ひかみきょうこのトラチョコチャット22000年6月28日[#13]
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- みなさ~ん、ひらっちょ~!氷上恭子で~す~!
さぁ~、6月も、最後になりましたけれども、
6月に放送されるラジオの始まりのあいさつというのはですね、
梅雨以外のつかみはなかなか見つからないから、
いやな季節ですね~。
ま、それも、今日で終わり。
あの~、次回からは、7月。
たとえ梅雨が続いていても、『みなさん夏ですね』っていう、きっとあいさつになると思います。(▼はっはっは・・・)(大谷▼ははは・・)
ほんとに日本のあいさつっていうのは、あの~、
こう・・・、なんていいますか、風情がありますね。
はい、そいでは、ということでさっそくおハガキを紹介していきましょう。
え~、こちら東京都にお住まいの、八王子市の、マサフミ君かな。
なんかだんだん達筆になるのでね、(▼はっはっは・・)ペンネーム読めない。ので、
マサフミ君でよしにしよう。
「恭子さん、ひらっちょ!」はい。ひらっちょ。
「最近、弟が、3キロのダンベルを買ってきました。」
3キロ・・・「3キロって意外と重いんですね。」
「で、調子に乗って使っていたら、
あっさりと筋肉痛になってしまいました。」ふっふふ。
「やっぱりふだんから運動はしなくちゃいけませんね。」
「恭子さんは何か運動とかしていますか?」ということで。
「これからもがんばってくださ~い。わっちゃ。」
ありがとうございます。
氷上はなんと、1キロのダンベルを2つ持っています。
つまり、へへ・・・。つまり、右手に1キロ、左手に1キロ。
昔沢田研二でありました。『右手に・・・』なんとか、っていうのありました。(大谷▼ははは・・)
けれども、(▼はっはっは・・)
まあ、そんな感じでですね、あの~、2キロはちょっと重かった。
2キロちゅうたらほら。お米袋であるような重さですからね。
ちょっとやっぱ重いんですよ。
わたし、一応ね、あの~、女性としてね、1キロが限界でしたね。
1キロでわっせわっせやるんですけども、はい。
今はね、すっかりジャッキーチェンの人形が座ってます(大谷▼へへへ・・・)
はははは・・・・。
ジャッキーチェンのね、人形もらったの。うれしい~。
はい。それからね、え~と~、あれも買いました。
わしわしってやるやつ。(大谷▼ははは・・・)
あの、手を鍛え、握力鍛えるやつ。
あれも1キロが限界でしたね。
はい、あっさりあたしも筋肉痛になりました。
も、で、最近やってません。ダメですね~、運動しなきゃいけません。
あの~、結局体重軽くなってもね、脂肪は軽いんで、
筋肉にしないといけないと思います。
な~んてことを夏を控えて考えながら、ど~せ毎年水着を着るような機会もないんで。
(大谷▼はっはっはっは・・)
どうでもいいんですけどね。ふっふっふ・・・
なんだか、そんな腐ったことをいってる前にですね、
さあ、今夜も、ゲストが、来てくださいます。
トラブルチョコレートで、アーモンド役を担当していた大谷育江さん。
先週はですね、育江さんとなんだか話が弾みすぎてですね、
おハガキとか、あとメールとか、あの、読みそこないましたので、
今日は一緒にご紹介したいと思いますのでね、
え~みなさんぜひ楽しみにしていただきたいと思います。
はい、そいで~、あの~、なんだかもう、
実は目の前にいらして、ゆらゆらしてるんでけど・・・
- 氷上&大谷▼
- はっはっは・・・・(▼はっはっはっは・・・)
- 氷上▼
- なんか、一応、あの番組ということをお忘れになっているような感じ。
ふっふ~。休憩中のまんま。みたいな。
まあ、そんな育江さんが、わたしは好き。ということで、
今日もまたまたそういえば先週行方不明だった原田さん、今度・・・今日も来てませんね~。
は~い。なんか1回つながりかけたんですけど、ダメでした。(▼ふっふっふ・・)
なんだか、かかると、『ピッ』って切ってるみたいですね。(大谷▼ははは・・・)
そんな感じで、あの、原田さんの情報も、あの~、
ホームページの方で、お待ちしておりますので、お願いしますね。
は~い、そういうことで、今日もまたまた、
[女っぽく]スタジオを女汁満載にして、お送りしたいと思います。
トラチョコチャット2、これからの30分間、
わたし氷上恭子にお付き合いください。
- [CM]
- =
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- -
- 氷上▼
- はい、改めましてこんばんは~。氷上恭子で~す。
さあ、あの、ここでですね、もう、なんだか、ゆらゆらしててですね・・・
(大谷▼はははは・・・・)
もうスタジオの中にいることを忘れているらしいので、
もうゲストの方をさっそくご紹介したいと思います~!
