テキスト本文(第3部)
アーティスト・堀江由衣
- time
- 35:10
- 岡野▼
- さて、続いてのお時間はアーティストとして。まあ特にね?歌手としての活動とかその辺のお話を聞いていきたいなと思うんですが。
- 堀江▼
- はい。
- 岡野▼
- もともと歌を歌い始められたのは、やっぱり声優さんのお仕事が先で。
- 堀江▼
- そうですね(岡野▼うん)あの、元々たぶんキャラクターソングとか、あとアニメのオープニングとかエンディングテーマとか。そういうのが最初でした。
- 岡野▼
- う~ん、歌は好きだった方ですか?昔から。
- 堀江▼
- ふ~~[深呼吸]
- 岡野▼
- ふふふ。なんか大きく息を吸った『はぁ~』ふっふっふ!
- 堀江▼
- いや、なんか。カラオケとかそういうのはふつうに行ったりとかして好きだったんですけど。やっぱそういうのと全然違いますよね。
- 岡野▼
- そうですね~
- 堀江▼
- はい。
- 岡野▼
- カラオケ行くんですか
- 堀江▼
- カラオケ、行きますよ。
- 岡野▼
- あ、ほんと。どの辺が・・・
- 堀江▼
- あたしずっとSPEEDとか歌ってました。
- 岡野▼
- あ。なんか、hiroさんの曲が好きとかっていう風にね、聴いておりますけど・・・
- 堀江▼
- あ、好きですね。なんか友だちと一緒にカラオケ行って。あ、じゃああなたeriちゃん役ね、あたしhiroちゃん役。ちゃんとSPEEDとか分けて(岡野▼あっはっは!)ふふふ。
- 岡野▼
- 役決めるんだ。
- 堀江▼
- 役決めて。
- 岡野▼
- フリもつけちゃったりするんですか。
- 堀江▼
- フリは、出来るやつはやってましたね。
- 岡野▼
- はっはっは!かなり気合の入った
- 堀江▼
- そう・・気合の入ったカラオケですね。
- 岡野▼
- カラオケフリークですね(堀江▼はい)。まあじゃちょっとそのカラオケとはもちろん全然違う世界で(堀江▼全然違いましたね~)、歌手・シンガーとしての仕事をなさってるわけですけど。なんかこう、歌うことと演じることのね、決定的っていうことではないと思うんですけど、違いとか。そういうのってありますか。
- 堀江▼
- そうですね、もう違いは単純に、メロディーがある・・
- 岡野&堀江▼
- ふふふふ・・・・
- 堀江▼
- そんなことなんですけど。
- 岡野▼
- わかりやすい・・・
- 堀江▼
- わかりやすいですよね。
- 岡野▼
- そうですね?しゃべるのと、歌うのとは違いですから?ふふ。
- 堀江▼
- もう、その違いしか私はわからないんですけど。でもなんかどっちもどっちに反映できたらいいかな、とは思ってるんですよ。
- 岡野▼
- そうですね~
- 堀江▼
- 歌うときに、例えば思ったこととか、気づいたこととかが、逆にお芝居に反映できたりとか。お芝居で気づいたこととかそういうのを、歌に反映したりとかっていうのは、相互作用してどんどんうまくなればな~っていう風には思ってるんですけど。なかなかそうはいかないですよね。
- 岡野▼
- ね~。やっぱり演じるっていうこととまた全然違うね?あの、分野の仕事というか・・・
- 堀江▼
- そうですね。でも、似ているところもちょっとあったりとかして。例えばなんか、ふつうの例えば、アーティストさんがどう考えてるかわからないんですけど。語尾の、・・こう伸ばすとかが(岡野▼伸ばし方?)、ここは伸ばして全部伸ばしてたら間延びしちゃうのかな~とか(岡野▼あ~)。そういうのもなんかけっこうお芝居のニュアンスのつけ方とかとちょっと似てるところがあるのかな、と思ったりとかしてますね。
