ひかみきょうこのトラチョコチャット22000年5月31日[#9]
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- みなさん~、ひらっちょ!氷上恭子で~す、こんばんは。
さあ、始まりました、トラチョコチャット2。今日で、5月もおしま~い。31日です~。
はやいもんですね~。やれ5月病だ、5月病だなんて、悪く言ってる人もいますけども、また1年間会えないと思うとさびしいもんですね~。(▼ふふふ)
そんなこととはまったく関係ないおたより紹介したいと思います~。はは。
きちゃいました。苦情ハガキっ。(▼ふっふっふっふ・・)
東京都の、マサフミ君。・・・
「恭子さん、こんばんは。」
「恭子さんは辛いものってだいじょうぶな」ほうですか?・・・「かたですか?」
「っていうか、カレーなんですけど、オレ、カレー屋さんでバイトしてるんですけど、
お客さんに、『辛くないので』って注文されると、非常に困る。
だってカレーって辛いもんでしょ!?
だったらほかのもん食えよな~。
せめて『甘口ってないですか?』って聞いてほしいですね。
ないんですけど。」(▼ふふふふ)
「恭子さん、どう思いますかぁ~?」
「それではお仕事がんばってくださいっ。」
へっへっへ・・非常に、私への、ふ~~苦情じゃなかったんで、よかったけどなぁ~。
そうだよね~。そりゃそうさぁ。
なんで。・・・私は小さい頃、お母さんに聞いたよ。
『お母さん、カレーは何でカレーっていうの?』っていったら、
お母さんは、『辛いからよ』っていわれたんだけど[笑いつつ]うそだよね。へっへっへ、あんなのね。
カレーて日本語じゃないもんね、だってねぇ。
そうだよね~~。でも、辛い・・・のも、まあ、ほどほどに~、みたいな感じですね(▼ふふふ)
はいはいはい。へへへへ。
辛くないのもね、あんまりですけれども。
はい、え~っと、続きましては、神戸市須磨区の、ペンネームヒカミーゴ君。ありがとうございます~。
え~っとね~、「今年の阪神はどうですかぁ~?」[笑いつつ]っていうハガキをくれたんですけれど、
これ絵ハガキでね、・・・六甲おろし。
阪神タイガースの歌のですね、3番までが、ちゃんとね、書いてあるの。
こう、黄色と黒のシマシマ模様のところに。
私これは非常~に、あの、気に入ったので、個人的に持って帰って・へへへ。
そいで、私1番しか、あの、覚えてないんで、2番3番覚えて、この夏、ちょっと楽しもうかなって思ってま~す。
まあまあ、阪神・・・ね?あの~居心地のいい場所があるんですよ、阪神にはね。
阪神の居心地のいい場所ってのがあるんですよ!!
いいじゃんかっ!!≪パン!≫[ハガキをたたく]もう、
はい、もう1枚いきましょ~~う。
んっと~、愛知県のぉ~、本名希望、リュウゴ君。
「きょうちゃんこんばんはです。」こんばんは~。
「最近家に、1キロ3000円の梅干が届きました。」
・・・すごい・・・
え~「いままで梅干なんか、特に食べたいものとは思ってませんでしたが、
この届いた梅干は毎日食べてます。
これはほんっとにおいしいです。
これまで食べていた梅干が、梅干じゃなくなる!?らしいです。」
・・いや、『らしいです』って言われても。ふふふ。(▼ふふふふ)
「きょうちゃんも機会があれば、食べてみてください。それでは~。」
って、これね、福井県の特産物で、
紅差梅。・・紅がうつる梅って書くんですよ。
はぁ~~。食べたいものでございますですね~。
は~い、世の中にはまだまだおいしいものがたくさん残っているのでございましょう。
(▼はっは・・・)
すっぱくない梅干なんか梅干じゃな~~い、という苦情もお待ちしておりま~~す。
ふっふ、そんな・・・そんなこんなでですね、え~、トラ、チョコチャット2、これからの30分間はわたくし氷上恭子にお付き合いください。
- CM
- ♪ライトアップザフューチャー/スパーク
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- [BGM]
- 氷上▼
- 改めまして、こんばんは~。氷上恭子で~す~。
さあさあさあ~、ということで~先ほども申しましたけれども、
5月も、31日。ほんとに最後の最後ということでね、え~あしたはもう6月。
一応暦の上では、梅雨の時期にそろそろなるじゃないですか。
ねぇ~。はい、ということで、あの~、まあまあまあ、
・・・季節もだんだん暑くなってきて。夜はまだ少しね、涼しいですけどね。
は~い、でもねぇ、あたしの部屋は暑いので。
暑いお部屋なんで、冬はいいんですけど、夏はもう暑くて、ウチは冷房もう入ってます。
しかも[?]、冷房入れてます。・・・ん~~、あついんですよ~。
あ、そうそう、ウチ、エアコンないないっていってましたけど、ちゃんとあります!
