ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさんこんばんは、丹下桜です。
- 氷上▼
- こんばんは~、氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- は~い、もう、先週に引き続き、
今週もバレンタインのおたよりいっぱいいただいてきてますが、 - 氷上▼
- はい。でもでも、バレンタインも終わっちゃうとさぁ、
二日も、過ぎちゃうと、なんか、もう、過去のお話って感じがするよね。 - 丹下▼
- それなんだけど、1枚読んじゃうぞ~。(氷上▼ふふふふ・・・)福島県のペンネームキングダム君です。
「きょうちゃん、さくらさん、こんばんは~。」(氷上▼こんばんは)こんばんは。
「ぼくはチョコレートを溶かしてパンに塗って食べるのが好きなので、結構ひんぱんにチョコレートを買うんですが、」(氷上▼ふん)
「2月14日前後になると買わなくなります。やっぱオレって小心者?」 - 氷上▼
- かわいい~、自分で買えなくなっちゃうんだ。チョコレートを。
- 丹下▼
- 「単にチョコ好きなんだよ!ぼくはっ!」ってことなんなんだけど≪パン≫[手をたたく]チョコ好きの方はちょっとね。この日と、大変かも知れませんが。
- 氷上▼
- チョコレートに特別の意味が含まれてしまいますのでね。(丹下▼そうなんだよね~うふふ。)はい。
でもね、じゃあ、今年も、彼は、キングダム君は、チョコレート今、控えているのでしょうか。 - 丹下▼
- ねえ、どんなんだろう。
さみしい思いをしているそんな、キングダム君ほかの方のために(氷上▼ほかの、のために)
今日はですね、番組から、バレンタインのスペシャルプレゼントを用意してますからね~。 - 氷上▼
- はい!、あの~、どんなプレゼントかはですね、え~、番組の最後にお知らせいたします。そして、キーワードも必要になります。このキーワードも、あの、あとでね。
- 丹下▼
- ここがポイントですからね(氷上▼はい。)くせものですからね。
- 氷上▼
- くせものです。(丹下▼よ~く、よ~くきいてください、ふふふ)ただでは、あげません。
は~い、そんなわけで、あの~、プレゼント用意して、それからドラマのほうもね、ますます盛り上がっております、というか、いつも盛り上がりっぱなしなんですけども・・・ - 丹下▼
- はい。プレゼントといえばね、わたしは、さっき取材の方がいらっしゃったときに、いってたんだけど、
チョコレートね、トリュフチョコレートつくるの難しいじゃない?(氷上▼ふんふん)これを作ったことがあるの。
でもね、(氷上▼えらいね)昔ね、これはトリュフよっていわなきゃわかってもらえないようなチョコ(氷上▼はっはっは・・・)だったのね。 - 氷上▼
- え、ありがとう、で、
これなに?・・・っていわれたんだ。はっはっは・・ - 丹下▼
- トリュフチョコレート・・・・
- 氷上▼
- え、?あ・・・
- 丹下▼
- 黒い塊・・・のように・・・
- 氷上▼
- うわ~、はっはっは・・・
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
なんだか今日のきょうちゃんもたのしそ~。いいことあったの?
ううん、私の前に、きょうちゃんのバレンタインのこと聞きたいな~。
でも、大変だったんだよね~。
今年のバレンタインって日曜だったでしょ?
なんか、いいな~。かっこいいな~。っていう、そういう感じ?
そいでね、しばらくしたら店長が、『氷上君。これはトリュフだね。うまいっ』って。
これでわたしの話もおしまいだ。
それで、さくちゃんどうだったのよ。ねね。本命の彼はどうだったの?
バレンタインデーのその日は、私の思いをあの人に伝える日。
さくちゃんロボット。
トロイの木馬。
いろいろ考えたけど、やっぱり、やっぱり、私にふさわしいのは、・・・
これでも食べててね。ほら、もうドラマの時間だし。
じゃ、ラジオつけるね。プチ。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「第5話・モモデレラで留年回避?」
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・2
- きょうこ▼
- あ~、面白かった。それにこれ、おいしいチョコだね~。
- さくら▼
- ふふん。
- きょうこ▼
- で?さくちゃんは、どんなチョコあげたの?
- さくら▼
- うん・・・あのね。有名なベルギーのチョコレート。
- きょうこ▼
- は~~!ゴディバね~。奮発したね~。
- さくら▼
- それでね、どうやって渡そうかな~って悩んで、
- きょうこ▼
- ふんふん。
- さくら▼
- 電話しようかな。それとも、FAXかなって
- きょうこ▼
- FAX?
