堀江由衣の天使のたまご [#901]

オープニング
お正月はむちゃくちゃ!家でゴロゴロしてる予定 獅子舞も17年の壁に
獅子舞ブッキングミスゲスト鷲崎健
この番組が、宇宙の未来を握ってる 堀江由衣ちゃんが良かった音源化待ったなし!? アニラジ界の生ける伝説・鷲崎健 僕とキングの蜜月期はもう終わった 2020年二人の目標は
オリジナル新曲披露
おとといぐらいに1分ぐらいで作った曲 ♯とれとれでオンエアしてほしい 今年は集貝はなちゃんをよろしく
エンディング

天たまテキスト本文

オープニング

♪Romantic Flight

堀江▶明けまして、おめでとうてん!堀江由衣です~。わーー!2020年最初の天たまです!
みなさん、お正月はいかがお過ごしでしょうか。私は年末まで7年ぶりのツアーがありまして、それが終わったので、むっちゃくっちゃ!ゴロゴロしてる予定ですっ!!ははは)。どこにも行かない!もう。むちゃくちゃ!家でゴロゴロしてる予定です。
でもね、あの、ちょっとここで話しちゃうと、獅子舞が来るのでちょっと長くなれないんですけど。スタバのね?福袋を当てたからね、それだけ取りに行かなきゃいけない

みんなで▶ふふふ

堀江▶それ楽しみ。さて、本日の天たまですが、新年のお祝いでなんとスタジオに獅子舞さんをお呼びして、スタジオで舞っていただきたいと思います!なんと17年連続17回目の出演だそうです。
このね、獅子舞さんも17年という壁にぶつかりましたけれども。でも獅子舞さん別に18年でもいいんだもんね。あ、ダメか。ダメだ。天たまが18年やってることになっちゃうもんね。
ということで、ちょっと時空の歪みが発生しそうですけれども。
堀江由衣の天使のたまご。今夜も?あなたのハートにエンジェルビーム!

[SS]この番組はキングレコードの提供でお送りします。

獅子舞ブッキングミスゲスト鷲崎健

堀江▶改めましてこんばん天、堀江由衣です。
さて、さっそく獅子舞さんにスタジオで舞っていただきましょう鷲崎▶うんうん)。今回の獅子舞に選ばれたのは、この人です

鷲崎▶はいはい、こんばん天~鷲崎健です~。

堀江▶ふふ、よろしくお願いします。

鷲崎▶ゆっちゃってるもん、だって。堀江▶ははは)言っちゃってるじゃん。オープニングで。

堀江&鷲崎▶ふふふ・・・

堀江▶鷲崎さん来るしって・・・

鷲崎▶いいですね。時空のゆがみってことば。アニラジですね。はははは!

堀江▶もう、いやでもほんと時空のゆがみすぎると、宇宙爆発するんで鷲崎▶ははは!)みなさんほんと気をつけて、

鷲崎▶この番組が、宇宙の未来を握ってるわけですな。

堀江▶だから気をつけてほしいですもん。取り扱いに。

鷲崎▶ははは!どうしたらいいの、じゃあ。やめたら。じゃあ。1回。

堀江▶え!?何を?

鷲崎▶番組。で、『新』ってつけたら。新堀江由衣の天使のたまご。

堀江▶あ、なるほどね。あ~それもでも、それもありですよね。Re:とか。

鷲崎▶そうそうそう。別になんか、・・・Re?

堀江▶Re:

鷲崎▶ははは!変身じゃん。じゃあもう。

堀江&鷲崎▶ふふふ

堀江▶帰ってきた。いろいろありますけどね。
いやまあでもね、鷲崎さん、17回目です!≪パチパチパチ・・・≫

鷲崎▶そうなの!17・・・ね!ほんとに。一番最初、まだアニスパ!始まる前に来て堀江▶そう)だもんね。

堀江▶あれほんとに。去年とかもおんなじ話してましたけど、ほんとに通りかかったんですよね。

鷲崎▶そう。通りかかったの。確か。

堀江▶偶然ですよね。通りかかって、で、その時歌ってた、『堀江由衣ちゃんが良かった』みたいな歌を歌ってもらったんですよね。

鷲崎▶そうそう。そうそうそう。

堀江▶たまったまでしたもんね、ほんとに。

鷲崎▶だからあれがね、ほんとに、まだ・・・まだ俺は音源化してないから、

堀江▶ふっはははは!

