ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- みなさ~ん、ひらっちょ!氷上恭子です。
気がつけば、11月の放送も、今夜で最後となってしまいました。
今日は、11月29日。・・・いい肉の日。
みなさん、お肉食べましたか?(▼はははは・・・)
ということで、さようならノーベンバー、
そして、まもなく1年ぶりに登場してくれる、ディッセンブァー!
こんばんは。氷上恭子です。(▼ふっふふふ)
さぁ、これからの1ヶ月もまたよろしくね。
っていうことで、あの~11月も終わりということは、よくよく考えたら、もう今年も終わり。
ということは、え?あの~20世紀も終わりではございませんか。
・・・どうします?どうします、どうします。
20世紀が終わるということは、このコーナーの名物、『20世紀に封印』も(原田▼あ~)さっさとやらなくちゃいけないということですね。
ふっふ・・わすれてたでしょ、マサル君。
あの、新しい企画考えといてね。来年までにね。
はっはっは~~い、ちょっとやば~いと思ったでしょ、ふっふっふっふ~~。
あの、やっとコーナー、こうのってきたから、もうこれでOKっと思ったら、ダメよもう、12月いっぱいでおわりだ、20世紀に封印はね。
そ、はやいね~。は~い、ということで、あの~、みんないいことに気がつきました。 - 氷上&マサル君▼
- はははは~・・・
- 氷上▼
- さ!え~、ドラマの方も好調に進んでおります~。トラチョコチャット2でございます。
これからの30分間、わたし氷上恭子にお付き合いくださ~い。
- [CM]
- スピーナ/スピーナ
「アイラブビートルズ」(TOKYO-FM出版)
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- -
- 氷上▼
- は~い、改めましてひらっちょ!氷上恭子です。
え~、うちのですね、カリスマ構成作家はほんとに忘れていたらしいですよ。
なんか、最近ね、あの、ウチのカリスマ構成作家はね、あの~某よその番組で、『小手先で仕事をしている』と・・あはは・・・・いわれて、(▼ふふふ・・・)
なんかね、1行1行おもしろいんだけど、全体見てないとかいわれるらしいよ。
ふっふっふ!(▼ははは・・・)
みんなのね、受験勉強もね、それ生かそうね。
- 氷上&マサル君▼
- はっはっは・・
- 氷上▼
- は~い、ふっふ・・・は!ここの局じゃん!
ふっはっは!≪パチパチパチ・・・≫ウチの!(▼いうなよ・・・[?])・・・このプロデューサー・・いうなよ!
あ、しょげた、しょげた。
さあさあ、そんな、がんばるよ、マサル君。ハガキ読みましょうね。
はい、今日の1枚目のおハガキです。
長野県にお住まいのシモイアツシ君からいただきました。
え~・・・「きょうちゃん、こんばんは。
もうすっかり暑くないね~。というわけで」(▼ははは・・・)
「最近ウチの10年目を迎えたテレビの画面の、左右が黒くなっている。」
あの~古くなって左右が黒くなってしまっている。
「オヤジは毎日ぼくに、『ハイビジョンだ』といっている」 - 氷上&原田▼
- はははははは!!