- さくら▼
- ふふ。意外でしょ。でも、ほかの人に見られちゃうから、やめたの。
- きょうこ▼
- ふん。で?
- さくら▼
- で、ず~っと悩んでて、気がついたら、夜が明けちゃった・・・。
- きょうこ▼
- え!?夜が明けた?
- さくら▼
- うん。15日になってたよ。
- きょうこ▼
- さくちゃん、じゃ告白しなかったの?
- さくら▼
- うん。
- きょうこ▼
- ・・・・さくちゃんったらも~。
- さくら▼
- でね、でねっ。
夜が明けたら、もうその人好きじゃなくなってたの。 - きょうこ▼
- ・・・え!?
- さくら▼
- どうやらバレンタインにむけて、無理やり好きな人作ろうとしてたみたい。
- きょうこ▼
- なんだと~~!?
- さくら▼
- あ~あ。都合よく好きな人できるわけないもんね~。
- きょうこ▼
- ・・・あ、まあ、そうだけどね~。そっかぁ~。
クリスマス前から付き合って、バレンタイン後に別れるカップルって多いらしいよ。 - さくら▼
- やっぱり・・・。
- きょうこ▼
- イベントを1人ですごすのはさみしいからって、
誰でもいいからつきあちゃうんだって。 - さくら▼
- ふ~ん、でもそんなのさみしいよね。
危うく私もそうなるとこだった。 - きょうこ▼
- はっ、ということは!
さっきから私がパクパク食べてるこのチョコは? - さくら▼
- そう。ゴリバ。
- きょうこ▼
- へ!?さくちゃんごめ~ん!
- さくら▼
- ううん、いいのいいの。あたしチョコ飽きちゃって。
- きょうこ▼
- え?飽きた??
- さくら▼
- うん。だってなかなか決まんなくてさぁ、
いろいろ買って味見してみたり、もう1回木馬作ろうかなって思ってみたり、たくさん買ってみたり、・・・ - きょうこ▼
- その・・・チョコはどこに・・・?
- さくら▼
- あの押入れの中。
- きょうこ▼
- あけていい?
- さくら▼
- あ、だ、だめだめ!
- きょうこ▼
- いいじゃない。ちょっと!
- さくら▼
- だめだめ!
- [SE]
- ガラガラ・・[戸を開ける]
- [SE]
- ドッカーン!
- きょうこ▼
- ダーーーーー、ぎゅ!
- さくら▼
- だからダメっていったのに・・・。
- きょうこ▼
- こ、こ、こんなにチョコ・・・。
- さくら▼
- きょうちゃん持って帰ってよ~。
- きょうこ▼
- わかった、わかったからちょっと引き出して・・・
- さくら▼
- そうだね。うん。いくよ~!・・・いっしょっと。
- きょうこ▼
- あ゛~。チョコの海におぼれちまったぁ~。
- さくら▼
- ふぅ。こんなに1人で食べたら太っちゃうよね~。
- きょうこ▼
- んだね~。じゃ、あたしありがたくもらってくよ。
- さくら▼
- うん、そうして。・・・あれ?これなんだろう・・・手紙?
- きょうこ▼
- ・・・は、だめ~~!
- さくら▼
- あ~、やだ、見せてよ~。
- きょうこ▼
- うう~さくちゃ~ん。
- さくら▼
- ええっと・・・
- [SE]
- ピラ・・・[便箋をめくる]
- [SE]
- [それっぽいBGM]
- さくら▼
- なになに?
『いつも君を見てました。ぼくの家の前を通る君。
バレンタインに、男のぼくからいうなんておかしいけど、勇気をもって告白します。
きょうこさん、好きです。』 - きょうこ▼
- や~だ~、はずかし~。ひっひっひ・・・
- さくら▼
- はぁ~。きょ~ちゃ~~ん、きょ~ちゃ~~ん。
だからウキウキしてたんだ~。
きょうちゃんずる~い。 - きょうこ▼
- あたし・・・ウキウキなんてしてないよ~・・・
- さくら▼
- してるじゃ~ん。そうかぁ~。
こんなラブレターもらったんならうれしいよね~。
そうだよね~。ねえねえねえねえ。いつもらったの~?
