ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- [奥歯に物が挟まった声]みなさん、こんばんは。丹下桜です。
- 氷上▼
- [アダルちーに]みなさん、こんばんは。氷上恭子です。
- 丹下▼
- ふっふっふっふ。今日はね、あの、オープニングの最初から、ごめんなさい、みなさん。
最初にゆっときますが、丹下桜、
(氷上▼腫れ腫れ君です)親知らずを抜きました。(氷上▼ね~)右奥。
だから、ちょっとしゃべりづら・・く、お聞き苦しい点。
(氷上▼ふふふ・・・)いっぱいあると思いますが、ごめんなさいです。 - 氷上▼
- な、あの、ちょうど、ギリ・・・トラブルチョコレートの、(丹下▼ギリチョコ)
ギリチョコの、あの、ドラマを録ってるときに、 - 丹下▼
- 録ってるときに発見したの。(氷上▼なんかへ~んとか・・・)
「きょうちゃん、なんか、違和感が」と思って鏡見にいったら、
「こんにちは」って、ふふ。 - 氷上▼
- 歯がね。
- 丹下▼
- 歯がでてた。
- 氷上&丹下▼
- ふっふ・・・。
- 丹下▼
- ショックだった。
- 氷上▼
- 親も知らないだろう。
- 丹下▼
- でね、あの、抜きましたよ。勇気を出して。
- 氷上▼
- ね~。
- 丹下▼
- ホントだったら、今、絶対安静状態なんですが。はは・・・。
- 氷上▼
- ゆっくりしゃべりましょう。
- 丹下▼
- ゆっくりしゃべろう。(氷上▼はい)ところで、きょうちゃんも、親知らずあるんでしょ?
- 氷上▼
- あたしね、ついに4本とも、生えてます。(丹下▼お~)お~って・・ふふ。
で、あの、ふと、さくちゃんが、あの、親知らず生えたときに、
私が先に、抜かなきゃいけないんだ~、とか言ってたんだよね。 - 丹下▼
- そうなんだよ~。
- 氷上▼
- 先を越されました。
- 丹下▼
- ふふふ。いいのか?
そのままで。 - 氷上▼
- 痛くなくなっちゃったんだよね~。
- 丹下▼
- ほんとに~?うらやまし~よ~。
なんか、わたしはね、いつも、圧迫をかけてくるものが、あると思うと許せないの。(氷上▼はっ)
スコーン抜いたよ。 - 氷上▼
- あ~・・でも、また抜かないとだもんね~。
- 丹下▼
- もう1本あるからね~。
ちょっと、ごめんね。みんな。 - 氷上▼
- しばらくは、
- 丹下▼
- しばらくちょっとたいへんかも知れませんが、がんばりますので、(氷上▼がんばりますので)はい。
- 氷上▼
- こんな、感じで、のんびりと、今日は、
- 丹下▼
- 今日はのんびりといこう。
- 氷上▼
- いきましょう。
- 丹下▼
- ということで、
- 氷上▼
- あの~、おハガキも、先週と、先々週と、ゲストの方が来てくださって、(丹下▼うん)あの、
たくさん読めなかったので、今日は、ちょっと、 - 氷上&丹下▼
- おハガキスペシャル
- 丹下▼
- ということで、
- 氷上▼
- はい、おおくりしますので、
- 丹下▼
- 今夜も~・・・
- 氷上&丹下▼
- よろしくね。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 丹下▼
- 教えて・トラチョコ探偵局。
- 氷上&丹下▼
- 略して、・・・トラタン。
♪ - 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- はい~。
- 氷上▼
- ということで、
- 丹下▼
- いきましょう。いきましょう。
- 氷上▼
- いきましょう。もう、なんか、先週・・・
- 丹下▼
- いっぱいあるんですよ。(氷上▼なんかある?)いいですか?
あのね、教えて、トラチョコ探偵局の係へ。
(氷上▼はい)山口県萩市の、ペンネーム、ハムハムみかんちゃん。17歳からいただきました。(氷上▼ありがとう~)
「きょうちゃん、さくらちゃん、こんばんは。」こんばんは~。(氷上▼こんばんは)
「修学旅行から約1ヶ月が過ぎてしまいました。修学旅行から帰って、インフルエンザにかかりました~。たいへんです~。」(氷上▼たいへんです~)
今、だいじょうぶですか~?みかんちゃん。
「そして、2月14日。バレンタインでしたね。」(氷上▼うん)
「わたしは、たくさん、もらいました。」(氷上▼は?)