あと、あたしの場合もう、キャラクターをわりと(岡野▼そうですね)。キャラクターソングとかが元々多くて。そういうのだと、このキャラクターのこの歌詞だと、この歌はこうなるだろう、みたいな感じの想像の仕方でずっと歌ったので。けっこう最初は自分の歌を歌う時ってどういう切り口で、歌ったらいいんだろう。自分で言ってもいろんな自分があるじゃないですか(岡野▼そうですよね)。だからそれをどうやったらいいのかがわからなかったんですけど。最近はもうなんか、自分の、歌詞を見て、こういう物語があって、こういうキャラクターとかこういう主人公っていうか、そういうイメージを作ってしまうんですけど。 - 岡野▼
- ん~~。
- 堀江▼
- それがなんか、難しいなと思いました。
- 岡野▼
- そうですね~。確かにその、演じることもそうだと思いますし。曲なんかも、その、やっぱり曲の持っている世界観とか。とくにアルバムはね?(堀江▼はい)集大成になるわけですけども。それはやっぱり、演じるっていう言葉かどうかは微妙だけれども、でもその世界観は作り(堀江▼そうですね)上げるっていうのは、その元々にいるアーティストの仕事だったりとかね~。だったりするわけですけどね。
- 堀江▼
- うん、難しいな~と思いました。
- 岡野▼
- へ~。でも歌のステキさとか、なんか面白さみたいのはなんかありますか?
- 堀江▼
- そうですね~。なんだろうな。けっこう作業自体が私好きで(岡野▼うんうんうん)。歌を歌うことよりも、なんかこうアルバムっていう1個の作品を作る作業がけっこう面白いな~と思いました。
- 岡野▼
- へぇ~
- 堀江▼
- なんかいろいろ今回のアルバムって、前回よりももうちょっと自分の意見を聞かれたりとかしたんですよ。で、それについてこう考えて、こういうアルバムにするには、じゃあどういう選択をしたらいいんだろうっていうのを考えるのが、楽しかったですね。
- 岡野▼
- そうですね~。ま、そういった意味ではあるキャラクターが歌っている曲というよりも、やっぱり由衣ちゃんの世界をできるっていう・・・
- 堀江▼
- そうです、その世界を出すっていうのが楽しかったりしましたね。
- 岡野▼
- それがやっぱりオリジナルアルバムの楽しみっていうのもあるのかも知れないですね。
- 堀江▼
- そうですね。またキャラクターソングはキャラクターソングで、そのキャラクターを出すのが面白かったりする(岡野▼そうですね~)んですけど。
- 岡野▼
- そのカラーを曲に載せていくっていう、そんな作業なのかも知れないですね(堀江▼はい)。
さあ、それではですね、アルバムの曲の方また後ほどじっくりとお送りしたいと思うので。また別なナンバーを1曲お届けしたいと思いますが。これは、『桜』。 - 堀江▼
- 桜。はい。これは、いちばん最初の『水たまりに映るセカイ』っていうアルバムに入ってたんですけども。なんか、わりとこう、ファンのみなさんの間で評判がよくなってくれてうれしいな、と思ってる曲です。
- 岡野▼
- あ、じゃあファンにも人気のナンバーということですね。それではお送りしましょう。堀江由衣さんで、桜。
- time
- 40:17
- ♪
- 桜
好きなアーティストは
- time
- 44:35
- 岡野▼
- お送りした曲は、桜でした。
さあ、このあとのお時間ですけれども、ちょっと音楽の話を引き続きうかがっていきたいと思うんですが。 - 堀江▼
- はい。
- 岡野▼
- ちょっとあのご自分のね?曲ではなくて、由衣ちゃんのフェイバリットアーティストとか、リスペクトアーティストとか、そんなところを聞いてみたいと思います。
あの、音楽はけっこう聴きますか? - 堀江▼
- え~と、元々あんまり私、聴かない(岡野▼あ?そうなんだ。)かったんですけど~。ん~、最近その、自分のアルバムとかを作るようになってからはちょっとずつ聴くようになりましたね。はい。
- 岡野▼
- へ~。どういうジャンルの曲がお好きですか?