≪パチパチパチ・・・≫いぇい。
[泣き笑いながら]そんなこと、自慢するな・・ふっふ・・。ちくしょ~・・。まあいいわぁ。
さ、今夜も、おハガキ、ご紹介しましょう~~。ふふふ。
名古屋市緑区のペンネームさわやかなデブ君。ふふふ・・・。いつもおんなじ・・
ふふふ・・・あるんだね、こう、おかしい自分の中で。笑いのツボってのがね。
え、「先日、友人の結婚式で、モーむす(娘)の、」・・うわ、モームスの、
「ラブマシーンを歌って、披露宴をダンスパーティーに変えて盛り上げました。」だって。わ~~!
「きょうちゃんは自分の結婚式で、歌のプレゼントをもらうとしたら、何の曲がいいですかぁ~~?」って。
なんでもいいよ~~!
結婚式できるんなら、なんでもいいよ~~!(▼はっはっはっは~~)
でもあたしは友だちの結婚式で、今井美紀さんの、あの~・・・あなたの・・・ひとみに・・・はっはっは・・・なんだっけ・・。
なんだ、♪うまれったぁ~ときのぉ~ひとみにぃ~~
『ひとみが微笑むから』歌ったよ。
っていうことで、歌われるようにがんばります。(▼ふっふふ)
がははって笑わないで。
はい、え~、佐賀県にお住まいの、ペンネームウサギ君、からいただきました。
「こんばんは~、氷上さん。」こんばんは~。
「ぼくはいま30を過ぎてもなお独身の氷上さんのために」ひひひ・・・(▼ふふふふ・・)
ふ~~「新コーナーを考えました!」・・・そうか!
「その名も、『氷上恭子さんのための結婚講座!』」・・はは~(▼ための)
あいたたた・・・。自分のための・・・。自分の講座(▼ふふふふ)
[笑いながら]はっはっは・・・「内容は、もうすでに結婚されてる女性声優さんに、この業界で結婚するためにはどうすればよいか、アドバイスしてもらう」(▼ふふふふ)
「そしてそれを参考にして、男性ゲストをよんで、
氷上さんが、その男性ゲストとラジオでお見合いをするというものです。」≪パチパチパチ・・・≫
「1回目のお見合い相手は子安武人さん」って、
見合いじゃないでしょ~~!それはぁ~~。
知ってるもん、だってもう。知ってる人だもん。
ふ~~、もうしかも、子安さんは、法律上ダメなのよ。そういうことやっちゃ!はっは。ね~。まったくもう~。
どういうこと!?何で2枚も、来るかしらねぇ?