「どうしてかというと、2月14日は、私の誕生日なんで~す。」- 氷上▼
- やった~。
- 丹下▼
- 17歳だから、17歳になりたてだよ~。
- 氷上▼
- なったばっかなんだ。
- 丹下▼
- おめでとう~。(氷上▼おめでとう~)あのね、「友達からいろいろもらいました。あと、部活の顧問と、担任の先生、お世話になったということで、私からも、チョコレート渡してみました。」(氷上▼あ、なるほどね)
そして、本命チョコは、
「私の、本命チョコはというと、それがないんですねぇ~・・・」(氷上▼あらま)
「今年もさみしいです。という私のバレンタインは、これくらいにしておき、お二人のバレンタインデーは、どうでしたか?」という・・・- 氷上▼
- あ、そうだ。忘れていましたが、
- 丹下▼
- はは、わすれるな~。
- 氷上▼
- 忘れたわけではないのですが、あの~、申し遅れましたが、(丹下▼申し遅れ・・ふふ)はい。
- 丹下▼
- どうぞ。
- 氷上▼
- あの~・・・(丹下▼はい、どうだったの?)楽しいバレンタインを、
- 丹下▼
- 楽しいバレンタインだった?
- 氷上▼
- ええ。・・・(丹下▼よかった)過ごさせていただきました。
- 丹下▼
- そっか。わたしね、もう、これ、バレンタインの次の日だったからね、それどころじゃなかったよ。
めちゃめちゃブルーだったよ。(氷上▼あ~・・)うん。- 氷上▼
- も~それどころじゃなかったね。
- 丹下▼
- うん。14日は別の意味であの~、ハッピーに過ごせたからよかったよ。(氷上▼なんで?)
お世話になった人とかね、あの~、みんなの、おたより・・に囲まれながら、幸せに過ごせた。- 氷上▼
- あ、そうだったんだ。
- 丹下▼
- 14日はとってもハッピーだったよ。
- 氷上▼
- あ~、その次の日に(丹下▼たくさんの愛に囲まれてね)
地獄が待ってたけどね。- 丹下▼
- その愛をもってね。
15日、臨みましたわ。はい。- 氷上▼
- ということで、いい、あの、バレンタインを、ねえ。
- 丹下▼
- ねえ。みんなどうだったんだろうね。ほかにお便りいきますか~?
- 氷上▼
- はい。いきましょう。
そうね、バレンタインとかいって、今日、2月ってさぁ、28日しかないじゃない?(丹下▼うん)
だから、今日が、2月の最後の放送なのね。- 丹下▼
- そうなんだよ。あっという間だよ。
- 氷上▼
- あっという間ですね。もう、年が明けて、2ヶ月終わろうとしています。
- 丹下▼
- じゃあ、きょうちゃん選んでる、間に、いきますか?
- 氷上▼
- あ、すいませんね。
- 丹下▼
- いえいえ。・・・お、ドラマ?(氷上▼もうドラマの時間だ)早い。早いぞ。
今日、まったりとお届けしているから、もうドラマの時間だそうです。- 氷上▼
- きてしまった。はい。
- 丹下▼
- それでは、スイッチ押しましょうか、きょうちゃん。
- 氷上▼
- いきますか~。
- 丹下▼
- せ~のっ、
- 氷上&丹下▼
- ぷちっとな。
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「帰ってきた、トラブルチョコレート!
ファーストジェネレーション」このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 丹下▼
- おしえて~、トラチョコ探偵局。
- 氷上▼
- [アダルちーに]略して、
- 丹下▼
- トラタン~。
- 氷上▼
- つ・づ・き。
- ♪
- -
- 丹下▼
- はっは・・・・。
- 氷上▼
- あ~・・・
- 丹下▼
- 今の中途半端な、(氷上▼いけなかった・・)気が・・・。
はい。相変わらず、このブースの中、サロンシップの香りと、きょうちゃんが、サンダルウッド。(氷上▼あ、そう)アロマ?これ。 - 氷上▼
- ごめんね~。
- 丹下▼
- あ、でもアロマの香り、あたしすきよ。
- 氷上▼
- ほんと?
