ひかみきょうこのトラチョコチャット22000年6月7日[#10]
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- みなさ~ん、ひらっちょ!氷上恭子で~す。
さあ、いよいよ6月~。梅雨でございます、暦の上ではね。
梅雨というのは、梅の雨と書きますけど、
なんで梅っていうんですかねえ。梅の季節。
梅は咲いたか、桜はまだかいな。
とっくに散ったって、感じなんですけども。
は~い、あの、それでもまあまあ、蒸し暑い日が続きつつですね、
がんばっていこうと思いますですけれども、
夜はまだ過ごしやすいかなっていう感じでございますが。
さあ、ここで、さっそくおハガキが来てしまいました。いってみましょう。
江東区にお住まいの、ペンネーム、マリーのトゥーピース君。
ダメ出し係。・・・ふふ。さっそくダメ出し係・・・。
「恭ちゃん、こんばんは。」こんばんは。
「以前の放送の、ダメ出し。
トラチョコとかに、まったく関係ないチャゲアスとかかけるの、どうかと思います。
そんなことに時間を使うなら、せっかくゲストの柳さんが来てたのだから、
そっちにまわした方がよかったと思います。以上。」ということで、
・・・ホントそのとおり!そう思った!反省、ということでですね、
今日もすばらしいゲストが来て下さっています。
わたしの愛するあの人。あのひらっちょの方でございますね。
は~い、そしてですね、前回の放送で話題になっていた、
なったかどうかは知らないが、
わたしの中では話題になった、
リスナーの方へのプレゼント。
氷上恭子の、妙にドキドキする布(ハート)。
が、な~んと、正式に採用されることになりました~≪パチパチパチ・・・≫。
おいおいいいのか、よろこんで~!?
(▼はっはっは・・・)っていうか、
この拍手の多さは、いったい何?
さあ、これはですね、番組で紹介したハガキの中から、
毎週1名さま限定で、プレゼント。
わたくしの、妙にドキドキする布。
布っていうのは、フです。(▼はっは・・)ふふ。
布って、何~!?なんなの~~!!
ということで、もう1枚いきましょう。はい。
え、お便りコーナーコーナー。
愛知県、違う違う違う、愛媛県の、似てるよね~。
愛媛県と愛知県って。
デボラ同好会会計。ヒラ・・・ヒカ、ミックスさんから。ありがとうございます。
まさるさんが、読みやすいように書き直してくれたんだけど、
余計読みにくかったってことですね。(▼はっはっは・・・)
これが私のダメ出し、みたいな。
「私のところの新聞を見ていると、とあることに気がつき、
報告しに、来た次第です。
それは、ラジオの下の方に『トラチョコ2』の文字がない!
あるところでも『チョコ』としか、かいてない。」
[声を殺して]「これでいいのか、トラチョコチャット2。
10分のころならまだしも、30分になったというのに・・・。」
え、なに、2文字くらいしか。
文字数のね、限定があったりするので、
あの~、ひどい時にはですね『氷上』とか、
『トラ』とか、はっはっは・・。
『2』とか書いてあった日にはどうすればいいの、
とかいう感じなんですけどもね。
なんとか、じゃあ、正式名称が短いものにすればいいと思う。
[小声]・・・まあ、そんなことは、どうでもいいんですけどね。
は~い、ということでですね、今日は、え~ゲスト、
先ほどもいいましたけど、ゲストには、
なんと、あの、ム~ラ~カ~タ~先輩役の、小上裕道さんが、遊びに来てくれています。
小さな上とかいて、小上君です~。
は~い、お楽しみにしていただきたいと思います。
そして、いつものようにですね、
インターネットの方のホームページからの、
紹介なんかもドシドシしていきたいと思いますので、
ぜひぜひ、楽しみにしていただきたいと思います。
そして、原田さんも、いつもどおり、来てくださって、
何か、重大ニュースを持ってきてくださっているような・・・。
でも、原田さんだから、重大ニュースっていうよりも、
なんかデジカメ持ってきてさっきからパチパチパチパチ撮っているんだもんな~。ま、いっか。
ということでですね、え~、今夜も、トラチョコチャット2!