大谷育江さんで~す!≪パチパチパチ・・・≫
- 大谷▼
- え~~!
- 氷上▼
- え~!じゃないですよ~。
- 大谷▼
- 大谷育江です。よろしくお願いします。
- 氷上▼
- っは。しっかりしゃべれ、みたいな感じになってますけど。(大谷▼ふふふふ・・・)はい。
- 大谷▼
- だって楽しいんだもん。
- 氷上&大谷▼
- はははは・・・・
- 氷上▼
- あたしは育江さん見てる方が楽しいんですけど。
なので、一緒におハガキちょっと、ご紹介していくんですけど、
ここで、一緒に、こう。(大谷▼はい)話を、してください。
- 大谷▼
- はい
- 氷上▼
- え~とですね、千葉県にお住まいの、
ペンネームテッペイ君から、いただきました。ありがとうございます。
「きょうちゃん、こんばんは。」こんばんは。
「この間、就職活動で、アニメイトの会社説明会に行って、びっくり。」
「だって、説明ビデオのナレーション、
きょうちゃんなんだも~ん!」(大谷▼んふんふ・・)
は~!わたしもびっくり。
「めっちゃ聞きに入っちゃいました。」
「さすがアニメイトと思いましたね~。」
・・・ほんとだね~。わたし、やったんだね~。
- 大谷▼
- おいおいおい。へへへへ・・・。
- 氷上▼
- そだ、わたしアニメイトさんにかなりね、
お世話になっておりますんでね、(大谷▼うん)
「アニメ問題は出来たけど、自信ないな。」
アニメ問題なんてあるんだ。
- 氷上&大谷▼
- へぇ~~!
- 氷上▼
- っていうことで、え~、がんばっていただきたいやら、
はずかしいやら、って感じでございますね。
- 大谷▼
- へへへへ・・・。(氷上▼はい)
何で、きょうちゃんがはずかしがるの。
- 氷上▼
- なんだ。あの~、たとえば、もし入社なさって、(大谷▼あ~)
説明ビデオ見ました~。ていわれて、(大谷▼あ、そうだね)
担当になりました、ってまちゃ恥ずかしいじゃないですか。(大谷▼そうだね~)
すいません、とかになっちゃう。
はい、え~と、続きましてはですね、
え~、広島県にお住まいの、ペンネーム、これは、マツキリボーズ君。です。
え、「こんばんはでや~んす。」
「よくドラマなどで、主人公の恋人が、茶色の紙袋いっぱいに、」(大谷▼うん)
「食材をかかえてマンションに来て料理をするシーンがありますよね。」
「ぼくは、あれにあこがれていたのですが、
よくよく考えてみると、ウチの近所の店で、
あんな紙袋にいれてくれる店は1軒もありません。」(大谷▼ふんふん)
「ま、その前に恋人もマンションもないんですけど。」
「母の意見では、都会のほうでは全部あの紙袋らしい、というのですが・・」
- 氷上&大谷▼
- あっはっはっは・・・
- 氷上▼
- 「ほんとうですか!?」
- 大谷▼
- さすがだね、お母さん。
- 氷上▼
- ほんとうです!
- 大谷▼
- はい!ほんとうです。
- 氷上▼
- はい。都会の、ま、ほんっとにま、都会の中でもさらに都会といわれているところでは、(大谷▼ははは・・)
も、メトロポリタン[巻き舌!]といわれてるところでは、紙袋です。(大谷▼ええ)
必ず3人に、ひとりは、フランスパンはみ出てます。(▼はっはっは・・・)
- 大谷▼
- はみ出てますね。
- 氷上▼
- はい。(大谷▼ふっふっふふふ・・)
あの、で、また、5人にひとりは、その中からリンゴが転げ落ちて、
恋が芽生えてるらしいんで、(大谷▼ははは・・・)
ええ、ええ、ええ、
- 大谷▼
- 中には、オレンジでも、いいんですか?
