ひかみきょうこのトラチョコチャット22001年3月28日[#52]
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- Suger Kiss/氷上恭子
- 氷上▼
- みなさ~~ん、ひらっちょ~!!氷上恭子です!
さあ、みなさん、今夜98年間続いたトラブルチョコレートシリーズの、ラジオ、
いよいよ最終回となります!!
マサル君、本番前に、携帯電話は、きっといてね!最終回でやるとこでしたよ!
長くにわたり、慣れ親しんだこのスタジオ(▼はっはっは・・・)とも、
今夜でお別れとなると、ちょっと寂しい気もします~。
が、いままでね~、ずっとね~、ここのね~、トラチョコチャット2やっててね~、
気になったことがあったんですけれども、
このスタジオ、どういうわけか、毎回くるたびにですねスタジオの隅に、
王様ゲームの一式が置いてあるんです・これです!これ!!≪ガシャガシャ・・・≫
聞こえますか?・・(▼はっはっは・・・)ね!?
じつは、ず~~~っと、気になってたんですけど、
これ、あたしにやれってことだったのかな?
・・・今日の打ち上げでやれってこと?(▼はっはっはっは・・・)・・・はい。
あのオープニングからどうでもいいこと話をしてすいません。
ね、ということで、え~、そんなね、いろんななぞも残しつつ、
慣れ親しんだこのスタジオとも最後でございますが、
はい、いつもどおり楽しく行きたいと思います。
え~、今夜はですね、え~、先週でコーナー全部終わりましたので、
リスナーのみなさんからいただいた番組の思い出をつづったですね、お便りを中心に、
すこ~しね、ノスタルジックにお送りしたいな~っと思います。
今夜は、涙をふくハンカチの代わりにドキ布を片手に、(▼ははは・・・)
ない方は、いまからチョキチョキっと作っていただいて、
・・・ふふふ・・・ドキ布・・・自分製で、自家製でね、作っていただいて。
この番組を聞いていただきたいと思います。
え~、。。。[ゆらいふ?]いただいても、別にかまいませんのでね。
はい、いろいろ活用していただきたいな、と思いますが。
ええ、いつもどおり、いき急いだオープニングを、やったあとで、いきたいと思います!
ということで、トラチョコチャット2、フィナーレ~!
え~今日最後。30分間、私氷上恭子に、お付き合いくださいねっ。
- [CM]
- =
フリートーク
- [SS]
- トラチョコチャット2!
- ♪
- C.H.O.C.O/丹下桜&氷上恭子
- 氷上▼
- はい、改めまして、ひらっちょ!
氷上恭子です。え~今夜最後でございます。
みなさんね、今日はじめて聴いた人も、じっくり最後まできいてくださ~い。
さあ、3月もいよいよ終わりで、
桜がね、かなりいい感じで、咲いておりますけれども、
なんかこう・・・お天気がくずれりなんかした日があったりなんかして、
あの、早めに行くべきか、ゆっくり、いくべきか。
お花見ね、迷っておりますけども、え~、そんな春でございます。
さあ、え~、ではさっそくですね、
リスナーのみなさんからいただきましたおたより紹介したいと思います。
今日はですね、今までの、トラチョコチャット、
それから、トラブルチョコレート、
すべての、こう思い出、ということで紹介したいと思います。
新潟県の、トラチョコネーム、ワタナベケンンチ君。ありがとうございます。
「ぼくがトラチョコと出会ったのは、3年前の夏休み。
深夜、ラジオから聞こえてきた、トラブル・ギリギリ・チョコレート第2話でした。
その瞬間からトラチョコにはまり、
秋から始まったトラブルチョコレート、
次のトラチョコチャット、
そしてトラチョコチャット2と、
トラチョコシリーズを録音したMDは、46枚になります!」
すご~~い。全部置いといてくれてるんだ。
え~、「初めてラジオにはがきを出したのも、トラチョコシリーズで、
初めてはがきを読まれたのが、トラチョコチャット2です。
読まれたとき、本当に、本当にうれしくて、ラジオの前で、
「やったー!」と、ガッツポーズをしてしまいました。
あの興奮をいまでも忘れられません。」
あ、そうなんだ~~、ありがとう~~。
「ドラゴン探偵局も含めると、ほんとに長い間、楽しい時間をありがとう。
氷上さん、丹下さんも、そして、原田さん、
トラチョコと、トラチョコの楽しいドラマ、ありがとうございました~。」