30分間、わたくし氷上恭子に、お付き合いくださいね。
- [CM]
- =
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい、改めまして、こんばんはですよ~。氷上恭子で~す。
さ~さ~、ということでですね、
さっそくおハガキをご紹介しましょう。
東京都にお住まいの、ペンネーム、バッカス3世君。
トラチョコチャット2、ウソだね~、の係。
ということで、あれは、別にコーナーではないんです。
「恭ちゃん、こむばむわ。」こむばむぱ。
「さて、放送事故って、あるそうですよね。
詳しくは知りませんが。7秒以上無音状態が続くと、アウト、
というのは聞いたことがあります。」
そうなんですか、7秒以上なの?・・お~
「で、思ったんですが、トラチョコチャット2って、放送事故結構やってませんか」
って、(▼はっはっは・・・)やってませんよ~!
「キャッチアップヒットの後とか、
妙に、間があくな~、と思うほどしきりなのですが、
ストップウォッチで計ってるわけではないので、
気のせいかも知れませんが、実際のところ、どうなんでしょう。
このハガキが闇に葬られるとしたら、やっぱり放送事故とか・・。」(▼ははははは)これ違うんですよね~。
事故起こしてません。
ええ、敏腕ディレクター渡会さんはじめ、
ええ、あの、カリスマ放送作家。はははは。
カリスマ放送作家!
・・・どういうこと!?ちょっと、カリスマさん!
話は変わるけど、ウチの番組からいよいよカリスマ放送作家でました。(▼へっへっへっへ・・・)
出馬、出馬、みたいな感じ。
- マサル君▼
- ・・・カリスマ・・です
- 氷上▼
- はっは・・≪パチパチパチ・・・≫
- マサル君▼
- のわ~
- 氷上▼
- ・・のわ~~。ま~君、まったく、もう~。よかったね~。カリスマなれて。
- マサル君▼
- はい
- 氷上▼
- ん、田舎のお母様もよろこんでらっしゃるでしょ?
- マサル君▼
- いや、実家が近いんですよ。
- 氷上▼
- 実家が近いんだ。近い。
- マサル君▼
- はい、はい。
- 氷上▼
- ということでですね、放送事故ではありません。あの、必要な間なんです。あれは。(▼ふふふふ)
はい。・・・あの、じゃあ氷上、
今から7秒ぐらい、黙ってみましょうか・・・。
BG引いてるから、だいじょうぶ?はは。
ということで、事故にはなりません。違います。
事故ではないんです!はい。ということで、安心してください!
つづいて、神戸市、ペンネーム、ヒカミーゴ君。ありがとうございます。
「氷上さん、ひらっちょ。」は~、ひらっちょ聞かせたい。
「ぼくは今、神戸に、ある・・・某野球場でアルバイトをしているのですが、
かなりすごい事になってます。
まず、2000万円をかけて、内野を、天然芝に張り替えて、
まるで、大リーグの球場のようになっています。
次に、バックスクリーンから、炎が噴き出します・・・。
これはまるで、東京ディズニーランドのようです。」
へ?東京ディズニーランドって、炎噴き出るっけ?
「最後に、コンサート会場でよくあるように、
大砲のようなものから、客席へ向かって、プシュー!