鷲崎▶ほんといつか音源化しなきゃもったいないなって思ってるの。

堀江▶もったいないですよね。この17回中たぶん、16回ぐらい絶対歌ってくださってますもんね。

鷲崎▶そうそうそう。1回なんか、歌わない時があったぐらいで、あと全部歌ってて。こないだね、なんとなく振り返ってみたら、『お片付け』って歌と、あとね『ダンボールマンボ』っていう歌が、非常にいい歌だから、シングルで出さないかな

みんなで▶ふふふ・・・

堀江▶出してほしい~

鷲崎▶はっははは!!

堀江▶鷲崎さんずっとね、ダンボールマンボめっちゃ気に入ってますよね。

鷲崎▶そう。ダンボールマンボ非常にいい曲。なんかバンドサウンドでもう一度ちゃんと録り直したいという堀江▶ははは)思いがありますよ~

堀江▶なるほどね~でもほんとに、鷲崎さん。だってなんか、

鷲崎▶ビッグになっちゃったからね~ははは)
知ってます?俺、生ける伝説なんですよ

堀江▶うそ!?どういうこと?どういうこと?

鷲崎▶なんかこないだ。ネットのインタビューみたいなのがありましてですね、それの、惹句と言うか引き文句が、アニラジ界の生ける伝説・鷲崎健に聞く。

堀江▶お~

鷲崎▶俺もう、生ける伝説になっちゃったもん。伝説さんって呼んでね

みんなで▶はははは!

堀江▶でも鷲崎さん。私もちょっと伝説っぽくて。

鷲崎▶あははは!え、どういうことですか?堀江さん。

堀江▶だいたいあの、ツイッターとかで、例えばライヴとかイベント見に来てくださった方の感想で、何人かに一人、堀江由衣さんは実在したっていうのを、書いてくださる方がいて。あれ?なんか私ちょっと伝説っぽい

鷲崎▶伝説っていうか、なんだろうね。7年ぶりだからじゃない?

堀江▶ツアーがね。そうですよね。7年前。幻かなって思いますよね、間空いたらね。

みんなで▶ははは

堀江▶そうなりますよ。確かに。

鷲崎▶そうよね。7年経ってよくやりましたよ、逆に。

堀江▶そう。でもこれも、7年後ならやらないと思いますよ。さすがに。

みんなで▶はははは!

堀江▶来年ならやるかもしれないですけど。7年後って、さすがにやんないなっていう、気は、

鷲崎▶え、見たいよ~

堀江▶ほんとですか?

鷲崎▶ほっちゃんがいちばんかわいいんだから~

堀江▶ありがとうございます。鷲崎さんなんでその、15年前ぐらいにめちゃくちゃ言われてたこと未だに言って

みんなで▶はははは!

堀江▶鷲崎さんだけ言ってくれてる~

鷲崎▶うそ?みんな言わないの?なんでかわいいかわいい言わないの。ちゃんとかわいいじゃん!

堀江▶かわいい・・・

鷲崎▶ちゃんとかわいいよ。

堀江▶ほんとに?ちょっと、勘違いしちゃう、かわいいのかな、私。

鷲崎▶マジ言われてないの?

堀江▶マジ言われてない。誰も言わない。

鷲崎▶マジ言われてないんだったら、まあまあまあ、こいつら。こいつらな!

堀江▶あいつらな!

鷲崎▶僕とキングの蜜月期はもう終わったので

堀江&鷲崎▶ふふふ!

鷲崎▶キングがなんかあったら鷲崎さんを呼んでた時代はもう終わっちゃったので

堀江▶あ、終わっちゃったんだ。

鷲崎▶そうなんですよ~

堀江▶へ~鷲崎さん、頼りになるけど

鷲崎▶ショットでしかもらえないの。あんなにべったりだったのに。キングとかアイムとか。

堀江▶でも鷲崎さんがたぶん、忙しいからですよ。やっぱ。

鷲崎▶そんなことないですよ~。でもほんとにめちゃめちゃ暇な時とか、あるんですよ。土日なにもないとか。

堀江▶え~!?

鷲崎▶たまにあるんですよ。

堀江▶あ。まあでも、あるか。

鷲崎▶そう。

堀江▶じゃ2日まるまる空いたら、なにしてるんです?