そんな心配してくれてるのかしら。(▼はっはっは)
け・・・・・お嫁に・・・・お嫁に行けない・・・いけず後家・・じゃなくて、
お嫁に行かないいかず後家・・・っていうね。言葉があるように。
あの、みなさん、ありがとう、ございます。(▼ふふふ)
心配していただいて。がんばります。
はい、へへ、あんまりがんばりません。
岩手県の、ペンネーム、若年寄えびすくんからいただきました。
「氷上さんの夜の音ってどんな音ですか?」はは・・ええ??(▼ふふふふ)
「ウチは、カエルの大合唱が聞こえる音です。」あ、なるほどね。
「24時間鳴いてますが」えっへっへっへ?24時間ないてるんだ。
「最もよく聞こえるのが、辺りの静まり返った夜です。
とにかくやかましい。なれない人だったらイラつくかもしれません。
どうしてこんなにうるさいかというと、
家のすぐそばには、田んぼとか、用水路とか、小川が、縦横無尽に広がっているので、
カエルが」数えくれないぐらい・・「数え切れないくらいいるのです。」
「車の走る音よりはしずかですが、耳元で飛ぶ」蚊の如し。え~(▼ははは)
「蚊の如く、決して心地いい音ではありません。」
「氷上さんの家の周り、カエルの鳴き声、聞こえますか?」
聞こえるかっちゅうねん!≪パン!≫[ハガキをたたく]
へへ、聞こえない!でも、あの~、ウチはね、いなかが線路のそばだったんですよ。
んで、あの~一晩中電車がね。貨物とかが、一晩中走ってたんで、
あの~踏切の音とか最初なれないうちはたいへんでしたね。
あと、あの、ウチ、神戸の実家の方がですね、あの、走り屋さんたちが、こう、峠に入っていく入り口あたりなもので、・・へっへ・・・。
かなり、こう・・・『ブンブンブン』っという車が走ってましたね。
車の、だから、音は、うるさかったですけどね。
は~い・・・。え、なに?カエルを助けた?
そうそう。カエルといえばね、ウチの近所にね、あの、カエルが・・・なんか、横断。
ウチの近所の道をカエルが横断してたんですよ。どこにいるカエルだったのか知らなかったんですけど。横断してて。
そしたらね、なんかね、夜だったんですけど、こ、車が、走るでしょ?
そしたら、も、道の真ん中にいるから、
[かすれ声で]『あ、ダメだ!引かれちゃう!このカエル!キャ!』っと思って顔、目つぶると、パッて上げると無事だったんですよ。
『は、良かった、』って思ったらまた1台車が来て。
『は!もうダメだ!』っと思ってパッてやると、また無事だったんで、
『は、良かった』っと、・・また1台来て、
『あ~、今度こそダメだ!』と思って、はって見て、まだだいじょうぶだったんで。
『はっ!もうこの子は助けてあげなくちゃいけない』って思って、カエルの、あの、横断を手伝ったの。私。
んで、あの、車の人とかに、
『すいません、止まってください』ってやって(▼ふふふふ)
『ほらいけ、ほらいけ!』ってやって、ほいで、あの、なんかそこら辺、ちょっと直接さわるのはちょっとこわかったんで、
そこら辺に落ちてたカンカンみたいなので、
『ほらいけ~、ほらいけ~』って押したんですけど、カエルね、そうすると抵抗するんですよ。
『イヤダ・・・ムウ・・・』って動かなくなるんで。ちょっと時間がかかりましたけど、なんとか助けてあげることが出来ました。
氷上さんっていい人ですね、っていうとことに話をね(▼ふふふふ)持っていきたかったんですけど。はっは、はい。
あんまり、ダメでしたね。は~い、も1枚いきますかね。
はい、え、群馬県、ペンネームもんきち17号改め、もんじろう君。
「マサルさん、バンザイ係御中。」
「お姉さんにしたい声優ナンバーワンの、恭子さん、こんばんは。」(▼ふふふ・・)
はい、こんばんは~
「さて、毎回というほど恭子さんが呼んでいるマサルさんですが、
実は、ぼくも本名は、勝つ、勝ち負けの勝つと書いてマサルといいます。」
「なので、つい自分が呼ばれているようでドキドキです。」
「あ~、マサルさんに感謝。」(▼ふふふふふ)
・・・マサルさん。ふふふ。(▼ふふふふ)
全国のマサルさん、ドキドキしてくれてるかなぁ。
でも、当のマサル君はドキドキしてないらしいのね。へっへ~~
- 氷上&マサル君▼
- はははははは!
- 氷上▼
- このマサルはねぇ、ドキドキしてなくて、むしろ、迷惑とか思ってるらしくて、
諏訪って呼べって。(▼はっははは!)
