ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさん、こんばんはっ!丹下桜です!
- 氷上▼
- みなさん、こんばんはっ(丹下▼ふふふ・・・)氷上恭子です。ははは・・・。
- 丹下▼
- ふふふ・・・、いまの渡会さんのキューがすごい、
2月に入ると人が変わるね。ははは・・ - 氷上▼
- 変わりますね~、なんで
- 丹下▼
- なんだろう、(氷上▼もう、両手でねぇ)両手でキューが出たね。ふふふ。
- 氷上▼
- まるで、お、踊る料理長のように。
ははは・・・ - 丹下▼
- はっはっは・・いっとけーー!ってかんじでね。
- 氷上▼
- キュ~~、できましたね。
今日は巻きでいきたいとおもいます。 - 丹下▼
- 私もがんばろうと思います。
- 氷上▼
- はい。ということで、2月です~。(丹下▼は~い!)カレンダーも1枚ペロっとめくったりなんかして~。(丹下▼うふふ!)そんなところで、こんなハガキを1枚紹介!(丹下▼はい!)愛知県小牧市の、ペンネームファンレター職人君からいただきました。
- 丹下▼
- はい、ありがとう~。
- 氷上▼
- はい。「さて、え~、カレンダー・・・さくちゃんのカレンダーを、お部屋に貼っている。のですが、夜電気を消してみると、なんと、さくらちゃんの顔と両腕が光るじゃないですかぁ~!」(丹下▼なんだぁ~!)
「正直すごくこわいです~。」(丹下▼はっは、ふふ・・・)ということで。あの~、さくらちゃんの、 - 丹下▼
- ふふふ~・・・いつも一緒よ~[恨めし風]。(氷上▼きゃ~~!)こわいよ~!ふっふっふ・・
- 氷上▼
- 冬の怪談。あれだよね。
表紙になっているさくらちゃんがさぁ、あの~、ちょうど・・・ - 丹下▼
- 手の黒っぽいバックに、赤い服を着てるのね。(氷上▼うんうん)腕とか・・・
- 氷上▼
- ノースリーブで、腕が出てて・・・
- 丹下▼
- うん。(氷上▼半そで?)半そで、うん。(氷上▼そかそか)カレンダー半そでなんだけど、腕とか、顔の部分だけが白いから、(氷上▼ね。肌が出てて、そこが・・)蛍光色の?
- 氷上▼
- あの、電気を消した瞬間、ちょっと光が残ってたりしてさぁ、(丹下▼う~ん)あれしたりするじゃない?
ぱーって。ちょうど、それで浮き出て見えるらしいよ。ふっふっふ。 - 丹下▼
- 浮き出て見える・・。そうよ。
もうあなたのことをいつも見守ってますからね~。ふふふ・・ - 氷上▼
- はい。(丹下▼はははい~)じゃあ、今日もですねぇ、30分~、
- 氷上&丹下▼
- よろしくね~。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- [SE]
- ジャーン[パソコンの起動音]
- さくら▼
- ふふ~ん、メール来てるかな~。
- きょうこ▼
- 今日は、わたくし、きょうこが、さくちゃんの私生活を大公開!
さくちゃんはいま、メールにはまっています。 - さくら▼
- ふふ。えっと、メールチェック、メールチェック、クリック。
- きょうこ▼
- さくちゃんは、家に帰ってくると、まず、メールが届いているかどうかをチェックします。
- さくら▼
- お~、今日は4通~。えっと、なになに・・・。
『合コンしませんか。こっちはかっこいい男ばっかりです。』
な~によ、これ。・・・ - きょうこ▼
- 女の子には、よく、こういうメールが届きます。
- さくら▼
- 次のはっと・・・。え~やっだ~、マイちゃんに彼が出来たんだ~。
- きょうこ▼
- またまたさくちゃん、先を越されましたね。
- さくら▼
- ふふ。マイちゃんったら、おもしろ。
さ~て、最後の1通は・・・。あっ、きょうちゃんからだ。なになに、えっと~、
『書くことないけど、あんたのうさちゃんが来たから、返事書きました~。』
はは、きょうちゃんらしいな~。 - きょうこ▼
- うさちゃんというのは、さくちゃんの、パソコンの中のペットです。
この子は、メールを運んで、お友達の家に届けてくれます。ま、さくちゃんはこれがやりたくて、パソコンをしてる、といってもいいでしょう。 - さくら▼
- あ、うさちゃんの日記も書いてある。よもっと。
- きょうこ▼
- ペットはおうちに帰ってくると、日記をつけます。さぁ~て、どんな日記かな?