- 氷上▼
- 中にはオレンジでも・・季節によってはオレンジの場合もあります。(大谷▼うふふ、はぁ~)
だけど、あの、そういうことにあこがれて東京にでてくるという、
浅はかな考えはやめて下さい。(大谷▼あはあはあは・・・)
はい。ということで、え、あの、がんばってくださいね。
はい、続きまして、東京都にお住まいの、タカユキ君からいただきました~。
「こんばんは~!」こんばんは。(大谷▼こんばんは)
「最近なれない東京での生活の中に、癒しを求めて、」
なんか、最近東京に出てきたんでしょうね。(大谷▼う~ん)
「癒しをもとめて、植物を飼うことにしました。」
あ、植物は育てるのか。(大谷▼飼うって・・・はははは)飼うっておかしい。もう、生き物になっちゃってる。
- 大谷▼
- 生き物なんだね。お友だちなんだね。
- 氷上▼
- そうなんですよね。
で、「育て始めると、自分の中の親心が、ふつふつと湧いてくるではないですか。」
- 大谷▼
- いいひとだ。
- 氷上▼
- いいひとだ。
「そこで、思いついたのが、この、無印観葉植物君。」
- 大谷▼
- ふふふ・・無印
- 氷上▼
- あっはっはっは・・・無印なんだ~。
「通称、葉っぱ星人君に、音楽を聴かせようということ。」
よくほら、植物にね、(大谷▼う~ん)音楽を聞かせるとか、発育がよくなったりとか、
- 大谷▼
- 発育・・・そうね。うんうん、いういう。
- 氷上▼
- よく伸びるとかいいますよね。お花がきれいに咲くとかね。
あの~「しかし、残念ながら、ぼくの持ち物の中には、
葉っぱにいいと思われる曲はありませんでした。」
「強い葉っぱになるように、と、酔拳のテーマや、
ロッキーのテーマをかけて見ましたが、いまいちでした。」
- 氷上&大谷▼
- はははは・・・。
- 大谷▼
- へ?いまいちというのはわかるんだ。
- 氷上▼
- あんまり、よかなかったことはわかるんでしょうね。きっとね。
- 大谷▼
- 葉っぱのね、(氷上▼うん)葉っぱが出している音を、
なんか聴ける人がいて、その人が作曲したっていう曲を、
1回聴いたことがあるんだけど、
- 氷上▼
- あ!・・・あるんだ~!
- 大谷▼
- そうなの。それがねぇ、すごいなんかね、
わたしたち、(氷上▼人間)人間にもいいみたいで、(氷上▼へ~)
なんか、ふつうの植物だすごく元気に育つって聞いたことがあるよ。
- 氷上▼
- ほんと!?あのね。植物って音を聞いてるっていうのが何かで(大谷▼音をだしてるみたいね)うん。
だから、かわいいね、って声をかけてあげてる植物と。
同じ、お花と、
あの、バカ、とか、お前なんかキライだ、って言い続けると、
発育が違ってるんだって。お花の咲き方とかが。
- 大谷▼
- ふ~~ん。
じゃ、この人がさぁ、ハミングで歌ってあげればいいじゃない。(氷上▼あ!)
ね、こんなに愛してるんだから。
- 氷上▼
- そうだよ~!親心で歌ってあげるのがいいんじゃないでしょうか。(大谷▼ね!)うん、(大谷▼うん!)
やってみてください。
- 大谷▼
- ください!
- 氷上▼
- はい、さあ、ということで、音楽といえばですね、
あの~、リクエストが来ております。
なつかしのリクエスト~にですね、あの~来てるんですけども。
え~、なつかしのリクエストっていうのはなんだか、やってるんですけど、
- 大谷▼
- ・・・なんだかやってる!?あ~そっか、
- 氷上▼
- なんだかやってるんですけど、
育江さんなんか、こう、なつかしのリクエストっていいますか、
こう、好きな曲ていうのあります?
- 大谷▼
- なつかしの?