- 堀江▼
- そうですね~
- 岡野▼
- まあ、イージーリスニング・・・
- 堀江▼
- そうですね、ジャンルの曲は、ん~と、ふふ。J-POP?
- 岡野&堀江▼
- はっはははは!
- 堀江▼
- ごめんなさい!もう、そういう単語すら私わかんないんですけど(岡野▼あっはっは!)
- 岡野▼
- まあまあ、邦楽のポップスミュージック系ということで
- 堀江▼
- はい。あの、日本語じゃないとダメなんですよ。
- 岡野▼
- あ、そうだ。さっき英語はね?苦手。英語と体育が苦手ですから。ふっふふ。
- 堀江▼
- 英語、体育苦手。大の苦手なんで
- 岡野▼
- 洋楽ではなくて(堀江▼はい)邦楽の(堀江▼邦楽の)ナンバーが中心。
- 堀江▼
- そうですね。(岡野▼うん)それでちょっとなんか気になった人とか、まあ。大体女の人のが多いですね。
- 岡野▼
- ああそうですか。そうだよね。カラオケもSPEEDのナンバーをよく(堀江▼はい)歌われるということですし。
今ね、ちょうど後ろにトミーフェブラリのナンバーが流れてるんですけども。けっこう好きなアーティストなんですか? - 堀江▼
- なんか好きみたいなんですよ~
- 岡野&堀江▼
- あははは!
- 岡野▼
- よくわからないんだ。
- 堀江▼
- よくわからないんですけど!ウチに・・・ウチに全部CDが揃ってて(岡野▼うん)あ、なんか出るたびに買ってるからあたしきっと好きなんだって思って。
- 岡野▼
- それでも、ちゃんとしたビッグファンだと思いますよ?
- 堀江▼
- あ、ほんとですか?
- 岡野▼
- 全部アルバム持ってるんでしょ?
- 堀江▼
- 持ってますね。あんままだ枚数出てないんですけど(岡野▼うんうんうん)。シングルとかアルバムとか全部あるので、
- 岡野▼
- あ~そうなんだ~
- 堀江▼
- 好きみたいです
- 岡野▼
- へ~。
- 堀江▼
- あとなんかホームページとかもちょっと見に行っちゃったりしてるんで(岡野▼あっはっは!)。好きみたいですね。
- 岡野▼
- 無意識に行っちゃってるんでしょ!?
- 堀江▼
- 無意識に好きみたいで
- 岡野▼
- トミーフェブラリって行って、気がついたらホームページも見てるし(堀江▼は~い)気がついたらCDも、
- 堀江▼
- もう買ってるし~。
- 岡野▼
- すっかりコレクションが出来上がってるという。
- 堀江▼
- ん、な。でもやっぱかわいいですよね。
- 岡野▼
- かわいいですね~。
- 堀江▼
- なんか女の子にこう、人気が出そうな。
- 岡野▼
- そうですね。
- 堀江▼
- お洋服とかもかわいいし。なんかこうメガネとか、姿形もかわいいし、
- 岡野▼
- はいはい。ちょっとなんかキャラクター的にもね?女の子に好かれそうな感じの(堀江▼そうですね)かわいらしさを醸し出して・・・
- 堀江▼
- なんかこう女の子の雑誌とかによく載っていますよね。
- 岡野▼
- あ、そうですね~。ファッションとかね、そのへんのなんか、ファッションリーダーとしての
- 堀江▼
- そういうところがたぶん好きなのかも。
- 岡野▼
- そんな存在としても(堀江▼はい)いると思うんですけども。
あとなんか、最近、あややが - 堀江▼
- あははは!あややがマイブームで。
- 岡野▼
- 気になってるということなんですが。
- 堀江▼
- かわいいですよね~!
- 岡野▼
- かわいいかわいい。
- 堀江▼
- なんかテレビを見てたら、こないだ。あの、あややがウィンクをしてて。『はぁ、かわいい~』(岡野▼ふっはっは!)そのウィンクにやられちゃいました。ふっふ。
- 岡野▼
- グッときちゃったんだ。
- 堀江▼
- グッときちゃいました。
- 岡野▼
- へ~
- 堀江▼
- すんごいかわいいんですよ。
- 岡野▼
- なんかほら。ここんとこその、なんていうんでしょう。ミュージシャンとアイドルのくくりみたいなものも、ちょっとボーダレスになってきたけど(堀江▼はい)。あややはけっこうね、定番のアイドルというか?
