ひかみきょうこのトラチョコチャット22000年4月19日[#3]
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- みなさ~ん、こんばんは~。氷上恭子で~す!
さあ~、トラチョコチャット2も、3回目!ということで、みなさん、いかがでしょうか?
そしてわたしの目の前に、ま~、さくらちゃん、ずいぶん大きくなったわねぇ~。
態度が。はっは・・・ということで、
あんまりわたしはさみしいさみしい、っていってたらですね、
はい。あの~、座ってくれているのは、ウチのディレクター渡会さんです~。
なにやってんの!?こんなところで、[笑い込み]思うんですけど、
仕事をしているのは、え~、美しき我らが相葉さんでございますが。
まあ、そんな内輪の話は・・はは・・・よいとしてですね。
置いといてっ。
はい!さっそく今日もおハガキをご紹介したいと思います!
あ、そうそうそうそう。あの~・・・・昨日ね。
さくらちゃんの、追加コンサートに行ってきたんですよ。
その興奮さめやらぬまま、ということでですね。
あの~、渡会さんが中にいるわけなんですけども。
さ、それはそれとして。おハガキを紹介したいと思います。
埼玉県~にお住まいの、ペンネーム、吉田君のお父さんを探せ君。
・・・・ふっふっふ・・・へっへっへは~い。
はい「ご機嫌いかがでしょうか。」え~、
「トラチョコチャットのときに、究極の選択というのをやっていましたが、ぼくなりに究極の選択を考えてみました。」え~
「お答えください。」
「国際結婚をするなら、どっち?」
「3食、カレーだけしか食べない、インドの人。」
「か、3食、スパゲッティーだけしか食べないイタリアの人。」
ということなんですけども。
はい、え~、・・・・ウチの、・・・渡会ディレクターはスパゲッティー。
スパゲッティー好きなんですよね。大好き!スパゲッティー食べさせとけりゃいいらしいですよ。
マサル君は?
・・・へ!?カレーが食いてぇ?。あ、カレーでいいんだ?
でもね、い、いまね。いまね。[笑いこみ]
そうですね、わたしもカレーは好きなんですけども。
スパゲッティー・・・だったら、いろんな味が楽しめるじゃないですか。
だから、スパゲッティーにカレーをかけてもいいわけじゃないですか。
(▼ふふふ・・・)
食べたくない!?でも、カレーうどんとかカレーそばがあるんだからいけますよっ!
ね。でも、カレー・・・だけしか食べない人と結婚したら、
もしも!ほかのものが食べたくなったときにっ。
ね。ちょっとね、あ~なんですよ。
中を取ってちょっとよくばって。スパゲッティー、かな。
みたいな、思うんですけど。
いまね、このね、深夜の遅い時間にね、カレーだのスパゲッティーだのね、ゆってたらね、
ぜっっったいに、食べたい人がね、いると思うんだ~。
ほんっとそう。夜中にやってるね、CMとかね。よくないよ~。
カレーとかラーメンとかねぇ~。
そうそう。ガサガサ食べてさぁ~。
最近さぁ、おいしそうに食べるCM多いじゃ~ん。
あれよくないよね~。ほんと食べにいっちゃおうかな~、と思うもんね~。
何であれ、夜中ってあのカロリーの高いもの食べたくなるんですかね~。
あの、そばよりも~、ラーメンじゃない?
で、しょうゆ味より、とんこつな感じがしない?
カレーライスとかもねえ。なんでかしら。
ん~、で。食べると~、なんか次の日におなかがいたいとかなってですけどもねぇ。
は~い。そんなこ・・感じで、多数決。
ウチの番組はスパゲッティーですかね。
はいはい。ということでですね。あの~、今日もおハガキたくさん読みますし、
先週いいましたとおり、今日の、ゲストはぁ~、
トラブルチョコレート、アニメトラブルチョコレート、ミント役の、
堀江由衣ちゃんが、な~んときてくれますので~。
うれしいね~。渡会さん。うふふ。みたいな感じで。
いろんなことを根掘り葉掘り聞いてみたいと思います!
ということで。トラチョコチャット2。これからの30分間、わたし氷上恭子にお付き合いくださいね!