ということで、ず~っときいてくれてたんですね、ありがとうございます~~。
46枚、MD、え~ちょっと私に、ダビングして送ってください。
・・・ふっふっふふ・・・ほんとに。
はい。あの~、自分も、なかなか、聴けないでいるので。
はい、え~続きまして、東京都にお住まいの、
・・・これは、本名OKなんですね?ヤマダトモヤ君。ありがとうございます~。
「ぼくは、ドラゴン探偵局の途中から聞き始めたので、3年近くの付き合いでした。
3年かあ~、走馬灯。終わってしまうのは悲しい限りです。
しかし、深夜のFMで長編連続ラジオドラマってのは、じつにすごいですね。
え~、しかも、アニメにまでしてしまうという、ラジオ史上に残る、快挙~。
ぼくは、残る、余生を、歴史の生き証人として[笑い]、過ごすことにします。」
・・はっは・・・「番組の思い出といったら、やっぱり、
きょうちゃんとさくちゃんのトークでしょうか。
お2人のコンビは本当に最高でした。」ありがとうございます~~。
ほんとにね。あの~、トラブルチョコレート、スリーシリーズやってて、
桜ちゃんと一緒にいる時間の方がホントは長いわけで、
もちろん最後はね、トラチョコチャット2になってしまったわけですけども。
そんなわけで、トラ・・。桜ちゃんとのおもいでもいっぱいありますが。
続きまして、広島県にお住まいの、ペンネームマツキリボーズ君。ありがとうございます。
「え、いろんなことを思い出します。
4月にはじめて聴いた、きょうちゃんの一人しゃべりにときめいた夜。
明かりに集まる蛾のようにはがきを出した日々。
お口あんぐりのラジオドラマ。
そして、ドラマより、本人がおもしろい原田さん、」(▼ははは・・)・・・
「原田さん、・・・え~毎週キャラを変えて結婚ネタに対抗するきょうちゃん」・・・(▼はっはっはっは・・・)・・・そうだったかしら??
「・・・ハガキオカマが全滅したあの日。」・・・そうでした?募集だけかけたんでしたっけ。え~「次々と生まれるやっつけコーナー」・・・ふっふっふ(▼はっはっは・・・)
・・・やっつけいうな。
・・・「みんなみんないい思い出です。
たぶん、一生忘れられない宝物です。
深夜のこの時間にこうして集えたのをうれしく思います。
名残は尽きませんが、氷上さん、原田さん、渡会さん、諏訪さん、スタッフの皆さま。
楽しい放送と、すばらしい日々をありがとうございました。」
ありがとうございます。マツキリボウズ君もいっつもね~、すごい、いろんな、あの~、内容、
そのね、とっかえひっかえ、ほんといっぱい送ってくれた・・・
え?失礼だったかしら?いろんな、いろんなことをね、書いて送ってくれて、うれしかったわ、ということだったんですが。
・・・ありがとうございます~。はい、まだまだいきますよ~。
え~、名古屋市にお住まいの、ペンネーム、え~愛知県ですね、ペンネーム、トラ・ヒカ・タン君ですね。
- ♪
- Neo-Generation/丹下桜
- 氷上▼
- 「スタッフの皆さま、
ぼくから、最初で最後のお願いきいてくださ~い。
え~ぼくは、トラチョコチャットが終わる前に、
1回でいいから丹下さんと氷上さんがしゃべっているのが聞きたいです。」
あ、なるほどね。
「だから丹下さんを最終回までにゲストでよんでいただきたいのです~。
お願いします。それがだめでしたらコメントだけでも~、」
ということなんですけども、
・・・え~、桜ちゃんはですね~、
ちょっと、あの~、無理だったんですよ。
・・・ですが、なんと、・・・ここにですね~、桜ちゃんと、
2人でやっていたときの、あの、最初のときの放送がですね、残っているので、
それをちょっといまここで振り返って、聴きたいと思います。
え~、これはですね、1998年。12月15日、
ですから、トラブルチョコレートということで、
30分になって2ヶ月ぐらいたった頃ですね。
は~い、30分の長さにちょっとなれてきた頃なんですけども、
そのときの放送を、聴いていただきたいと思いま~す。
トラブルチョコレート~1998年12月15日再放送~
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- ♪
- Stand by Me/丹下桜
- 丹下▼
- みなさ~んこんばんは。
トラブルチョコレート、ナビゲーターの丹下桜で~す。
- 氷上▼
- わ~、かっこいい~!
