ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me(丹下桜)
- 丹下▼
- みなさん、こんばんは。丹下桜です。
- 氷上▼
- みなさん、こんばんは~、氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- わ~、今週もいっぱいお便り届いてるんですが、
オープニングに、1枚、 - 氷上▼
- はい。(丹下▼読みます)読みましょう。
- 丹下▼
- 広島市のオカダキヨハル君で~す。ありがとう~。(氷上▼キヨハル君ありがとう~)
「さくちゃん、きょうちゃん、スタッフのみなさん。こんばんは」(氷上▼こんばんは)こんばんは。
「ところで、さくらさん、きょうこさん、親知らずですか。ぼくも2年ほど前に1度経験しましたが、あれはつらかった。麻酔が切れたときのあのつらさ。ちょっとでも気を抜くとすぐ出血するし。そういうわけで、お2人のお見舞いの意味をこめ、気持ちだけ、バナナを送ります。どうぞ、ご賞味ください。おだいじに。」バナナの絵が描いてある。ふふ。 - 氷上▼
- なんで~!?バナナって、あの、あれだから、栄養になるからかな?
- 丹下▼
- そう、完全食品だよね。(氷上▼あぁ)
きょうちゃんはでも、かぜだったんだよね。 - 氷上▼
- 直りました~~!
- 丹下▼
- ・・・2本目で、(氷上▼はっはっは・・・。≪パチパチパチ・・・≫今日はさくちゃん、前回と、逆の方を)
- 丹下▼
- 前回、右だったんですが、
今回、左に、シップしてます。 - 氷上▼
- あっちゃ・・よくそれだけ抜くわねぇ~。
- 丹下▼
- でもねえ、こっちの方がめちゃめちゃ大変だったんだよ。抜くの・・・
- 氷上▼
- え!?こないだより大変だったの!?
- 丹下▼
- 2時間かかったもん。
- 氷上▼
- ・・・手術。
- 丹下▼
- もうね、あのね、ごめんね、痛い話で。7本か、8本ぐらい麻酔打たれて、最後のほう利かないのもう。『ハガイライヨ~、シェンシェ~』へへへ。
- 氷上▼
- ああ~・・・。いた~~い・・・
- 丹下▼
- もう、だからね、先生もほんと入れ替わり、立ち代り
- 氷上▼
- 入れ替わり、立ち代わり!?
- 丹下▼
- ありがとうございました。先生のおかげで、(氷上▼ほんまかいな)おいしいものが食べられるようになりました。(氷上▼あははは。)
だって今、流動食ばっかりなんだもん。 - 氷上▼
- そうだね~。やせちゃうね~。
- 丹下▼
- つらいよ~。ふふ。
- 氷上▼
- というわけで、はい、今日もですね。さくちゃんは、親知らずを抜いた後、痛みに耐えつつ、がんばっていますので、みんなも寝ないで、最後まで、聴いてください。
- 丹下▼
- 聴いてね~!
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・1
- さくら▼
- うわ~。きょうちゃん、うれし~。カニごちそうしてくれるなんて~。
- きょうこ▼
- へへ~。まあね。冷蔵庫にあったの思い出しちゃってさぁ。1人じゃ食べきれないし。
- さくら▼
- ラッキー~。たくさん食べてあげるね~。
- きょうこ▼
- お願いね。
- さくら▼
- うん。
- きょうこ▼
- えっと、どこに入ってたっけな~・・・。
と・・・確か、ここに、 - さくら▼
- カニ・・・カニ・・・カニ・・・
- きょうこ▼
- カニ好きなんだよね、さくちゃんね。
よかった、よかった。 - さくら▼
- カニ・・・カニ・・・
- きょうこ▼
- ここだったかな。あった!
これこれ、タラバカニ! - さくら▼
- うわ~、タラバカニ大きいね~。
- きょうこ▼
- ね~、これ焼いて食べようね。
- さくら▼
- うん!
- きょうこ▼
- タラバは焼いて食えってねぇ。 ≪ジュ~・・≫
- さくら▼
- ねね、きょうちゃん。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- おいしそうなにおいが・・・、しないね。
- きょうこ▼
- うん・・・。なんで?
- さくら▼
- ねえ、きょうちゃん。これって、いつのカニ?
- きょうこ▼
- いつ・・・えっと~、1年、くらい前かな。
- さくら▼
- え!?それって古くない?