- [CM]
- =
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい、改めまして、こんばんは。氷上恭子で~す。
では今日もさっそくおハガキを紹介しましょう。
先ほど、ちょっと食べ物の、お話になったんですけれど、
こちら川崎市の、・・・これな~んだろう。・・・センベ君かな?
・・・違う?読めないのよね~。ごめんね~。え~マサユキ君。
ありがとうございます。
トラチョコチャット、食いしん坊バンザイの係~。へへへへ・・・・いうことで、
コーナーできてますけども。え~と、
「氷上さん、こんばんは。」え~、
「今日は、最近ぼくがはまっていることを紹介します。
それは、バターのりまき。」・・ふふ。食いて~って思ってる、マサル君!
な~んだろう、「でも、熱いご飯に、バターをのせて、しょう油をかけた、バターしょう油めし」は、・・・「が、うまいのは、有名ですが、これは下品とされています。」
「その点、バターのりまきは上品。・・・かっこはてな。です」
「バターが垂れないよう注意して、しょう油をつけて食べましょう。」
これ、どうすうるんだろう!?
バターをはさんで、ごはん、のりまきにして、しょう油つけて食べんのかな?
え、ちが、ちがうの??
バターだけ?・・・バターにっ、のりをまくの!?
ごはんないの!?
ふ~~・・・・・。[息を吸う:驚き]
が??・・・え、なに・・ふふふふ。(▼ふふふ・・)
も・ち・で・よ・く・や・る。
・・・おもちにバターなんかつけるの?
ば・・しょう油だと、食べるけど。はいぇ~~、みんないろんなことしてるんだぁ~ねぇ~。
や~でも、バターとごはんはうまいやね。うん。
いや~、これでまた食べたくなったね~(▼へへへ・・・)みんな。
はい。続いてのおハガキいきたいと思います。
徳島市にお住まいの、スーパーTNT蒟蒻ゼミナール学長・・・00君。
・・・2000年なっちゃったからね。ダブルオー君だね。
え~と、「先日、部屋の大掃除をしていたら、世界の面白占い100。という本を、」(▼ふっふっふ・・・)
「出てきました。きょうちゃんにぴったりの、恋占い」まっ。
「恋占いがあったので報告します。」
「それは、17世紀、フランスではやった、」[笑いながら]「たまねぎ占い」・・・へっへっへ・・・(▼はっはっは・・)
「たまねぎ占いです。」
「占いかたは、まず、市場へ出かけ、求婚したい」あの要するに、結婚を申し込みたい
「男の数だけ、たまねぎを買って来て、」・・へっへっへ・・・・
「そのたまねぎに、好きな風に、求婚したい男の名前を書いて、日に当たるテラスに並べ、いちばん早く芽が出たたまねぎの人と結婚するそうです。」
「少し時間はかかるけど、選ぶ手間が省けます。ね?きょうちゃん。」って。
いや、ねって言われても、みたいな。
ふへへへへ・・・。やってみてって、・・・うるさいなぁ~!おおきなおせわだ!
なにさぁ~!みたいな。
ええ、じゃあ、『マサル君』とか、はは・・・たまねぎにつけとくわけだ。
いらないって、何で断るわけ~?それどういうことぉ?
カズヒトちゃん、とか、それ、重婚になるのでやめましょうね。ははは・・・あの~、ツネちゃんとか書いて、
いちばん最初、こう芽が出た生命力の強いたまねぎ。
ね、残りのたまねぎはじゃあ調理しちゃうわけですからね(▼はっはっはっは・・・)
はっはっはっは・・・食ってね。
面白いいろんな占いがあるんですね~。
は~い・・・ということでですね。
え?もう1個?もう1個いきましょう。
え~、長野県にお住まいの、ペンネームゴッツンコ34号君。
・・・あれ?前32号君じゃなかったっけ。34号君。ありがとうございます。
「ぼくは今、教習所に通っています。」おっ
「一応仮免まではとりましたが、路上はこわいです~。ぼくの運転は危険です。まあ、なるようにしかならないでしょう。アンニュイです。」はははは。
アンニュイのよ、運転しないでください。こわいんでね。
はい。氷上もですね~。あの~、普通免許はとっているんですけども、
この春から、バイク。・・・ちょっと一旦中断してた。2時間だけ通って中断してたんですけど。
ま、季節もよくなりましたしね。あの~、もう1度通って。
ただね、あの、持ち上げられなかったのね~。400を。そう、起こせなかったので、小型からのスタートになりますが。
ま、小型中型大型と、取っていければいいかな~と、思っていて。がんばろうと思ってますのでね。
もしかしたらもう、ゴッツンコ34号君。免許取っちゃったかも知れませんけど。
くれぐれも、安全運転で!ということで、え~、たくさんのおハガキありがとうございました~!