トラブルチョコレート、ナビゲーターの氷上恭子で~す!
- 丹下▼
- いま私かっこよかった?
- 氷上▼
- かっこいい!
ナビゲーターってなんかすごいかっこいい!
- 丹下▼
- ナビゲーターって響きがね。
- 氷上▼
- 響きが。ふふふ・・・
- 丹下▼
- ふふふふ・・・。はははは~い。
- 氷上▼
- ということで、は~い。
- 丹下▼
- は~い。
- 氷上▼
- 寒くなってきちゃいましたねぇ。
- 丹下▼
- ね~、ほんとだよう。もう12月の真ん中だよう。
- 氷上▼
- まんなかですよ~。
- 丹下▼
- もうすぐ楽しい楽しいクリスマス~。
それを越えたらお正月~。冬は楽しいイベントが・・・。
- 氷上▼
- 和尚が二人で和尚がツー!
- 丹下▼
- はっはっはっは・・・。
- 氷上▼
- ちくしょー!
- 丹下▼
- なんだ~、はっはっはっは。
- 氷上▼
- シラフでやってられるかー!
- 丹下▼
- はっはっはっは・・・まだ落ち着いて!楽しいはがきを読もう。
- 氷上▼
- [息が荒い]ふー、ふーっ・・・。そうだね。
- 丹下▼
- はい、今週もみなさんから楽しいおハガキがいっぱい届いています。
- 氷上▼
- ありがとうございます。
- 丹下▼
- じゃ、まず1枚目いきますね~。え~、
- [SS]
- トラブルチョコレート!
- [SE]
- ザザ~・・・[波の音]
- さくら▼
- 青い空。
- きょうこ▼
- 青い海。
- 氷上▼
- は~い、という感じでですね~、やっていたわけですよ~。
で、このあと、ラジオドラマにね、入っていってたわけでございますけど。
な~つかしい~~~!わかい??え?ど、どう、いいでしょう?
あの、さくちゃんと2人でなんかこう、夜中なのに楽しげですね~、やっぱりね~。今聴いてもね。は~、こりゃおもしろい番組が続くはずだ~ね~、
こりゃこりゃ、みたいな・・・感じでございますけどね~。
- 原田▼
- う~~!!
- 氷上▼
- う~~?なんだぁ~??
- 原田▼
- うぉ~~ううぉ~~う・・・
- 氷上▼
- なんだ~!・・・あ~、あらま~、どしたの、原ちゃん!?
