ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- みなさ~ん、ちょっぴり早いけど、メリークリスマっちょ!氷上恭子です。(▼はっは)
も~、たいへんです!たいへんです!ラジオの前のみなさん。
たいへんなんです~!
今夜ですね、我が番組が世界に向けて発信し続けてきた、珠玉のラジオドラマ・トラチョコウィルスがついに、最終回を迎えることになりました~!≪パチパチパチ・・・≫
や~、思えば長い道のりでした。
7月に始まる予定だったこのドラマ。いろんなおとなの事情や原田さんの事情によりですね、[笑いつつ]
ドラクエ張りに延期を繰り返しまして、ついに、まあそれでも10月に、みなさんの期待に応えてスタートしましたんですけれども、
ま~、今までの流れを考えますとですね、
今夜いったいどんな終わり方をするのか、泣いても笑っても最終回なんですが、
まったく想像がつきません。
みなさん、ドラマ最終回はですね、え~、ここは、あの、マサル君指定でございます。
ミーミノアーナヲー、カッポジッテェー、キイテクーダサーイ!(原田▼はっはっはっは)
さ、そして、今夜はですね、みなさんにお知らせがあります。
・・・20世紀に、間に合いました。かっこ吉永小百合風。
そうです!今夜、みんなが首を始めですね、いろんな所を長くして待ち続けていた!
あの人のこと、・・・あの人ことだ!
桑島法子ちゃんがぁ~~!な~んとこのトラチョコチャット2に!
見参してくれます!≪パチパチパチ・・・≫初めて来てくれます!
あ~、長かった、長かった!
でっもっ。20世紀に間に合いました。(▼はははは)吉永小百合風です。
もう、自分でやっててやになります。
さらに、今夜はですね、ドラマ最終回を記念しまして、
番組から、とっておきの~丸くて光るプレゼントを、5ウィルス~!準備させていただきました。
よ!氷上の太っ腹!どうです、このとたんにこのやる気汁あふれている番組!!(原田▼ふふふ)
なんかですね、2ヶ月に1回、ラジオというのはですね、やる気があふれてくるわけでございます。(原田▼お~~)
さ、というわけで、え~、トラチョコチャット2!
これからの30分、わたし氷上恭子にお付き合いくださ~い
- [CM]
- =
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- [クリスマスっぽい]
- 氷上▼
- メリーメリークリスマ~ス!改めましてひらっちょ。氷上恭子です。
もう、すっかりクリスマスの感じでございますね~。いいですね~。
クリスマス~。なんかこう、年の瀬を感じつつ、ワクワクしてきますけれども、
さっそくそんな中でおハガキご紹介したいと思います。
福島県にお住まいの、コジマアツシくん。ありがとうございます。
「毎週ラジオドラマ楽しく聴かせてもらってます。
トラチョコのラジオドラマが、もう1度聴きたいと思い、」
え~アニメイトに、ゆき、とり・・・あ、そっか「アニメイトに行って、取り寄せてもらおうとしたら、
業者に、在庫がないと、ないかもしれないと言われました。」
「どうしても、『T』から『U』がほしいです。
再発行してくれませんか。お願いします。」ということなんですけれども。
え~、じつはですね、これは、ある専門家に尋ねましたところですね、(原田▼んっんっ!)
・・・ぬふふふふ。ある専門家に尋ねましたところ、(原田▼んっんっ!)
え~、アニメイトとですね、JFNの通販で、のみ、売っていたんですけども~、
え~、このJFNの通販は、完売いたしております。
なので~、アニメイトに、在庫があるものを、こう・・・探しまくるしかないと思うんですが、
いま、『T』から『U』を持っている人は貴重な、CDでございますので、、売らないようにしてください。
さ、そして内訳をですね、ちょっと、ちょっと、言ってみますとですね、
え~。ト・ラ・ブ・ルということで、T・R・O・U・までが、彼がほしいといっているもので、
この、B・・ん?Bが、ブルのだよ。
これ、Bも、でた。そうそう。で、え~、『T』というのがですね、いちばん最初の、いわゆるギリギリといわれてた、トラブルチョコレートギリギリ。やつだったんですけど。
R・Oがファーストですね。で、U・Bがセカンドジェネレーション。
次がウィルスなんでございますなんですけれども。
あの~、そうですね~、わたしたちもどうしようもない。
再発行される可能性は、きわめて低い。という感じでございますので、あの~、もうこれ探していただくしかない。
あるいは持ってる人に、そっと聴かせてもらう。と。そのへんの手段をとっていただきたいと思います。
というわけでですね、逆にいえば、このウィルスも、そのうちとっても大切なものになるかも知れません。
今のうちにですね、じっくり、こう、聴いて、そして、CD出たら手に入れる、という手段をとっていただきたいと思います。
はい、もう1枚いきましょう。青森県の、ヨウジ君。ありがとう。
「こんばんはひふへひーほー」 - 原田▼
- ふふふふふ!
