氷上・丹下の
トラチョコチャット
2000年3月15日[#50]
今週のトラチョコチャット
- オープニング
-
▽丹下ライブ帰り!?
- フリートーク
-
▽弟と似ているのに、なぜにっ!
-
▽ライブ構成できる?丹下ママ
▽今日発売「SAKURA」
▽氷上ベストは「ヒカミックス」??
- エンディング
-
▽来週重大発表
ラジオテキスト本文
オープニング
- [SS]
- 氷上恭子と、丹下桜の、トラチョコチャット!
- ♪
- 未来からのエアメール/丹下桜
- 氷上▼
- はい、みなさんこんばんは~。氷上恭子で~す。
- 丹下▼
- こんばんはっ。丹下桜ですっ!
- 氷上▼
- どし・・・どしたの?
- 丹下▼
- 始まりました、いよいよ。ライブ。
- 氷上▼
- そうよ~。
- 丹下▼
- はい、始まりました。(氷上▼もう・・ふふ)もう、
- 氷上▼
- 高いテンションのまま、(丹下▼はっはい)ふふ、
- 丹下▼
- あ、まだ汗かいてるかな、
- 氷上▼
- かいてるかいてる
- 丹下▼
- や~いやだなぁ~
- 氷上▼
- ふっふっふ・・・・。なんかねぇ、あの、いろいろついてる。(丹下▼え?)
紙テープとか。(丹下▼あ、ごめんごめん)
- 氷上&丹下▼
- はははは・・・・・
- 氷上▼
- そんなことありませんけど、
- 丹下▼
- 煙幕とかも、ちょっとにおう?(氷上▼におうにおう)ごめんごめん
- 氷上&丹下▼
- はははは・・・・
- 丹下▼
- いや、でもね、ライブとか、(氷上▼ね~)マイク前は、ほんとに・・・
なんていうんだろう。
こ、もう、ここで、は、のびのび、自由にやっていいんだよ、っていう、ほ~んとに心から安心できて(氷上▼そうね)
自分も、もう、かぁ~っと発揮できる場所だから・・・
- 氷上▼
- ま、それだけエネルギーもいるけどね。
- 丹下▼
- そう~・・・もうほんとに、
- 氷上▼
- ほんと、なんか、始まった感じだね。(丹下▼はい)いよいよスタートで、
- 丹下▼
- 来てくださった方、ほんとにありがとうございました~
- 氷上▼
- なんかあの~、まだまだこれから続きますから、(丹下▼はい)
全国各地ということで、あの~、がんばってください。
- 丹下▼
- はい、ありがとうございます!
- 氷上▼
- トラチョコチャットは、いつもどおりに、
- 丹下▼
- いつもどおりに!
- 氷上▼
- はい、やっていきたいと、
- 丹下▼
- はい、クールダウン、クールダウ~ン
- 氷上▼
- そ。
いつもどおり、10分間でございます。
はい、ということで(丹下▼はい!)
10分間、最後まで~!!
- 氷上&丹下▼
- よろしく~!
- [SS]
- トラチョコチャット!
フリートーク
- ♪
- Neo-Generation
- 丹下▼
- はい!改めまして丹下桜です。(氷上▼はい!)
さっそくですが、今日は曲を聴いていただきましょう!
ライブでも歌いましたね~!(氷上▼歌いました~!)
そして、いよいよ、今日リリース、ベストアルバム『SAKURA』から、Neo-Generation!
- ♪
- Neo-Generation/丹下桜
- 氷上▼
- はい、というわけで、聴いていただいてるのは、丹下桜ちゃんのNeo-Generation。
- 丹下▼
- はい、
- 氷上▼
- これやっぱ(丹下▼これは、オリジナルの方ですね・・)
元気になる曲だね~・・・
- 丹下▼
- そうだね~、はぁ~。(氷上▼こう、ぜ~ぜ~・・)やっと呼吸が戻ってきました(氷上▼・・ふふふ、戻ってきました)
- 氷上▼
- じゃあ、せっかくなので、(氷上▼はい)おハガキ紹介したいと思いま~す。
ま~ずですね~、(丹下▼うん!)え、東京都八王子市にお住まいの、
ペンネームが特にないので、マサフミ君。
- 丹下▼
- はい、ありがとう~
- 氷上▼
- 「桜さん、恭子さん、こんばんは~。」(丹下▼こんばんは~)
「この前、弟といるところを、友人に見られた。」(丹下▼うん)
「自分ではあまり気づかないのだが、相当似ているらしく、」(丹下▼うんうん)
「すぐに兄弟だとわかったらしい。」
「だが、弟は、オレよりも身長が高く、」
え~と~、「『お兄さんですか?』と聞かれてしまった。」(丹下▼うん)
「でも、最近では、もう聞きなれてしまいましたけどねぇ~。」
「たまに、双子ですか?という人もいる。が、似ているといってもそれは言いすぎだろう。」
「それでも、言われるのが、弟さんって、かっこいいですね。」(丹下▼ふふ)
「ふ。おいおい、オレら似てるんじゃないのかよぉ~!なのにいつもかっこいいといわれるのは弟の方だ!