鷲崎▶1日はね、散歩してるね。ほんとに。

堀江▶お散歩好きってね、言ってますもんね。

鷲崎▶ただ散歩して、ただ迷子になるのが好きで。

堀江▶あ~

鷲崎▶あと1日なにしてるだろ。ほんと、その、俺、ヨナヨナやってるから、毎日夜中に帰って来てちょっとお酒飲んで明け方に寝るでしょ?それなので、何時からお酒飲んでいいのかわかんなくて堀江▶あ~)。6時半ぐらいから飲みだして、堀江▶ふふふ)8時半ぐらいにぐわんぐわんになって、ちょっと寝て、12時半ぐらいに起きて、寝れない。みたいな。

堀江▶え~

鷲崎▶ただただ、生きてていいのかな、みたいな。夜中寂しくなってなっちゃう。

堀江▶でもなんか、鷲崎さんとか、多趣味じゃないですか。あれ?そうですよね。

鷲崎▶まあまあ、いろいろ多少・・・

堀江▶そういうのやらないんですか?例えばほら、今日も持ってきてくださってますけど、ギターとか、

鷲崎▶ギターね、日常ずっと弾いてるから、っていう感じかな。

堀江▶なにそれかっこいい。

鷲崎▶かっこよくないですよ!堀江▶ふふ)一つもかっこよくないですよ。
こんだけ、ずっと触ってると、別に特別でもない。

堀江▶え、なにそれずる~い。

鷲崎▶ずるくないです!1日じゅう猫なでてるのと同じですよ。

堀江▶あ~って考えたらそうでもない

鷲崎▶でしょ?

堀江&鷲崎▶はははは!

鷲崎▶でしょ?よ~し、我々もプロだからたまには台本を見ましょう。

堀江▶そうですね。ちょっとね、なんか何でもないことをしゃべりすぎてしまったかな。
2019年は、は。ほとんどご一緒しませんでした。

鷲崎▶ほとんど会わなかった。たまに会うからかな。ちゃんとかわいいの。

堀江▶いや、そんなことないと思いますよ。

鷲崎▶ずっと会っててもかわいいはずですか。

堀江▶だと思うんですけどね鷲崎▶ははは)。私。むしろずっと会ってる方がかわいいんじゃないかな。

鷲崎▶わかんないんですよ

堀江▶諏訪さんどう?もう、ふふ

鷲崎▶はははは!

堀江▶諏訪さんはさー、諏訪さんもさー!

諏訪▶なになに?

鷲崎▶諏訪さんもう、冷えたピザを見る目で見てますよ。もう堀江さんを。

堀江▶諏訪さん、なんかもう、無ですもんね。

鷲崎▶無?

諏訪▶・・・はい。

鷲崎▶だって諏訪さんほら、もう大事なもんがあるんだもん。自分に。

堀江▶家族ができちゃったからか~

鷲崎▶そう。家族ができちゃったんだもの。うん。

堀江▶そうか。あ、でもあれですよね。2019年、あの、浅野さんとやってる#とれとれに1回鷲崎さんゲストでね鷲崎▶そう、とれとれ来ました)出てくださったりしましたよね。

鷲崎▶なんかもう、なんていう、実力みしちゃいました。

鷲崎%諏訪▶ははは!

鷲崎▶俺だぞってやつ。

堀江▶面白かったです。浅野さんと鷲崎さんが揃うと、私やっぱちょっと、見ていたいから、

鷲崎▶なんかね、いいことでもあるし悪いことでもありますが、やっぱ長いことやってきたから、その、その二人が揃っちゃうとそのリズムとかそのテンポとかでしか、ま、俺はそれしかできないやってのがあったりとか。それを浅野さんが、合わせてくれたのかな。どうなんだろう。浅野さんは#とれとれのリズムがきっとあると思うんですけれども。

堀江▶いや、あるかな~。

鷲崎▶あははは!

堀江▶浅野さんずっと同じな感じだけど

鷲崎▶そうだった。ごめんごめん。俺その、今、浅野さんを、いないからちゃんと立てちゃった。

堀江&鷲崎▶あははは!

堀江▶でももちろんね、お二人の作り上げてきたものがあるから当然あるんですけど。あの、あれですね。ヨナヨナさんも私お邪魔しましたよね。

鷲崎▶そう。

堀江▶2019年ね。

鷲崎▶ね。

堀江▶あれもめちゃくちゃ楽しくて。二人がしゃべってるのを見てるのがすごく好きっていうか、

鷲崎▶うんうん。そう。俺と、だって。アニスパ!の最終回前の、生放送か。

堀江▶あ、そうそう。生放送だ。

鷲崎▶も、来てくれたしね。

堀江▶そう。真綾さんとね。

鷲崎▶そう。いやだからさ、別にアニスパ!が終わって、ヨナヨナって番組やってて。別に全然楽しいですし、んっと、なんていうんだろうね。今、きょうび、ラジオ聞く人にとって地上波とネット放送の違いがどれぐらいあるんだって言われると、まあどっちもパソコンで聞くから。実はあんま違いはないんじゃないか、っていう風に思ってるんですけど。
ただやっぱアニスパ!と、その、ヨナヨナの圧倒的な違いは、その頃来てくれたビッグなゲストがなかなか来ないね

堀江&諏訪▶はっはははは!