- さくら▼
- 『うさちゃんの日記。
今日、きょうちゃんの家に行った。ネコちゃんは眠ってた。きょうちゃんに、むちゃ殴られた?とっても痛かった。』
・・・え?きょうちゃん、ひど~い! - [SE]
- ピロリ~♪[着メロ:太陽にほえろのテーマ]
- きょうこ▼
- おっと、電話がかかってきたので、さくちゃんの私生活大公開はこのへんで~。
- きょうこ▼
- は~い、ひかみで~す。
- さくら▼
- きょ~ちゃんっ!
- きょうこ▼
- あ、さくちゃん。どうしたの、こんな時間に。
- さくら▼
- どうしたのじゃないでしょうっ!
私のうさちゃんに何したのよ~!? - きょうこ▼
- あ、ばれちった?
- さくら▼
- だって日記に書いてあったんだも~ん。
- きょうこ▼
- あ、そっか。おつかい行くと日記書くんだっけ。
いや、ウチのネコいっつも寝てるからお使いに出せないんだよ~。 - さくら▼
- そうなんだ~。かわいそう・・・じゃなくって!
な~んでウチのうさちゃん殴るのよ~。 - きょうこ▼
- へへへ。だって、節分だから。
- さくら▼
- 節分?
- きょうこ▼
- 節分って、年女が鬼になるでしょ?
- さくら▼
- 年女って、うさちゃんは違うでしょう。
- きょうこ▼
- だ~けど、干支じゃない。
きっとおんなじだって。だから、豆の代わりにちょっとマウスでバシバシっと。 - さくら▼
- バシバシたたいたわけ?
- きょうこ▼
- ふひ。ごめん。
- さくら▼
- う~~!ゆるせ~ん!
豆まきに行ってやる~! - きょうこ▼
- きゃ~、じゃあ、ビールも買ってきてね~。
- さくら▼
- きょ~~ちゃん!!
- きょうこ▼
- ん~んん~♪ビール、ビール!
さて、ビールが来るまでラジオでも聴きましょうかね。
プチッと。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「敵か味方か、謎の美少女。」
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・2
- きょうこ▼
- 1、・・2、・・3・・
- さくら▼
- こんばんは。さくらですっ。
今日は私が、きょうちゃんの私生活を、大公開~! - きょうこ▼
- 105、・・106、・・107、・・
- さくら▼
- おやおや?きょうちゃんは何かを数えてるようですね~
- きょうこ▼
- 200、・・201、
- さくら▼
- さぁ~て、何をしてるのでしょうか~?
- きょうこ▼
- お~、さくらちゃ~ん。
- さくら▼
- え?
- きょうこ▼
- そこでぶつぶつ言ってないで、手伝ってよね~。
さくちゃんが豆まきしたんだから~。 - さくら▼
- やっぱしと。ふふふ。
うさちゃんの復讐だ~。 - きょうこ▼
- それにしてもやりすぎ~。
も~、1袋全部撒いちゃうなんて~。 - さくら▼
- ご~め~ん。
- きょうこ▼
- ほんっとこわかったよ~。
『鬼は、きょうちゃんだ~』ていって、脱兎のごとく入って来たときのさくちゃん! - さくら▼
- そんなこわかった?
- きょうこ▼
- うん。も~、そりゃこわかったって。
・・・あ、後はベッドのしたかな。 - さくら▼
- うん。
- きょうこ▼
- 懐中電灯とってくれる?
- さくら▼
- 私が見てあげる。・・・あれ?何かあるよ。
- きょうこ▼
- ほんと?