と、紙テープが発射されます。
このように、いろいろと、客寄せに努力をしているのですが」・・はははは。
「相変わらず客席は、ガラガラです。涙涙なみだ・・・。
神戸のみなさ~ん、トラさんの球場ばっかり行かないで、
たまには、青い波の球場にきてや。」
はは・・・。≪パチパチパチ・・・≫
[関西弁]めっちゃおもろ~い。
わたし、地元だから、すっげ~、おかしいんやけど、
これ、昔はぁ~、あの~。阪急ブレーブス、というところがですねえ
あの~、西宮に、球場があったんでございますけども、
そこの球場ではなくてですね、
もっと奥の方に球場が、すんばらしい球場ができたんでございますよ。・・はい。
ところがですね、非常にあの~、なんか、こう、まあ、あの~、
上品な言い方をすると、非常に、行きにくい。
ので、へっへ。ふっふっふ・・・。ついついね。
あ、でもそうなんだ。火が、火が出るし、紙テープは飛ぶし、なんだ。
へ~。いいですよ、きっと、コンサートとかするのも。
あの~、西宮のときはあれですよ。
あの・・ア~オのひとがきたの。誰だっけ。マイケルジャクソン。さんがね、来たりとか。
は~い。ということで、地元には、とてもおもしろいネタでございました。
はい、続きまして、フツおたのコーナー。
広島県の、ペンネーム。マツギリボーズ君。かな?
松トウ・・・まあいいや。
「氷上さん、こんばんは。」こんばんは。
「デイジーの美しさにひかれて、」
はあ、あの~、わたくしの、アルバムに入っている曲でございますが。
「氷上さんのアルバム、blue買いました。」
ありがとうございます。
「氷上さんの作詞の曲、多くてとてもうれしかったです。その才能と美声に魅了されて、毎晩聴いています。」
いや、「毎日聴いています。なぜだかわからないけど、
このアルバムを聴いていると、自分が女性になったような気がしてきます。」ふふ・・。
それどうだろう。
「切ないデイジーからじょじょに気分が盛り上がり、ある晴れた日にでは、完全に心は女性に。
そしで、ラストのAcross My Tearsが終わると、はっと、我に返ります。」ふっふっふ・・・。
ということで、
「話は変わりますが、本物の花のほうの、デイジーも2株買いました。
家の前に飾って、秋まで見守りたいと思います。」ありがとうございます。
え~、そしてですね、さらに「P.S.」ありまして、
最後に入っている、Across My Tearsという曲があるんですけど、
「Across My Tearsって、豚ロース焼いてや~。に響きが似てますね。」だって。
すげ~、似てる~。ふっふっふ・・・。おいしそ~。
ということでですね、あの、氷上のちょっと個人的なお話になるんですけど、よろしいでしょうか?
あの~、実はですね、blueが、秋、去年の秋出たんですけども、
7月にですね、あの、ベストアルバムが、出ます。
いままでの、え~、と~、幻の、Pureアルバム、ミニアルバムから始まりですね、
微熱、それから、HISTEREIC NOISE、unmoral、blueのなかから、15曲。
セレクトいたしまして、あの~、・・・でます。ベストです。
あの、ベストだから、ちょっきちの写真撮って出そうかと思ったら、
それはうちの先輩が、先にやっててできなかったんで、
普通に、あの、ちゃんと写真を撮りましてですね、
ちょっと張り切っておりますので。
またちかぢか店頭なんかで、見つけましたら、
『これだな』とか、思ってやってください。は~い。
さあ、ということでですね、
ここらで、あの~、恒例のコーナーに行きたいと思うんですけども。
懐かしいリクエスト係~。ということでですね、
ペンネーム、モリキョウ君からいただきました。
「恭ちゃん、こんばんわに。」・・ふふふ。細かいな。
「もう6月ですが、タブーかな?
・・・郷ひろみで、お嫁サンバリクエストしたいと思います。」
ということでですね、
6月にはですね、わたしの憧れの、
某局のアナウンサー斎藤アナがですね、ご結婚なさるのですよ。
もう、おろろおろろ。ブロークンハートな、恭子ちゃんなんですけども、
そんあ、あの、斎藤アナにも、贈りたいと思います。(▼ふふふ)
聴いてください。ひっひ・・。
・・贈っちゃだめなんじゃん、ねえ行かないで、
なんだからね~!あの、贈りません。
聴いてください。
埼玉県の、ペンネームモリキョウさんからの、リクエスト。
郷ひろみで、お嫁サンバ96。
- ♪
- お嫁サンバ96/郷ひろみ
ゲストコーナー
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい、氷上恭子がお送りしているトラチョコチャット2。
さあ、ここで、ゲストの、登場です!