- 氷上▼
- び・・・また、びみょ~~な、これね、
「氷上さん、今年のクリスマスはどうしてるのですか?」
私ですか~?あたし仕事です。
「仕事をしてる。はなるべくダメです。」言われちゃった。
だっはっはっはっは!
だってしょうがないじゃ~~ん!
あの、23日と、24日はですね、大阪にいっております。
ちょっと別の感じでね、行っておりますのでよかったら、遊びに来てみてくださいな。
はい、というわけで、みなさまどんなクリスマスをすごしますか?
そんなことも~、また、あのメールとかで送ってくださいね。
はい、ということで、たくさんのおたよりありがとうございました~。
さあ、ではここで、みなさん、お待たせいたしましたぁ~。
なんと~!いよいよ、この人の、登場ですっっ!!
- 桑島▼
- [妙に高めの声]どうもこんばんは。桑島法子です。
- 氷上▼
- [超ハイテンション]こんばんは~~!・・・よく聞こえてます・・
- 桑島▼
- え~、氷上さぁ~~ん、はははは・・・
- 氷上▼
- はい、わ~~うれしい~
- 桑島▼
- どこですかぁ~?ははは。
- 氷上▼
- え、ここにいますよ。ここここ、目の前、目の前にね。
- 桑島▼
- え~、ということでですね。
- 氷上▼
- うん、うん、
- 桑島▼
- ほんっとにね。
- 氷上▼
- ね~
- 桑島▼
- あの~桑島がやってる番組の方にも、逆にゲストに呼んでしまおうかと、
- 氷上▼
- そうだよ。いってたのに~
- 桑島▼
- え~画策したりしたんですけど、
それもダメでした。はははは・・・・ - 氷上▼
- なんかねぇ~
- 桑島▼
- スケジュールがあわなくて。(氷上▼こうやってね)ゆっちゃっていいんですか?それ。へへ。
- 氷上▼
- いいですいいです。
- 桑島▼
- え~トラチョコウィルス。
- 氷上▼
- うん!
- 桑島▼
- 今日が最終回ということで、(氷上▼うん)いったいどんな結末が待っているんでしょう。
け、結末?・・あれ、あれ、あれは、結末?(氷上▼結末ねぇ)・・・結末なの、なの、なのでしょうか。 - 氷上▼
- 最終回だからねぇ・・・
- 桑島▼
- え~へっへっへ。ということで、へっへ。それではトラチョコウィルス、レベル10、スタート!
- 氷上▼
- はい・・・・ってちょっと待った!!
ちょっと待った、ストップ!ストップストップ!!
・・・って、これ、ちょっと待って。これテープじゃん。 - みんなで▼
- はっはっはっは!
- 氷上▼
- これテープじゃん!!
会話してた?わたし。ちょ・・・。はは。
法子ちゃん、あれ、法子ちゃんは?
声はすれども姿は見えずほんにあなたはへのようだ。(原田▼はははは)
これ、みなさん多分に私の聞き間違いだと思いますのでですね、
もう1回聞くことができますでしょうか。
もう1回聞いてみたいと思います。
桑島法子コメント
- 桑島▼
- どうもこんばんは。桑島法子です。え~、氷上さぁ~ん。はっはっはっは・・・
どこですかぁ~?ははは・・・。
え~、ということでですね。ほんっとにね。
あの~桑島がやってる番組の方にも、逆にゲストに呼んでしまおうかと、
え~画策したりしたんですけど、
え~それもダメでした。はははっははは・・・・
スケジュールが合わなくて。
ゆっちゃっていいんですか?それ。へへ。
え~トラチョコウィルス。
今日が最終回ということで、いったいどんな結末が待っているんでしょう。
け、結末?・・あれ、あれ、あれは、結末?・・・結末なの、なの、なのでしょうか。
え~へっへっへ。ということで、へっへ。
それではトラチョコウィルス、レベル10、スタート!