- 氷上▼
- 最近の曲じゃなくて、やっぱり子どものころとか・・・・
- 大谷▼
- わたしね~、昔のねぇ~・・・
- 氷上▼
- 中学生ぐらいですかねぇ、やっぱり。
- 大谷▼
- ん~・・・・・なんだろ。ふふ。今度ハガキ書く。
- 氷上▼
- あ、わ・・わかりました!じゃあ、待ってます。(大谷▼ふふふ・・・)
- 大谷▼
- ちょっとじっくり考えてみたい。(氷上▼そうですね)
なつかしを、1本に絞るのむずかしいわ。
- 氷上▼
- そういえばね~。はい、ということで、今日いただきましたのはですね、
え、千葉県にお住まいの、ペンネームトットちゃんからいただきました。
え、「なつかしのリクエスト、なかなか良い企画です。」
「あきらかに、FMのラジオということを忘れた・・・」ははは(大谷▼ふふふ・・・)
「というよりも、無視して最高です。」
「だからぼくもリクエストします。」
「C-C-Bの、」いや、なつかしい・・C-C-B
知ってます?C-C-B。ココナツボーイですよ。(大谷▼ふふ・・)
「C-C-Bの、ロマンティックが止まらない。
元祖ビジュアル系のような髪の色をした人たちです。
よろしくお願いいたします。」
「PS.こんな曲かけて、だれかに怒られたりしないんですか?」
怒られてるかも、しれないの。
それは、わたしたちのところには
こなくて、渡会さんのところに止まってるの。いいんです。
- 大谷▼
- あははは・・・。いいんだ。
- 氷上▼
- はい、ということで、今日の、なつかしリクエスト。
千葉県、ペンネームトットちゃんからいただきました、
C-C-Bで、ロマンティックが止まらない。
- ♪
- ロマンティックが止まらない/C-C-B
6月のテーマ
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
- ♪
- -
- 氷上▼
- とっめって!♪
- 氷上&大谷▼
- ロマンティック♪
ふっふっふっふ・・・・
- 氷上▼
- いいわ~!
- 大谷▼
- な~つかし~
- 氷上▼
- いいです~ね~。
- 大谷▼
- 今聴いてもいい曲だね~。
- 氷上▼
- いいですよ~。
あの、『ふっ』ていうのがね。
- 氷上&大谷▼
- ふっ!
- 氷上▼
- っていうのが、あの当時、新鮮だった。男性のこうとうせいということで、はい。
ということで、氷上恭子がお送りしている、トラチョコチャット2。
いうこといっとかなきゃ。(大谷▼はははは・・・)
はっはっは~い。今夜は、ゲストに大谷育江さん、来てくださってましてですね、
(大谷▼はい)
お話をすすめているわけなんですけれども~。
ここでまたちょっと、育江さんのお話なんかに、(大谷▼はい)
戻りたいと思うんですけど。(大谷▼はい)
育江さん、最近、いかがですか?(▼はっはっは・・)
- 大谷▼
- ね・・・いかがって、え、ぼちぼちでんな~。
- 氷上▼
- ぼちぼちですか。
- 氷上&大谷▼
- はっはっは・・・。
- 氷上▼
- ほら、先週は、なんか、ペーパードライバーを、脱出、とかいって
- 大谷▼
- 脱出とかね(氷上▼う~ん)
最近ね、健康活動にこってるの。
- 氷上▼
- うっそっ!
- 大谷▼
- あはは・・・・。うっそってなに?信じてもらえない?
- 氷上▼
- あいや、いやいやいや。ダンベルとか、さっきの話でてたんですけど。(大谷▼うん)
あの、フィットネスとか、そういうのやってるんですか?
- 大谷▼
- 違うの。
- 氷上▼
- え?違うの?
- 大谷▼
- わたしね、最近ちょっとな~んだろ、この疲れ。
疲れてんな~。あ~どうしましょ、って思ってたの。(氷上▼ふん)
よくよく考えてみたら、睡眠時間が足りないってことに気がついて。(氷上▼あ!だめだわ、それ)
う~ん、っていうかね、
別に、夜にね、早く寝られるのに、だらだらしてて、はって気がついてら、もう真夜中だったりして。
- 氷上▼
- 夜遊びしてるとかじゃなくって、
- 大谷▼
- なくてねウチでね、『明日なに着てこっかな~』
『寒いかな~、』
『でもスタジオの中もっと寒いしな~』
『暑いかも~』とかいって、2時間ぐらい
- 氷上▼
- はあっはっは・・・アホだぁ~
- 氷上&大谷▼
- あははは・・・
- 大谷▼
- たま~に、こう、たんすの中顔突っ込んで寝てみたりとかね。
- 氷上&大谷▼
- はっはっは・・・
- 氷上▼
- アホだぁ~!