鷲崎▶あ~。真綾ちゃん、あれから1回も会ってないからねはははは!)。マモとか。

堀江▶あ~

鷲崎▶堀江さん、よく来てくれましたよ。

堀江&諏訪▶ははは!

鷲崎▶よく降りてきてくれた。ネットまで!

みんなで▶はははは!

堀江▶いやいやいや!そっか。ま、そうですよね~。だから。
#とれとれ真綾さん、来ていただいて。

鷲崎▶ね。らしいです。だからもうビッグな。水樹奈々ちゃんとか行ったりさ。

堀江▶そう。来てくださって。

鷲崎▶超ビッグな人が行ってんじゃん。

堀江▶そう。ほんとそうです。ゲストやたら豪華みたいな感じの番組に、今、なりつつあります。
じゃあここでですね、毎年恒例の二人の2020年の目標を発表したいと思います。

鷲崎▶はい。

堀江▶ちなみに、2019年の二人の目標を参考までに言うと、
私が『透明感パート2』でした。
で、鷲崎さんが『バンドを組む』でした。どうでしたか?これ。

鷲崎▶あのね、バンドを組もうと思ったの。後輩の学園祭学園っていうのと組もうと思ってたんですけども。その話も後輩とはしてたんだけど。意外とお互い忙しくて。堀江▶そうか)ちゃんと組む、はなかったんだけど。あの、福島のお祭りに呼ばれまして。僕も学園祭学園さんも、で、そこで一緒にプレイしたりとか堀江▶あ~)。なんか何度か、バンドと俺と一緒に。俺もギターもエレキもってみたいなやつは、3回ぐらいステージはやった。なんか組むって感じじゃなかったけども、楽しかったですよ堀江▶え~)。福島のお祭りとかほんと楽しかった。町のお祭り。ただの。

堀江▶いい!でもいいですよね。その、楽しいですよね~。

鷲崎▶いいでしょう。

堀江▶いきたい。

鷲崎▶なんか実行委員の方がもともとアニスパ聞いてて。うなぎ屋さんの息子さんで堀江▶へ~)。そう。行ったら人数分のうなぎがちゃんと用意されてあって。

堀江▶いいな~

鷲崎▶ははは。いいでしょう。

堀江▶天たま聞いてるって言ってました?

鷲崎%諏訪▶はははは!

堀江▶天たま聞いてなさそうでした?

鷲崎▶聞いてるんじゃないですか。正直言いますけど、年代、どの時代かによりますけども、アニスパ聞いてたってやつは、大体天たまを聞いてますよ。

堀江▶あ~だといいな~。呼ばれないかな、うなぎ。うん。

鷲崎▶そうそうそう。田村・堀江・水樹辺りは聞いてますよ!みんな!

堀江▶あははは!だったらいいな~。だったらいいな~。
え。でもどうでした?その、弾いた感じとか。

鷲崎▶やっぱりね、バンドはね、特別です。バンドでやるってのはやっぱり特別に楽しい。

堀江▶お~。

鷲崎▶うん。堀江さんも組みゃいいのにって思う。・・・あ、今。

堀江▶組む・・あ。いや、そう。今ライヴツアーがちょうど、

鷲崎▶終わっちゃったのか。

堀江▶終わったんですけど、バンドのみなさんとやってて。

鷲崎▶どうでした?

堀江▶すごい楽しかったです。

鷲崎▶ほんとに。

堀江▶今さら私が言うななんですけど。生音ってやっぱかっこいいなって

鷲崎▶あはははは!!
わかって・・・やっぱわかってますね~。

堀江▶いやなんか、

鷲崎▶堀江さん、音楽わかってらっしゃるから。

堀江▶なんかやっぱ、ラブデスとかも、オケより、なんかやっぱ良い感じになってる気がして。
今の感じで足りないところ埋めてくれる感じがありますよね。

鷲崎▶ね。あとその、オケだと出ないディスカッション。こう来るんなら、こう来ようかな。向こう側もこういう風に出してみようかな、みたいなのが、・・キョトンとされた、ははは!

堀江▶いや別に、真面目にきいてます。

鷲崎▶そうそうそう。あるじゃないですか。

堀江▶あるみたいですね。

鷲崎▶あるんです、実は。

堀江▶私、全然気づかなかったんですけど。そういうことが密かに行われてるみたいで。

鷲崎▶そうなんです。

堀江▶その話、聞きました。なんか、キーボードの人がちょっとアレンジしてきたら、ベースの人はちょっと落ち着いてとか。ベースの人がちょっとアレンジしてきたら、キーボードの人が落ち着いてみたいなことを、実はしてるんです、って言われて鷲崎▶ははは)まったくわからなかった!