とりあえず、今まで『弟を紹介して、』といわれたのはぜ~んぶ断ってきたけどね。」
ふふふふふふ
- 丹下▼
- 兄弟って、兄弟って・・・。ふふ。
- 氷上▼
- おかしいね~。
- 丹下▼
- ふ~ん、きょうちゃん弟と似てる?
- 氷上▼
- ・・・[息を吸う]たぶん基本的には似てるんだろうけどね。
- 丹下▼
- ほんと~?わたし、いちばん下とは、ちっちゃい頃似てたんだけどね、いま、ぜんぜん似てない。
骨格が男の子ってさ、発達するじゃない?(氷上▼うんうん、そうだよね)
- 氷上▼
- だんだんね。だんだん女の子ってやっぱり、
あの、≪ペラ・・・≫[紙をめくる音]お母さんに雰囲気とか似てくるよね。
- 丹下▼
- そうだよね。(氷上▼う~ん)
そうそう、[笑いつつ]あのさぁ、
- 氷上▼
- 今、今、なにをガサガサと・・・
- 丹下▼
- 実は、おもしろいことを思い出してさ(氷上▼ねへへ?なにを・・)
曲をね、この・・・あの、ライブで歌ってる曲を、(氷上▼ふん)
リスナーのみなさんからね、
あの、どの曲歌ってほしい?って(氷上▼うん!)リクエスト受け付けたの・・・(氷上▼あったね~)
いっぱいありがとうございました。(氷上▼番組あてに・・)
あの、ご希望には、添えましたでしょうか?
でも、ほとんど、みんなが聴きたいとうた・・・思ってる曲は
歌ってるはずなんですが(氷上▼うん)
[笑いつつ]我が家にFAXが着てて、いい?ちょっと読んで(氷上▼うん)
『さくらちゃん、ママの好きな曲をリクエストします』(氷上▼はははは!)
『1/2のシュプール、Be Myself、Fantasy、2色だけのパレット、女神たちの夜明け、Brand-new everyday、』
・・・ウチのお母さん、ほとんどこれでライブ構成できるんじゃないかと思うぐらいの・・・
- 氷上▼
- 見せて~!
- 丹下▼
- ・・・ふふふ・・
- 氷上▼
- で、しかも、なんかちょっとこう、区分けしてあるわけだ。
- 丹下▼
- はは、それ思い出して、今日は、そうだ、トラチョコの日だ。と思って・・・
- 氷上▼
- はぁ~!お母さん、かわいい~
- 丹下▼
- ね~、お母さん、聴きたい曲あったんだろうか。あったと思うけど、
- 氷上▼
- たぶん、満足だったんじゃないかしら。(丹下▼ね~)
ね。はい、ということでですね、
- 丹下▼
- こういう、おちゃめなことを、やってのける・・・・
- 氷上▼
- やっぱり、お母さんには、なかなか越えられないね。
- 丹下▼
- でも、スミちゃんには、ふふ。
きょうちゃんちのスミちゃんには
- 氷上▼
- あ、越えられないねぇ~。へへへ。
- 丹下▼
- あ、越えられ・・・キュートなスミちゃんも・・・
- 氷上▼
- でもさくらちゃんのお母さんほんと美人なんだわぁ~。
- 丹下▼
- なにを、なにをいってますか。
- 氷上▼
- あ~、さくらちゃんの将来が楽しみだ、ふっふ・・・
- 丹下▼
- うお~~きょうちゃんがまたふふ・・・
- ♪
- 2色だけのパレット
- 氷上▼
- オヤジ・・・(丹下▼豹変した)
はい、とい・・うん、ということで・・うんとかいっちゃっ[笑いつつ]、渡会さんに返事しちゃった。(丹下▼ふふ)
ふっふっふ・・・。あのね、
- 丹下▼
- 見えない会話を始めるきょうちゃんでした。
- 氷上▼
- あのね、(丹下▼うん)でね、ライブも始まったんだけど、
ベストアルバム『SAKURA』が、(丹下▼はい!)
あした、まあ、日が変わってるので今日だけど。正確にいうと。(丹下▼そうだ、今日・・・)
16日発売じゃあ、あ~りませんかっ。
- 丹下▼
- なんかね、誕生日とお正月とクリスマスがいっしょにきてる感じ・・・
- 氷上▼
- そこに、入学式と卒業式も入れといてくれ!(丹下▼は!)
という勢いでしょう。
- 丹下▼
- そうだね~!
- 氷上▼
- ね!?