- 堀江▼
- そうですよ。すごいそれに、上手ですよね、歌とか。
- 岡野▼
- そうですね
- 堀江▼
- あの、なんか激しいフリをしながらあんなに歌えるのがすごいなと思って。なんかこう、努力してるところを見せないけど、すごい努力してるんだろうなってところが憧れですね
- 岡野▼
- そうですね。自分のキャラクターをうまくちゃんと作ってますよね。うん。
- 堀江▼
- なんかもう、ノーミスって感じがすごい(岡野▼はっはっは!)好きなんですよ。
- 岡野▼
- あははは!ノーミスな感じなんだ。
- 堀江▼
- ノーミスな感じじゃないですか。
- 岡野▼
- パーフェクトなイメージ?
- 堀江▼
- パーフェクトだと思うんですよね。
- 岡野▼
- あ~なるほどね。そういうステキさも確かにあややちゃんは持っているかも知れません・・・
- 堀江▼
- もうなんか、誰の夢も壊してませんっていう感じがすごくいいな~。かわいいな~って。
- 岡野▼
- そうかそうか~。ファンにとってもその辺がやっぱり大きいのかも知れないです、女の子のファンも多いのかな、やっぱりじゃあ。
- 堀江▼
- どうなんですかね。あたしはすごい好きですね。
- 岡野▼
- あ~、そうですか。なるほどね~。あとなんかこういう曲を聞いているとか。こんな場面でちょっと音楽聞いちゃうことがあるんだってことはありますか?
車は運転したりはしないですか。 - 堀江▼
- あ。車は運転しないです(岡野▼あ、そうなんだ)運転しないですっていうか免許持ってないです。ふふ
- 岡野▼
- あ、そうなんだ!
- 堀江▼
- はい。
- 岡野▼
- へ~。
- 堀江▼
- え、持ってますか?
- 岡野▼
- うん。一応持ってます。
- 堀江▼
- あ、すご~い。
- 岡野▼
- 一応なんて。ペーパードライバーなんで。ふっふふふ。
- 堀江▼
- あの、ゴールドのヤツみたいなの
- 岡野▼
- ゴールドですよ、光り輝く(堀江▼はっはははは!)ゴールドライセンスをもう
- 堀江▼
- ほんとに全然乗らないんですか?
- 岡野▼
- 乗らないですね。もう、何年も乗ってないですね。
- 堀江▼
- あ、でも乗ったことはある。
- 岡野▼
- 乗ったことはあります。一時運転はしてましたけど。免許を取らない主義なんですか?
- 堀江▼
- もうあの、あたし絶対、絶対誰かにぶつけるんで(岡野▼はっははは!
- 岡野&堀江▼
- はっは!
- 岡野▼
- 危険な・・・・
- 堀江▼
- もうすごいすごい危険だっていうのが。だってなんか右手と左手と右足と左足が一緒に動かすっていうのが、たぶんできないんで。
- 岡野▼
- はっははは!なるほどね。
- 堀江▼
- はい。
- 岡野▼
- 確かに。ま。でも同時に全部やるわけじゃないから。
- 堀江▼
- で、あと前も気になりつつ後ろも気にするじゃないですか。
- 岡野▼
- は~、そっかそっか。
- 堀江▼
- それは私苦手かな・・・
- 岡野▼
- 同時に何かするっていうのが、ちょっと苦手だったりするわけですね。
- 堀江▼
- ムリですね。
- 岡野▼
- はい、じゃああれでしょう。フライパンをゆすぎながら焼きそばに何か調味料をかけるとか出来ないでしょう。
- 堀江▼
- できないと思います。まずフライパンを触れません。
- 岡野▼
- はっははは!料理もしないんだ、あんまり。
- 堀江▼
- 全然しないです[笑いながら]。
- 岡野▼
- 不器用ってわけじゃないけど、同時進行が難しいわけですね。
- 堀江▼
- もうすごいテキパキしてないんですよ、私。
あの、なんだろう。昔、え~っと、ケンタッキーでバイトしてたことがあったんですけど(岡野▼うん)。すっごいできなかったです。 - 岡野▼
- はっはは!