鷲崎▶堀江さん放ったらかしで。

みんなで▶ははは・・・

堀江▶あたしそっちのけで鷲崎▶はははは)やってるらしい、みたいなこと聞いて。へー!って、ふふふ!

鷲崎▶まあまあ、でもその、どっちがいいじゃないですけどね。オケにはオケの良さがあって。バンドにはバンドの良さがあるでしょうけど

堀江▶確かに

鷲崎▶たまにバンドでやるのは気持ちよかったってことですよね。

堀江▶いや、すごい、よかったです。面白かったというか。うん。

鷲崎▶ね。堀江さん逆にどうですか?透明感パート2は。

堀江▶透明感パート2は、あの、

鷲崎▶100点ですか?

堀江▶あの、100点だと思いま・・ふふ鷲崎▶ははは)。ちゃうあの、文学少女の歌集ってアルバム発売させていただいて。それで結構透明感っぽいジャケット写真が撮れましたし。なんかあの、全体的にお客さんが結構透明感を広めてくださったってのがあったのでははは)、なんだろ。なんか、私が醸し出すにはもう難しいじゃないですか。

鷲崎▶いやそんなことないですよ。

堀江▶じゃああとはもうネットの雰囲気でそうするしかない・・・

鷲崎▶ははは!

堀江▶じゃあさっそく、2020年の目標を発表していきましょう。
じゃ、私からいいですか?

鷲崎▶はい。お願いします。

堀江▶私の2020年の目標は
『催眠術にかかる』

諏訪▶ははは・・・・

鷲崎▶・・・はい。り、了解・・・りょうかーい。

堀江▶ふふ。もういろんなとこで言っちゃってるから、これで行くんですけど。あの、なんかあの、現場で催眠術が流行った時があって

鷲崎▶何その現場。

堀江▶ふふ。ちょっと、あったんですよ。で、それで私だけ。私だけっていうか、3人ぐらいガチガチにかかったんですよ。

鷲崎▶へ~

堀江▶私やっぱりかかんなくって。んで。何をしたいかと言うと、催眠術にかけてもらって、なんかあの、掃除好きに。掃除好きとか。なに。

鷲崎▶永遠にかかり続けってこと?

堀江▶片付けが好きとか、なんかそういうなんかこう、ちゃんとした人になる催眠術をかけてもらって、鷲崎▶ははは)野に放ってもらうっていう、

鷲崎▶もう誰かの力で何か上書きされないと無理なんだ堀江▶ははは)。掃除することも。

堀江▶そう。もともと、きらいじゃないとは思ってるんです、私。

鷲崎▶あはははは!

堀江▶なんかあの、DIYのやつ見たりとか、なんかプチプラでおしゃれな部屋づくりとか。

鷲崎▶ポーズかわいいです。かわいいですね!

堀江▶好きなんで!好きなんで

鷲崎▶フライ返しが見えます、

堀江▶ふふふ。だから、なんか

堀江&鷲崎▶ふふふ・・・

堀江▶あの、そういうのが意外と好きだから、ほんとにあと1個背中をドン!って押してもらえたら、

鷲崎▶なるほどね。自分は本当は、掃除好きなのにもかかわらず、何かガードがかかっちゃって、自分で自分にガードをかけちゃって、掃除ができなくなってると。

堀江▶と思う。

鷲崎▶なんでかけたんだよ!そんなもん。

堀江▶わかんない。

鷲崎▶わかんないか。でも誰かが、背中を押してくれて、自分の内部に向き合う勇気さえくれたら私は堀江▶そうそう)掃除ができる

堀江▶がんじがらめになった鍵を開けたら周りの鎖が取れて、掃除していいみたいな自分が出てくるような、

鷲崎▶すごい回りくどいんで、家政婦を雇う、はどうでしょう。

堀江&諏訪▶ふははは

堀江▶いやだって。家政婦さん入れるとなっても、ちょっとやっぱ片付けなきゃダメじゃないですか。

鷲崎▶家政婦を入れる、服を買いに行く用の服を買うやつですね。

堀江▶そうそうそう!一緒!一緒いっしょ!

鷲崎▶あははは!

堀江▶あの服屋さんに入るには、これじゃダメだみたいなやつ!!ほんとありますよね。

鷲崎▶わかりますわかります。

堀江▶ほんとそれなんですよ。だから、自力でなんとかするには、やっぱ背中を1個押してもらいたいな~と思って。催眠術できる人に。

鷲崎▶そうか~

堀江▶鷲崎さんは?

鷲崎▶ああ、俺ね。じゃあね。『激動』

堀江▶げきどう?