- 丹下▼
- もう、ほんとに、(氷上▼ほんと・・・)どこで呼吸すればいいのか(氷上▼ふふふ、ほんとね)
今日はわからなくなってます。
スタジオの空気も、薄いです。
- 氷上▼
- もうみんな酸素ボンベ持って(丹下▼はい、)っていう感じだけど、
- 丹下▼
- ふふふふ・・・
- 氷上▼
- ね~、や、なんかでも、これ、
いつも、ほら、なんていうの?
これは何バージョン?
- 丹下▼
- これは2色だけのパレットのオリジナル・・・
- 氷上▼
- お母さんのリクエストに応えて・・
- 丹下▼
- は~ははは!今ね、渡会さんがお母さんのリクエストに応えて・・ふふふ・・2色だけの[ぱんっ:手をたたく]
・・・・ありがとうございます。ふふ・・・
- 氷上▼
- ふふ・・・そうだ!
- 丹下▼
- もう~、きっとノリちゃん大喜びです。
- 氷上▼
- よく考えたらさ、ずいぶんはい・・・あるよね。曲ね。
- 丹下▼
- ありますね~。
- 氷上▼
- ベストが作れるんだもんね~。
- 丹下▼
- うん。
- 氷上▼
- すご~いよ~。
- 丹下▼
- きょうちゃんもベストって考えてる?
- 氷上▼
- あの・・。よ、計画だけは!・・・(丹下▼計画だけ?)
まだ曲がぜんぜんそろってないんだけど、
- 丹下▼
- え~!?でも、ほら、いつも1ヵ月後・・・ぐらいに、違いで出してたじゃない?
- 氷上▼
- んん、まあね~。(丹下▼うん)
あのね、わかんない。ぜんぜん、そんな話は出てないんだけど、(丹下▼うん)
わたしは、ベストを出すとしたら、(丹下▼うん)
ヒカミックスにするっていう・・・タイトルだけは決まってるの。
- 丹下▼
- ははっ、ほんと!?(氷上▼ふふふ)
わたしもタイトル決まってたの。サクラ!
- 氷上▼
- 実現したじゃん![パチパチ!]
- 丹下▼
- サクラの季節に、(氷上▼だす!)もう、(氷上▼バッチグー!)もう~、
- 氷上▼
- ということで、え~と下旬には、アーティストブックも出る、(丹下▼はい)んだよね。
- 丹下▼
- 同タイトル。CDつきで『SAKURA』という。えっと本。出しますので、
よろしくお願いします。
- 氷上▼
- はい、もう、3月はさくら尽くしで!(丹下▼はい)は~い。
- [SS]
- トラチョコチャット!
エンディング
- ♪
- デイジー/氷上恭子
- 氷上▼
- はい~、ということでお別れの時間でございますけれども、(丹下▼はい)
さくちゃんがね、そうやって、がんばっているところ、
追っかけるように、わたしも、あの、3月の末から芝居始めますので、
え~、体力のあまっているかた、あるいは、残っている方は
- 氷上&丹下▼
- はははは・・
- 丹下▼
- なにもそんな弱気な・・・
- 氷上▼
- え~、きていただけるとうれしいな、と思いつつですね、は~。
- 丹下▼
- もう、結構去年から、ず~とね、お稽古の話とか出てたもんね~。
- 氷上▼
- そうそうそうそう。ちょっとね、大きい会場なのでね、(丹下▼うんうん・・・)
劇場なのでね、がんばっておりますが。
さ!(丹下▼はい!)ということでですね、なんと。
来週重大発表がございます。
- 丹下▼
- あると、台本に書いてあります。
- 氷上▼
- 書いております。(丹下▼書いてあります)
わたしたちもまだ聞いてません。
- 丹下▼
- ワクワク、ドキドキ、ハラハラ・・
- 氷上▼
- なにを言わされるのでしょうか。
- 丹下▼
- ワチャワチャ・・・
- 氷上▼
- わちゃわちゃ!?
- 丹下▼
- ワチャワチャ・・・ふふふ・・
- 氷上▼
- わちゃ!?みたいな、感じでですね、
はい、っていう感じですけれども、
・・・なんでしょう。
- 丹下▼
- なんでしょう。
- 氷上▼
- さあ、来週聞いての・・・(丹下▼来週聞いての)
お楽しみに。
(丹下▼お楽しみに。)
それまでみんなは、アルバムベストを聴いて、(丹下▼はい)
過ごすように。
- 丹下▼
- そうです。もう、アルバムは今日ですからね、はい、そのね、
- 氷上▼
- それで、ライブの感想なんかも、送ってください。
もちろん番組あてでけっこうでございます。
郵便番号102-8080トラチョコチャット
え~、さくらちゃんのアルバムベストの感想、ということで。(丹下▼はは)へっへっへ。送ってください~。
- 丹下▼
- ありがとうございます~。
- 氷上▼
- は~い、
ということで、来週の重大発表ありますから絶対聴いてくださいね!
お相手はわたくし氷上恭子と、
- 丹下▼
- 丹下桜でした~。
- 氷上▼
- それでは、また来週~
- 氷上&丹下▼
- あわっちゃ!
- [END]
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