- きょうこ▼
- ・・・そっかな。やっぱり。いや、冷凍庫に入れとけばOKだと思ってたんだけどなぁ。
- さくら▼
- 冷凍しても古くなっていくんじゃあ、
- きょうこ▼
- そうなんだ~。ごめんね~。さくちゃんおなかすいてるよね~。
- さくら▼
- んん~、だっておなかすかしてきてね、って言うからなんも食べてないよ~。
- きょうこ▼
- そっかぁ。あ、そうだ!確かほかにもいいものがあったはずなんだ。
- さくら▼
- ほんと?
- きょうこ▼
- うん。実家からもらってきたの。
- さくら▼
- なんだろう、今度こそ、楽しみ~。
- きょうこ▼
- あった、あった~。確かねえ、この袋に入ってると思ったんだけど。
- さくら▼
- なになに?
- きょうこ▼
- お・も・ち。
- さくら▼
- うわ~い。
- きょうこ▼
- 白い普通のおもちに、のりもちに、豆もち。どれがいい?
- さくら▼
- じゃ、あけてみない?ね。
- きょうこ▼
- うん。
- さくら▼
- はあ!白いのに、緑のに、それに赤いのが・・・
- きょうこ▼
- 白いのと、緑の海苔でしょ?あか?赤って??赤いおもちなんかあったっけ?
- さくら▼
- きょうちゃん。カビ!
- きょうこ▼
- はい?
- さくら▼
- 色とりどりのカビ!生えてんの!
- きょうこ▼
- へ~!?ほんとう!?ふえ~~ゲェ~なにこれ~。
- さくら▼
- これってもしかすると、お正月の?
- きょうこ▼
- あたり。食べるの忘れてたの。
- さくら▼
- きょうちゃんってば、もう!
- きょうこ▼
- えへ。ごめんごめん。
あ~、そうだ、パンでも、食べる?これは昨日買ってきたから、だいじょうぶ! - さくら▼
- きょうちゃん。あのさぁ、ジャムが期限切れ!
- きょうこ▼
- ええ~?まあ、私としたことがぁ~。はは。
ラ~ジオでも、聴きましょうか~。あ、それ。ぽちっとな。 - ♪
- ツライレス
ラジオドラマ「トラブルチョコレート」
「第8話・電撃鼻毛作戦。」
このパートはテキスト化しておりません。
トラブルチョコレート・ドラマCDをお聴きください。
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [CM]
- =
- [SS]
- トラブルチョコレート!
パラレルドラマ・2
- きょうこ▼
- ♪は~あ~、わたすは~、期限切れ~の、女~
- さくら▼
- うたうな~!ああ~、あ~~、
おっきな声出したらおなかすいたよ~。へへ~ん[泣き]。 - きょうこ▼
- ごめんね~。ね、なんか、さぁ、外に食べにいこっか。
- さくら▼
- そだね。あ、そうだ。そういえば、私いいもの持ってるよ。
- きょうこ▼
- なに?
- さくら▼
- これみて。ほら。
- きょうこ▼
- はっ!すご~い!有名なフレンチレストラン、オーベルージュ・ド・トラチョコの、半額券だ~!
- さくら▼
- ね、すごいでしょ!?半額なら食べてもいいよね。
- きょうこ▼
- はうん!
- さくら▼
- 一度食べてみたかったんだ~。憧れの店。
- きょうこ▼
- ねねね。でもこれ、期限切れてないよね。
- さくら▼
- え、そうだね。ちょっと見てみるね。
・・・・えっと、1999年、3月31日までだって。 - きょうこ▼
- よし、だいじょうぶだ。じゃ、これからいこうか!
- さくら▼
- うん、しゅっぱ~つ! ♪
- きょうこ▼
- さっすがは、オーベルージュ・ド・トラチョコ。
このコンソメスープは最高・・・。 - さくら▼
- うん、こんなものが食べられるのも、この半額券の、おかげ。
と・・・!?はぁ・・・!! - きょうこ▼
- ど、どうしたの?
- さくら▼
- [ヒソヒソ]きょうちゃん、どうしよう・・・・
- きょうこ▼
- へ、まさか使えないの?だってもうたくさん頼んじゃったよ。
- さくら▼
- それがさぁ、この半額券は、
『カップルでお越しのお客様のみ、お使いになれます』って書いてあるの。 - きょうこ▼
- へ~~!?ど~みたって、私たち、女同士じゃん。
- さくら▼
- う~ん困ったよ~・・。そだ、きょうちゃん!
男になって! - きょうこ▼
- ほへ??