- 原田▼
- ギ・・ギョウゴママァ~~。
- 氷上▼
- はいはい、恭子ママは終わりましたんで。
しかも点点ついてるギョウゴじゃないです、・・ふっはっは・・
ということで、改めご紹介です。トラチョコの・・・原作者。ロボット原田さんです。 - 原田▼
- はい。こんばんは~、レイちゃん、聞いてますか~??原田で~す。
- 氷上▼
- だれ・・個人的に。(原田▼はっはっは・・・)原田さんね、すんごい、
今ここに来て、女性リスナーからの人気が沸騰! - 原田▼
- なんか、間違える人いるんですね。顔が見えないだけに。
- 氷上▼
- いきますよ~。愛知県にお住まいの、ラジオネーム、近未来ウサギエッグちゃん、からです。
「氷上さん、原田さん、ひら・・・ちょんまげ。初めましと。
3月で、この番組が終わってしまうなんてとても悲しいです~うるうる。
番組を聴き始めて約1年。やっと大好きに慣れたのに」・・・ふっふっふ。やっとなんだ・・。(▼はっはっは・・・)
「最近はとてつもなく原田さんが好きでした。
はじめはそこら辺にいるただのつまらないおじさんだと思っていましたが、」(▼あはははは・・・)
「その・・・なんっともいえない存在感に圧倒されてしまいました。
そして、原田さんが台本を書いたといわれるトラチョコウィルス、
おもしろすぎです。大好きです。でも結局、桑島さんは来ませんでしたね。
4月からは、氷上さん、アーンド、原田さん、
そして、後ろで笑うなぞの声が聞けなくなってしまうのですね。悲しいです。」という、・・・ことで、どうですか? - 原田▼
- なるほど。よく、なんかテレビでなくてよかったな、って感じですね。
- 氷上▼
- そんなことないですよ~。
- 原田▼
- ラジオだけだとゴマける、から。
- 氷上▼
- これで原田さんね~、ハンサムなんですうよ~(原田▼いえいえ)。
背も高くって。ね~。 - 原田▼
- 割とね、わりと、
- 氷上▼
- でもおなか弱いんですよ~。
- 原田▼
- おなかが弱いの(▼ははは・・・)わりと下っちゃうの、すぐ。ぐるぐるいって。
- 氷上▼
- は~い。
- 原田▼
- ありがとうございます。
- 氷上▼
- はい、ありがとうございます。ほかにもね、(原田▼増えたのに)そうなんです。
1年聴いて、やっとね、ラジオね、楽しく、(原田▼あの、かわいいイラスト。これ、ぼくなんですね)
そうです、これ、(原田▼なるほど)あ、なんか似てる似てる!
(原田▼似てますね、何で知ってるんだろ。)どっかで見たんですよ、きっと。 - 原田▼
- そうそうそう、まあ、でもね、まあ、ラジオ番組はいちお、
この3月で終わってしまいますけれども(氷上▼そうなんです~)、
ホームページのほうの、あの、掲示板とか、
みなさん利用していただいてますが、(氷上▼はい)あれは、しばらく・・・ - 氷上▼
- もうしばらくね、
- 原田▼
- 残っていきますし、そちらでいろいろね、
今後のはなしとかも、・・・なんか情報とかもくるかもしれない・・ - 氷上▼
- そですね。
- 原田▼
- ぜひ、チェックしてみてくださ~い。
- 氷上▼
- は~~い。さあ、そんなわけでその、ホームページからも、ちょっとね、ご紹介したいと思います~。
ペンネームサムサム君からです~。
「ぼくの記憶が正しければ、
10分番組のときってラジオドラマやってたと思います。
「10分なのに、ナマでやっちゃうドラマの時間、それが、ドラゴンシアター」っていう、
前フリの」、え~。「せりふ、覚えています。」
トラチョコシアターだ。トラチョコシアター。
ドラゴンのときにやってたのが、ドラゴンシアターだったね。
は~い、そうなんですよ、これね、10分番組だったんで、
月に1回だけ、え~、トラチョコシアターといってナマでね、
ドラマやってたの。2人でね~。だったんですけども・・・
え~、まあ、そんなかんじで、「悲しいけど、どこかで出会える日を楽しみにしていま~す。」
ということで、ありがとうございます。
は~い、そしてですね。少なかった、ララメールに!