ふっふふふふ~(▼そうまでは言ってない)
そうまではいってない?ひっひっひ・・・
はい、ということで、え~~、まだまだみなさまからのおハガキを、募集したいと思います~。
はい、はい?なに?
・・・ということでですね、たくさんのおハガキありがとうございました!
ではここで、いつもどおりなつかしのリクエストにお応えしましょう~。
♪
はい、今回は東京都の、ボビー君からいただきました~。
懐かしいですね~。やっぱり、
プリンセスプリンセス。19growin'up。
- ♪
- 19growin'up/プリンセスプリンセス
ゲストコーナー
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
- ♪
- [BGM]
- 氷上▼
- 氷上恭子がお送りしているトラチョコチャット2~。
続いては、番組のえ~、書き込みを紹介していきたいんですけれども。
あの~、この場で、この方に来ていただいております。どうぞ。
- 原田▼
- アニメトラチョコDVDが、絶賛発売中。DVDは、オマケつきだぞっ。(▼ふっふっふ・・・)
ロボットの原田です。
- 氷上▼
- ふっふふふふ。めちゃめちゃ、なが~~いまくらことばでしたね。
ふっふ・・練習してたもんね、今ね。(原田▼え)
え?DVDにオマケつきなんですか?
- 原田▼
- DVDはね、LDに何もついてなかったってかなり苦情がエーベックスさんにきた(氷上▼苦情が来た?はは・・)みたいで、
(氷上▼なにが、う?)『つけました~』ていってました。担当の、担当さんが。ええ。
- 氷上▼
- え、ほんとう?いま、あの~、ゆっても、
- 原田▼
- うん、なんかカード。ぼくもまだ見てないんですけど、
- 氷上▼
- あ、カードつくんだ。(原田▼ええ)
へ~~、いいですね。トラチョコのなんか、いつもデザインとかってかわいいからね。(原田▼かなり)
あれは、かなりグッドな感じですね。
ところで、原田さん。(原田▼はい)
あの、そういえば、DVDもでるっていうのに、トラチョコはなにか、発展進展ござるですか?
- 原田▼
- 実はですね(氷上▼ええ)先週はなんか、あの~、濁していたんですけども、(氷上▼ええ)
だいたいもうね、次のドラマの?(氷上▼うん)ストーリーとか、
- 氷上▼
- そりゃそうですよ!でも、6月になっちゃうんだよ。
- 原田▼
- ねぇ。ストーリーとか、キャラクターとか、ほぼ、決まってます。
- 氷上▼
- は!
- 原田▼
- ほぼ。
- 氷上▼
- ほぼ。
- 原田▼
- ほぼ。
え~、でね、次は、トラチョコってわりとこう、三角形がね、
ラジオドラマなのに、(氷上▼え、)
モチーフが三角形とかってゆって(氷上▼はははは)
やって、どうやって表現すれば。今度は五角形です。
- 氷上▼
- ははは?もっと表現しにくいじゃないですかっ!
- 原田▼
- でも五角形ってね、あの、五角形の、こう、頂点を結んでくと星?
- 氷上▼
- はいはい。
- 原田▼
- ね?なったりとか。ほら、アメリカ国防総省の別の呼び名とか、
- 氷上▼
- ほうほうほう。
- 原田▼
- そういうね、世の中の五角形をよくさがしとくと、
『あ、これってあれがかかってるんだ』って、こうドラマ聴きながらね、
こ、賢くなれる、と。
- 氷上▼
- 五角形、五角形をいっぱい組み合わせてくとサッカーボールになるんだっけ。
- 原田▼
- そうですよ。
- 氷上▼
- ね。
- 原田▼
- 2002年!