さあ、この後はお待ちかね!
ゲスト、堀江由衣ちゃんの登場ですっ。
ゲストコーナー
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい。氷上恭子がお送りしている、トラチョコチャット2。
さぁ~、今日の、ゲスト~。この方をお迎えしました~。
- 堀江▼
- こんばんは~!堀江由衣です。よろしくお願いします~。
- 氷上▼
- よろしくお願いします。ということでみなさんおまちかね~。≪パチパチパチ・・・≫
(堀江▼ほ~~!)由衣ちゃんが、来てくれました。(堀江▼あい)
別によそ見しな~い。
- 氷上&堀江▼
- はははは・・・
- 堀江▼
- 今すごい、見たことのある人が、いるんですけど~(氷上▼ね~)
どうしたんですか?
- 氷上▼
- うわ~~~!!(堀江▼え?なんか持ってる~)
もってる~。(堀江▼あっははは)まあいいや~。
それはこっちの話~、ということで、
あの~、由衣ちゃん、といえばですね。(堀江▼ええ)
あの、テレビの、トラブルチョコレート。
- 堀江▼
- はい!テレビ版からの参加に。(氷上▼参加で)なってます。
- 氷上▼
- はい。(堀江▼はい)あの、役が、ミントちゃん。
- 堀江▼
- ミントちゃん。(氷上▼はい)すごい役でしたよね~。
- 氷上▼
- すごい役でしたね。
- 堀江▼
- あの~、うん、すごい、あの~、なんだろう。
はじけた子で、世界征服をたくらむ女の子なんですよ。
- 氷上▼
- 突っ走ってるけど、マイペース・・・(堀江▼マイペース)な感じで。(堀江▼あの~一生懸命・・・)
あの~ラジオドラマの、ミントちゃんとは、ちょっと設定とかが、(堀江▼ふん)違ってたんで、(堀江▼ええ、ええ、)
あの~もし、この番組をね、聞いてくれてる人は、
あの~、ラジオドラマの方しか知らない。(堀江▼あ、なるほど)人もいるかも知れないんですよ。
テレビ、東京でしかやってなかったんでね。
- 堀江▼
- テレビ版・・・・の、ミントちゃん。(氷上▼ミントちゃん)またちょっと、違う、パラレルミントちゃん。
- 氷上▼
- ね。あの、すごい、貧しいんだよね。テレビ版のミントちゃんね。
- 堀江▼
- あ、あ、あ、そうなんですよ~
- 氷上▼
- アルバイトしながら世界征服狙ってえるからね。
- 堀江▼
- そう、そうそう。なんか、すごい庶民的な、悪。ははは・・。
- 氷上▼
- ふふ・・。そうそう。小さい悪からね。
- 堀江▼
- クモ怪人さんをひきつれて。(氷上▼そうそうそうそう)
クモ怪人さんが、また庶民的な怪人さんなんですよね~。
- 氷上▼
- いい怪人でね。へへへ・・・。
- 堀江▼
- いいコンビでしたよ~。なんか。
- 氷上▼
- さあ、そんな、そんなわけでですね~。
ミントちゃんだったんですけども~。(堀江▼ええ)
あの~、アフレコ。どうでした?