ドッカ~~ンきましたぁ~。(原田▼来ましたね~~)
やっと!早く出しといてよ~~。(▼はっはっは・・)
もう、でもうれしいわ~、ありがとう~。
え~、ペンネーム、ウマオタク君。ありがとうね~。(原田▼常連さんですね)
常連さんですねぇ~。
「きょうちゃん、ワッチャ!
トラチョコで、きょうちゃんの、オチのないトーク!に、」
ん?・・これ結構字がつぶれてますね。
「励まされ、癒され、励まされはや数年。
しかし、ついに最終回。でもオレは泣かないで!
なぜって、オレは男の中の男だから~」
ということでわかりませんが、ありがとうございました。
ほかにもね、いっぱい頂いております。
ほんっとにね。あ、なんだ、ララメールね、こんだけくるんだったらね~。
・・・い、いっときますか?ん、ま・・・そだ、マサキ君。
それから、パスブルくん。
ね、ありがとうございます。
ほかにもね、いっぱい、え~、トラ・・ト・・トラックきょこくん、
やなじゅんくんね、え~ダヨッチンセイジン2世くん。などなど。(原田▼ありがとうございます)
いっぱいララメールでありがとうございます~。 - 原田▼
- え、このララメールはですね、
あの~、ララメールのほう、サービスして、提供してくださってる方々が、
最終回ということで、記念して、ということで、
今日から、1ヶ月間、4月いっぱいまで、
あの~、デボラあてにララメールくれた方に特別、デボラ画像をあの~、
返信メールとしてプレゼントしてくださると - 氷上▼
- ふわ~~!まっじぃ~!
- 原田▼
- ということに、なりましたので、(氷上▼(パチパチパチ・・・))
ぜひ、ま、番組は終わってしまいますけれども、
あの~、デボラまでね、デボラまで(氷上▼デボラまで)
メッセージをええ、メッセージでいいので送っていただければ - 氷上▼
- ぜひぜひ、Jフォンね、お持ちの方は・・・
- 原田▼
- はい、Jフォンでございますが、よろしくお願いします。
- 氷上▼
- は~、いや~、たのし~、うれし~、それはすてき~。
はい。で~は~、まだまだ続けておたよりをね、ご紹介したいと思います~。
え~、長崎市にお住まいの本名OK、
これは・・ハヤシカオリちゃん。ありがとう、女の子ですね。
「きょうちゃん、こんばんわっちゃ。ついにこの日を迎えてしまうのですね。
私はトラブルチョコレートのころから聴いています。
トラチョコでの、私の思い出はやはり、
憧れのきょうちゃんにはがきを読まれたことです。
名前を読まれた瞬間、まるで、きょうちゃんに恋をした予感、
恋をしたようにドキドキしてウチではちょっとした騒ぎになってました。」(▼ははは・・・)
家族で騒ぎになったんだ。ありがとう~。
「やっぱりきょうちゃん、おもしろすぎな人です。」え~、
「トラチョコチャット2を聴いていたときに思ったことは、
毎回笑いが絶えず、私もおなかを抱えながら笑ってました。
そんなひとつの楽しみでもあったものが終わってしまうのは悲しいですが、
しかし、これも運命。きょうちゃん、いままで楽しい放送今までありがとう。」
ということで、ありがとうございます。 - 原田▼
- 女の子のリスナーもね、増えましたよねー。
- 氷上▼
- そう、増えてきてね~、しかも、女の子はね、
あのね、中学生とか、高校生ぐらいの子が多いんですよ。
- 原田▼
- で、お姉さんに、恋愛相談してみたりとか・・・
- 氷上▼
- あら。あら。そんなこともありましたね~。
役に立ったかしら。あんまりたってないだろうな~。(原田▼いやいや・・)はい。
え~、続きましてですね、
神奈川県に、お住まいのペンネームラビットハート君。ありがとう~。
「初投稿です。最終回ということで、恭子さんにお願いがあります。
このハガキに、思いっきり、ボツ!っていってください。」(原田▼なははは・・)
・・はっは・・・やってたもんね。ボツのね~、こと。
わかりました!言いましょう~!・・・・・・ボーツ!!ははは・・・)
- [SE]
- ブルンブルン!