今夜のゲストは~?・・・せんぱ~~い!!
- 小上▼
- デボラくんっ!あ、ひらっちょ。
- 氷上▼
- ああ・・・、ということで、
- 小上▼
- ということで、やってきてしまいました。(氷上▼ふふ~)
ムラカタ・ジン役の、小さい上と書いて、小上で~す。
よろしくお願いしま~す。
- 氷上▼
- は~い。コガミ君。オガミ君じゃないんだよね~。
- 小上▼
- オガミじゃないんです。
- 氷上▼
- ごめん、わたしね、しばらくオガミ君かな、
コガミ君かなって迷ってたんです。(小上▼あ~~)
ごめんなさいね。
- 小上▼
- どこ行っても、だいたい、最初はオガミだったり。
- 氷上▼
- そうですよね。(小上▼はい)
- 氷上▼
- は~い。そうですよね、って、適当に流してしまいました。(小上▼へっへっへ・・・)
すいません。はっはっはっ・・・。(小上▼流されちゃいました)
日本語って、便利。はい、ということでですね、
なんと、あの~、小上君とはですね、一緒にトラチョコイベントに、参加したんですよね。
- 小上▼
- そうなんですよね~。行ってきたんですよね~。
- 氷上▼
- あれは、忘れもしない、5月21日。
この人が、(小上▼はっはっは)忘れもしない!
この人がですね、カリスマ作家になった日よ。(小上▼はっは・・)≪パチパチパチ・・・≫
その、(小上▼違う意味でもそんな日。)
同じ時刻に、カリスマになっていやがって、
ねえ、どうしてうちに来てくれなかったの~?(小上▼ははっは)
(▼自分好きなの。)
はははは・・。はい。
さあ、ということで、小上君、あの~、
場所はですね、秋葉原、東京秋葉原にあります、ヤマギワ、・・・
- 小上▼
- ヤマギワソフト館さんのね。
- 氷上▼
- あの~・・。イベントでもいっちゃいましたが、小上さん、
- 小上▼
- そうなんです。(氷上▼ここで・・・)
ぼくそこでじつはバイトをしてたんです。
- 氷上▼
- こないだまでやってたんだよね。
- 小上▼
- しかも、つい、・・・
- 氷上▼
- 春ぐらいまで。
- 小上▼
- 春ぐらいまで。
トラチョコやってるときは、(氷上▼ふっふっふ・・)売ってたぞ、みたいな。
店頭で売ってたぞ、みたいな。
- 氷上▼
- ポスターにさぁ、宣伝用の、店内に張る、ポスターにさぁ、
(小上▼イベントの、そうなんですよ。)
『トラブルチョコレートのイベント、5月21日あります。ゲスト、』えっと、『はりMON、』
それから・・・なんとか、
『デボラ役、氷上恭子。ムラカタ役、小上裕道、(元店員)。』とか・・・
- 小上▼
- 『元!店員!』思いっきり書かれてました。
うわ~!めちゃめちゃ書かれてる~!と思いながら・・。
- 氷上▼
- そしたら、店長さんが、おう、ってくるんだもん。
どういうの~?(小上▼遊びにきちゃいましたね)
だからさ、小上君も、なんかね、緊張しているんだけど、
あんまりね、人前に出るんだって意識がないらしくって。
控え室に行くじゃないですか。
大体、荷物とか置いて、あの~、お客さんの前に、出るぞ~、
人の前に出るぞ~、という意識で、普通、ステージに立つんですけど。
小上君は、自分の貴重品、マネージャーが大体貴重品持ってくれるんですけど、
『貴重品、』っていったら、
『あ、いや、ぼくポケットに入れて出ますよ』といって。そんな