鷲崎▶今まで、ほんとにね、何やりたいとか、こういう年にするみたいなやつって基本的に言ってこなかったんですけども。今年ちょっと企画的に。企画的に?自分の中で、とにかくいろいろしてみようかな~の年に。企画的にしてみました。

堀江▶お~≪パチパチパチ・・・≫

鷲崎▶まだ何も始まってませんが。

堀江▶珍しい。

鷲崎▶珍しいんです。ほんとにそういうのをやらないタイプだったじゃん。どんしゃらんな人間だったんですけど。なんか今年は、いろいろほんとにやってみようかな。

堀江▶お。

鷲崎▶かたちぎれるぐらい、

堀江▶何歳ですか、今。

鷲崎▶46です。

堀江▶厄年って大丈夫?

鷲崎▶厄年は全然大丈夫

堀江▶あ、じゃあじゃあやった方がいいですよ、絶対。

鷲崎▶あははは!

堀江▶なんか厄年だと、

鷲崎▶なんで厄年

堀江▶厄年危ないかなと思って。厄年じゃないなら全然、

鷲崎▶そうなんですそうなんです。そうだから、うかつになんか誘われたら、ああん!って言っちゃいますもん。

堀江▶え~

鷲崎▶プライベートでも仕事でもたぶん。

堀江▶おお。

鷲崎▶一緒になんか、ユニット組みましょうよって言われたら、ふふふ!堀江さんと、

堀江▶え、ダンスユニット組みましょうよ!

鷲崎▶あははは!ダンスか!

堀江▶ダンスユニット組みましょうよって言ったら、どうなります?

鷲崎▶まあその、企画書見て、面白そうだったら、おっけー!っていいますよ。

堀江▶え~。

鷲崎▶ああ。
ただ俺、痛風だからあはは)。あんま汗とかかいちゃいけないから、医者のその診断書、

堀江▶え、ほんとに!?

鷲崎▶はい。

堀江▶ほんとですか!?

鷲崎▶医者の診断書要りますよ。

堀江▶え、痛風って汗かいちゃダメなんですか?

鷲崎▶そうなんですよ。だからその、尿酸っておしっこでしか出ないから、汗でかいちゃうと、堀江▶なるほど)体中にその、痛い痛いが煮詰まっちゃう。

堀江▶え~

鷲崎▶そう。

堀江▶ダンス無理じゃないですかははは)

鷲崎▶そりゃわかんないですよ。でも、堀江さんがどうしても俺とダンスをやりたいと

堀江▶やりたいってなったら、

鷲崎▶言われて、もう1回きりの人生。しかも40代にもなって、あの堀江由衣とですよ?一緒にダンスユニットが組めるんだったら堀江▶ははは)少々キツめの薬を飲んででも、

堀江&諏訪▶あははは!

堀江▶やってくれる!?

鷲崎▶やりたいな・・・

堀江▶お~

鷲崎▶まあまあ、別に俺なんてモードが、非常に高い人間ですから、私。

堀江▶うんうん。

鷲崎▶まあその、去年、2019年。生ける伝説にもなったことですし。

堀江▶なりましたし。

鷲崎▶ん~

堀江▶新たな伝説をね。

鷲崎▶そうそう。なんかそういうのを、ちょっとめんどくさいぐらいだったらやろうかな。すげー面倒くさいは嫌だけど。ちょっと面倒くさいぐらいだったら、いろいろやってみようかな

堀江▶へ~。鷲崎さん踊れます?そもそも。

鷲崎▶踊れません。踊れませんけど。

堀江▶でも踊れそう。

鷲崎▶堀江さんのライヴの時とかは、イベントの時とかは、袖でずっと踊ってます。俺なりの踊りを堀江▶おー)。ダンス・ウィズ・ウルブズみたいなやつを

堀江&諏訪▶ふふふ

堀江▶具体的に決まったらなんか教えてください。

鷲崎▶わかりましたよ。あとなんかやりたいことがあったら、ほんと誘ってくださいね。

堀江▶あ、ほんとにいいんですか?

鷲崎▶はいはいはい。

堀江▶なんかちょっと、またじゃあイベントの司会してください。

鷲崎▶それはお前からじゃない。

堀江&鷲崎▶ふふふ・・・・

鷲崎▶直接言うんじゃねー。事務所を通せ。

鷲崎%諏訪▶ふふふ

堀江▶え、違うの?