- さくら▼
- だから、男の人に変装するのっ。
- きょうこ▼
- え・・・。
- さくら▼
- だって、私、スカートだけど、きょうちゃん、パンツだし。
- きょうこ▼
- そういう問題かぁ~?
- さくら▼
- ね、お願い。ちょっと、顔寄せて。
- きょうこ▼
- い、いや・・なんで。
- さくら▼
- ヒゲ描くからさぁ。
- きょうこ▼
- ちょ、ちょっと。何でひげ描くのよ~。
- さくら▼
- だって、男らしくなるよう。まかしてね。
・・・きゅきゅきゅっと。
・・・できたぁ~。ふう~♪
これで、どっからみても、男の人よ。 - きょうこ▼
- ほんとかぁ?
- さくら▼
- ばっちりよ。
- きょうこ▼
- ん・・まあ、オーベルージュ・ド・トラチョコのためだ。よし、じゃあ、今から、『きょうじ』って、呼んでね。
- さくら▼
- OK。 ≪カラン・・・≫[食器が触れ合う]
- さくら▼
- きょうじさん、かんぱ~~い・・。
- きょうじ▼
- [男声で]さくらさん♪君の瞳に~、かんぱいっ。
- さくら▼
- まあ、さくら、おいしくて、しあわせですぅ~。
- きょうじ▼
- ん~♪ぼくが選んだワインは、
お気に召したようだねへ~。 - さくら▼
- [ヒソヒソ]きょうちゃん、ったら、キザだねぇ。
- きょうこ▼
- [ヒソヒソ]さくちゃんだって、声が1オクターブ高くなってるよ。それより、私、ヒゲ消えてない?
- さくら▼
- だいじょうぶ。だいじょうぶ。
- きょうじ▼
- んん~♪さすがは~、オーベルージュ・ド・トラチョコ。
なにをいただいて~も、すばらし~、味だね~♪
さくらさ~ん、デザ~~トは~、いかが~かな~? - さくら▼
- おほほほほ。デザート?
いただいても、いいのかしら? - きょうじ▼
- も~ちろ~ん♪
シュア~、オフコ~~ス♪ - さくら▼
- オフコース??
- きょうじ▼
- ぼかぁ、シャーベットにしようかと、思うんだが~?
- さくら▼
- わたしも~、それがいいかしら~?
でも、チョコレートのケーキも、捨てがたいのですわ~♪ - きょうじ▼
- さ~くらさ~ん、た~しか、チョ~コには~、あ~きてるは~ずでは♪??
- さくら▼
- でも、ここのなら、いただけそうなのですわ。
- きょうじ▼
- お~う。それでは~♪、
両方、食べたまへっ。 - さくら▼
- ま~、きょうじさんったら、やさしいのですねえ~♪
- きょうじ▼
- はっは・・・。
- きょうじ▼
- ・・・さてとっ!
そろそろ、帰りますかっ! - さくら▼
- ほほほ。そうですね。
- きょうじ▼
- んん、んんっ[咳払い]。勘定を、お願いしますっ。
う~、んん、んん、これはぁ、つかえるかなぁっ!
ぼくたち、ラ~ブラ~ブ[巻き舌!]なんだけどねっ。 - きょうじ&さくら▼
- ははははは。
- さくら▼
- きょうじさんったら、いやだわ。そんなの、
わたしたち、ラブラブ・・・カップルなの、カップル、・・・よ~。 - [SE]
- [町の雑踏]
- さくら▼
- はあ、やった!
半額だったね。 - きょうこ▼
- ね~、おいしかったね。
- さくら▼
- ね~。
- きょうこ▼
- でもね、わたしね、なんか、ばれてたみたいな気がするんだ~。
- さくら▼
- へ?そうかな。
- きょうこ▼
- だってさ、レジの人、体が震えてたんだよ。
- さくら▼
- 震えてた?
- きょうこ▼
- あれは、絶対、笑いをこらえてたな。
それに、なんか、周りのテーブルの人も笑ってたみたいな。 - さくら▼
- ん・・・なんでかな。私には、わかんないな。
だって、どっからみても、カップルにしか見えないよ。 - きょうこ▼
- 完璧だった・・・はっ。は~~!なにこれ~~~~!!
- さくら▼
- そのとき、きょうちゃんの目に映ったのは、ビルのガラスに写る、自分の、自分の顔だった・・・。
- きょうこ▼
- ・・・ま、まさか、そんな・・。
- さくら▼
- ほえ?どうしたの?
- きょうこ▼
- さくちゃん!このヒゲは何!?