- 堀江▼
- レジとかは、そこそこできるんですけど。あの、後ろでポテト作ったりとか(岡野▼ありますあります)≪ペチッ!≫[両手で叩く]ハンバーガー作ったりとか、ああいう作業ができなくて。
- 岡野▼
- へぇ~・・・何度言われても。あれなんだ。チキンフィレサンドがうまく・・レタス忘れちゃったりとか。
- 堀江▼
- チキンフィレサンドだけを作れって言われたらチキンフィレサンドだけは作れるんですけど。同時にポテトも揚げろって言われたら、ちょっと『ん~~??』
- 岡野▼
- あ~!なるほどね!
- 堀江▼
- ちょっとな~ってなる。ふふ。
- 岡野▼
- そっか、
- 堀江▼
- はい。
- 岡野▼
- じゃ、チキンフィレサンドセットを頼んだお客さん、待たせちゃうわけですね?
- 堀江▼
- そうですね。
- 岡野▼
- フィレサンド作ってポテトも一緒にやんなきゃいけないもんね。で、あげくの果てにコーラも、氷いれてとか。
- 堀江▼
- コーラも入れて、とか(岡野▼氷を入れて)だったら、『ちょっと誰かやってくんないかなぁ』(岡野▼ふっふっふ)コーラ。ふっふっふ。
- 岡野▼
- 良かったですね、声優さんのお仕事で。
- 堀江▼
- ふっふ!ほんっとにちょっと。声優もけっこう大変なんですよ。
- 岡野▼
- いっぺんになんか?
- 堀江▼
- あの~。なんだろう。アフレコをしながら、けっこうどのマイクに入ろうかとかいろいろあるんですよ。
- 岡野▼
- へ~。決まってないんですか!?
- 堀江▼
- マイク、決まってないんですよ。その時空いてるマイクに入らなきゃいけないんですよ。
- 岡野▼
- え!?あ、それは存知あげませんでした。
- 堀江▼
- ほんとですか?
- 岡野▼
- うん!
- 堀江▼
- あの~、例えばアニメだったら30分あるじゃないですか(岡野▼うん)。15分、15分に区切って。最初の15分に出てる人でいっせーのせっで録るんですよ。だから(岡野▼へ~)。しゃべってる人たちがいて、空いてるマイクに入って、次の人はまた空いたマイクに入るっていう。こう順繰り順繰りに(岡野▼すごいんだね)1回やるんですよ。
- 岡野▼
- あ、それはね。せりふを言うのは、ガー!って収拾できるけど(堀江▼はい)マイク選びまでは
- 堀江▼
- まではできません!っていう
- 岡野&堀江▼
- ふふふふ・・・
- 岡野▼
- へ~
- 堀江▼
- おかげで、うろうろしれちょっと迷惑掛けてたりするんですけど。
- 岡野▼
- 空いてるマイクを探して、ちゃんとその場でやんなきゃいけないわけだ。けっこう大変なんですね。
- 堀江▼
- けっこう大変です、ふふふ・・
- 岡野▼
- へ~。そんな多重な作業もあるようですけども。じゃあすっかり音楽の話から。
- 堀江▼
- 離れちゃいました、ごめんなさい
- 岡野▼
- 由衣ちゃんの思わぬ素顔をね、のぞかせていただいたような気もいたしますが。
さあ、それでは。ここで堀江由衣ちゃんのフェイバリットアーティストということで(堀江▼はい)。気がついたら好きだった - 堀江▼
- 気がついたら好きでしたね。
- 岡野▼
- トミーフェブラリのナンバーをお送りしましょう。HEY BAD BOY。
- time
- 51:46
- ♪
- HEY BAD BOY
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