鷲崎▶違います。

堀江▶線引がわからないよ

鷲崎▶閉じなさい閉じなさい。

堀江▶さあ。CMの後は、お歌のコーナーです。

  1. 水樹奈々ニューアルバム「CANNONBALL RUNNING」
  2. 上坂すみれライブツアー2020

オリジナル新曲披露

堀江▶堀江由衣の天使のたまご。今夜はゲストに鷲崎健さんをお迎えしています~。

鷲崎▶は~い。≪ジャラーン・・・≫

堀江▶さて。今年も歌をね、作ってきてくださったそうで。

鷲崎▶そうなんですよ。まあ、くださったそうでっていうかもうその、半ば形骸化したね?堀江▶ふふふ、すいません・・)いるのか?ともう、ずっと思い続けてますよ。これはいるのか?ずっと思い続けてますから。

堀江▶私がうれしいってだけですかね~。

鷲崎▶いやでも、堀江さんが喜んでくれるんだったら。俺、ほっちゃんの笑顔見るためだったら

鷲崎%諏訪▶はははは・・・

堀江▶って言ってくれるかなって、ふふふ。

鷲崎▶なんでもすんじゃん。

堀江&鷲崎▶はははは!

堀江▶すごい!そうだったんだ!鷲崎さん!私の笑顔のために、なんでもしてくれるんだったんだー。初めて知った。

鷲崎▶ははは!そうなんですね。≪ジャーン・・≫まああの、毎年作ってるし、なんていうの、そのがんばって作るのもうやだし、

堀江&諏訪▶はっはははは!

堀江▶あれ?笑顔・・・

鷲崎▶おとといぐらいに1分ぐらいで作った曲なんで、

堀江▶ちょっと待って。笑顔のためになんでもしてくれるんですよね鷲崎▶はははは!)そんなメンタルですか。え~すご~い。

鷲崎▶適当に書いたんで。あまりに適当でスリーコードで書いたから、せめて、その演奏面でエンタメを出そうかなと思って今日は
≪ジャーンジャジャーン・・・≫
スライド・ギターっていうのを・・・

堀江▶かっこいい~。
・・・すご~い。おしゃれ。
それではじゃあ、鷲崎さん。準備はよろしいでしょうか。

鷲崎▶はい。

堀江▶じゃあ、鷲崎さん、曲お願いします。

鷲崎▶はい。曲名決めてなかったな。じゃあ勝手に。#とれとれのテーマ。

堀江▶あ、あれ?うれしい。やった~

鷲崎▶浅野と堀江の#とれとれ
生だと本音がだだもれ
堀江のダメさがあばかれ
浅野が今でもあらくれ
うかつな言葉でお互いみちづれ
ゲストはいつでもさらぶれっ
ベテラン熟女がうれうれ
ステゴロトークでちまみれ
放送コードはすれすれ
告知と一緒に心もささくれ
もっとやれやれふれふれあれこれはじまれここほれふかまれもっとかたれ
たかまれしずまれひびわれとれとれみんなあつまれわらってはればれその場はきまぐれに
ぜんぶどんとうぉーりあやふれわれわれに
かえてくれくれれろれろあれぐれに

堀江▶わ~すご~い!≪パチパチパチ・・・≫

鷲崎▶適当に書いた感があるでしょう。

堀江▶いやすごい!

鷲崎▶途中いろいろ間違えたし。

堀江▶え、これ#とれとれで歌ってくださいよ。

鷲崎▶#とれとれ、歌いませんけど!とれとれにあげますよ。

堀江▶ははは・・・・あ、やった。すご~い。

鷲崎▶堀江のだまさがあばかれ、浅野は今でもあらくれ。

堀江▶そうそう。まさにその通り。

鷲崎▶まさにそうでしょ?

堀江▶はい。すごいなんか、私この鷲崎さんのこういう風に言葉がつながっていく曲がすごい好きで、

鷲崎▶こういうのそう、得意~

堀江▶上手~

鷲崎▶ははは!

堀江▶上手~じょうず~すご~い。

鷲崎▶はい。だからこれ、あげます。

堀江▶あ、ありがとうございます。

鷲崎▶#とれとれにあげます。

堀江▶あ、じゃこれ#とれとれでもらいます。でも、#とれとれでね、

諏訪▶オンエアしよう

堀江▶オンエアしますか。

鷲崎▶はははは!

堀江▶#とれとれで1回歌ってくれないかな。

鷲崎▶でもここ、フニャフニャになりましたよ、途中。途中でなんか、フニャフニャになりましたよ。

堀江▶もう1回歌い直したいですもんね、たぶん、鷲崎さんね。

鷲崎▶いやでも、誰かが歌えばいいと思ってる、もう。

堀江&鷲崎▶はははは!