- さくら▼
- なにって、王様のひげだよ。
- きょうこ▼
- 王様のヒゲだぁ!?
もう、あんたなんで、こんなの描くの!? - さくら▼
- だって、ヒゲっていったら、トランプの王様でしょ?
- きょうこ▼
- ちょっとまって。
あたし、ずっと、こんな顔でいたわけ!? - さくら▼
- うんっ。
- きょうこ▼
- いや、うんって、さくちゃん。
・・・はあ~~~!ねえ、ちょっと、ウェットティッシュ持ってたよね。ちょっと、出して、ちょうだい! - さくら▼
- あげるけど、無理だよ。
- きょうこ▼
- なんで?
- さくら▼
- だって、油性マジックで描いちゃったんだもん。
- きょうこ▼
- ゆせい・・・。さくちゃ~んっ!!さくちゃんにも、描いてやるんだからっ!
- さくら▼
- いや~~!
- きょうこ▼
- その後、2人の王様は、電車に乗って、帰っていったとさ
- [SS]
- トラブルチョコレート!
トラチョコ探偵局
- 氷上&丹下▼
- 教えて、トラチョコ探偵局~!
- 氷上▼
- 略して、
- 丹下▼
- トラタン。
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい~。それでは、またもや、ここで、おハガキを・・
- 丹下▼
- みんなからの、おハガキ
- 氷上▼
- 紹介したいとおもいます。
- 丹下▼
- はい、どうする?それ読む?
- 氷上▼
- ん~~、別に。
- 丹下▼
- 別に?
- 氷上&丹下▼
- ふふふふ・・・。
- 氷上▼
- いや、別にというほどでもない
- 丹下▼
- じゃあねえ、女の子です。
神奈川県。ペンネーム、エルニーニョちゃんからいただきました~。
(氷上▼エルニーニョ![巻き舌!]イタリアンっぽいね)
「きょうちゃん、さくちゃん、スタッフの皆さま、こんばんは~」(氷上▼こんばんは)こんばんは
「受験、合格したよ~」おめでとう~≪パチパチパチ・・・≫
今週ね、合格したハガキがいっぱいきてる(氷上▼多いね、やっぱりね)
・・そして、彼女は、「勉強してても、トラチョコ聴くとリラックスできたし、2人の元気が励みになりました~。」と、書いてくれてた、うれし~(氷上▼うわ、ありがとう~)
「で、質問です。お2人は、文系派、それとも、理系派でした?」っていう・・・ - 氷上▼
- あ~、
- 丹下▼
- あたしねえ、ずっと、文系の方だったよ。
- 氷上▼
- さくちゃん、文系。わたしも、バリバリ、文系ですね。
- 丹下▼
- ほんと?あのね、小学校、中学校ぐらいまでは、理科とか、算数とかも、・・ああ、中学は数学か。もう、好きだったんだけど、高校で挫折した。数学。
- 氷上▼
- えらいね。私は小学校の算数までだね。
算数も、小学校の2年生の、分数のところで終わってるね。 - 丹下▼
- ぬふふ。分数・・。
- 氷上▼
- 分数で終わってるね。
- 丹下▼
- なつかしい~。(氷上▼へへ)だっていま、分数にお目に、あうときがないもん。機会がないんだもん。
- 氷上▼
- ないもんね。でも私は、分数でしか、ものが考えられないの。(丹下▼ふ?)
小数でものが考えられないの。(丹下▼きゃはは)
結局、理屈は一緒らしいんだけど、私はできないの。 - 丹下▼
- へ~。なんか、わかんないけど、(氷上▼そうなの)おもいろい。
- 氷上▼
- で、でもじつは私、文系かなとおもったけれど、
社会もだめ、英語もダメなので、私は芸術かな。芸術系かな。 - 丹下▼
- げい・・・あ、あたしたち、芸術系よ。
- 氷上▼
- ということで、ラスト、ラストの人がいっぱいいると思いますが、がんばって受験してください。
- 丹下▼
- うん。がんばってください。
- 氷上▼
- はい。
- 丹下▼
- はい、そして、あと1枚。いきたいと思います。
熊本県のハッピーケロちゃん君で~す、(氷上▼はい~)
「さくらちゃん、きょうちゃん、こんばんは~。」(氷上▼こんばんは)こんばんは
「さくちゃん、ニューシングルアンド、ミニアルバム発売決定おめでとう~。」ありがとう~。≪パチパチパチ・・・≫(氷上▼おめでとう)
「特に、ニューシングルの方は、ぼくにとって、一生忘れられない曲になりそうです。そう、何を隠そう、発売日の3月5日はぼくの、18歳の誕生日~。」(氷上▼あ~)
おめでとう~、ハッピーケロちゃん君。≪パチパチパチ・・・≫ハッピーバースデー(氷上▼ハッピーバースデー)そうだよね。
「自分の、誕生日ソングとして、毎年必ず聴きます。」ということで、
(氷上▼お~。なるほど)
さっそく、聴いていただきましょう。(氷上▼はい) - ♪
- イントロ
- 丹下▼
- はい。3月5日にリリースされました。
丹下桜のニューシングル。Wonder Networkと、もう1曲の方ですね。plivate link。
私が、自分で作曲を初めて、始めました。ぜひぜひ、聴いてください。どうぞ。
- ♪
- plivate link/丹下桜
- [SS]
- トラブルチョコレート!