- 丹下▼
- うん。
- 氷上▼
- サンダルウッドというね、あの~、のどにいいという・・・オイルをですね、のどにつけてる。非常に、かぐわしいスタジオになっております。
- 丹下▼
- かぐわしい・・・そうです。ふふふ。
- 氷上▼
- え~っと、それではまた
- 丹下▼
- お便りいきましょう、
- 氷上&丹下▼
- いきましょう。
- 氷上▼
- こんなのよんでいい?(丹下▼いいよ、いいよ)
愛知県の、んと、ペンネーム、ビーマニにぞっこんのタマ君。から(丹下▼ありがとう~)
「さくちゃん、きょうちゃん、お久しぶりです。」(丹下▼お久しぶり)
「身の回りで起こったことについてお話したいと思います。今回は、学校の帰りに起こりました。」(丹下▼うん)
「いまだに、地元の駅は自動改札ではなく、定期を見せるのですが、その日が始業式だったので、久しぶりに定期を使うわけです。」(丹下▼あいや)
「そして、てっきり財布を広げると、定期が見えると思い、いつもどおりに通過しようとすると、駅員さんに、『あ、きみきみ、』と、止められました。」(丹下▼はあ)
「一瞬考えたあと、まさかと思い、財布を見ると、Stand by Meのカードと、そんなことも知らず、笑っている桜さんが、いました。」 - 丹下▼
- ありがち、ありがち。
あたし、よくテレホンカードと間違えたもん。(氷上▼あ~~)
自分でね、通勤の・・あ、通学の?(氷上▼定期?)
定期の代わりに、サッ、カコーン、カコーン。
鳴ると、止められるのね。どういうこと?と思って。(氷上▼見てみたら)テレホンカードが笑っている・・・。 - 氷上▼
- 大きさ同じだからね、(丹下▼ね~)入れちゃうんだよね。
- 丹下▼
- そうなんだよね。あるある。
- 氷上▼
- さくちゃんのカードじゃないけど、私の友達はやっぱりこう、駅員さんにこう、定期をね、みせて、サーっと通るのに、さだまさし1回見せて通ったことがあって、へへへ・・
- 丹下▼
- OKだったんだ。
- 氷上▼
- 駅員さんもぜんぜん気づかなくって、
ホームについてから、
『あ、さだまさしみせちゃった』 - 丹下▼
- さすが、さだまさしさんパワー。
- 氷上▼
- パワー。顔パスってやつ。
- 丹下▼
- 私もそれぐらいに、いいな~それぐらいにならねば。ふふふ。
- 氷上▼
- へへへ。
- 丹下▼
- じゃ、次のおたよりいきます。(氷上▼はい~)三重県、本名希望、ハギユウスケ君で~す。
(氷上▼ユウスケ君。ありがとう)ありがとう。
えとね、「某新聞に、トラブルチョコレートの、記事があったんですけど、」(氷上▼ふん)「このラジオでやってるドラマの紹介で、
『学生の日常にありそうなエピソードを、展開していく』と書いてあるのですが、あのラジオドラマには、クモ男や木の妖精ヒナノがでてくる、非日常的なことをやっているような気がするんですが。」ていうおたより。・・・ふふ・・ - 氷上▼
- おかし~。この番組の紹介がのってたんだ。(丹下▼ふん)学生の日常、
- 丹下▼
- しかもさぁ、なんか、すごいほめてくれてるよ。
- 氷上▼
- そ。「パーソナリティーは、氷上恭子と丹下桜。二人の組み合わせ、テンポは絶妙なタイミング。相性もよく、声優として、さすがプロ。」(丹下▼ほほほほ・・)「リスナーをうならせる、」
- 丹下▼
- いてて。笑うと痛い・・ふふふ
- 氷上▼
- はっはっは・・・
- 丹下▼
- うれしいけど、
- 氷上▼
- ほめ殺しぐらいにほめてあるよ。
- 丹下▼
- うれしいよ~。
- 氷上▼
- ありがとうございます。そうです。
あの~、トラブルチョコレート、ギリチョコのドラマはですね、学生の日常にありそうなエピソードを展開していく、プログラムになっております。 - 丹下▼
- ほんとかぁ~?