- 氷上▼
- へへへ2002年。
- 原田▼
- 韓日・・日韓合同開催の、そこに向けてっ。(氷上▼へっへへ)今五角形です。
- 氷上▼
- [笑いながら]五角形・・・うっそだよ、そんなの。(原田▼いや、ほんとに)いま思いついたんじゃ~ん。
- 原田▼
- そんなことないですよ。
- 氷上▼
- はっはっは、そんなことないでしょ。
- 原田▼
- そんなことない。亀は万年ちゅうて
- 氷上▼
- ははははは(▼はははは・・・)・・・鶴は千年・・・・
まあいいや、じゃ、そんな調子で進んでるわけですね。
- 原田▼
- そうです。で、実はですね、この前ちらっと(氷上▼うん)
氷上さんのキャラクターの、絵もね、ホームページにのせて、すぐまた、・・ははは。下ろしたんですけどね。
- 氷上▼
- え、ちょっと待ってください。
っということは、(原田▼ええ)氷上さん、デボラじゃ、
- 原田▼
- 氷上さんはね、デボラじゃありません!
- 氷上▼
- おお~~~!
- 原田▼
- おおう!
- 氷上▼
- それは、ニュートラチョコじゃないですか!
- 原田▼
- ニューキャラクターですね。(氷上▼は~~)
で、まあ氷上さんが昔から抹茶がね、すごく気に入ってたとおっしゃっていたんで、
- 氷上▼
- そうですね~
- 原田▼
- あの~わりと中華系のアルアル系の(氷上▼え、ほんとにぃ~~?)娘さんを、(氷上▼ありゃ!)ご用意して。も、髪の毛こっからこう掴みたくなるような髪型の女の子ですけども。(▼へへへへ・・・・)
- 氷上▼
- ははは!ちょっとまって~へっへっへ
- 原田▼
- こやって持ち上げたくなるような・・・
- 氷上▼
- え~~、なんか、え~そうなんですか?(原田▼ええ)
でも、また、デボラとじゃあ違う形で、もって
- 原田▼
- そうですね。
- 氷上▼
- ん~。みなさんの前に、私ったら
- 原田▼
- お出まし。今度はね、小学生?
- 氷上▼
- は!!!(原田▼小学・・・)
え、舞台は、こ、あそこじゃないの?グラインド学園の
- 原田▼
- 今度はねぇ、どうも、小学校らしいですよ。
- 氷上▼
- あ・・・ほ~~~(原田▼ええ)そうなんだ~。
- 原田▼
- ええ。『な~~んだ、情報持ってんじゃん、原田ぁ~』みたいな。顔してんな、マサルさんは、
- 氷上▼
- マサルさんがねぇ~
- 原田▼
- 横腹、こうつつかれて、
- 氷上▼
- 『なんだよ、』(原田▼そこは肉が多いから)『こんな苦労していっぱいいっぱい書かなくたってよかったよ~』みたいな。(原田▼よかったよ~みたいなね~)
え~、そうなんですかぁ~。(原田▼ええ)
え、じゃまた、ば~~っと派手な感じになりそうですね、小学生がばぁ~~。は~い
- 原田▼
- なんかね、チョコ食べると変身するらしいんですよ。(▼ほっほ~~)ね?
- 氷上▼
- は?・・はぁ。
- 原田▼
- で、メルモちゃんみたいに、おとなになったりとかね。
- 氷上▼
- おお~~、これは、またかなりぶっ飛びますな。
- 原田▼
- じゃないと、あの声優さんたちがみんな小学生の役をず~~と、この何ヶ月間(氷上▼ふふふふ)やるのは、苦しかろう、と。(▼はっはっはっは!)≪パチパチパチ・・・≫
『おれたちいまからずっと小学生なの?』みたいな、あったんで
たまには、(氷上▼はっはっは!!)大きくならないといけないね、みたいな≪パチパチパチ・・・≫
- 氷上▼
- そりゃそうだ!!
- 原田▼
- 大谷さんとかはまあやり慣れてるかもしれないけど、加瀬さん・・・
- 氷上▼
- 女の子はね!