アフレコ自体も途中からだったんですね・・・・。
- 堀江▼
- そうなんですよ。
途中参加だったんですけれど。
なんか、もういきなり出てきたかと思ったら、
いきなりしゃべりだす、女の子だったんで、
- 氷上▼
- ね。高笑いから入ったり、ふっふっふ・・・。
- 堀江▼
- そ、そうなんですよ。それまで何にも出てなかったのに、いきなりものすごい量で、せりふが。
- 氷上▼
- ね。が~っとしゃべって。
- 堀江▼
- が~っとしゃべって、が~となんか、悪いことをして、でも全然ワルになりきれてなくて、(氷上▼へへへなくて・・・)
最後はこう、痛い目にあって終わる、みたいな。
- 氷上▼
- 今日はこのぐらいで勘弁してあげるわ~!みたいな感じだよね。ふふふ・・・。
- 堀江▼
- ふふふ・・・。そう!(氷上▼ふっふ・・)負け、負けて帰る子だったんですけど~。
- 氷上▼
- 実はですね~。こうやって、あの~、来ていただいたトラチョコチャット2なんですけど、(堀江▼はい)
これ、以前はトラチョコチャット。
- 堀江▼
- チャット
- 氷上▼
- ということで、(堀江▼はい)
あの、さくらちゃんとやってたんですよ。
- 堀江▼
- え。へえへえ。
- 氷上▼
- で、あの~、その中でね、・・・その前か。
トラブルチョコレート。(堀江▼ふん)
その前はトラブルチョコレートというのを。
そこで、ラジオドラマやってたんですよ!・・・知ってた?
- 堀江▼
- いえ。今初めて(氷上▼はっはっはっは・・)はぁ~っていう、か、あの~。
はい。あの~ええ、あの~、ラジオやってらっしゃることは、知ったんですけど。
- 氷上▼
- 内容がトラブルチョコレートって知らなかったでしょ?
- 堀江▼
- 知らなかったんですよ~。
- 氷上▼
- そうなんですよ~。
- 堀江▼
- だから、今日、こないだ初めて、(氷上▼うん)トラブルチョコレートのラジオのゲストで、
『へ?新番組?』っていう・・(氷上▼へっへっへ・・・)
- 氷上▼
- ま、ある意味新番組なんですけどね。
- 堀江▼
- へへへ。で、ちょっと。ええ。
- 氷上▼
- そうなんでしゅよ。
んで、あの~、アニメのほうはですね~、3月で終了したんですけども、(堀江▼は~い)
あの、まだまだトラブルチョコレート続けていきたいということで(堀江▼うん)
あの~、ラジオの番組続いてるんですけども~、
あの~、あんなふうにね、あれは、ハッピーエンド。
ハッピーエンドは、ハッピーエンドですよね~。
- 堀江▼
- あ、でも、ハッピーエンドでしたね~。(氷上▼う~ん)・・・
- 氷上▼
- だったんですけど。
さみしいんですけどね、どうでした?アニメ半年やって。
- 堀江▼
- あ、楽しかったですね。やっぱりなんか、あの場が、すごいドタバタしてたじゃないですか。ふふ・・。
- 氷上▼
- トラブルの多い現場だったんだよね
- 堀江▼
- そうなんですよ!絶対なんかあったじゃないですか~!
- 氷上▼
- 絶対なんかあったのよね!
- 堀江▼
- 何にもない日は雨がふってるのね。だいたい。
- 氷上▼
- そうそう。なにか、けっこう社会的にね、大きな事件があったり、
- 堀江▼
- 事件があって~、もうたいへんだった・・
- 氷上▼
- まさにトラブルだったのね。
- 堀江▼
- ふふ・・ほんとに。
- 氷上▼
- ほんとにまあ・・・
- 堀江▼
- でしたよね~。(氷上▼ね~)
で、なんかわりとこう、年の近い人とか、(氷上▼そうそうそうそう)が、いて。
ん。で、氷上さんもちょうど、いっぱいレギュラーが(氷上▼ちょうど)・・・ご一緒。
- 氷上▼
- 由衣ちゃんといっしょで、週に3回とか
- 堀江▼
- ぐらいあったので。なんか知ってる人がいっぱいいたので、楽しかった(氷上▼楽しい・・)場ですね~。
- 氷上▼
- 終わってさみしいんですけどね~。
- 堀江▼
- さみしいですよね~。(氷上▼う~ん)なんか氷上さんに全然あってない気がして~。
- 氷上▼
- ・・・でしょ~!?
