさん、こんばんは」(丹下▼こんばんは)
「先日、我が家でちょっとした事件があったのでお伝えします。
ぼくには、中学1年の弟がいます。その弟と親が大げんかをして、弟が家出をする、と言い始めたのです。そのときの会話。
弟『こんなウチ、出ていってやる!』
母『勝手にしなさい!あんまり遅くなんないうちにかえんのよ!』
弟『ったく、わかってるよ!』」(丹下▼ふっはっはっは・・・)「夜11時過ぎ、無事に帰ってきました。ぼくここんちの子どもでよかった。でも、どうかと思うよ~。」ていうね・・・はっはっは - 丹下▼
- じゅうぶんですっ・・・ふふふ
- 氷上▼
- じゅうぶんですっ
- 丹下▼
- うれしくなっちゃうな、なんか。
- 氷上▼
- かわいいね~。
- 丹下▼
- かわいいファミリーだね。親子ってそんなもんだよね~。
私もなんか、このハガキ聞いてて思い出したのよ。幼稚園ぐらいの頃にね、すごい怒られて、お母さんがね、『もう知りません!おかあさん、出て行っちゃっても何でも、いいです!』
みたいな、お母さんが私に言ったのね。
で、私は、子ども心にショックだったから、なんか、すごい好きな縫いぐるとか、なんか(氷上▼だいじなものを)
だいじなものを、こうかばんに入れて、(氷上▼うん)・・・幼稚園バッグに入れて・・・(氷上▼はっはっはっは)
ぬいぐるみと幼稚園バッグをもって、こう、玄関出ようとしたら、
お母さんが、『さくちゃん、どこにいこうとしてんの?』(氷上▼ふふ、どこに・・)・・・
『ママが、出てけっていったから~~、お庭にいく~』とかいって・・ふふふ(氷上▼家から出て行こうとしたんだ)
なんか、そうやって、はははは・・・思い出がある・・・。 - 氷上▼
- なんかさぁ、それ、非常に素直に、素直な子なのか、
ちょっと素直すぎるのか、っていう。あれだね~。かわいい。 - 丹下▼
- でもねえ、
『そうじゃないでしょ!ごめんなさいってあやまりにくるんでしょ!』って、逆に怒られたの。
(氷上▼逆に怒られたんだ)『ごめんなさ~~い』って、泣いてたの。 - 氷上▼
- はっはっはっは・・かわいい~~。
覚えてるんだ。そんな、ちゃんと。へ~、・・・・。
ていうことでね、はい、11時に帰ってきた家出騒動だったんで・・・。 - 丹下▼
- はい~ふふふ、かわいいおハガキでした~。
あとね、あの~、ちょっと、ご紹介していいですか?(氷上▼うん)私のほうから。
神奈川県の、えっと、これは、本名でいいのかな?
本名、じゃあ、名前。ユキノリ君。どうもありがとう~(氷上▼ユキノリ君。ありがとう)
・・・ユキナリ君でした。ごめんなさい!ユキナリ君。
「トレカ届きました~!」(氷上▼お~!)
「さくちゃん、きょうちゃん、こんばんは。」(氷上▼こんばんは)こんばんは
「届きましたよ~。さくらさんのトレカ。」(氷上▼お、やったね)
「ぼくは中2なので、とてもじゃないけど、お小遣いでは足りず、さくらさんのトレカが、去年のクリスマスプレゼントとなりました。母さん、ありがとう~」(氷上▼あ~、なるほどね~)
「そして、テーマは、色とのことですが、中でもぼくは、グリーンは異国、木々などが好きです。どれもぼくの持っているさくらさんのイメージでぴったり。気に入ってます。もう幸せでいっぱいです。」ということで、 - 氷上▼
- へ~、
- 丹下▼
- トレーディングカードね、じつは、私もまだ、手元に届いてないんですよ。
- 氷上▼
- そうなの?(丹下▼うん)本人も持ってないのに。
- 丹下▼
- もってないんだけどね、もう、去年の、12月25日に、(氷上▼そうだよね)
ちょうど、クリスマスプレゼントということでね、リリースされたんですが、(氷上▼はい~)色がテーマになってるのね。
あのね、ここにちょっと1枚だけあるんだけど、(氷上▼あ、ホントだ)・・・これ、スパイのかっこうしてるのは、赤がテーマ。 - 氷上▼
- ほんと。あ、赤なんだ
- 丹下▼
- みてみて、ふふふ・・
- 氷上▼
- すごいね、なんか、これは、いわゆる、ウィッグ?