- 原田▼
- うん。加瀬さん、小上さんとかはね。
- 氷上▼
- かわいそうだもんね~。
- 原田▼
- ムラカタなんか、『オレできないっすよ』みたいな。(氷上▼ふわっはっは・・)
それは内部事情っていやそうなんだけどっ!(氷上▼あっはっはっは)
ま、それも、現場の意見も
- 氷上▼
- でも、それでもって、こう、おもしろい作品ができたら、いいんじゃないですかねぇ~
- 原田▼
- ふつう、変身ってのはほら、子どもからおとなになるから
絵では表現できるんですけど、(氷上▼うんうんうん)『どうやって音でやるんだ』って、
そこがもう今回声優さんと、この~、作る側の腕の見せどころ・・・
- 氷上▼
- 見せどころですね~~(原田▼見えないんだけど)
だから五角形なんだ。(原田▼そう)わかったぁ~~・・・・
- 原田▼
- 見えないんだけど、音だけだから。
- 氷上▼
- はははは・・・・・
はい、そんなことで、あの、いよいよね、佳境に、あの、入ってきそうな、もうそろそろドラマのねぇ、方も行っていただかないと(原田▼いかないと!)
夏ぐらいには聴きたいもんね。
- 原田▼
- ねぇ。ほんとですよ。
なにやってんの、原田。みたいな。
- 氷上▼
- はっはっは・・・。こんなところにいる場合じゃないですか。へっへっへ。
- 原田▼
- もう、ほんとに。カタカタカタカタ・・・
- 氷上▼
- カタカタカタカタ~。はい。
ということでですね、ま、そんな情報、また、新しいことができたときには、
教えていただくことにして、
原田さん、ここでいっしょに(原田▼はい)あの~、書き込みをご紹介ということで、
- 原田▼
- ちょっと話しが長くなってしまいましたが
- 氷上▼
- いえいえ、とんでもないです。はい、書き込み。
今月は、『あなたのウチのムダなもの』を、テーマにしておりますが、
え~、ウチにあるムダなもの、これはペンネームぴーかぶん君、(原田▼はははは)
ぴーかぶん・・かな?
「いろいろあるんですが、」ひとつ挙げるとすると(原田▼はい)ふふ。なまってるよ。
「ひとつ挙げるとすると『白衣』ですかね・・・。」(原田▼お~~)白衣ね~。
「高校に入学したとき、先生に『化学の実験で使うから』と言われ、
半強制的に買わされてしまいました。」(原田▼そんなのあるの・・)
「名前の刺しゅう入りです。」(原田▼お?)
「現在3年生なんですが、今までのところ一度着ただけで、それっきり・・・。
科学者でも医者でもない僕には、むだな物になってしまいました。
他の使い道といえば、コスプレぐらいか・・・。」
いいじゃん!これ。
- 原田▼
- ねえ。
- 氷上▼
- あたし持ってたら、一人椎名林檎ゴッコするね。(▼はっは!)
へっへっへ。わっしゅわっしゅ。
- 原田▼
- なんか今でも白衣って聞いたとたん久しぶりに、こう、なんだか、男汁がみんな(▼はははは!)周りから[?]こう、忘れてた・・・
- 氷上▼
- ほんっとに・・・
- 原田▼
- 『おお~~』とかいって
- 氷上▼
- ほんっとにわかりやすいね~
- 原田▼
- 底の方からの『おお~~』
- 氷上▼
- 『おお~~』ってきたね。
でも、この白衣は実験用の白衣なんで、
あの、いわゆる、看護婦さんの着てる白衣じゃないから。
- 原田▼
- あ、椎名白衣じゃない
- 氷上▼
- あっちゃ~て顔しな~いの、マサル君。
そう、椎名白衣じゃないの。
あの~、実験白衣だから、(原田▼なるほど・・・)
実験ゴッコとかができるような(▼はっはっは!)白衣ですね。
ゴッコってなんじゃ、そりゃ。みたいな(原田▼わからない)
はい、それじゃあペンネーム、お弁当君からいただきました。(原田▼お)
「我が家のむだなものと言えば、袋です。
スーパーのビニール袋、本屋の紙袋、デパートの手さげ袋等等・・・。
一応ごみ袋として活用してますが、やはり、たまる量の方が多いです。」
- 原田▼
- あ~、たまりますね。
- 氷上▼
- 「皆さんどのように活用しているのですか。」
ということで、・・・・そうですね、あたしもだからゴミ入れに、してますけど。(原田▼ええ、ええ)
ゴミ箱の中にそのままさくっといれて、(原田▼ええ)