- 堀江▼
- そう!すごいなんかだから、さみしいんですよ~。
- 氷上▼
- ね~。(堀江▼うん)
そうそうそう。そうなんですよ。
会ってないことはないんですよ。レギュラー一緒なのがあるので。
- 堀江▼
- そう。週1で、必ず会ってるんですけど、(氷上▼会ってるんだけど、)
週1回が、『あ、こんなに、週1回って長いんだ~。』
- 氷上▼
- ね~。ほんと恋人みたいに会ってたんですよ。(▼はははは・・・)
はっははは・・・。
- 堀江▼
- だから、その週1回で、『あ、氷上さん、お久しぶりです』っていいたくなるぐらいの・・・
- 氷上▼
- ね~。『どやったぁ~?元気してたぁ~』みたいなね。なんか。
- 堀江▼
- そう、ふふ。そうなんですよね~。
- 氷上▼
- もう、『たまには帰ってきてな~』。みたいな、よくわからないんだけどね。(堀江▼はははは・・・)
そんな感じで。
だから、今日はね、ゲストで来てくれてすごいうれしいんですけども。
- 堀江▼
- あ、ありがとうございます。
- 氷上▼
- は~い。なんか、・・・あの~、トラブルチョコレートで、あれありますか?思い出。
- 堀江▼
- 思いではぁ~。あの~、あの~、クモ怪人さんの、上田祐司さんが、あの、テストの時に、
あの~、アドリブでとんでもないことを(氷上▼ふっふっふ・・・)
・・・おっしゃって、あたしそれに、全然かえせなくて、って思い出がある・・
- 氷上▼
- あのね、大人のアドリブを入れたんですよ。(堀江▼あははは・・)
上田さんが。
- 堀江▼
- あの・・・すごい動揺しちゃって、
- 氷上▼
- 動揺、した。した。もう、あれはねぇ、あの~、ディレクターさんも女性の方だったんですけど、(堀江▼ええ)
みんなで動揺した。
- 堀江▼
- みんな動揺して~、
もう、なんかすごい・・・それについていけない自分がこう
・・・今度こそがんばろう、今度こそがんばろう、って思ってました。
- 氷上▼
- でもねえ、ミントかわいかった。
- 堀江▼
- かわいいですよね。(氷上▼うん)
あたしも、あの~、絵とかすごい。かわいいな~、と思ってて~。
- 氷上▼
- そう、そうそう。あれはねえ、ラジオドラマの設定でもらった、あの、絵とは全然違ってて、
- 堀江▼
- あ、じゃほんとにオリジナルのミントちゃんだったんですか・・
- 氷上▼
- オリジナルみたいだった。だから、同姓同名の別人、みたいな。(堀江▼あ。)
感じだったんですけど。
- 堀江▼
- なるほど~。ああ、じゃ、その~、本家の、ミントちゃんと、こう、対決とかあったら、
- 氷上▼
- うおあ~~。(堀江▼はははは・・)
それはそれですさまじ・・・
あのねえ、ラジオドラマの、ミントちゃんもうちょっと幼い感じだったの。
- 堀江▼
- あ、そうなんですかぁ~?
- 氷上▼
- うん。
- 堀江▼
- ほ~~・・・・。
今のミントちゃんひとり立ち・・・してないか
- 氷上▼
- してるよ・・・
- 堀江▼
- はっはっははは・・・。
- 氷上▼
- んん~・・・・してるような・・・
- 堀江▼
- してないうような・・
- 氷上▼
- まあ、でも、悪の結社、秘密結社、Jジョーカーがあって、(堀江▼Jジョーカー)
だったんだけど、
- 堀江▼
- んん・・・
- 氷上▼
- ん。なかなか、良かったよね。
ミントちゃんファンも、急増だったんじゃないかと思うんですけど。
- 堀江▼
- んん~。かわいかったです~。
- 氷上▼
- はい。ということでですね。あの~、由衣ちゃん。まあ、あの、トラブルチョコレートだけじゃなくて、由衣ちゃんのお話はですね、
この後、続けて、聞きたいと思いますので、(堀江▼はい)は~い。
いったん、おしまい。
- [SS]
- トラチョコチャット2!
4月のテーマ「NEW」
- ♪
- -
- 氷上▼
- [紙をめくる]は~い!すいませんね。あの~、まだまだなれないものでね。
(堀江▼はっは・・・)
ひとりになっちゃったのよ。(堀江▼う~~ん)
前はね、ひとりじゃなかったんだけどね。
はい!ということで、実はですね、この番組、インターネットで。
あの~、ねえ、いろいろやっていこう、ということで、(堀江▼お!)