- 氷上▼
- ほんとうです。(丹下▼ふっふっふ・・・)ほんとうかな~。(丹下▼じゅうぶんです!)聞いたことあんのかな。この人。
- 丹下▼
- じゅうぶんです。
- 氷上▼
- じゅうぶんです。
丹下▼ はい、では次のおたよりね。いいですか?(氷上▼うん、うん)
えっとね、18歳高校生の、男の子です。
これは、愛知県豊田市の、シミズシンスケ君です。ありがとう~(氷上▼シンスケ君、ありがとう)
「桜さん、恭子さん、こんばんは。」(氷上▼こんばんは)こんばんは
「やりました!見事、就職合格しました!そしてぼくはこれから1人暮らしをはじめようかと思っていますが、桜さんと、恭子さんの1人暮らしのアドバイスなんかあったら教えてください。」- 氷上▼
- は~~。
- 丹下▼
- ということで、あのね、
- 氷上▼
- 男の子なん?
- 丹下▼
- 男の子なの。
で、1人暮らし、といえば、家探しじゃない?- 氷上▼
- うん。
- 丹下▼
- あのね、面白いハガキがきてるんで、ちょっと一緒に、続けて読んじゃいます。
熊本県の、ペンネーム、ハロー・ハッピーケロちゃん君です。
・・ごめん、ごめん、ネオハッピーケロちゃんです。
ごめんごめん。はは・・ハローじゃない。(氷上▼はローじゃない)ふふふ。
「きょうちゃん、さくらちゃん、こんばんは。」(氷上&丹下▼こんばんは)
「今年の春から大学生になるぼくは、1人暮らしをすることになり、先日アパート探しをしてきました。いろんなところを見てきたんですが、とある不動産屋さんに案内してもらっているときに、ぼくは、すごいことに気づきました。
・・・あれ~?
この案内してくれている女の人、さくらちゃんそっくりじゃないか!」(氷上▼なは)
「なんと、案内してくれる女の人が、さくらちゃんそっくりなのに気づいたんです。
どれくらい似てるかというと、顔はもちろん、声から笑い方までそっくりなんです。さくらちゃんそのままの笑顔に魅了されたぼくは、結局そこと契約し、大満足で帰ってきました。う~ん。丹下マジック。」そんなんで決めちゃ、だめだよ~!- 氷上▼
- いや、でも、相性よかったんだよ。(丹下▼おうち・・・)きっと。
それで良かった・・・丹下▼ わたしさぁ、おうちって絶対あがってみないとわかんないと思うね。
(氷上▼うん、わかんない)あとは、もう、ゆっちゃえば、すんでみないとわかんなかったりするんだけど。- 氷上▼
- わかんない。
でも、家って、やっぱり相性が、あって、運命というほどではないんだけどあって、いくつか見て探すんだけど、なんか、あ、ここ、っていうのない?ここだな、決める瞬間とか。- 丹下▼
- そうね。あとは、もう。最初に私条件も、が~っととにかく(氷上▼言っちゃう?)言うから、
駅からね、徒歩5分とかなんかいろいろ・・・。うん、通いやすい条件。
あと、うん、やっぱり、女の子じゃない?(氷上▼う~ん)
あの~、暗い道とか、使わずに、明るい道通って帰れるところとかね。
結構そう思うと限られちゃって、(氷上▼ないよね~)うん。- 氷上▼
- やっぱりあの、そうだな、1人暮らしの、アパート探しといえば、
雑誌のものもいいんだけども、(丹下▼うん)
実際に自分が住んでみようと思う、 地元の駅の不動産屋さん行くのが一番いいって。- 丹下▼
- あ、それあるある。うん。
- 氷上▼
- いわれたので、あの~、自分の条件にあったところを、気長に探してみると、
(丹下▼そうだね。住みたい場所の不動産屋さんに)
そうそうそうそう。- 丹下▼
- 意外とね、隠れ物件とか、持ってたりする(氷上▼あるある)んだよね~。
- 氷上▼
- はい。ということで、もうひとつ、いけるかな?(丹下▼うん)お悩み解決してくれと。ということなんですが、(丹下▼なんだろ?)岐阜県の、ペンネーム、マンボ君。
「恭子さん、桜さん、ぼくの悩みを聞いてください。」(丹下▼はい)
「なんと、ぼくの頭の、ちょうど、下頭部。に、500円玉ぐらいの、はげが出来てしまいました。」(丹下▼ふふん)