- 丹下▼
- うん、かつらです。
- 氷上▼
- かつらですね。へ~、写真の方が、白黒で、(丹下▼そうなの)で、あの~文字とか、そういうのが、バックがね、赤になってて。
- 丹下▼
- 色をテーマにね、いろんなシチュエーションで赤だとスパイだし、
黄色はサラリーマンとか・・・ - 氷上▼
- はい~?
- 丹下▼
- ふふふ。ちょっとお父さんはいってますが。
- 氷上▼
- お父さんなんだ。
- 丹下▼
- とくになんか、『和』のテースト。
ゆかたを着てね、私がそばを食べてるところとか。(氷上▼へ~~)
感想がすごいいっぱい来てるんですけど、私個人はね、オレンジのテーマカラー?お買い物にいってるね、あの~、カードがおもしろいの。
よく、あの~なんていうのかな、続きの合成シーンみたいに、(氷上▼うんうんうんうん)こう、歩いていって、お話が、続いている・・・(氷上▼あ、つながってるみたいなんだ)
これは、みた人に、でないとわかんないかも知れないんだけど、(氷上▼へ~)
それがね、結構一番・・・ - 氷上▼
- じゃ、並べるといいのだね。ね、こやって
- 丹下▼
- そうそう。ぜひ並べてね、見て楽しいです。
- 氷上▼
- おもしろいね~。へ~、色がテーマになってるんだ~。
- 丹下▼
- そうなの。
- 氷上▼
- で、こうやってウィッグつけてるの、ほかにはあんの?
- 丹下▼
- ウィッグはね、これだけかな。
- 氷上▼
- イメージ変わるよね。
- 丹下▼
- ね、なんかね。みんなからいわれる。
私もなんか、なりきってしまいました。スパイ大作戦。 - 氷上▼
- お姉ちゃんのようだわ。(丹下▼は~い)スパイ大作戦。ふふ。
- 丹下▼
- これでね、わたしじつは、
あの~、東京のビックサイトっていうところで2月の6日と7日になんかカードのイベントがあるのね。(氷上▼あ、そうなの?)
私7日の方に行きますので、みなさんもぜひ遊びにきてください。 - 氷上▼
- はい~。ちゅうことで、(丹下▼はい)まだおハガキいけますか?もういけない?残念・・・。
- 丹下▼
- このあたりで!おハガキみなさんたくさん送ってください!あて先は!
- 氷上▼
郵便番号102-8080、トラブルチョコレートそれぞれの係で~す。
ちゅうことで、あの、身の回りで起こったこととかいろいろね、教えてくださ~い。- 丹下▼
- 何でもいいですよ~。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- はい、というわけで、そろそろお別れの時間でございますが、
- 丹下▼
- はい、え~、私も7日にイベントがあるんですが、
きょうちゃんも、イベントがあるのよね。2月に。 - 氷上▼
- えっと~ですね、実は、Chiffonsのイベントが、久々に(丹下▼久々に~)やります。え~、ぱ~れしふぉんシックス。6話なんですが、2月の14日バレンタインに、(丹下▼はあ、バレンタイン)に、バレンタインスペシャルで行います。
場所は、東京の芝、青年会館です。え~、細かいことのお問い合わせはですね、東京03,3***、****。東京03,3***,****。[編集済み:管理人より]
マリン、エンターテインメントの方に、お問い合わせくださ~い。 - 丹下▼
- は~い、きょうちゃんたちの、バレンタインチョコのかわりに、バレンタイン笑い?
- 氷上▼
- はい、その笑い・・・も~なんかね、だんだん色物になって、今度スリーアミーゴをやりますから。
- 氷上▼
- 来てくださ~い。は~い、ということで、あの~、またね、来週みなさん元気にお会いしましょう。
風邪はやってますけども、毎週いってますが、風邪はやってますが、 - 丹下▼
- 私だいぶいいかんじに、
- 氷上▼
- いい感じになってきたね。
- 丹下▼
- もう、最近すごい気をつけてるよ。ふふふふ。
- 氷上▼
- ね~、でもほんと気をつけないとね~。
- 丹下▼
- みなさん、ご心配をおかけしましたが、この通りです。元気です。みなさんの愛のおかげです。ふっふ・・・
- 氷上▼
- はい。そんなわけで、また元気になるおハガキなんかも、いっぱいください!
- 丹下▼
- お待ちしています。
- 氷上▼
- ということで、お相手は、
- 丹下▼
- 丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でした~。
- 丹下▼
- それではまた来週~、
- 氷上&丹下▼
- う~~・・・マンボ~!
- [END]
- -
トラチョコ探偵局
エンディング
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