先週由衣ちゃんが来てくれるよ~(堀江▼さっそく・・・)ってゆったら、さっそく由衣ちゃんに、質問が、(堀江▼あ!ありがとうございます)届きましたので。
あの、ちょっと、聞いてみたいと思います。(堀江▼はい)
え~っとね、住所がわからない。わからないのよね~。インターネットってね。(堀江▼あ、うんうんうん)
あの~、ペンネーム、チョウヤスオカリキヤ君から。(堀江▼お)いただきました。
え~「由衣ちゃんに質問で~す。」
- 堀江▼
- はい
- 氷上▼
- 「ぼくは緊張すると、おなかがきりきりするタイプなんですが、
人前に出ることの多い由衣ちゃんやきょうちゃんは、いったいどうやって緊張しないからだになったんですか?
なにか秘密の特訓でもしたんですか?」
「ぼくは、このメッセージがもしかして読まれるのでは、と思っただけで、ちょっぴり胃がきりきりしてます。」(堀江▼はっはっは・・)「では。」
- 堀江▼
- よ・・・
- 氷上▼
- チョーヤスオカリキヤ
- 堀江▼
- チョーヤスオカリキヤなのに弱い、かわいいですよね~。
- 氷上▼
- 胃が弱い。ふっふ・・・。
- 堀江▼
- 胃が弱いヤスオカリキヤ・・・
- 氷上▼
- 緊張するひと?
- 堀江▼
- あたし、もう、昔はすごい緊張してたんですけど、
最近もなんか、イベントとかあるときは緊張するんですけど、(氷上▼うん)
わりと出ちゃえば、・・・
- 氷上▼
- そう。開き直っちゃうよね~。
- 堀江▼
- そうなんですよ。やるしかないから~。(氷上▼ね~)
出ちゃうとわりと平気なんですけど。ん~~。
- 氷上▼
- だんだん。え~っと、腰?・・腰?腰が据わるっていう?肝が据わる。
- 堀江▼
- 肝が据わるって
- 氷上▼
- はははは・・・。違った、それ。座ってるだけじゃんね。
- 氷上&堀江▼
- はっはっは・・・
- 氷上▼
- 腰掛けてるだけじゃん。(堀江▼ははは・・)ばかじゃん。
- 氷上&堀江▼
- ふふふふ・・・・。
- 堀江▼
- はっは・・・肝がすわる・・・。
- 氷上▼
- 肝っ玉すわってね。はい、そうですけども。
そうですね~。
- 堀江▼
- 慣れかも・・・
- 氷上▼
- 慣れですね~。思い切って荒療治で人前に出ていく、というのも手かも
- 堀江▼
- ドンドンドンドン出て行くと、だんだんやっぱり、こう薄れてきますよね~。
- 氷上▼
- 薄れてきますね。
- 堀江▼
- 逆に(氷上▼マヒして)。そう、こんなに緊張しなくていいのかな~。・・て時あります。
- 氷上▼
- あ、ありますね!よくないですね!
- 堀江▼
- よくないかな~、って思っちゃって
- 氷上▼
- こう、初々しさも。出さなきゃ
- 堀江▼
- 残しつつ。
- 氷上▼
- 残しつつ、はい。
ということで、慣れだ、と。いうことになりました。(堀江▼はははは)
ふふふふ・・・・。
- 堀江▼
- なれ、慣れてください。
- 氷上▼
- はい。でね、そのインターネットで、毎回ちょっと、テーマを決めて、(堀江▼ほう!)
そのテーマで、いろいろ、お話しよう、とおもってて。(堀江▼うん)
この4月のテーマが、『ニュー』(堀江▼お!)