どんなひとだったの~? - きょうこ▼
- それがさぁ、わかんないの。
ポストん中に入ってたのよね。 - さくら▼
- そうなんだ。
- きょうこ▼
- また手紙が来ないかな~って思ってるんだけど~。
- さくら▼
- そうだよね。だってさ、これ名前も連絡先も書いてないしね。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- きょうちゃんが家の前を通るってことは、近所の人なんじゃないの?
- きょうこ▼
- そうかな?
- さくら▼
- うわ~。そのひとさぁ、いつもきょうちゃん見て、ドキドキしてたんだよね~。
- きょうこ▼
- えへへ・・・
- さくら▼
- すてき~。いいな~。
ついにきょうちゃんに彼か。先越されちゃったね~。 - きょうこ▼
- だってどんな人かわかんないんだもん。
付き合うかどうかは先の話。 - さくら▼
- そっかぁ~・・・。ねね。封筒見せてよ。
- きょうこ▼
- ん?封筒??
- さくら▼
- うん。消印見ればさぁ、どのへんの人かわかるでしょ?
- きょうこ▼
- そっか。そうだね。はい。
- さくら▼
- 消印・・・は、っと。トラチョコ西郵便局。
・・・ってことは、やっぱり近くに住んでんだよ。 - きょうこ▼
- へへっ。どんな人かな~。ちょっとドキドキしてる~ふふ。
- さくら▼
- ふふ・・ははは・・・は~?は~!?
- きょうこ▼
- え、え??な、なになに?
- さくら▼
- あの、あの・・・ね?きょうちゃん。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- チョコは、そのへんにしてさぁ、・・・これ飲もうよ!
- きょうこ▼
- お?ウィスキー。なんで?
- さくら▼
- な、なんで、なんで~。
- きょうこ▼
- しかもストレート?
- さくら▼
- かんぱ~~い!
- きょうこ▼
- あ?・・かんぱ~~い! さくら&きょうこ▽ んぐんぐ・・・
- きょうこ▼
- うわ~、きく~~!
- さくら▼
- ・・、いい?きょうちゃん。
- きょうこ▼
- うん!
- さくら▼
- 心して聞いてね。
- きょうこ▼
- なに?
- さくら▼
- あのね。この手紙ね。
・・・401号室の、
『水上』恭子さまあてになってるよ。 - ♪
- [止まる]
- きょうこ▼
- ・・・・・
- さくら▼
- もしもし、もしもし・・・きょうちゃん?
きょうちゃんは、301の『氷上』さん。ね。
手紙の宛名は、401』の『水上』さん・・・。 - きょうこ▼
- ・・・・・・・・・ひ?
- さくら▼
- ひ?
- きょうこ▼
- ・・・・・・・・・ひ?・・・人違い?
- さくら▼
- ふんふんふ~ん・・・・♪
- きょうこ▼
- しかも、へ?・・・しかも、1字違い!?
・・・・・・あ~~~~!!
さくちゃんっ!おかわりぃ~! - さくら▼
- はい・・・どうぞ~~!
- きょうこ▼
- こうなったら~、飲むぞぉ~~~!!
- さくら▼
- わ~~
- きょうこ▼
- うえ~~ん!!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局!
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン!
- ♪
- -
- 氷上▼
- さあ、
- 丹下▼
- はい!先週に引き続き、今週も、ゲストの方をお招きしていま~~す!
- 氷上&丹下▼
- は~~い!
- 丹下▼
- この方で~す!≪パチパチパチ・・・≫どうぞ!
- 加瀬▼
- クモ~、クモクモ。
- 丹下▼
- はぁ~、かわいいアルな、抹茶!
- 氷上▼
- ・・・アル!ふっふっふ。ごめん。
急に、え~っと、止まっちゃった。
ふっふ。どこいったかな~。 - 丹下▼
- アドリブによわいな~、
- 氷上▼
- あのね、今抹茶に行く前にデボラに入りそうになっちゃって、ふふっふっふ・・・
- 丹下▼
- はい!どうぞ。おなまえと、役名を。
- 加瀬▼
- クモっていうんですか?
- 丹下▼
- いえ!・・・クモでいうと、私たち、(氷上▼わからないので)
いちいち解説しないといけないので。 - 氷上▼
- いや、そんなにあの、長く時間は取れませんので。
- 加瀬▼
- え~、トラチョコでは、トリュフは・・トリュフ役をやってます!
- 氷上▼
- はいっ。
- 加瀬▼
- 加瀬康之ですっ。
- 丹下▼
- はい・・・。
- 氷上▼
- 加瀬君だ。(加瀬▼はい)なんと、
- 丹下▼
- トリュフなのに何で先週クモで、紹介されちゃったんでしょうね?