- 小上▼
- 財布ポケットに入れっぱなしで行こうかな、って。
- 氷上▼
- 買い物に行くんじゃないんだから。
これから歌おうかという(小上▼歌おうかと・・)ね~。
はりMONの人たちとゆっくり話ができてよかったね。
- 小上▼
- あ、そうですよね。あのねえ、テレビのときは、インタビューが、(氷上▼そう)
ぼくら、違う人が入ってたんで、
あんまりはりMONと、しゃべる機会がなかったんで、
- 氷上▼
- ですけどね、同じ番組のなかにいつつ。
はい。で、あの~、デュエット、ふっふっふ。
- 小上▼
- やっちゃいましたね~。(氷上▼はい)デュエット。
- 氷上▼
- デュエット、やっちゃいました。
- 小上▼
- やっちゃいました。ラブラブデュエット。
ははは。(氷上▼ラブラブだったね~、そう~)
そう・・・。手、つなぎながら、歌ったかな、
- 氷上▼
- ね、手は、・・・つながなかったね~。(▼はははは・・)
(小上▼は~い。失礼しましたぁ~。)でも、見つめあったよね~。
- 小上▼
- そうっすね。見つめあいはしましたね。
- 氷上▼
- 3回ぐらい見てやっと小上君、こっち向いてくれたもんね~。
- 小上▼
- そう、そうなんですよ~。
気づいてなくて、ぼくず~っと正面向いて歌って・・・ふっふっふっふ・・・。
(氷上▼すごい・・)自分に一生懸命だった・・・。
- 氷上▼
- 小上君、かちょよかった。あの、ムラカタ先輩の歌。
- 小上▼
- あ、そうですか、ありがとうございます。
- 氷上▼
- はい。さあ、ということでですね、
あの、7月ぐらいからトラチョコのラジオドラマがね、
始まるって・・・(小上▼あっ)
原田さんが、宣言していってくれたんですよ。
- 小上▼
- ほんとに始まるんですかね。
- 氷上▼
- ・・・うん。だって、原田さんがゆったんだよ。
- 小上▼
- あ、そうですよね。原田さんがいった以上・・・
- 氷上▼
- しかもね、タイトルがかわって、
わたしたちのカラーも変わる。
- 小上▼
- カラーも変わるんですか?(氷上▼変わる)キャラも変わって・・・。
- 氷上▼
- キャラクターもかわって、
リニューアルバージョンということでですね、(小上▼あ~)はい。
最近、お猿ヘアーにした原田さんがね、いってました。
- 原田▼
- すいません、あの~・・・
- 氷上▼
- ああ、原田さんだ。
- 小上▼
- ああ、なんかでてきました!
- 原田▼
- あの~、ロボットの原田なんですけども、(氷上▼ふっふっふ)
それがですね。(氷上▼はい)んん~・・・
7月、って、ゆってましたっけ??
- 氷上▼
- は~いっ!
- 原田▼
- ああ・・・そっかぁ~・・・。
ちょっとね、まだ、今日はいえないんですけど、
それに関しては、来週。
- 氷上▼
- ちょっと待ってっ!(小上▼はっはっは)
何しに来たんですか!原田さん!
- 小上▼
- 来週なんだ。
- 氷上▼
- 来週?
- 原田▼
- うん・・・。今日は時間ないと、
渡会さんと、巻いてるから、と・・・
- 氷上▼
- ・・わかりました。(小上▼はっはっは・・)
じゃあ、来週ちょっと、詳しいことは、
- 原田▼
- すごい事になってますから。すごい事に。
- 小上▼
- すごい事?
- 氷上▼
- すごい事に・・・。超すごいこと?