- 氷上▼
- はは・・・最初は・・・「最初はハイビジョンというのは、普通上下・・横にながいんじゃん、っていってたんだけど、
『これはもみ上げのハイビジョンだ』と突っ込んでいた。」(原田▼はははは)
「けど、毎日聞かされるんはつまらないな~。
仕方ないから、新しいテレビ買ってあげようと思う。」ふふ・・・・ことで、
お父さん、やさしいお父さんだね。
古くなっても、ハイビジョンだ、いってるんだね。
新しい、ね、テレビ。21世紀に向けて、お正月のね、テレビはなんか新しいので見るといいかもしれませんね。
ウチのテレビ君はね、引越しの時に買ったのはね、
あの、フラットテレビにしました。あの、斜めから見ても見れるやつですね。
まっ平の。は~い、で~す。
はい、続きまして~、香川県にお住まいの、トラチョコフルーツ[?]君。ありがとうございます。
「恭子さん、こんばん輪!」あ、わっかの輪。
「先日、ぼくあてに、」成人用の・・え?成人用の女性モノの着物の案内が、ハガキできました。どうしたらいいでしょうか。へへ・・どうしたらいいでしょうかっていわれても。
・・・成人式・・・あ、成人式用の。そうか、もうそんな季節か。
「成人式用の女性モノの着物の案内のハガキが届きました。」
「どうしたらよいでしょうか。」
「ちなみに、高校入学の時は、セーラー服の案内がきました。」
これなんでかな~、と思ったら、この人の本名がですね、
あの~、お名前の方が、あの・・・訓読み?音読み?すると、女の子の名前みたいになっちゃうんですよ。
だからなんだと思うんだ~。は~い・・・。
あの~それでたぶん女性だと思われちゃうんじゃないでしょうかね。
ウチのあの~・・・習いに行ってたボイストレーニングの先生が、いずみ先生っていう、あの~、泉のね、湧く泉のなんですけど。
男の先生なんですよ。もうすごい、あの、すごいすてきなお父さんなんですけど。
あの・・・お子様がいらっしゃって。
でも泉さんなもんだから、あの、なんかね、電話帳に載せると必ず男の人からね、いたずら電話がかかってくるって、言ってました。
そうやってみてるんですね、きっとね。名前でね。
は~い。え~なので、あの~、受け取っておいて、あげればいいんじゃないでしょうかね~。
はい、続きまして新潟県のアベエリコちゃん。中学2年生の彼女からいただきました。
「氷上さんこんばんは。こないだ中学校で合唱コンクールがありました。
わたしのクラスは、『心の瞳』を歌って、なんと金賞!
2年生8学級中1位。」8学級もあるんだね。
「取ることができました。
おまけに、指揮者賞と、伴奏者賞と、合計3つも賞をもらってクラス中大喜び!」ということで
「氷上さん、中学の頃の、学校でのコンクールの思い出ありますか。」
あります!氷上さんもね、中学3年のときすごいクラスメート仲良くて、1位を取りました。
あれはね、すごいやっぱりあの~、クラスが一丸となって、やっぱ仲のいいクラスなんじゃないでしょうかね。
はい、ほんとおめでとうございます。きっとがんばったからだと思います。
何を歌った?あのね~。大地賛頌。
♪母な~る~大地~の~。もう合唱曲としては定番中の定番なんですけど。
あれを歌いました~。あたし?ソプラノでしたよ。はい、
♪ふ~と~ころに~歌うやつ。感じですね。
はは~、またやりたくなってきた。
そろそろ、あの~12月になるとそういう合唱なんかもね、あの~、増えますみたい。
第5?とがう、第九。はははい、第九とかいろいろね、(▼ははは・・・)
へへっへ・・・出てきますから。あの~、テレビとか見るの楽しみになりますが。
はい、ということでみなさんおたよりありがとうございました!
ではここで、このコーナー行ってみましょう。
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
先週までのあらすじ
- 氷上▼
- 先週までの、あらすじ~!
- ♪
- -
- 氷上▼
- ドラマの前には必ず必要なこのコーナー。
今夜は、山形県にお住まいの、ペンネーム、気づいたら受験生ネーム、
茨の道を全力疾走君。ありがとう。がんばってね。
「先週までのあらすじ。
100人乗ってもだいじょうぶ!のイナバの物置が、
実は100人乗ったらつぶれてしまうことが発覚。」(▼はははは・・・)
「さぁ、どうする、イナバの物置、
さぁ、どうなる!?イナバの物置!」ということで、え。
ラジオドラマ、トラチョコウィルス、レベル7スタート!