- 氷上▼
- ・・走った!走った!。風になった!(原田▼風になった)
風になったぁ~、はい、ということでね、
こんなね、ボツハガキコーナーとかもやってました、
失礼な番組ですね、よく考えたらねぇ。
でも結構ね、ボツ狙いのハガキとかがきたりして(原田▼そう、いろいろ楽しんで・・・)
も1回ぐらいやりたかったですね~。
は~い、ありがとうございます~。
さぁ、ということで、ほんとに今までたくさんのおハガキ、書き込み、ララメールありがとうございました。
あの~ほかにもね、読めなかったんですけど~、
頂きましたのは、全部、よまして頂いておりますので、ありがとうございます。
では、ここで1曲聴いていただきたいと思います。
- ♪
- あなたに逢いたくて イントロ
- 氷上▼
- はい、アニメのエンディングにもなりました。
そして、え~、さくちゃんとやってたときのね、
この番組のテーマでもありました。
え、いろんなことを思い出しつつ、じっくりと聴いていただきたいと思います。
丹下桜、氷上恭子で、あなたに逢いたくて。
- ♪
- あなたに逢いたくて/丹下桜&氷上恭子
- [SS]
- トラチョコチャット2!・・・うそだね。
フリートーク2
- 氷上▼
- はい、というわけでね、おハガキとか、メールとか頂きまして、ありがとうございました。
え~、本当にね、もう3年ですね。
ギリギリの頃から数えると3年。何ですけども、
あの~、形を変え、時間帯を変え、こんなに続いたのは、
なんかほんとに、運がよかったといいますか、
奇跡といいますか、みなさんのおかげといいますか。
え~、そんときはね~、なんか~、そんな~、
3年もやってやろうと欲を持ってやってたわけではなかったんですけども。
きっといろんなことが、よくて、みなさんに支えてもらって、
あの~、続いたんだと思います。
さっきも言いましたようにね、あの~、トラチョコは、
さくらちゃんと2人でやっている時間がいちばん長かったんですよ。
で、もちろんその前から、桜ちゃんと一緒で2人でやってた番組があって、
え~、で、この時間に、どんどん深夜の深い時間に入っていったにもかかわらず、
ず~っとね、おハガキを出し続けてくれる人もいたし、
あの、最近聞きはじめました、とゆって、
あの~、ほんとに最近聴き始めましたといって、くれる子もいたりとか、
あと、一人になって大丈夫?って心配しながら聴きつづけてくれる人とか、
ほんとにありがとうございました。
え~と~、最後なんで、何か~、と思ったんですけども、
あの~、まあ、もちろん、私はね、さみしんですけれども、
あたしがラジオを聞くときに、あの~、思っていることは、
中で、どんなことをいってたとか、どんな、こんなことがあったとかじゃなくて、
なんか、その時間にラジオつけてて、
なんか、こう、聴いてて、その瞬間とっても楽しいな~って思えれば、
なんか、あの~いいかな~っと、自分がラジオに求めていることがそれだったのでね、聞くときに。
あの~、せっかくこやって、いろんなことが出来る番組だったんで、
そういうことが出来たらいいな~っと思って、
楽だな、コーナーなんかもやりましたけども、
なんか、私がいちばん楽しめたんですが、
みんなもね、そういう風に、一緒にのって遊んでくれて、うれしかったです。
であの~、今回ね、最終回ということで、
いままで、出さなかったけど、という、いって、最後・・・だからって、いっぱい送ってくれたんですよ。
したらね、はがきの量が、倍くらいになってて、
メールの量とかも、あ~こんなに、聴いてくれてたんだな、と思って。
いつもはね、どうしても、ハガキくれる人のお名前しかわからないんですけども、
こんなに聴いてもらってたんだな~っと思って。
よく考えたら、この番組全国放送なんですよね。すばらしい。