- さくら▼
- なんだろ。取れるかな。
・・・もう少しで手が届きそう・・・。あ、届いた! - きょうこ▼
- ん?なにがあった?
- さくら▼
- んっとね、あ、これ卒業アルバムだよ。
- きょうこ▼
- は~~!!ほんとだっ、これさ、ずっと前から探してたの!こんなとこにあったんだ。
- さくら▼
- え!?
- きょうこ▼
- さくちゃんありがとう、うれし~!
- さくら▼
- ねね、きょうちゃん。みしてよ。
- きょうこ▼
- いいよ、はいどうぞ。
- さくら▼
- お~、ははは、これって、あのジャージ?
- きょうこ▼
- あ、そうそう、高校のときのなんだ~。
- さくら▼
- きょうちゃん、わか~い。
- きょうこ▼
- ・・・若いって、あったり前でしょう~。だって高校生なんだからさぁ~。
- さくら▼
- ふふ~、こんな時代もあったのね~。
- きょうこ▼
- [豆食いつつ]こんな時代もあったんだよ。ふふふ。
- さくら▼
- あ、あれ?・・・きょうちゃん、豆食べてんの?
- きょうこ▼
- うん、歳の数だけ食べないとね。
- さくら▼
- あ、そっか。じゃあ私もた~ベよっと。ひとつ、ふたつ、みっつ、・・んん・・・
- きょうこ▼
- さくちゃんいくつ食べるの?
- さくら▼
- んぐ、んぐ、んぐ・・・♪・・・。
ふう。食べた。 - きょうこ▼
- え?なになに??なんて??
- さくら▼
- 口の中にいっぱい入ってったからさ、・・・。
えっと、きょうちゃんは? - きょうこ▼
- ・・・私?だからぁ、私は、歳の数食べるんだってば~。
・・・ん~~なんかおなかが膨れたかんじ。 - さくら▼
- ふふふ・・・。
- きょうこ▼
- ほいじゃ、これから、ビールター~~イム。
- さくら▼
- や~~!つまみは~?
- きょうこ▼
- そだ。サラミがあるから切ってくるね~。
- さくら▼
- 。・・・ふっふ~。この時を待っていた~。
- [SE]
- ジャ~ン[パソコン起動音]
- さくら▼
- ポストペットを、開いてっと・・・。いたいた・・・。きょうちゃんのネコ。相変わらず眠ってるみたいね~。・・・よ~し、いくぞ~・・・。
- [SE]
- ペコ[たたく]
- さくら▼
- へへ・・・。怒ってるよ。よし、もう1回だ。
- [SE]
- ペコ!
- さくら▼
- うさちゃ~ん、ママが復讐しといたからね~。
- きょうこ▼
- あ~~!!さくちゃんなにやってんの~!?
- さくら▼
- ふん?なんにもしてないよ・・・。
- きょうこ▼
- は~~!こいつウチのネコたたいたな~!
- さくら▼
- ふん?・・おあいこ~・・・。
- きょうこ▼
- かぁ~・・・。ゆ~る~せ~~ん!!
- さくら▼
- あ、あ、あ~~!!
- きょうこ▼
- 待て~~!
- さくら▼
- ごめ~~ん。そうだ、外に逃げちゃおっと。クツをはいてっと。
- きょうこ▼
- さくちゃん、逃げる気!?
- さくら▼
- いた~い!
- きょうこ▼
- へ?ど、どしたの??
- さくら▼
- ク・・クツに何かはいってる。
- きょうこ▼
- さくちゃん、大丈夫!?
- さくら▼
- うう・・・なんだろう?・・・はあ~、豆だ~。こんなとこに・・。
- きょうこ▼
- はっは~!バチが当たったの!
- さくら▼
- そっか・・・。がく~ん・・でもさぁ、
- きょうこ▼
- なに?
- さくら▼
- 始めたのはきょうちゃんだよ。
- きょうこ▼
- あ、そっか・・。まあ、まあ、・・・お互い大人だし。
ふふ。仲直りしましょうよ。ふふ。 - さくら▼
- そ、そうね。わかった、そうしよう。ふへへ。
- きょうこ▼
- サラミ切ったし、おとなだし、ビールで乾杯よ~。
- さくら▼
- 大人だから、ビールでかんぱ~い。
- きょうこ▼
- かんぱ~い!