ラジオドラマ「トラチョコウィルス」
「レベル7・ウィルス観戦する!」
- ♪
- ツライレス
このパートはテキスト化しておりません。ドラマCDをお聴きください。
- 氷上▼
- は~い、ということで、ラジオドラマトラチョコウィルス、レベル7を聴いていただきましたが。
- 原田▼
- はい。
- 氷上▼
- なかなか戦いませんね~。(原田▼戦いません、はい。)この人たち[?]は。
はっはっは・・・。で、あの、今回から(原田▼そうですね)クモクモの、(原田▼はい)あの~、ステレオバージョンでこう、ね、 - 原田▼
- 2ヶ国語みたいに
- 氷上▼
- 2ヶ国語で。
- 原田▼
- 日本語で、クモクモ語のやつと。
- 氷上▼
- は~い、ちゃんと~、クモのいってる内容が、聞こえる。
前の、今までの台本も全部、かっこでね。 - 原田▼
- そうですね。
- 氷上▼
- 役者だけはわかっててたんですよ。(原田▼そうです)
はい、それから、久しぶりに登場したナビゲーター。(原田▼はい)
なんだかなんか前回より、ちょっとキャラが変わってたり(▼はははは・・・)
ふふふふふ・・・。 - 原田▼
- そうですね。
- 氷上▼
- ぱしぱし・・・たいへんだったんですよ。あれ。結構。あれ、パシパシパシって何回も
- 原田▼
- 息が続かなくてみなさんたいへん
- 氷上▼
- っていうか・・へへ、息を吸ったりとか。でもなんだか、この~、バカバカしいのりがトラチョコっぽいな~って
今、やっとのってきた!って感じなんですけど。(原田▼感じですね)
ええ、もう後半だ~、みたいな。わ~、どうしよう~みたいな。
ふっふ・・・感じで聴いていただきましたが。あ、原田さん、紹介するのわすれた。
ロボット原田さんです。 - 原田▼
- そうです。(氷上▼ふっふっふ・・・)株式会社ロボットの原田です。
え、ちなみにトラチョコの原作をやらしていただいてます。(▼はははは・・・) - 氷上▼
- はい、みなさんおわかりでしょうか~。
は~い、そんな感じでですね、レベル7を聴いていただいたんですけれども、(原田▼はい!)
いよいよ、次回から戦いそうな予感。 - 原田▼
- そうですね、(氷上▼うん~)だんだん、え?!(氷上▼ふふふ)まあ、でも・・・いろいろね、人類のね、なんか、進化の何かを見るとかなんとかゆってましたけれども、(氷上▼うん)
台本に書いてあること忘れちゃった - 氷上▼
- んふふ~、もう忘れちゃった・・・(原田▼はい)
それと、あの~・・・CDドラマ。 - 原田▼
- はい、これがですね、1月に、(氷上▼1月)今聴いていただいているシリーズが!
1月にCDドラマでやっぱでますので、(氷上▼はい!)
そのときに!新しいなんか、氷上さんの、こないだ、先週収録したっていう曲とかも!(氷上▼いっしょに)
はい、出てくると思いますので、(氷上▼そのへんで)
また、その情報は詳しく、そんな感じで・・・・ - 氷上▼
- お知らせしたいと、思います。~~
- 原田▼
- 思います
- 氷上▼
- さあ、ということで、この続きはまた来週~。お楽しみに~。
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
20世紀に封印
- 氷上▼
- 20世紀に~!ふ~~い~~ん!
- 氷上▼
- ウィッス!20世紀に生まれた文明の中で、リアクションにスポットをあて、
それを21世紀まで持っていくか。
それとも、封印してしまうのか、これをみんなで考えていくコーナー。
さ、今夜も封印することが決まったリアクションはですね、
半蔵門駅の地下にある、20世紀秘密の小部屋に保管していきたいと思います。
さっそく今日の1枚目。
神奈川県にお住まいの、ペンネームサニービーチ君。ありがとう。
「回っている扇風機を見ると、つい顔を近づけて、
歌を歌ってみたり、『ワレワレハ、ウチュウジンダ』などと、言ってしまう行動。」
「これは扇風機が減ると思うので、この行動も減るとは思いますが、
絶滅はしないと思う!」
という、このサニービーチ君の意見なんですけれども。
これ原田さん、どうしましょうね。 - 原田▼
- これ、ダメです
- 氷上▼
- ワレワレハ~ウチュウ~へっへっへ・・・
- 原田▼
- バルタンセイジンダ。ね。
- 氷上▼
- はっはっは・・・そうそうそうそう。
- 原田▼
- でもね、20世紀もね、あとわずかですから、(氷上▼うん)
もう、ガンガン、封印していった方がいいんじゃないかと思ってます。 - 氷上▼
- そうですか。じゃ~(▼ふふふ)この扇風機の前でしゃべる。これは
- 氷上&原田▼
- ふうい~~ん!