- 大谷▼
- な~んか、その時間もったいないな~、ってことに気がついて、(氷上▼うん)
健康活動。『早くに寝る!』っていうこと、ちょっと心がけてみようかな、と。
心がけているだけなんだけど。あははは・・・。
- 氷上▼
- い・・・でも、そいで、30分ぐらい早くなりません?
- 大谷▼
- 25分ぐらいは早くなる。
- 氷上▼
- 25分!微妙、でも、25分大切ですよ。(大谷▼大切)
でもやっぱりね、夜は寝ないと、お肌に悪い!
- 大谷▼
- そうだね~。
- 氷上▼
- うん、お肌と、あと、集中力と、(大谷▼うん)
あと、おなかの具合と、(大谷▼うん)
えっと~、視力。
- 大谷▼
- ふふ、すごいいっぱいあるんだ。
- 氷上▼
- うん。やっぱ寝不足で車を運転すると見にくいですからね
- 大谷▼
- ってか、寝不足で運転してちゃいけないんじゃないの。ほっほほほ・・。
- 氷上▼
- あちゃ・・・・(大谷▼あっちゃ)
おわっちゃった。
- 大谷▼
- おわっちゃった!あっはっはは・・・
- 氷上▼
- でもね、寝るのは大事です。それだったら、あさ早起きした方がいいんです。
- 大谷▼
- そうですね。
- 氷上▼
- う~ん、最近はね、朝、日が登るのも早いので、(大谷▼うん)
いいじゃないですか。カラスと一緒に。
- 大谷▼
- そうだね。カラスと一緒にね。(氷上▼おきてね)
夏に向けてがんばりたいと思いま~す!
- 氷上&大谷▼
- は~い!
- 氷上▼
-
さぁ~!ということでですね、今週も、原田さ~ん、
どこかで見ませんでしたかぁ~?
- 大谷▼
- あ、わたしね~、(氷上▼うん)
さっき駅前でなんかうろうろしてる人見た・・・(▼はははは・・・)
- 氷上▼
- うっそ~~~!!(▼はははは)マジぃ~~!?
- 大谷▼
- う~ん、でもなんか、こそこそしてたから、
声かけられなくってあれ原田さんだったかな?(氷上▼かけて連れてきてくださいよ~!)そうだね。
- 氷上▼
- 髪つんつんってなってた?
- 大谷▼
- なってたなってた!
- 氷上▼
- あ!それですよ~・・・。
- 大谷▼
- きっとそうだ。あ、じゃ、ここ来たかったけど、
なんか、これない事情でもあるんじゃないの?
- 氷上▼
- でもUターン・・・・あ・・・るのかなぁ?
そんなこと気にしないで、でも怒らないからね~。
あの、トラチョコチャットのリスナーもわたしたちもやさしいから、
原田さん、来てね。来週こそは。
- 大谷▼
- 待ってます!
- 氷上▼
- ほら育江さんもこう言ってるしぃ~。
さ、ということで、気を取り直してですね、
ここで育江さんと一緒に掲示板の書き込みを紹介したいと思います。
ごめんなさいね、先週できなくてね。
え~今月6月は、ミレニアムカハンキということで、
書き込みしていただいておりま~す。
せっかくなので、育江さん、(大谷▼はい)
あのひとつご紹介していただけますでしょうか。
- 大谷▼
- はい、あ、先にですか?(氷上▼はい)
え~、ペンネーム、おっとっとさぶろうさんからです。(氷上▼はっはははは・・・)
へへへへ。
いくつあるのかな、と思ったんで。すいませんでした。
え~と、「このミレニアムカハンキにしたいことは」(氷上▼はい)
「同じ学校の、今片思い中の、あの子に告白する、ということです。」
「その子とは、去年、同じクラスだったけど、結局告白できませんでした。」
「うまくいくかは別として、男らしくがんばりたいと思います。」
- 氷上▼
- なるほど~。
- 大谷▼
- ん~~~!
- 氷上▼
- 育江さんは告白されるの待つタイプ?する派?