新しい(堀江▼新しい、あらたな)ということで。うん。
いろいろね、ニューなことをいただきましたので、ご紹介したいと思います。
- 堀江▼
- はい。
- 氷上▼
- こちらは、ペンネーム、サクヤ君。からです。
え~。「氷上さん、初めて送ります。
ぼくにとってニューといえば、ウチの校舎が新しい校舎になったので~す。」(堀江▼ほ~~)
「どうだ~、いいだろ~~!ヒマなとき、みに来てください。」(▼はははは・・・)
「静岡の島田で~す。」
だって・・
- 堀江▼
- はははは・・・。
- 氷上▼
- いけるかっちゅうね~ん。
- 堀江▼
- ちょっと遠いですね~。
- 氷上▼
- 遠いのよね。
でも、校舎がニューになると、なんか、こう、感じ変わるよね~。
- 堀江▼
- 校舎って、どこまで、・・・どっからどこまでがニューになったんでしょうね~。
- 氷上▼
- 新しい新館出来たんじゃない?(堀江▼新館出来たんですかね?)うん。
- 堀江▼
- それでもすごいな~、いいな~。(氷上▼ね!、まだまだ。)
ウチの、なんか、塗りなおしぐらいはしてたんですよ、校舎の。
- 氷上▼
- あ、それは、改装じゃない?
- 堀江▼
- 改装・・(氷上▼ねえ)新装・・開店?
- 氷上▼
- 開店しない!店じゃないから・・あっはっは。(▼はっはっは・・)
- 堀江▼
- すごいだから、塗り替えの最中って、教室ふつうに使うから、くさいんですよ。
(氷上▼あ、そうかそうか。)いろんなにおいが。工事の。
- 氷上▼
- でもトイレとかきれいになってうれしいよね。
- 堀江▼
- そうですよね。いいな~。
- 氷上▼
- ねえ。暇があったら、行きます。
- 堀江▼
- え、ぜひ。(氷上▼へへへ・・)一緒にじゃあ、(氷上▼あ、一緒に行こう!)
出るときは一緒にぜひ。ふふ。
- 氷上▼
- は~い、続いて~、え~と、アズキスロット君から、いただきました。
「実は、このボードへの書き込み」は、・・・「が、初めてです。」(堀江▼お!)
ということで、「アイアムニューフェイスです」(堀江▼うお~!)
え~、それと~、「それはそれとして、ぼくは今年受験生なので、
ニュースピリッツで受験に臨もうかと思います。」(堀江▼んん!)
「やっぱり今までの気構えでは100パーセントに近い確率で浪人決定みたいな感じなので、」[笑いながら]
「まずは、心の方から受験対策をしていこうかな~、と思っています。」
ということで。
春ですけど、もうさっそく、受験の・・・
- 堀江▼
- んん~~。早いな~。ニュー、ニューマインドで、
- 氷上▼
- ニューマインド!
- 堀江▼
- 受験、がんばって(氷上▼ね!)ふふふ・・。
- 氷上▼
- まずはこころから、受験対策。(堀江▼うん)ということで。
- 堀江▼
- あ、それでもいちばんだいじ。
- 氷上▼
- 大事だよね~。(堀江▼だと思います)ほんと、ほんと。
- 堀江▼
- 心構えと気合で、
- 氷上▼
- がんばってください~。
はい。そいではですね、あの、さっそく、・・せ・・・せっそく、(堀江▼せっそく)なんですが、
せっかくなので(堀江▼ふふふ・・)由衣ちゃんの新しいことというのを、ちょっと、聞こうかな、と思ったりするんですけど。
- 堀江▼
- あ、えっとですね~。あの~、宣伝みたいですけど、(氷上▼宣伝)ふふふふふ・・・(氷上▼どんどんして)春から・・・うん。
あの、田村ゆかりちゃん、っていう、女の子がいるんですけど、(氷上▼うんうん、ゆかりん)はい!あ、そうです。
ゆかりんと、あの~、『やまとなでしこ』というユニットを、(氷上▼ほう!)組んだんですよ~。
- 氷上▼
- わたし雑誌でみたよ~。
- 堀江▼
- あ!ほんとですか~!(氷上▼うん)
雑誌にもう載ってるんですけど、(氷上▼はっはっはっは・・・)はっはっは・・・
あの、4月26日に、え~と~、マキシシングルが、ファーストマキシシングルがでます。
- 氷上▼
- あ、出るんだ!
- 堀江▼
- はい。4月から、(氷上▼すぐだね)新しいユニットということで。
- 氷上▼
- 初・・・アルバム。初・・・アルバムなの?