エンディング
- ♪
- I'm Sorry(氷上恭子)
- 氷上▼
- 丹下▼
- さあ、この曲がかかってきたところで、お別れの時間(氷上▼お別れの時間です~)になってしまいました。
- 氷上▼
- が、ひとつ、ここでみなさんにお知らせがあります。
- 丹下▼
- はい。えっと~、あの~、
- 氷上▼
- トラブルチョコレートの
- 丹下▼
- そうなんです。CDが、
- 氷上▼
- ドラマCD。
- 丹下▼
- 全国のアニメイトで、絶賛発売中ということで、やっと・・・
- 氷上▼
- いつの間にやら売り出されておりました。
- 丹下▼
- ふふ。ねえ、どうやったら手に入るんですかって、
質問のお便りもいぱいいただいて、 - 氷上▼
- あったんですが、あの~、前回コミックマーケットで、(丹下▼うん)売っていたものが、あの~、全国の、お店で。
(丹下▼そうなんです)発売されるってこと、というか、発売されております!(丹下▼そうなんです)いままで聞き逃した方とかですね、
とりあえず今のところはとりあえず2枚出ておりますので。はい、各2000円でございます。 - 丹下▼
- トラブルのTと、Rだね。
- 氷上▼
- そう、Rで、
- 丹下▼
- これ、全部のスペルまでやるってほんとかなぁ。はは。
- 氷上▼
- ・・あ、ね~!?
- 丹下▼
- ト・ラ・ブ・ル・チョコレート・・・。
- 氷上▼
- でも、そのぐらいはドラマやっちゃってるんでね。
- 丹下▼
- ね。結構録ったよね。(氷上▼ね)ニュージェネレーションになって、ねえ。あの~・・・
- 氷上▼
- 新しい、キャラクターも、どんどんでてきて、
- 丹下▼
- ね~、どうなるか。うふふふ。
- 氷上▼
- あ、そいでね。
あの、・・・キャラクターのサインを、私たち2人でもらってきましたので、その、発表も、・・・来週ぐらいにできるかな?
・・・できない!来週出来ないので、(丹下▼じゃあ)その次に、ふふふ。 - 丹下▼
- 楽しみに待っててください!
いっぱいもらったよね。 - 氷上▼
- も~~、すっげ~、下品なサインになりました。
- 丹下▼
- ちょっとね。男の子が多い現場だからね。(氷上▼んん~・・・)なんか、ちょっと、女の子にあたったら、
逆にかわいそうかな、と思うような、 - 氷上▼
- ひどいいよ!
- 丹下▼
- とても、放送ではいえないような、(氷上▼はっはっは・・・)サインいっぱいあります。
でも、楽しみにしててください。(氷上▼はい)
それからですね。あの~、私、丹下桜は、え~、3月14日、ホワイトデーの日に、東京でイベントがあります。
ベルティーランサーというゲームのイベントで、よく雑誌とかにも載ってると思うので、ぜひぜひ、チェックしてみてください。(氷上▼みんな、行きましょう!)はい、ということで、お便りの、じゃあ、あて先を。 - 氷上▼
- はい。
郵便番号102-8080トラブルチョコレートで~す。 - 丹下▼
- いっぱい送ってくださ~い。
- 氷上▼
- 送ってくださ~い。
- 丹下▼
- はい、ということで、お相手は、丹下桜と、
- 氷上▼
- 氷上恭子でした~。
- 丹下▼
- それでは、また来週~、
- 氷上&丹下▼
- ♪カ~ントリ~、カントリ~・・・
- [END]
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