「発見したとき、すごくショックをうけました。そかも、カモフラージュもできず、困っております。医者には恥ずかしくていけません。なんか、頭がパニックしています。どうか、いいアイデアをお願いします。」という、16歳の男の子からいただきました。- 丹下▼
- それはね、私が自分の親知らずを発見したときに、勝るぐらいの、(氷上▼あ~~)ショックかもね。でもね、ちゃんと病院いくんだよ。
- 氷上▼
- 親知らずは抜くけど、はげは、植えるんだよね。
- 丹下▼
- そうだよ。
- 氷上▼
- ふふふふ・・・・
- 丹下▼
- 逆だよ・・・
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Wonder Networkイントロ
- 氷上▼
- お!?この曲は?
- 丹下▼
- お、お!そうなんです。これは、3月5日あさってです。(氷上▼あさって)リリースされます。丹下桜の、ニューシングルで、Wonder Network。
- ♪
- Wonder Network
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上&丹下▼
- はい。
- 氷上▼
- ということで、
- 丹下▼
- 今夜のトラブルチョコレート、いかがでしたでしょうか。
- 氷上▼
- ね、今回は、たくさん、おハガキを読めたような。
- 丹下▼
- ね。うれしいです。
そして、最後に1枚いいですか?(氷上▼はい)
静岡県の、えっと、ペンネーム、オオザキシノブ君で~す。(氷上▼はい、ありがとう)
「きょうちゃん、さくらちゃん、こんばんは。」(氷上▼こんばんは)こんばんは
「さてさて、今回は、桜さんに、確認アンド質問したいのですが。桜さんは、3月5日に、ニューシングル、26日にはミニアルバムを出すとのこと。まじっすか?」・・・まじっす。
(氷上▼まじっす?)まじっす・・ふふふ。 - 氷上▼
- ウソつかないですよ。
- 丹下▼
- ウソつかない。
あの~、今日聴いていただいたのが、3月5日にでる、ニューシングルでした。
で、2月の、26日にも実は、あの~、ドラマCDが出るんですねぇ。(氷上▼あ、そうなの)ええ。
スケルトンのね、花柄のめちゃめちゃおしゃれなパッケージなので、(氷上▼へ~)ぜひお店で探してみてくださ~い。 - 氷上▼
- もう、こんど、そろそろだね。
- 丹下▼
- もうすぐですね。はい。
- 氷上▼
- ということで、
- 丹下▼
- そんなかんじで、今日は、まったりと、(氷上▼まったりと、)
ねえ、みんなから、元気をもらったよ。(氷上▼へねねね・・)ほえほえハッピーだよ~。 - 氷上▼
- ね。お大事にね。
- 丹下▼
- うん、でも、病気じゃないから、気持ちはめちゃめちゃ元気よ。私。
- 氷上▼
- そうだね。(丹下▼うん)あの~、普段、楽なところが、つかえないだけだもんね。
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ・・・・。
- 氷上▼
- ま、そんなわけでね、(丹下▼はい)はい。またおハガキスペシャルしたいと思いま~す。
- 丹下▼
- そうですね、ぜひぜひ。
- 氷上▼
- はい。おハガキのあて先。
郵便番号102-8080トラブルチョコレート、まで。TOKYO-FM。トラブルチョコレート?まで。 - 丹下▼
- 送ってくださ~い。
- 氷上▼
- はい、そんなわけで、
- 丹下▼
- はい、お相手は、丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でした。
- 丹下▼
- それではまた来週~、
- 氷上▼
- 芸能人は、
- 丹下▼
- 歯がいのちぃ~~。
- [END]
- -
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