- さくら▼
- んぐ、んぐ
- きょうこ▼
- んぐ、んぐ・・・。ぷは~っ。やっぱりビールは、うまいねぇ~。
- さくら▼
- うまいねぇ~。
- きょうこ▼
- こうして、2人の夜は、いつものように更けてゆくのでありました[涙声]。
そして、2人の食べた豆は、部屋に落ちていた、汚い、お豆さんであることに、まだ気づいていないので、ありんす。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局!
- 氷上▼
- 略して。
- 丹下▼
- トラタン。(氷上▼たん)
- ♪
- -
- 氷上&丹下▼
- はい!
- 氷上▼
- さあ!今日も、いってみましょうかね。
- 丹下▼
- 行ってみましょうか!
あのね、もう、ちょっと前になっちゃうんですがワシザワ、テツ君って言う本名オッケー、長野県の方なんですけど。から、彼から、クイズを出されたじゃないですか、(氷上▼うんうん)覚えてますか?
「100メートルリレーの勢いで、ネギを買いに行きました。さて、どうでしょう?」
これが、予想外に(氷上▼予想外に反響がね~)反響がいっぱい送られてきましたので、ちょっと、(氷上▼そうだね)ご紹介したいと思います。 - 氷上▼
- はじめはなんかほっといてもいいかな、って思ってたら、あまりにも多いので、
- 丹下▼
- うん、でも。ワシザワ君!
元ネタ送って! - 氷上▼
- あ、そう、これは・・・
- 丹下▼
- 知りたい!知りたい!
- 氷上▼
- 切抜きだけで、どうも、こう、後ろに印刷物もなさそうなので、これ、いったいな~んだったのか、ぜひ、(丹下▼雑誌なのかな。ねえ)お願いします。
- 丹下▼
- 気になります。(氷上▼気になります)みんなも気になってるみたいなので。ぜひ、送ってください。
それで、答えなんですけど、 - 氷上▼
- いろんな答えが、うん。まずじゃあ、
- 丹下▼
- いきますか?(氷上▼はい、どうぞ)福島県の、ペンネーム、でぶちょ君。(氷上▼でぶちょ君)「さて、100メートルの速さで走ると、疲れますよね。
それで、ネギを買いに行きます。すると、おっちゃんに、
『大丈夫か?』と、ネギらわれ、
さらに、その買いに行った人が、ネギる、のではないでしょうか?
もし、当たってたら、寒いと思うんですけど。みなさんどう思いますか?」という・・・ - 氷上▼
- ダジャレできたか。
- 丹下▼
- はい・・ふふふ・・・。
- 氷上▼
- なるほど~。
- 丹下▼
- まず、こういう回答もあれば、
- 氷上▼
- そだね。ネギに引っ掛けたの、多いね~。
- 丹下▼
- きょうちゃん的にどうですか?