捨てる時は、口をきゅっと結んで、(原田▼はいはいはい)
まあ、ポイって捨てるんですけど。
あの~、あとですね、これ、例えばスーパーとか(原田▼はい)行って、
『袋持ってます』っていうと(原田▼あ~・・・なるほど)
うん、あの~袋・・・・
- 原田▼
- リサイクルで、自分リサイクルで、
- 氷上▼
- 自分リサイクルで、『いらない』っていえば、あの~、いいです、ゆってくださいて。
どっかだたかな、どっかはなんか、袋なんかを持ていくと、
いくらの・・・あ、それは違う。
それはフィンランドかどっかの話だね。(原田▼なるほどね・・)はは。(▼ふふふふ)
日本じゃなかった。ごめんごめん。へっへっへっへ・・
- 原田▼
- 虫歯の、率が少ない所?それは。
- 氷上▼
- えっと、ドイツだったかな。はっは・・・わかんないや。
テレビで見たんだ、私ね、あれもね。
は~い、でもなんか、そういうなんかリサイクルしてみたらいいんじゃないでしょうか。
あれも(原田▼ちょっと考えていかないとね~)
考えていかないと、ちょっと日本のゴミ問題はね~、(原田▼いけないです、いけないです、ほんとに。)ええ、大切な問題ですから。(原田▼ええ)
これを機会に考えてみてはいかがでしょうか。
- 原田▼
- 社会派。
- 氷上▼
- ふふ。・・・社会派です。
ペンネーム、桜太君からいただきました。
「ムダな物ありました。
それは某“10秒チャージ”なゼリーの懸賞で当たった小型冷蔵庫です。」(原田▼うん)
「当たったときは部屋に冷たいものが置けると喜んだんですが
使ってみるとうるさい」(原田▼あ~)
「寝る時にスイッチ付けてられないので、切って寝ると温くなるし、
冷却ファンがうるさいので配線切ってみると」ほほ・・・「保温機になるしで
今では部屋のオブジェと化してます。
いつか改造して使えるように出来たらなぁと思います。 」
わ~、これは場所もとるし、無駄な感じだね~。
- 原田▼
- ま、2時間ぐらいしかつかえないんですかね。あのCMによるとね、なんかね。
- 氷上▼
- ふふ、2時間チャージだから?
冷蔵庫はいいじゃないですか。
だから冷蔵庫、これ、事務所とかね、(原田▼あ~)
生活しない場所にあると、いいかもしれない、こういうのってね~。
は~い
どっか会社とか、どやって[?]持って行ってあげれば。
- 原田▼
- ここには置けませんね、音で。ちょっとね。
- 氷上▼
- ここ・・・置けませんね、
- 原田▼
- はい
- 氷上▼
- はい、え~、ペンネーム、森のデュエリスト君。・・・~~[?]君からいただきました。
「うちにあるむだなものと言えばUFOキャッチャーでとったぬいぐるみ」
あ~~たまるね~~(原田▼いいじゃない~)
「中学校の時に2回バザーにだしてかなり減らしたのだが、」って中学校ってことは、この人いくつだ。
高校のときにまた・・・
「高校のときにはまったせいか
また増えてしまいました。」(原田▼あ~)
「そしていま大学2年の春の時点で、以前と同じくらいの数になってしまった。」
- 原田▼
- あ~、UFOキャッチャー歴長いんだ、この人。
- 氷上▼
- 長いんですね。(原田▼なるほどね)
「ゴールデンウィーク中に軽井沢にドライブに行ったときに、
そこでまたとってしまった、しかも一発で。
ちなみに全盛期の時は500円あれば2個は取れました。
今は500円で1個かな。」(原田▼なるほど)
そ、あれは、取ることが楽しいんであって、そのものがほしいわけじゃないからね。
- 原田▼
- そう、取った瞬間に価値がなくなるんだよね。(氷上▼ん~~)
自分の中でね~。
- 氷上▼
- そうね~。でも~~つい取っちゃうってね~。
- 原田▼
- ウチは今ね、あの~・・・どこでもいっしょのトロが、(氷上▼うん)
あの、引っかかって1匹こう『はにゃ』って顔で(▼ふふ)1個いますけどね。
1匹。(氷上▼いるんだ)UFOキャッチャーで。
ぼくはねぇ、けっこう、こう、キーホルダーになってるやつを取るのが得意で、(氷上▼あ、そうなんですか)
それはね、ん、スーパーロボット系のやつがいっぱいいます。
- 氷上▼
- あははは!