- 氷上▼
- クモの・・・すごいインパクトがあるんですけど、
- 加瀬▼
- クモで振られた時はどうしようかと思いましたよ。
- 氷上▼
- はっはっは・・・スパイダー。
- 加瀬▼
- あれ~・・・?クモなのかな。オレのメインは。
- 氷上▼
- でもクモもなんか、どんどん出番増えてるじゃないですか。
あの~、なんだっけ。・・・えっと、あの子と一緒に・・ - 丹下▼
- アーモンド?
- 氷上▼
- アーモンドと一緒に・・・
- 加瀬▼
- そう。ペアになってる・・・
- 氷上▼
- ペアになって、ずっと食ってるじゃないですか。
- 加瀬▼
- スタッフの人がね、あの~、クモがウケがいいらしくて、(丹下▼うん)
- 氷上▼
- アーモンドとだけは会話をしてるじゃないですか。(加瀬▼ええ、ええ)
あれは、あの~、クモクモクモっていうせりふは、
ちゃんと会話になるようにしてるんですか? - 加瀬▼
- っていうか、クモクモクモって書いてあるじゃないですか。(氷上▼はい)あのしたに、カッコでね、(丹下▼はい)日本語が書いてあるんです。(氷上▼あはっは・・)
- 丹下▼
- いわゆるト書きというやつ
- 加瀬▼
- だから、う~ん、これはうまいっすね~。を、クモだとどういうんだっけ・・・。
『クモ~、クモクモックモ~』って。 - 氷上&丹下▼
- あはははは・・・・
- 丹下▼
- ほんとだ!ふふ
- 加瀬▼
- もう、そういう風にしか作れない・・・はっは・・。
なんせ、クモしか書いてないですから。せりふ、 - 氷上▼
- ほんっとクモしか書いてないんですよね。(丹下▼う~ん)
- 加瀬▼
- だから、でもクモクモクモクモずっといってると、
それを繰り返すと、く・・モクモクモクモク、になっちゃうんですよ。 - 丹下▼
- ふ~ん。
- 加瀬▼
- クモクモ~で切ればいいんですけど。
クモクモ~ク~、で切っちゃうと・・(氷上▼はっはっは・・)モクモク~に、なっちゃう。 - 氷上▼
- モクモク~。ちょっと、キャラクターがかわっちゃう。
- 丹下▼
- ね~、なんかそれだけクモクモはやっぱインパクトが強いんですが、(氷上▼ホントはトリュフなの)
もともとはトリュフということで、 - 加瀬▼
- そう。トリュフ。
- 丹下▼
- おぼっちゃまなんですよね。
- 氷上▼
- トリュフはまた、すかした役なんですよね。
- 加瀬▼
- クールな、お坊ちゃまで。あの~、ヒナノを追っかけて、
- 丹下▼
- なぜか、ヒナノをね、
- 氷上▼
- ラブラブ愛してるもんね。
- 加瀬▼
- そうそう。片思いで。
- 氷上▼
- え、それでね、あの~、これは、番組は、夜中の2時なんですけど、聴いてます?
- 加瀬▼
- ぼくね、結構、出席率いいんですよ。
- 氷上▼
- 出席率(丹下▼出席率)
- 氷上&丹下▼
- ふふふ・・・
- 加瀬▼
- 結構聴いてます。(氷上&丹下▼ふふふ)車の中でね、聴いたりしてるのが多い。
- 丹下▼
- そうですか。(加瀬▼うん)
- 氷上▼
- この人ね、ドライバーさんなのね。わりとね。・・・運転、好き好き・・・
- 加瀬▼
- 昔っからですね。走り屋やってました。
- 丹下▼
- お~。
- 氷上▼
- い、いま、流行ですよね。走り屋ね。
- 加瀬▼
- 今はやり。今は、ある作品をきっかけに、
- 氷上▼
- そっかそっか。その前から
- 加瀬▼
- そうそうそう。
- 氷上▼
- 走ってたらしいです・・・
- 加瀬▼
- 峠ですよ。
- 丹下▼
- じゃ、趣味はドライブ?(加瀬▼そうですね)お休みの日とかは。
- 加瀬▼
- もう、ぼくアウトドアなので、
- 丹下▼
- そういえば、きょうちゃんのスノボの師匠でもあるということを・・・
- 氷上▼
- そうそうそうそう!