- 氷上▼
- あたしはね、これ、理論的にね(丹下▼うん)非常になんか・・・。
富山県、本名希望のヒフミタクヤ君。いただいたんですけど、(丹下▼うん、ありがとう~)
「答え。ぼくなりに考えてみた答え。その日の夕食がすき焼きだったので、お母さんは、お肉を忘れずに買ってきました。」(丹下▼うん)
「ところが、ネギを買うのを忘れてたのです。お母さんにネギを買ってきて、と、たのまれた自分は、早く帰ってこないと、肉が、お肉が食べられてしまう~、と思ったのです。」(丹下▼ははは・・・)
「そのときの勢いが、100メートルリレーの早さだった。」
ということで・・・ - 丹下▼
- そう~なるほどね。
- 氷上▼
- な~んかね、こう説得されちゃったかなって感じです。
- 丹下▼
- なんか、細か~い人物設定、状況描写が・・(氷上▼状況描写とねうん。)いいね。
(氷上▼そうそうそう)同じ、こういうクイズでもさぁ、答え方いろいろあって(氷上▼いろいろありますね~)おもしろいね~。
性格、あらわれるよね。 - 氷上▼
- はは・・性格ね、あらわれる、あらわれる。
- 丹下▼
- おもしろいよね~、何か。
- 氷上▼
- ほかにもありましたですが、ありがとうございます~。
- 丹下▼
- ありがとうございます~。またなんか、こういうおもしろいクイズとかあったら、
- 氷上&丹下▼
- 送ってください~。
- 氷上▼
- さて~、もう1枚いってみますかね。
- 丹下▼
- いきますか?はい。えっとね、は、これは、
- 氷上▼
- これを・・・。まさに、タイムリーに、タイムリーに。新潟県の、ペンネーム丹下桜・警備隊・総帥君。
(丹下▼おお、すごそう)すんごい肩書き・・(丹下▼ありがとうございます)
「ところで、ポストペットってなんですか。出来るだけ詳しく教えてください。」・・・・ - 丹下▼
- ポストペットとはね~。へへ・・・わたしが、
- 氷上▼
- まえさ、ちょっと今ここに、おハガキないんだけど
・・・コストペットってなんですか、っておハガキきてね。 - 丹下▼
- はは・・聞き間違い・・・あ~、勘違い。
- 氷上▼
- 聞き間違い。
ポストペットは今、あの~、なぜか業界のごく一部で、非常にはやっている、 - 丹下▼
- うん、あの~、メールとかをね、(氷上▼メールをね)運んでくれる、かわいいかわいい(氷上▼キャラクターなんですが・・・)動物さんたちのことなのですが・・・。
きょうちゃんも始めたんだよね~。 - 氷上▼
- 始めました~。
- 丹下▼
- ネコちゃん。
- 氷上▼
- ネコです。
- 丹下▼
- ねこちゃ~ん。
- 氷上▼
- ウチのネコね、変なの。(丹下▼ふん?)
なんかね、男の子なんだけど、あの~、なんかねたくさんなでられたときって、お友達の家にいって帰ってくると、そのむこうで何があったかって、秘密日記に書いてくるんだけど、(丹下▼うんうん!)。
チラッと見たら、たくさんなでられたときってね、そんなあれじゃないんだけどね、チラッとなでられたとき、あのね、え~っとね、ある、メカのお友だちのところに行ったときに、『軽くなでられた。告白してみっか。』(丹下▼ふっふっふ・・・)ってでてんのね!
ほんで、西村ちなみちゃんところに、(丹下▼うんうん)の、ハムスターちゃんに行ったときに、書いてきて、『軽くなでられた。声に出しそうだった。』(丹下▼はっはっはっは・・なんだそれは・・!)どうしてきたんだ!!
(丹下▼なにがあったんだ!ははっは・・・)おまえはっ!よそのお宅で! - 丹下▼
- 私ね、渡会さんとこにね、メールを送ったときね、ディレクターの・・。帰ってきたうちのウサギなんだけどね、ウサギに日記見たらね~、あの~、なんだっけな、なんていったんだけな~。あっ。えっと、
『なでられた。あ、こういうのもありなんだ。』書いてあった・・はは(氷上▼はははは) - 氷上▼
- クールだな~。
- 丹下▼
- ははは・・ウチのウサギね、ちゃんと何か、現実を見極めている・・・
- 氷上▼
- 男の子、女の子?
- 丹下▼
- 女の子。(氷上▼女の子なんだ)うん、ウサギ女の子、なんだよ~。
- 氷上▼
- そうなんだ。おもしろいね、結構ね。
- 丹下▼
- ね~。で、新しいのが、でたじゃない?もう前に、去年かな?
- 氷上▼
- 新しいキャラクターがね。
- 丹下▼
- そうそう。でも、私のいま、データが古いのだからね、新しい、あの、4種類の、・・・渡会さんとこちなみに、秘密メカなんだよね。番組でさぁ、渡会さん、秘密メカやりませんか、とかいったら、最初やだって言ってたのに、(氷上▼ふふふ・・・しょうがないから・・・)やってくれる、
ここが渡会さんのいいところですね~。 - 氷上▼
- お風呂はいると、バチバチいうんでしょ?