- 原田▼
- あの・・・いいますから。
- 氷上▼
- いうって、何が。
- 原田▼
- 来週は、・・・あの~、今日聴いていないい友だちに、声かけといて
- 氷上▼
- 友だちにもね。
- 小上▼
- みんな、聴けよ、ということで
- 氷上▼
- はい、じゃあ、来週楽しみにしていただいてですね。(小上▼へへへへへ)
6月のテーマ「ミレニアムカハンキ」
- 氷上▼
- このへんでですね、あの、掲示板の書き込み。紹介していこうかな、と思います。
今月は、ミレニアム下半期、と書いて、カハンキ。
ミレニアムカハンキ~~!
を、テーマに書き込みをしてもらってま~す。
さぁ、ということでね、小上さん。
- 小上▼
- はいはい。
- 氷上▼
- あのね、今月の書き込みのネタ、は、
・・あの~ミレニアムも、終わるでしょ?
- 小上▼
- おわりますねぇ。・・・ミレニアム?まだ、だいぶありますよね!?
- 氷上▼
- あ、もう半年しかない。
- 小上▼
- 半年?ああ、半年、もう終わるんだ。ははは。じゃあ、
- 氷上▼
- っていうか折り返し地点でしょ?
- 小上▼
- 折り返しということで、あ、なるほど。
- 氷上▼
- もうすぐ、あと、もうカハンキなんですよ。
- 小上▼
- ああ、なるほどなるほど。半分過ぎちゃって。
- 氷上▼
- はい。カハンキのうちにやり残したこと、
がんばっておきたいことを、書いてもらったんだけど。(小上▼はあ~)
小上君、なんかありまする?
- 小上▼
- あ~、ぼくは、なんでしょうねぇ~・・。
まあ、とりあえず、新しいまた、トラチョコが、始まったらそこでまた、新たなキャラで、
- 原田▼
- それいったら・・・(氷上▼ふふふふ・・)
- 小上▼
- あれ、それ、やばかったんですか!?(氷上▼はっはっは・・)
- 氷上▼
- どっから声だしてんの!?原田さん。
- 小上▼
- 今年、やばいんですか?
- 原田▼
- カハンキっていつまでだっけ?
- 小上▼
- カハンキはだって・・
- 氷上▼
- 12月いっぱい・・[ヒソヒソ]
- 小上▼
- 今年いっぱい・・
- 原田▼
- だ・・だいじょうぶ。(小上▼OKでました~)
- 氷上▼
- だ~いじょうぶで~す!!OKがでました~。
ではですね、安心して読んでいきたいと思います。
え~、ペンネーム、センタマ君かな?先玉くんからです。
「それはもちろん、バイトっす。
まだ、みつけてなんですけど、大学でスキー部に入ったため、お金がかかるんです。目指せ、40万!」
ということででですね、(小上▼そうですか~)高いね。
でもね、あの~、トリュフやってる、加瀬君、(小上▼はいはいはいはい)
は、めちゃめちゃスキーうまいんだよね。
- 小上▼
- あ、ぼくも一緒にいったことがあるんで・・・。
- 氷上▼
- そう、
- 小上▼
- すごいうまいんですよね。
- 氷上▼
- インストラクターの、あれも持ってて、(小上▼ですよね、なんか資格・・・)
カナダに、あの、滑りに行って、
ヘリコプターからポンと降りて、(小上▼はははは・・)
直滑降みたいなところ、ば~と降りてきた経験を、持つぐらいうまいんですよ。(小上▼山の上から・・ねえ)
な~のに、何で声優やってるんだろう・・・?