- 加瀬▼
- そうなんですよ。
- 氷上▼
- 今年行けなかったんだけど。
- 加瀬▼
- またね、時間があれば行こうかな、とはいってるんですけど。
- 氷上▼
- さぁ、そんなわけで、(加瀬▼はい)あの~、加瀬君、何か。・・・リスナー、とか、トラチョコ
- 丹下▼
- この番組を聴いてる、みなさんに、ひとこと、メッセージを・・・
- 加瀬▼
- はい。トラチョコはですね。途中から聴いてもたぶんストーリーにはついていけると思うんで、(氷上▼ほんと~?)
・・・いや~ついていけると思うんですけどね~。
とにかく、勢いがあって、ノリのいいドラマなんで、・・・たぶん。
結構夜中の2時にしてはハイテンションのおもしろいドラマかな~・・・。(氷上&丹下▼うん)眠気を覚ましてくれる、気持ちいいドラマ・・・ - 氷上▼
- ふふふ・・なんでこんな時間に覚まされなければ・・
- 丹下▼
- お休み前に、と相反するけれど(氷上▼相反するけれど)・・・ふふふ。受験生にはぴったりかもね。(氷上▼交感神経を刺激してね)
- 加瀬▼
- そうそう。ぜひ聴いていただきたい、と。
- 丹下▼
- 眠気すっきり。うふふ・・・
- 氷上▼
- ということで、スパイダー役の加瀬君。(丹下▼はははは・・)でした~・はははは。(加瀬▼クモクモ~)
トリュフトリュフ。ありがとうございました。 - 加瀬▼
- ありがとうございました~。
- 丹下▼
- ありがとうございました~。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 丹下▼
- はい、今週も先週に引き続き、ゲストの方をお招きしました~。(氷上▼はい~。)
トリュフ役の加瀬さん。 - 氷上▼
- はい、トリュフだったんだっけね。
- 氷上&丹下▼
- ふふふふふ・・・
- 丹下▼
- どうしたの?
きょうちゃん今、何がいいたい? - 氷上▼
- いやいや、まあそんなわけで、
あの~、ね、2週続けてきていただいて、(丹下▼はい)
これからもですね、あの、こやってたくさん、 - 丹下▼
- ね、いろんな方をお招きしたいですね。
- 氷上▼
- そうね。トラブルチョコレートって、なぜかキャストの発表とかね、キャスト紹介とかをしていないドラマなので、
- 丹下▼
- なぜかね。不思議なことに。謎に包まれていますが。
この番組で謎を明らかに(氷上▼そう、解き明かしつつ)していこうと - 氷上▼
- 思っていますので、また、こんな人がゲストにくるのではないかと、予想を立てて、先取りした質問の(丹下▼質問とかをね)
おハガキとかをお待ちしております。 - 丹下▼
- 番組的にもありがたかった。はい。
- 氷上▼
- そしてあの~、番組の始めにも申し上げましたとおり、
今日はね、プレゼントを用意しております。 - 丹下▼
- スペシャルプレゼントです!
- 氷上▼
- 用意します!あの~・・ね。(丹下▼ね!)あたしとさくちゃんでですね、
あの~、トラブルチョコレートのドラマの現場にいったときに、キャラクターに、(丹下▼そう) - 丹下▼
- トラチョコキャラの、サインを。
ね、いっぱいいただいてきたいと思います。(氷上▼来たいと思います)とにかく、もらえるだけもらってこようと思います。 - 氷上▼
- キャラクターの、サインです。(丹下▼キャラクターのサインです)いただきたいと、思います。
がんばりますので。はい、あの~、これは、お一人様。ね。 - 丹下▼
- 1名。ぜ~たくなプレゼントですね~。(氷上▼ぜいたくなプレゼントです)はい。
- 氷上▼
- で、あの~、ほしい方は、いつもの番組のあて先に。あの~、送ってください。
郵便番号102-8080、郵便番号102-8080トラブルチョコレート
この場合は、バレンタインプレゼント係にして、送っていただきたいと思います。 - 丹下▼
- そしてさらに、番組の、ホントのホントの終わりに、
私たちが、キーワードを言いますから。
それを必ず書いてくださいね。 - 氷上▼
- キーワードがないと、無効とさせていただきます。
- 丹下▼
- はい。というわけで、今週もお相手は丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でしたぁ~!
- 丹下▼
- みんな、きいておくんだよ、いくよ、いくよ!それではまた来週・・・
- 氷上&丹下▼
- モクモク!
- [END]
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