しかも水曜日という中途半端な平日にね。(▼はは・・・)・・・ほんとに・・・。
ほんっとにありがとうございます。
あの、みんなね、元気が出ましたとか、いううれしいハガキもいただくんですが、
実は、いちばん元気をもらってたのは、あたしで、
もちろん今、あの~、一緒に、ここにはいませんけど、
桜ちゃんもきっとそう思ってたと思います。
それから~・・・あの~、もちろんね、原田さん、
あの、原作者として、最初、情報だけをもってきてくれてたのが、
いつのまにか・・はっはっは・・・いっしょにね、パーソナリティーとして、入ってくださったり、
であの~、あったんですけども。
え~、いろいろね、かまえてなんかいたりとかあったんですが、
ほんとに、ほかの言葉が、みつからないんで、
簡単ですけど、ありきたりすけど、言わせていただきたいと思います。
ほんとにみなさん、たくさん、ありがとうございました~。
- [CM]
- =
エンディング
- ♪
- Suger Kiss/氷上恭子
- 氷上▼
- はい、氷上恭子がお送りしてきましたトラチョコチャット2、
そろそろ、ほんとうにお別れに時間になってしまいました~。
さあ、いつもでしたらここで、あて先なんかをいうんですけれども~、
今日はそれもありません。(原田▼なし)
でですね、ドキ布。(原田▼はい)ドキ布なんですけども、
今日はな~んと、大盤振る舞い!
今日はがきを読んだ人、ほぼ、7割ぐらい!
うわ~~!?花だ~~!ありがとうございます~!![パチパチ]~~う~~ありがとうございます。
え~、あの~、強化習慣以来、
いつもミニスカートで来てくれていた、相葉さんが、ありがとうございます!
(原田▼セクシー相葉さんが!)セクシー相葉さんが!(原田▼たまに、時々見えますね)
ありがとうございます、あ、それで、いうこといっときましょう。
ドキ布をですね、今日読んだほぼ7割ぐらいの方に。
なぜかというと、連絡先のわからない方がいらっしゃるということだけなんですけども(▼はっはっは・・・)
・・お送りしたいと思います。(原田▼いぇ~~)も、どんどん送ります。
さあ、そしてですね、スペシャルサンクスなんちゅうものをつくったり、なんかして。
よくね、ありますね、映画の最後とかね。
シーンの最後とかにあります。それですね。
こう。ロールが回転していくようなかんじで、聞いてくださいね。
ロボット原田さ~~ん!!(原田▼いぇ~い)(パチパチパチ・・・)
トラチョコスタッフのみなさん!(パチパチパチ・・・)
ディレクターさん!ディレクターの渡会さん。
相葉さん。ラッキーね。
出演者のみなさん!私だ~!(パチパチパチ・・・)
ミキサーの中嶋さん!(パチパチパチ・・・)
JFNのみなさん!(パチパチパチ・・・)
そして、市谷のスターバックス!(原田▼いっぱい飲んだ~!)(パチパチパチ・・・)
いつもありがとうございます、
ほんとにね。ゲストに来てくれたみなさん!(パチパチパチ・・・)
ゲストに来てくれなかったみなさん、(パチパチパチ・・・)
にょ、にゅ、ぴょ。にょはきたんだけどね。
そして、え~ずっと一緒にやっていた丹下桜ちゃ~~ん!(パチパチパチ・・・)
そしてね、忘れちゃいけません、リスナーのみなさんです。
(原田▼ありがとうございます)ほんとにほんとにね、ありがとうございました~。
え、あの~、これからも、でもみんなそれぞれがんばります。
どこかでお会いできるとおもいます。
トラチョコチャット2というところはなくなったけれども、
これで、また、みんなね、たのしいこと、どんどんいきましょう。
ということで、トラチョコチャット2この時間のお相手は、
氷上恭子と、(原田▼ロボット原田でした)
それでは、さいごに、いつものやりますよ~。
せ~のっ、
あわっちゃ~~!
- [END]
- -