- 氷上&小上▼
- ははははは・・・・。
- 氷上▼
- もったいないとおもわない?(小上▼あ~)
じゃあ、ここで、あと、先輩、読んでください。
- 小上▼
- は~い。え~っと、ペンネーム、デボラさんから。いただいちゃいました。
・・あ、デブラさんですね、(氷上▼なんかむかつく)ははっは。
デブラさんなんですね。えっと、
「カハンキにしたいことですが、わたしはただひとつ。
効率のよい、絶対合格できるような、勉強です。
もうお分かりと思いますが、ただいま受験生です。
受かるといいな~。それでは、あ、ヒラッチョ。」と。(氷上▼ひらっちょだ・・・)
あ~、ひらっちょ。はいってますね~。
うれしいですね、こういうところにも、ポンポンと入れてきましょう。
ひらっちょ。
- 氷上▼
- 効率のよい、絶対合格できるような勉強って、(小上▼絶対合格できるって・・)
絶対、誰でもしたいよね~。
- 小上▼
- みんなやりたいような。
- 氷上▼
- わたしもやりたいわ。ほんとに。
はい、ということで、でも、まあ、受験勉強ね、
ほんとにあの~、年明け前までがたいへんですから、
がんばっていただきたいと思います。
続きまして、ペンネーム、トモノリ君。
「ひとまず、ミキサー卓。その他を買って、
曲の作曲、リミックス、編集などをしたいです。
その前に卓を買うお金を何とかしなくては。」
へ~。音楽とかやるんですかね。すごいですね。(小上▼ね~)自分ちに、
- 小上▼
- 自分ちに、卓置くスペースがあるってのもすごいですね。(氷上▼そりゃすごいね)
広い、お家なのかなって
- 氷上▼
- ミキサー卓の前に、(小上▼ミキサー卓が・・・まず、ねえ。)
ミキサー卓を買う部屋がほしい。へっへっへ・・ほしいほしい。
で、小上君ちは?
- 小上▼
- 僕んち・・。ぼくふつうのワンルームに、ふふふふ・・・。
細々と、(氷上▼へっへっへ)暮らしてます。
ベッド置いてるから、部屋狭いんですよねえ。
- 氷上▼
- はあ~、そう、ベッドは場所とるもんね~。
- 小上▼
- 本棚とか、ちょっとテーブル置いたら、
座るスペースちょこっとしかないかな、みたいな。
- 氷上▼
- 小上君、背も高いもんね。
- 小上▼
- そうなんでよね~。
- 氷上▼
- 天井ついちゃうもんね~。
- 小上▼
- へへへへ。どんな・・・どんな・・・(氷上▼そんなには)
どんな部屋なんだって、へへ。
- 氷上▼
- もう1枚だけいきますかね。
は~い、え~、「ふと思ったんだけど、」ということで、
ペンネーム、REMOVER君からです。
「ふと思ったんだけど、
カハンキの読みかたって、しもはんきなのでは」
・・・(小上▼ははは)いうか、いまさらそんな突っ込みされても・・・。
ということでですね。まだまだ書き込み待ってます。
6月のテーマはミレニアムカハンキ!
下半期と書いて、カハンキです!
もういいんです。カハンキです。
みなさんからの書き込みをお待ちしています。
ホームページのアドレスは、
ワールドワイドウェブ、ドット、jfn.co.jp/TC。TCは大文字です。
トラブルチョコレートって意味かな。
はい、ここから、・・はっは・・なんでわらうの?
そういうことでしょ?はい。あの~、
いっぱい掲示板に入って、書き込みしてください。
あの~、この、テーマ以外のことでも、いっぱい書いてください。
- 小上▼
- ドンドンドンドン、もう・・ふふ。
最後は、締めはひらっちょで、締めてくれると。・・ぼくはうれしいかな。
- 氷上▼
- うれしいね。小上君も、結構、アクセスしてみてくれてるんだもんね。
- 小上▼
- たま~に、見るだけ。(▼はっはっはっは・・・)
- 氷上▼
- たま~にっていうな~。
- 小上▼
- だってぼくパソコンもってないんだもん!