- [SE]
- ガシャ!ギギギ・・・・
- 原田▼
- もう、加速度的に封印していきます!
- 氷上▼
- 加速・・・もうなんかさっきね、マサル君がね、はっと気がついたらしいんですよ。
ほんとうだ、20世紀に封印、12月いっぱいじゃ~~ん、(原田▼先週もね)っていうことでね、気がついたらしいので。
はい、え~、続きまして、とくまし・・・徳島市にお住まいの、ペンネーム、スーパーTNT00 君です。ありがとう。
「幼稚園児や、小学生が遠足で、汽車に乗ってくると必ず、
つり革で懸垂をしている光景は、20世紀に封印でしょうか。」
これはですね、あの~・・・・おとなが注意しましょう。
そういうことをしちゃいけません、と。(原田▼そう)
ということで、封印とか、封印じゃなくて、これはですね、やってはいけない、と。
子どもたちに教えていきましょう。
ということで、封印です。(原田▼はい)(▼ふふふふ・・・)
20世紀に、ふうい~~ん! - [SE]
- ガシャ!ギギギ・・・・
- 氷上▼
- え、なに?
- 原田▼
- 封印とか何とかじゃないけど、
- 氷上▼
- そ、封印封印。やめれってことなんだ。(▼ふふふふ)
はは、な~んでそんなウケてんだよ~。
最近金髪にしたマサルく~ん。
栃木県にお住まいの、トラチョコネームまるぴ君。
「20世紀に封印してはいけない、リアクション。
それは、ダジャレなどを聞いたときに発してしまう、『さむ!』です。」
はい、いまさら、「今後さらなる地球温暖化にそなえ、
これだけは封印してはいけないと思います。
地球防衛のために、いけません。」という、『さむ!』ですね。
あの~、このトラチョコでも、一時、えっとホームページの、(原田▼はいはい)あの、なんだっけ、テーマに、しましたね。さむっていうの。 - 原田▼
- はい、そういうのありました。
- 氷上▼
- はい、を、どうしよう。ということなんですけれども。
- 原田▼
- ええ。とはいってるけれども、番組の方向性・・・・に逆らってまでね~、生かすわけにはいきませんから、これも封印です。
- 氷上▼
- 番組的に、封印?
- 原田▼
- ええ~。
- 氷上▼
- わかりました。じゃ、あの~。『さむ!』封印します。
だからこれからわたしのダジャレを聞いても『さむ!』って言ってはいけません。 - 原田▼
- そうです。
- 氷上▼
- おもしろ!っていってください。(原田▼そうです)(▼ははは・・)
はははは~い、ということで、『さむ!』特に氷上恭子に対しては、『さむ!』
ふうい~~ん! - [SE]
- ガシャ!ギギギ・・・・
- 氷上▼
- 強引です。・・・強引な封印。ちょっと韻を踏んでみました。
- 原田▼
- 封印、するための、これは、コーナーですから。
- 氷上▼
- コーナーですからね。
- 原田▼
- 封印してなんぼですから。
- 氷上▼
- なんか、ちっともなんか検証してないじゃないか、という話も(原田▼はははは!)ありますが。いいじゃないか。
東京都にお住まいのペンネーム、ナレッチまんえい君、いただきました。ありがとう。
「遠足にゆくとき、『バナナはおやつにはいるんですか~。』と質問する。」ありますね~。
あたしね、これ昔っからむかつくんだよね。(原田▼うん・・)
バナナはおやつに入るかどうか。(原田▼うん)
んなもんは、何回も聞くな! - 原田▼
- そう。
- 氷上▼
- ね!?あたしが、あの~、子どものころからいわれてる。
30年前から言われている(原田▼はは。なるほど・・・)のに、まだいってるのか~。
ということで、ちょっと腹が立つので、これ封印。
ふふっふっふっふ・・・。
『バナナはおやつにはいるんですか?』(原田▼おかし・・・)
お菓子に入るんですか?