ラジオドラマ「トラチョコウィルス」
「レベル10・ウィルス、完敗」
このパートはテキスト化しておりません。ドラマCDをお聴きください。
- 氷上▼
- は~い、ということでラジオドラマ・トラチョコウィルス・レベル10。感動の最終回を聴いていただきましたけれども、
ってぇ~~!これで終わりか~~い!!(▼はっはっは・・・)
も~う、なんなの、これ~。
あたしたちがこれまで、ね、10月から、強いて言えば、トラブル・ギリギリのときから、やってきた、この何年かの蓄積したもの、なんなんだったんでしょう!?
ということで、あれ、ところでですね、
先ほど、やりっぱなしになっていた、法子ちゃんはどうしたのでしょうか。
法子ちゃ~~ん。
- ♪
- -
- 氷上▼
- 法子ちゃん・・・・
- 桑島▼
- どうもどうも、・・・桑島法子です。
- 氷上▼
- どうもどうも。どうですか、最終回。
- 桑島▼
- この、微妙な間が、なんとも・・・
- 氷上▼
- え?聞いてる?
- 桑島▼
- ね。はい。
- 氷上▼
- ちょっと、ちょっと
- 桑島▼
- 元気ですか?氷上さん。
- 氷上▼
- もしや・・・元気ですよ~、元気ですよ~!法子ちゃ~ん!
- 桑島▼
- そうですか・・・
- 氷上▼
- 法子ちゃん!・・・これもテープですか・・・・。(▼はははは・・・)え?
- 桑島▼
- みなさんからね、すごいたくさん、あの~、質問のおハガキをいただいて、ありがとうございますっ[泣き]
- 氷上▼
- うん、そう・・・・そうなんだけ・・・そうなんだよね~
いっぱい質問とか・・・聞いてる?聞いてる? - 桑島▼
- あ~~そうですかぁ~あ~はっはっは~
いや、なにがそうですかなんでしょうかね。
ええ~、まあそうなんですよね。
え~っへへ。ではまた。
え~ね!?あの~、スタジオに遊びに行った時に - 氷上▼
- やっぱりなかったんだ・・
- 桑島▼
- 行けるんですかね~。わたし。いけるんですかね~。
え~、おハガキとか、ぜひ紹介したいですね~。
え~ぜひ遊びに行きたいですね~。
桑島法子でしたぁ。
- マサル君▼
- はははは・・・
- 氷上▼
- おわっちゃったよ~~[泣き]
マジですかぁ!?かみ合ってないまま終わってしまいました。
あたしと法子ちゃんの仲はこんなんではないと思いますが。
さて、今日はね、ラジオドラマだって最終回だったんですよ。
いくらテープだとはいったてですね、例えばですね、
今回、わたしが演じたエルはぁ~とか、そういうですね、ドラマに対してのコメントとかね、そういうものも、あるのではないでしょうか。と思うんですが、いかがでしょうか。
え?ありますか?もう1個、あります。ああ、びっくりします~。
もっと早く聞かせて・・・。
じゃあ、もう1回・・・・あのその~、法子ちゃんの、もう一言コメントを、聴きたいと思います~
どうぞ。
- 桑島▼
- はい!?あ、ごめんなさい!忘れてました!(氷上▼ね?)
メリークリスマス!桑島法子でした!
- マサル君▼
- あっはっはっはは!
- 氷上▼
- 終わりか~~い!!(▼はっは・・・)
ははは・・・ほんとメリークリスマス~。ということで。
みなさん、20世紀に間に合いました。
桑島法子ちゃんでした。
もう、ひっぱりまくりましたね。
さぁ~~!ということで~念願の法子ちゃんも出たところでっ! - 原田▼
- メリークルシマー!!クルシミマース!(氷上▼ははは)
かんじゃったい。ロボット原田で~す。 - 氷上▼
- 原田さん、これな~んですか、この終わり方は、いったい・・・
- 原田▼
- いや~感無量!感無量です!
- 氷上▼
- もういろんな意味で感無量でございますけれども。(原田▼はい)
さあ、ではですね、原田さんがきてくださったところで、(原田▼はい)
オープニングでいっていました(原田▼そうそう)
とっておきの丸くて光るプレゼント。あれがなにか。(原田▼それはですね・・・)
ええ、誰にプレゼントができるかということで。 - 原田▼
- え~、トラチョコの、ドラマCDの『B』ですね。
- 氷上▼
- は~い、(原田▼え~)あのゆってた、B
- 原田▼
- そうです。まだこれ、あの、セカンドジェネレーションで、前シリーズのやつなんですけども、(氷上▼はい)
これを、5、ウィルス。 - 氷上▼
- 5、ウィルスに。
- 原田▼
- 5、枚ですから、5ウィルスプレゼントしま~す。
- 氷上▼
- た~しかにとっておきの丸くて、光る、CDということで。(原田▼はい)
今回はですねこのCDを抽選で、5ウィルスさまに、プレゼントしたいと思います。
CDがほしいという方は、ハガキにあなたの住所、氏名、年齢、電話番号を、太~い字で書いて、で、送ってくださ~い。(原田▼なるほど)ふふふっふ。
郵便番号102-8080、ひかみきょうこのトラチョコチャット2、新年が明けてから届くクリスマスプレゼントの係
ということで~たくさんのご応募、お待ちしております!