- 氷上&丹下▼
- はっはっは・・・
- 丹下▼
- 洗っていいの?ははは・・・洗っちゃうんだ。
- 氷上▼
- おかし~。ウチのネコね、うんこもするの。
- 丹下▼
- なんってことを!ふふ・・。
- 氷上▼
- ほんと、ほんと。
- 丹下▼
- 片付けてる?
- 氷上▼
- うん、片付けてる。どくだみ茶を、飲むとね、
なぜか涙を流しながらうんこするのね。 - 丹下▼
- なんでだ・・・
- 氷上▼
- ほんでね、部屋の中にするからね、ポカポカって殴って、今教育をしてるんだけど、おもしろいです。そういうことで、みなさんも・・
- 丹下▼
- はまりますよね~
- 氷上▼
- あそんでみてはいかがでしょうか。(丹下▼は~い)はい、といういうことで、え~、みなさまからのおハガキを、募集いたします。
郵便番号102-8080トラブルチョコレート、いろんな係送ってくださ~い。 - 丹下▼
- 送ってくださ~い。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- はい、ということでお別れの時間がきましたが、
- 丹下▼
- はい。えっと~、わたし・・(氷上▼ここでね)先週もお伝えしましたように、えっと~、
2月の7日。東京のビッグサイトで、 - 氷上▼
- 今週ですね。もしかして、
- 丹下▼
- そうですね。そうですよ~。トレーディングカードのイベントありますので、みなさん、来てくださ~い。
- 氷上▼
- はい。そしてですね、氷上です。2月の14日。バレンタインスペシャル。ぱーれしふぉん6をやります。え~、芝青年会館。東京03、3***、****。東京03、3***、****。[編集済み:管理人より]マリン、エンタテインメントの方へお問い合わせしていただき、え~、来て下さい!
- 丹下▼
- 来て下さい!それぞれ、週末は、私ときょうちゃんに、
- 氷上&丹下▼
- 会いにきてね~!
- 丹下▼
- くるのだ~!
- 氷上▼
- ていうか、こい~。
- 丹下▼
- こい~・・ふふふ。強制。
- 氷上▼
- 強制~!ふふふ・・・
- 丹下▼
- きてね~。
- 氷上▼
- はいは~い。きてね~。ということで、
- 丹下▼
- そうなんですよ。ほんとに、もう2月になりました。
- 氷上▼
- はい。ということで、明日は節分です。
- 丹下▼
- そうです。豆をね、撒く?きょうちゃん。(氷上▼いや~、どうしよ)いつも撒いてる?
- 氷上▼
- 口の中に撒こうかな。
- 丹下▼
- 口の中に?・・・ふふふ。
歳の数だけね。食べるのね。 - 氷上▼
- そう、だんだんおなかがいっぱいになってくるから・・・(丹下▼ふふふふ・・・)歳の数だけ食べて・・・
- 丹下▼
- は~い。
- 氷上▼
- あれしてるのかしら。あの~、誕生日の、ローソクみたいに、(丹下▼うん)おっきいお豆を、食べて、(丹下▼うん)それで終わりにする・
- 丹下▼
- ははは・・そういうやつね。
- 氷上▼
- なんだっけ。え~っとえんどう豆じゃなくて。ふふふ
- 丹下▼
- えんどう豆?ふふふ・・あれ?大豆を食べるんだよね。大豆を煎ってあるやつね。
- 氷上▼
- そうそうそうそう。
- 丹下▼
- あの~、節分のときに撒く豆って。
- 氷上▼
- じゃなくって、なんて・・・
- 丹下▼
- 体にいい。完全食品だ。きっと。たんぱく質とっとこ!
- 氷上▼
- とっとこ!、ね。からだに、こう、体力蓄えてね。
- 丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- は~い。ということで。
- 丹下▼
- ということで、えっと、来週も、また聴いてくださいね~。お相手は、丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でした~。
- 丹下▼
- それではまた来週~、
- 氷上&丹下▼
- ノ~タ~イム!
- [END]
- -