- 大谷▼
- あたしね、されるの待つタイプだったの。(氷上▼うん、だった?)うん。
っていうかね、あの~、要はなんか最初に、好きになっても、なんかさぁ、
好きになったっていったとたんに、
なんか、『あ~、違うかな』って、なんか、マリッジブルーみたいな、早すぎる?・・・なんかさぁ、
ブルー入ることあるじゃない。ほんとにすきかなぁ、って。(氷上▼うん)
わたしそういうタイプで、
だから、いったら好きじゃなくなるかも~、どうなの?どうなの?
- 氷上▼
- 自分に問い掛けている(大谷▼自分に・・・)時間が長いの
- 大谷▼
- 長いのね。2年とか3年とか。
- 氷上▼
- なっが~~!
- 大谷▼
- あはあはあは・・・・。
ほんとよ、石橋を砕いて、あの~、渡らないっていうかね。
- 氷上▼
- 石橋を壊す。
- 大谷▼
- たたいて、砕いて、渡らない。
- 氷上▼
- A型?
- 大谷▼
- いいや、Bなんですよ~。(氷上▼でしょ~?)ええ。
だけどね、告白ってか、要するに好きだったもの、
今の気持ちは、あ、ほんとうは、やっぱ今は好きなんだ、って言う、自分になんていうのかな、
認めて、告白したもんがちかなって言う風にね。(氷上▼あ~~!)思いましたね。
最近ね。
- 氷上▼
- なるほど~。
- 大谷▼
- ふん。だから、やっぱり告白いいと思うよ~。
- 氷上▼
- なるほどね~。
がんばれ~!おっとっと君。
- 大谷▼
- がんばれ~、おっとっとさぶろう君!
- 氷上▼
- さぶろう君!はい、ということで続いては、ペンネームなゆた君からいただきました。
「ミレニアムカハンキにやることはひとつ!」
「がんばって勉強する!」(大谷▼うっしゃ!)
「で、大学合格して、そしたら夜更かしもして、ラジオもきいちゃう!」(大谷▼ん)
「なんて現実的で夢のない、って思わないで聞いてあげて~」ということで
でも、これはね、もう、夢のないって思うかもしれないけど、
ほんとに、いちばん近い
- 大谷▼
- そうそうそう。りっぱりっぱ。(氷上▼目標ですからね)そうだよ。
- 氷上▼
- がんばってくださいね。(大谷▼う~ん)
でもまあ、あの~、体も大事にしないと本番で倒れちゃうのはいちばん良くないのでね。(大谷▼そうだね)
あの、健康管理もしつつですね、がんばっていただきたいと思います。
- 大谷▼
- は~い、がんばってください。
- 氷上▼
- はい~。続いてはですね、
ペンネーム、トラブルメーカー君からいただきました。
「やっと教習所に通い始めました。」あら、いくつなんだろう。
「技能がとても心配です。」
「ぼくは不器用ですから。
夏休みまでに免許を取って車に乗るぞ~!」
「親の車を15万で買う予定。」へ~(大谷▼ふ~~ん)
で、親はそれを頭金にして、きっといい車を買うんでしょうね。
- 大谷▼
- あはははは・・・
なんか、身もふたもないって感じですけどね。
- 氷上▼
- そんな家庭の事情ほっとけよ~。(大谷▼ほっとけよ~)みたいなね。
- 大谷▼
- でもなんか、いいじゃない?(氷上▼いいですね~)
最初はね、やっぱりさぁ、新車・・・ま、新車のほうがいい人と、
中古でガンガンぶつけてもいい人(氷上▼いい人)と、いるじゃない?