- 氷上▼
- で、棚1個ポコってあけると、ダーーーっと並んでいてね、(氷上▼あ、でも)
あ~~、『お前たち、ここにいたんか!頼もしい!オレの部屋はこれでだいじょうぶだ』っていうぐらい(氷上▼あははは)だ~~って並んで
- 氷上▼
- 何のことないからわからない。(原田▼わからないですかね~)
わからないけど、キーホルダーとかって、使わないんだ。
飾っとくんですか。
- 原田▼
- ぼくはキーホルダーの上の金具とって、全部人形として並べてますね。
- 氷上▼
- は~~(原田▼ぼくの世界)なるほどね~~(原田▼ええ)
それはそれでなんか、ん~、いいかもしれ・・
ぬいぐるみ、じゃあ天井にブラブラブラって全部ぶら下げるってのはどうでしょうかね~~。
- 原田▼
- ぼくが知ってるねぇ、人はねぇ、じゅうたんにしてました。
敷きつめて(氷上▼敷きつめて!)ぬいぐるみを。踏んで、ええ。
- 氷上▼
- もう、1段上がるんだ。部屋に入ると。
- 原田▼
- イハラヒデカズまるやっこスーパーの、っていう店内の[?]お兄ちゃんなんですけど
- 氷上▼
- はははは・・・・
じゃあ、そういう使い方も考えてみて、いかがでしょうか~。(原田▼じゅうたん)
はい、ということでですね、え~今月のテーマは、これでおしまいで~す。
来月6月のテーマは、
『ミレニアム、カハンキ』
え~、ホームページのアドレスは、ワールドワイドウェブ、JFN、CO、JP/TC。TCは大文字で~す。
ということで、たくさんのアクセス、お待ちしています。
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- CM
- ♪ミッドナイトブルー・相川七瀬
エンディング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて
- 氷上▼
- はい、氷上恭子がお送りしてきましたトラチョコチャット2。
そろそろお別れの時間になってしまいました~。
っていうことで、番組ではみなさまからのおハガキおまちしています。
え~、すべてのハガキのあて先は
郵便番号102-8080、ひかみきょうこのトラチョコチャット2の係です。
そして、ホームページの掲示板、どんどん書き込みおまちしています。
6月のテーマは、『ミレニアム、カハンキ』
下半期と書いて、カハンキです!!
もう・・・カハンキってなに?
はい、アドレスはワールドワイドウェブ、.jfn.co.jp/TC。いつもいいますが、TCは大文字で~。
でね、あの~、今回思ったんですけど、
かなりあたしおハガキとか、・・・あの、メールとか、・・・読みましたよね~。
で、あの~、今までなにもしてなかったんですけど~
これ、せっかくなんで読まれた人に~、なんか、プレミアム?ミレニアム?・・くれ。
[笑いながら]・・・カハンキスペシャル、適当なこと言って・・・・はは。(原田▼はっはっは・・)
で、なんかね、次回から、なんかあげようかなって思うんですけど、(原田▼おお~じゃあね、)なにがいいかな~。
- 原田▼
- ひとつ。先週読んで、ちょっと気になったペンネームがありますね。
埼玉県の、氷上恭子の妙にドキドキする布希望。
- 氷上&マサル君▼
- はははははは!
- 原田▼
- これ、気になりませんでした?
持って帰っちゃった
- 氷上▼
- 布って、なんやの、布って!?
さあ、ということでトラチョコチャット2、この時間のお相手はわたくし氷上恭子と!
- 原田▼
- ロボット原田ツネフでした。
- 氷上▼
- ほんとに布あげるんかな~~。
それじゃあ、また来週~
- 氷上&原田▼
- あわっちゃ!
- [END]
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