- [SS]
- トラチョコチャット2!ふっふ~
20世紀に封印
- 氷上▼
- 20世紀に~!封印!
- 氷上▼
- はい、20世紀に生まれた文明の中で、リアクションにスポットをあて、
それを21世紀まで持っていくのか否かをですね、
みんなで考えていくこのコーナー。
ついにこのコーナーもね、ラスト2回となってしまいました。
しかし、これも、20世紀という名前の『宿命』と書いて『さだめ』。
みなさん、現実に目をそむけず、封印をしていきましょう。
さっそく、今日の1枚目。
千葉県にお住まいの、本名OKすずきよしたか君。ありがとうございます。
「氷上さん、こんばんにゅーよーく。」(▼ふふふ・・)
「封印してほしいものは、氷上さんの、結婚ネタ。」あはは~ - みんなで▼
- ははははは~~
- 氷上▼
- 「結婚しないんですか?とか、お見合いコーナーなど、いろいろありましたね。」
やってないよ、そんなコーナー。(原田▼あははは)
「本来、パーソナリティーのプライバシーに触れるのはよくないことです。
封印した方がいいと思います。」
これ・・・これどう?
どう?これ封印しても、わたしの、プライバシーの結婚とか、お見合いとかには差し障りはないわけね?
ないわけね?
ただ、このラジオで触れるのはやめようということね?
トンボのネタとかね?(▼ふっふっふっふ・・・)
そういうこと、原田さん? - 原田▼
- ノーコメント。
- 氷上▼
- ぬふふふ。
ちょっとね、あの、マジになるとよけいつらいものがあるんで、
むかつくんで~~!
え~・・え?結婚ネタを、
結婚は封印しません!(原田▼はは!)
結婚ネタを!封印! - [SE]
- ガタン!ギギギ・・・・
- 氷上▼
- 結婚は封印しない。(原田▼結婚は封印しないんだ、やっぱ)
封印しないよ~。(原田▼さすがに)
ちょっと言葉を間違えないようにしてください(▼ははは)
な~んでそんなに・・・なの!?マサル君~
新潟県にお住まいの、トラチョコネーム、ワタナベケンイチ君です。
「20世紀に封印。
鼻をかんだ後、ティッシュを開いて中を見る」 - 氷上&マサル君▼
- ははは・・・
- 氷上▼
- これはね、ま、健康状態とかいろいろあるんですけども、(原田▼あ~)
「あまりきれいなものでもありませんし、
出したものに責任を持つこともないとは思いますので、
封印してもよいかなと思います」
原田さん、みます? - 原田▼
- みますね、やっぱりね、健康状態とかね、どんな、け・・・血鼻汁だったら(氷上▼ふふ)やばいじゃないですか。
- 氷上▼
- あ~、そっか~。
は、そうですね、血が出てたら困るしね。
虫が入ってたりね。 - 原田▼
- でも人前で見るのは、よくないかもしれないですね。
- 氷上▼
- 人前で見るのは・・・。
- 原田▼
- 人前でみるの、は!・・・封印とかね。(氷上▼ふん~~)
氷上さんは、見ます? - 氷上▼
- あ~私、見るかなぁ~~!?(▼ははは・・・)
- 原田▼
- けっこうみてんじゃないのぉ~~!?
- 氷上▼
- 見てるかも知れません!
私に関してわかんないけど!
とくにこれからの季節、(▼はっはははは)
ふふふふふ・・・・鼻をかむ機会も多いことなので、
こ、こ、これは~どうしましょう。封印する?する?する?