- 氷上▼
- わたしウチの車中古だったんですけど、
さらにわたしが中古にしましたね。
- 氷上&大谷▼
- はっはははは・・・。
- 氷上▼
- 教習車になってましたね。
- 大谷▼
- ああ、最初。車動きゃいいんだから、要は。
- 氷上▼
- そうそうそうそう。始めね、こって、こすっちゃったの、でも、あの~、
車の下だったんですよ。18で、免許取りたてで、
『もう、あんたの、教習車だわ』、っていって、しゅってこすっちゃったら、
きっとこすれちゃって、『あらら、』かわいそうに、わたしばんそうこう貼って、
しばらく運転してましたから。(大谷▼あ~)
そんなもんですよ、15万で車が買えたらいいじゃないですか。
- 大谷▼
- ほんとにねぇ
- 氷上▼
- まあ、とにかく、怪我がないように、
教習所の中だからって怪我のないことはないのでね。
気をつけて、運転免許をとっていただきたいと思います。
さ、そしてですね、6月、ミレニアムカハンキ。
下半期と書いて、カハンキをテーマにお送りしてきました。
え~、みなさんたくさんの書き込みありがとうございました。
きょうでですね、6月、終わっちゃいますので、締め切りま~す。
ありがとうございます~。
え~、読んでね、ご紹介できなかった分にもおもしろいのいっぱいあって、
ほんとに、ありがとうございます。
で、引き続き、来月7月は、『ベスト』。
あなたのベスト、なんでもけっこうなんですけども、
そですね、例えば、わたしの、え~と~ベスト・・・ベストポジション、ベストプレイス。
な~んでマサル君反応してるの?(大谷▼ふふふふ・・・)
ベスト、プレイス。あのね、わたし、まあ、だいたい電車で、あの
スタジオいったりするんですけど、(大谷▼うん)
電車の中でわたしはわりと立ってる派なんですよ。
- 大谷▼
- うんうん。
- 氷上▼
- で、立ってるときに好きな場所、があって。
あたしはかばんを、左の肩にかけるクセがあるので、
右手がフリーになるんですよ。(大谷▼うん)
だから、電車に乗って、えっと、中から扉に向かって、
扉に向かって右側。
- 大谷▼
- うんうん。
- 氷上▼
- だから、乗ったときには左側。の、デッキに立つのが好きなの。
- 大谷▼
- ふん~~。
- 氷上▼
- あの間のしゅって体を入れて、うん。
立ってるのが好きなの。
(大谷▼あ~)ごめんなさい、手すりをひとりで独り占めしてますけど。
- 大谷▼
- はい、いるね、そういう人ね。(氷上▼あ、ごめんなさい)あはははは。
- 氷上▼
- 育江さんなんか、ベストありますか?
- 大谷▼
- あたしね~、そうだな、ベスト・・・じゃ、わたしもベストプレイス。
- 氷上▼
- うん。
- 大谷▼
- おうちのなかでね~、
- 氷上▼
- おうちの中。
- 大谷▼
- うん。隅っこがすきなの。
- 氷上&大谷▼
- ふふふふふ・・・・。
- 大谷▼
- でね、ウチのコーナーで、(氷上▼ふん)あの~、
なに?唯一・・・壁じゃない、木の、とこがあるの。(氷上▼板張りみたい)板張りみたいなってるところがあって、
そこはね、背中が冷たくなんなくって、いい感じなのよ。
- 氷上▼
- あ~~。
- 大谷▼
- うん。そいでね、で、そこにいつも、こう・・・ティッシュの箱がかかってるから、
ちょうど頭に当たるんだけど、
ガリガリってやって、(氷上▼ははは・・・・よけて。)
よけて。よけて座ってるときは、すわれるし、(氷上▼ほほう)
ちょっと居心地が悪くなるとそれ外して、(氷上▼落として)
そこに座ってたりとかして、
- 氷上▼
- はいり・・・はまりこんでんの、そのコーナーに
- 大谷▼
- はまりこんでんのね。
- 氷上▼
- で、くつろいでるんだ。テレビみたり。
- 大谷▼
- そうそうそうそう。
- 氷上▼
- おしゃべりしたり。
- 大谷▼
- おしゃべり・・誰と?