鷲崎▶もう俺はいいから、誰かが歌えばいい

堀江▶じゃあ浅野さん歌ってくれるかな。

鷲崎▶浅野さんが歌って、・・・浅野と堀江の#とれとれなんだから。

堀江▶そっか、じゃあ二人でがんばって覚えて歌いますか~。

鷲崎▶ベテラン熟女がうれうれ

堀江▶そういうのいいですよね~。

鷲崎▶はっははは・・・

堀江▶もっとやれやれとか、うまいとか、#とれとれに全部掛けてくださって。

鷲崎▶そうなんです。

堀江▶すばらしい。これ、歌ってくんないかな~・・・#とれとれでね。

鷲崎▶俺ですか。

堀江▶はい

鷲崎▶じゃあいつか機会があったら、歌いに行きますよ。

堀江▶あ、やった。

鷲崎▶歌いに行くでいいのかな。わかんねーやごめん。ま、でもまあまあまあ、はい。もう#とれとれの歌を作っちゃったんだから、

堀江▶ねえ。ぜひぜひぜひ。やったー。

鷲崎▶天たまで。

みんなで▶ははは・・・・

堀江▶ありがとうございました。ほんとにありがとうございます。

鷲崎▶とんでもないでーす。

堀江▶あの、そろそろお別れの時間になってしまうんですけれども

鷲崎▶早い!

堀江▶最後に告知の時間で、鷲崎さん告知どうぞ!

鷲崎▶あ~えっとね、う、うちにね、アトミックモンキーに、集貝[はな]ちゃんっていうね、若い女の子がいましてですね堀江▶ほうほう)。あの~、ほんとにこれがけっこう売れるかもしれない。

堀江▶へ~。

鷲崎▶俺あったことまだないんですけども。

堀江▶そうなんですか。

鷲崎▶はいはい。でもかわいこちゃんで、若い子がいますんで。堀江▶応援)みなさん応援してください。

堀江▶はい。ふふふ。

鷲崎▶以上かな。

堀江▶いつも、アトミックモンキーさんの誰かの告知をして行かれますけど

鷲崎▶ははは

堀江▶あとね、じゃ、ヨナヨナ聞いてください。

鷲崎▶あ・・・そうですね。まあまあ、別に、暇な俺に、堀江▶いやいや)

堀江▶聞いてください。

鷲崎▶あとね、釘宮理恵ちゃんが一人ラジオ始めたんですよ。

堀江▶あ、それ。前もね、言ってましたね。#とれとれで。

鷲崎▶音泉なんですよね。

堀江▶おお。

鷲崎▶他局もいいところですけども。釘宮さんのこのラジオがめちゃめちゃいいので!

堀江▶へ~。何しゃべってるんですか?理恵ちゃん。

鷲崎▶ほんとにね、自分に向かい合って、メールとかから始まる、なんでもない日常のこととか、あと、なんか食べ物。これがおいしいですよみたいなやつを送られてきて、それを食べて、ただおいしいと言ったり。

堀江▶ふふふ。かわいい。

鷲崎▶ははは。が、非常に!いいです。

堀江▶理恵ちゃんもなんか、ウソつけないタイプなんですよね。

鷲崎▶そうなのそうなの。なんか、キャラクターを乗っけて、今までなんとなく例えば、時期によって、ちょっと、黒釘宮みたいなね、ほんのちょっと口が悪いみたいな。あれももはや乗せてたやつだと思うんですよね。

堀江▶お~

鷲崎▶ほんとに、今感じたこと、ほんとに今自分の思うことを自分の言葉でちゃんとしゃべってるラジオって感じで、ものすごくいいので。

堀江▶へ~。ぜひじゃあみんな・・・

鷲崎▶残念ながら他局ですが!

堀江▶そっか。ま、理恵ちゃんのラジオ、ちょっと探していただいて、

堀江&鷲崎▶ははは!

鷲崎▶聞いてくれればと思います。

堀江▶はい。ということで、獅子舞ゲストは、鷲崎健さんでした~≪パチパチパチ・・・≫

鷲崎▶ありがとうございました~

堀江▶ありがとうございました~

エンディング

♪Angel 恋をした

堀江▶堀江由衣の天使のたまご。そろそろお別れの時間になってしまいました~。
いや。やっぱりね、獅子舞さんくると、場が華やかに!鷲崎▶ははは)なりますよね。華やかに。あれ?にぎやか?にぎやかか。いや、華やかになりますよ!やっぱり。さすが。や、やっぱね、ラジオ界の伝説ですよ。生きる伝説ですよ。ほんとに、そう思いました。なんでもだって、楽しいもん。
ということで!時間もなくなりましたので。
この時間のお相手は、いや~なんかね、またね、来年も来てくれるかな~な、堀江由衣でした。
それじゃあ来週も?あなたのハートにエンジェルビーム!

[SS]この番組は、キングレコードの提供でお送りしました。

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  • コーナー:獅子舞ブッキングミス