お菓子じゃないんです、バナナは。おやつにはいる(原田▼おやつだね)・・・おやつね、500円まで(原田▼なるほど、失礼)
おやつにはいるんですか、ということで、こんなもん自分で判断しろ~!
ということで~バナナはお菓子に入るんですか、ふうい~~ん! - [SE]
- ガシャ!ギギギ・・・・
- 氷上▼
- でもバナナは好きだけど、あたし。
- 原田▼
- みごと封印されましたね~。
- 氷上▼
- いっぱい封印されました。
- 原田▼
- すごい、いくつか数えられません。
- 氷上▼
- 4つ封印しました。(原田▼4つ・・・)またもや、もうすぐ、小部屋はパンパンになります(原田▼うん)
20世紀が終わる頃にはいっぱいいっぱいでしょう。(原田▼ですね)
は~い、ということで、え~、みなさまからの、え~、おハガキをお待ちしたいと思います~。
ありがとうございました。
- [SS]
- トラチョコチャット2!・・・うそだね。
- [CM]
- 変わらないものがここにある/ボーイミーツガール
エンディング
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- はい、氷上恭子がお送りしてきましたトラチョコチャット2。
そろそろお別れの時間になってきました~。
番組ではみなさまからのおハガキお待ちしています。
ドラマのあらすじを間違った解釈で紹介する、『先週までのあらすじ』。
そして20世紀に生まれたリアクションを検証する『20世紀に封印』。
もちろんふつおた、今週のメジャー、そしてメジャーゲストへの質問などもお待ちしています。
もう、これね、いつ来るとか、そんな話は敢えてしませんのでどんどん送ってください。(原田▼へっへ・・・)
すべてのあて先は
郵便番号102-8080、ひかみきょうこのトラチョコチャット2の係です。
そして、紹介したおハガキの中から毎週1名様に、
番組特製、氷上恭子の妙にドキドキする布をプレゼント。(原田▼・・[?])
今日はね、今日はね、今日はね、長野県にお住まいのシモイアツシ君の、お父さんに。(原田▼あ~!)
あの、両方のテレビの(原田▼ハイビジョンの人?)そう、画面両方が黒くなっててハイビジョンだっていってた、お父さんに差し上げたいと思います。
これね、布切って頂いていいので、両方の、その黒い部分、隠していただく(原田▼ははは~~!)
あるいは、黒い布を差し上げるので、あ、黒い布差し上げるので、
上下を隠して、ハイビジョン。かな?っと思ったら、両方の、(原田▼ちっちゃくなってる)そう。
両方もかくれてるんで、インチが小さくなる(原田▼ははは~)はなしがあるんで、
いろんな方法で、ちょっとなんとかね、あの、新しいテレビを買うまで何とかしていただきたいと思います。
とにかく差し上げますのでね、楽しみにしててください。
そして、え~、ホームページの掲示板にもどんどん書き込みしてください。
アドレスは、www.jfn.co.jp/TC。え、TCは大文字で書いてください。
それからね、J-PHONEのララメールのララ友、デボラへのメールもお待ちしています。
さぁ、ということで、トラチョコチャット2、
この時間のお相手はわたくし氷上恭子と、 - 原田▼
- ロボット原田でしたっ。
- 氷上▼
- また来週みなさん楽しみに~!ということで~
- 氷上&原田▼
- あわっちゃ~!
- [END]
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