よし!20世紀に封印しま~~す!・・封印! - [SE]
- ガタン!ギギギ・・・・
- 氷上▼
- はい、ということでたくさんのおハガキありがとうございました。
来週はいよいよこのコーナー自体を封印したいと思います。(原田▼やっぱし)
お楽しみに~
- [SS]
- トラチョコチャット2!・・・うそだね。
- [CM]
- ティーバード/24
エンディング
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- は~い、氷上恭子がお送りしてきましたトラチョコチャット2、
クリスマスムードいっぱいでお届けいたしましたが、そろそろお別れの時間になってしまいました。
さぁ、ということで今夜はですね、2ヶ月に1度の、たっぷりな放送を、だったと思いますが。(▼はっは・・・)
え、番組では、おハガキをお待ちしております。
20世紀に生まれたりアクションを検証する20世紀に封印。
これはあと1回でおわりです。もう間に合わないかもね。
来年からは読まれる可能性がずど~~んと上がる、(原田▼はっは!)ふつおた。
ふふ。リクエスト、トークのひろがりそうなおたより、愛のたっぷりのおハガキをお待ちしております。
さて、先ほど紹介しました、光るCDほしい人。
新年が明けてから届くクリスマスプレゼントの係まで送ってください。
すべてのあて先は、
郵便番号102-8080、ひかみきょうこのトラチョコチャット2の係で~す。
紹介したおハガキの中から毎週1名さまに番組特製、氷上恭子のサンタもドキドキする布!?も、え~、プレゼントしておりますが。
(原田▼バージョンアップ)バージョンアップ。今だけです。
今日はですね、千葉県にお住まいの、すずきよしたか君。(原田▼お!?)
氷上恭子さんの、結婚ネタ封印ということで、(原田▼なるほど~!)
私を守ろうとしてくれたあなたに、え~サンタもびっくりのドキ布を送りたいと思います。(原田▼いぇ~い)
そしてホームページの掲示板にもどんどん書き込みしてくださ~い。
え~、各コーナーへの参加もOKです。
アドレスは、ワールドワイドウェブ、え~www.jfn.co.jp/TC。TCは、大文字で~。
他にもですね、J-PHONEのララメールのララ友。デボラへのメールも待ってます。
と~!ここで!おっとびっくり! - 森久保▼
- メリークリストファーロイド!
- 氷上▼
- なははは・・・
- 森久保▼
- いぇ~~。ここのスタジオ、カレーがうまいですね。
- 氷上&原田▼
- はっはっはっは!
- 森久保▼
- カレーがうまい!このスタジオはっ!
- 氷上▼
- カレーの大魔王!
- 森久保▼
- え~ということで、森久保祥太郎です。
- 氷上▼
- なんでいるの?(原田▼おお~)
- 森久保▼
- え?なんかね~、ここの、においがしたから。
- 氷上▼
- におい?あ、カレーの匂いがした?
やっべーマジ忘れてた。 - 森久保▼
- 聞いてくださいよ、(氷上▼どうしたんでしょう)
突然ですけど宣伝していいですか? - 氷上▼
- あ、宣伝してください。
- 森久保▼
- あのね、来る12月23日、土曜日にですね、(氷上▼今週じゃない)
そ、横浜ベイホールというところで、(氷上▼はい)
オレと石川英郎さんからなるユニット、An's が、(氷上▼アンズ)
久々にライブをやります。 - 氷上▼
- お!やった!クリスマスライブですね~。
- 森久保▼
- そうですね。横浜ベイホールというところで。
えっとね、お昼の3時からと、夜の7時から、(氷上▼はい、2回)
詳しくはですね、チケットぴあとか、アニメイトでチケット売ってるんで、(氷上▼はい)
ガンガン来てください。
ほかにもカンノノブトシさん、金月真美さんもやりますんでね。 - 原田▼
- おお~
- 氷上▼
- あ、いいですね~
- 森久保▼
- クリスマスライブ。
- 氷上▼
- クリスマスライブ、ぜひみなさん行ってくださ~い。
え~、宣伝したから来週ゲストにきてください。森久保祥太郎君。 - 森久保▼
- もうとっくにそのつもりでした~
- 氷上▼
- よかったよかった~。はははは・・・(▼はははは)
- 森久保▼
- またカレー食べにきま~す
- 氷上▼
- カレー?じゃ、用意しときま~す。
は~い、ということでですね、来週は、え~いよいよ年末押し迫った放送になりますけれども、
テンション高くがんばりたいと思います。 - 森久保▼
- いぇ~~い!
- 氷上▼
- トラチョコチャット2、この時間のお相手は、わたくし氷上恭子と、
- 原田▼
- ロボット原田と、
- 森久保▼
- 来週ゲストが決定した森久保祥太郎でした~!
- 氷上▼
- はい、というわけでみんなでいいましょう。せ~のっ
- みんなで▼
- あわっちゃ!
- [END]
- -