- 氷上▼
- あ、そうか~。はい、ということで、
たくさんのアクセス、お待ちしています。
- [SS]
- トラチョコチャット2!・・・うそだね。
- [CM]
- =
エンディング
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- は~い、氷上恭子がお送りしてきたトラチョコチャット2。
そろそろお別れの時間になってしまいました。
ということで、ええ、今日は、ゲストにムラカタ先輩役の、
小上君がきてくださいました(小上▼は~い)
ありがとうございました~。どうでした?
- 小上▼
- はやかったですね。
- 氷上▼
- はやいでしょ?
- 小上▼
- なんか、あっというまに、(氷上▼あっという間に・・)
はえ~。
もう終わり?見たいな。
- 氷上▼
- でしょ?たりない?足りない?
- 小上▼
- 足りない。ぜんぜん足りないですよ。
- 氷上▼
- 足りないね。ということで、来週も来て下さい。ふふふふ。
- 小上▼
- やった~、来週もだ!はっは・・・。
- 氷上▼
- さあさあ、番組では、みなさんからのおハガキを募集しています。
フツおた、コーナーっぽいおたより。苦情、かも知れない内容。
なつかし~、リクエスト。なんでもいいので、送ってください。
ハガキのあて先は、郵便番号102-8080、ひかみきょうこのトラチョコチャット2の係まで。
紹介したおハガキの中から、毎週1名さまには、
番組特製!氷上恭子の、妙にドキドキする布を、プレゼントしま~す。
今日はっ、このかた~!え~、神戸市の、ペンネームヒカミーゴ君、
青い波の球場でアルバイトをしている彼に、お送りしたいと思います。
初の、ドキ布で~す!≪パチパチパチ・・・≫(小上▼いえ~~!)
大事に、妙にドキドキしてくださ~い。
そして、ホームページの掲示板、ドンドン、書き込みお待ちしています。
6月のテーマは、ミレニアムカハンキです。
アドレスは、ワールドワイドウェブ、ドット、jfn.co.jp/TCということで。
え~、今日はですね、小上君にも、書き込みをしていってほしいな、と思っていますので、
- 小上▼
- はい、わかりました。もう、
- 氷上▼
- あの~、ちょっと、楽しみにしてください。
そしてですね、原田さん(原田▼はい)
なんだか、重大発表がある、といいっぱなしで。
- 原田▼
- じつはね、今ね、私のかばんの中に、
この、ネクストドラマの、企画書がね、これ。持っているんですけど、
今日は時間ないですね?
- 氷上▼
- うお~。(小上▼なんか)TC2だ。
- 小上▼
- なんかすごい、企画書!
- 原田▼
- ロボット・・まあ、今日時間ないんで、これは、来週。
- 氷上▼
- 来週~!気になる~。気になる~。
- 原田▼
- ラジオお聴きのみなさんにお見せしましょう!
- 氷上▼
- は?ラジオだっちゅうに。はい。それでおしまい?
- 原田▼
- ヒントがあるんですけど、
ヒントは、まあ7月、(氷上▼7月!ラジオドラマになるっていってた!)
7月といえば、(氷上▼7月といえば)
・・・ドラクエ?(氷上▼ドラクエ?)
・・といえば。(氷上▼へ・・・)まる、まるっ。
みたいなことですよ!
- みんなで▼
- はっはっは・・・。
- 氷上▼
- ヒントじゃなくて、それは、もう、余計混乱させる、
させられているが、そういうことらしい。
来週も、みんな、聴き逃すな~!ということででですね。
いいのか、こんなんで、ほんとに。
はははは・・は~い。はい!ということでですね、
来週楽しみにしてください!
トラチョコチャット2、この時間のお相手は、わたくし、氷上恭子と、
- 小上▼
- 小上裕道でした~。
- 氷上▼
- そして~
- 原田▼
- 謎の・・・原田です。
- 氷上▼
- 謎じゃない・・・
じゃあ、みんな、声をそろえていきますよ。
それじゃあ、また来週~。
- みんなで▼
- あわっちゃ!
- [END]
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