- 氷上▼
- 家族と
- 大谷▼
- ああ、そうね。(氷上▼せんべいたべたり)せんべい食べたりとか、本も読んだりとかね~。(氷上▼あ~)
- 氷上▼
- でもありますよね。おんなじ家ん中でも自分の居心地のいい場所ってのがね。
- 大谷▼
- ね。不思議だね。
- 氷上▼
- 不思議ですね。(大谷▼うん)
は~い、そんなですね、みなさまのベスト。
もちろんベストポジションだけでなくですね、
プレイスだけでなくですね。あの、パートナーとか、物でもいいです。
自分の、もう、これがあれば生きていけるって。
食べ物とかでもいいです。
みなさまからのベスト書き込みお待ちしています。
ホームページのアドレスはjfn.co.jp/TC。jfn.co.jp/TCです。
でですね、もちろんあの、このテーマ以外でも、
ふつうの、なんか、話題とか、なんかありましたらですね、
ぜひあの~、ホームページ利用して、
ドンドン書き込んでいただきたいと思います。
あの、わたしも、毎回ね、あの、書き込んでいますので、
そっちもチェックしてお返事くださったりすると、うれしいで~す。
はい、え~、というわけでですね、え~、掲示板の書き込み、お待ちしていま~す。
- [SS]
- トラチョコチャット2!・・・うそだね。
- [CM]
- =
エンディング
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- はい、氷上恭子がお送りしてきましたトラチョコチャット2。
え~、お別れの時間になってしまいました~。
え~、今夜、そして、先週と2週に渡って育江さんに、遊びに来ていただきました。
ありがとうございました。
- 大谷▼
- ありがとうございました~。(氷上▼やっぱり・・・)楽しかったです。
- 氷上▼
- ありがとうございます。やっぱ女性の人にいていただけるといいです。
- 大谷▼
- えへへへ・・・・。
- 氷上▼
- もう、ほんとにね。
- 大谷▼
- 女汁満載。(氷上▼女汁・・!)へへへへ・・・
- 氷上▼
- 言わない!もう~~!(大谷▼あはははは・・・)ほんとに、
でも、育江さんこのあと一緒に、原田さん探しに・・ひひひひ・・・
- 大谷▼
- そうだね。駅前行ってみよう。(氷上▼駅前・・・)うふっふっふ・・・・
- 氷上▼
- は~い!ということでですね、
番組ではみなさまからのおハガキをお待ちしています。
今まで誰にもいったことがない満載されたふつおた。あっはっはっは・・・
良くあるふつおた。あ、これもね、なかなか貴重なんですよ。
それから、なつかしのリクエスト。
これは、育江さんも送ってくれる、ということなので、楽しみにしております。
- 大谷▼
- がんばります。
- 氷上▼
- ふふ・・・とにかく、何でもいいので送ってください。
あて先は、郵便番号102-8080、郵便番号102-8080。
ひかみきょうこのトラチョコチャット2の係まで。
え~、紹介したおハガキの中から毎週1名さまに、
番組特製、氷上恭子の、妙にドキドキする布をプレゼントしておりますが。
今日のとうすぇんしゃは。
- 氷上&大谷▼
- ふふふ。
- 氷上▼
- とうしぇんしゃは、
広島県にお住まいの、ペンネームマツギリボーズ君。
あの~、都会では、茶色い紙袋に、いっぱい食材を入れて、恋人が来てくれるんですか?
という、彼に送ってあげたいと思います。
- 大谷▼
- へっへっへ・・・
- 氷上▼
- はい、そのうち、あの~、広島の方でも、
あの、茶色い紙袋いっぱいの
- 大谷▼
- いっぱいなるかもしれな~い
- 氷上▼
- なるなる!(大谷▼そういう人が)そうです。
それまでは、まあ、この布で我慢しててください。
はっはっは~い。
そして、ホームページの掲示板にも、ドンドン書き込みしてくださいね。
7月のテーマはベストです。
え~なんでもかまいません。あなたの、ベストなもの。
ベストプレイスでもいいですし、
ベストな技でもいいです。
ベストフーズとかでもなんでもかまいません。
これからだったら、ビアーなんかね、切っても切り離せないよ~、ということで、(大谷▼ふふ・・・)
送ってくださいね。
え~、アドレスは、jfn.co.jp/TC。jfn.co.jp/TC。TCは大文字にしてください。
ということで、育江さん、ほんとにどうも、ありがとうございました。
- 大谷▼
- ありがとうございました~。
- 氷上▼
- またあの、これにこりずに一緒に飲みに行きましょうね。うっふっふ・・・
- 大谷▼
- うっふふあははは・・・
- 氷上▼
- なんといってもね。
- 大谷▼
- そうだね。6時間だからね。
- 氷上▼
- 6時間飲んじゃいましたね。わ~いっちゃった~。(大谷▼わ~・・・)
は~い、ということでですね、わたしと育江さんは
これから原田さんをさがしに駅前に走りたいと思いますので~。
- 大谷▼
- は~い。
- 氷上▼
- はい。あの~、がんばりたいと、思います。
来週は原田さん来てくれると思いますよ。
トラチョコチャット2、この時間のお相手は、わたくし氷上恭子と、
- 大谷▼
- 大谷育江でした。
- 氷上▼
- はい。
それじゃ~、また来週、
- 氷上&大谷▼
- あわっちゃ!
- [END]
- -