- 堀江▼
- 初・・・マキシシングル。(氷上▼マキシシングル)です~。
- 氷上▼
- は~。
- 堀江▼
- 初めての、シングルが出ますので、
- 氷上▼
- じゃ、あの、今日は、その曲を聞かせて・・・いただけますか?
- 堀江▼
- あ。はい!ありがとうございます~。
- 氷上▼
- は~い、じゃあ、曲の紹介をしてください!
- 堀江▼
- はい。やまとなでしこで、もうひとりの私。
- ♪
- もうひとりの私/やまとなでしこ
- 氷上▼
- いい曲ですね!
- 堀江▼
- ありがとうございます!
- 氷上▼
- は~い、(堀江▼ありがとうございます)ということで、4月?26日に(堀江▼26日に)発売ということなんで、(氷上▼なります~)みなさんぜひ~、買って聴いてください。
- 堀江▼
- はい、お願いします。
- 氷上▼
- そしてですね、番組のほうでも、あの~、インターネットを使って、遊ぼう!
みなさまからの、書き込みお待ちしています。
今月のテーマは、『ニュー』です!
え~、ほんとに、いっぱい待ってますので、たくさん、アクセス~ししてください。
- 堀江▼
- はい。
- [CM]
- =
エンディング
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- さ~、そろそろ、お別れの時間になってきましたが~。(堀江▼はい~)
え~、今日はゲストに来てくれました堀江由衣ちゃ~ん。
- 堀江▼
- はい。ありがとうございました。
- 氷上▼
- ありがとうございます。この春から、(堀江▼はい)
- 堀江▼
- えっとですね、あの~、六門天外モンコレナイト。(氷上▼ん)っていう
氷上さんと一緒に出てます~。(氷上▼やってます~)
- 氷上▼
- ・・敵どうしなんでしけどね。
- 堀江▼
- やってますので、え~、あと、ラブひなが。じつは、『ラブひな』という新番組が、今日から始まってるんですよ。
- 氷上▼
- そっか!
- 堀江▼
- はい。なので、来週からまた・・・ははっは
- 氷上▼
- はははは・・・今日見そこなった人はね。へっへ・・・・。
- 堀江▼
- そして、WOWOWのほうで、銀装騎攻オーディアンっていうアニメにも、ちょろちょろ出てますので、(氷上▼ちょろちょろ)ちょろちょろと。
- 氷上▼
- WOWOW?
- 堀江▼
- WOWOWなんですよ。見れる人は、ぜひ見てください。
- 氷上▼
- 見てください。は~い。さあ、ということで、番組では、みなさまからのおハガキをお待ちしています。
質問、感想、苦情、ダメ出し、ウソ、大げさ、まぎらわしい、なんでもけっこうでございます。送ってください。
ハガキのあて先は、
郵便番号102-8080ひかみきょうこのトラチョコチャット2です。
え~、そして、ホームページの方も、書き込みお待ちしております。
え~、今月のテーマは、ニューです。
アドレスは、ワールドワイドウェブ、え~jfn.co.jp/TCえ~、最後のTCは大文字にしてくださいね。
は~い、ということで、あの~、みなさまのおハガキ、そして、え~、インターネットがですね、非常に命でございますので、(堀江▼うん)お待ちしております~。
そして、由衣ちゃん、ほんとに、今日はありがとうございました~。
- 堀江▼
- ありがとうございました~。面白かったです。
- 氷上▼
- ね。由衣ちゃんとは、今約束がいっぱいあって。(堀江▼うん)
まず、V6のコンサートに連れてってもらうこと・・・。
- 堀江▼
- そう、行く・・・。はい。
- 氷上▼
- あと、あの~、(堀江▼東京ディズニーランド)ディズニーランドに行くこと。(堀江▼ふふ・・)
楽しみがいっぱいね。あるんですけども。(堀江▼はい、あるんですね)
はい。またぜひ遊びに来てくださいね。
- 堀江▼
- はい。お願いします。
- 氷上▼
- はい。ということで、え~、トラチョコチャット2。
この時間のお相手は、わたくし、氷上恭子と
- 堀江▼
- 堀江由衣でした。
- 氷上▼
- また来週~、
- 氷上&堀江▼
- ばいば~い!
- [END]
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